岡山市の後楽園近く。健康診断で「運動不足」を指摘されて、42歳のオレ――慎一は意を決してフィットネスクラブに通うことにした。表向きは家庭を守る父親。だが、内心は女に触れる機会をどこかで求めていた。
初日に受付で案内してくれたのが、トレーナーの舞だった。35歳。明るい笑顔で、誰にでも声をかけられる人気者。だが、ヨガパンツに収まらないほど大きく張り出した尻が、視線を奪って離さない。
「今日は初回ですから、基本の筋トレ指導をしていきましょう」
「お願いします、運動は久しぶりなんで」
「大丈夫ですよ。無理しないで、楽しくやりましょう」
ストレッチエリアで体を伸ばしながら、舞がフォームを整えてくれる。指先が腕や腰に触れるたび、家庭持ちの男としては絶対に抱いてはいけない気配を感じていた。だが同時に、内心では「こいつを落とす」と直感していた。
トレーニングマシンを使った基礎メニューを終える頃には、汗だくのオレにタオルを差し出してくれた舞が微笑んだ。
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「お疲れさまでした。ちゃんとできてましたよ」
「いやぁ、全然体力ないのを実感しました」
「でも続けたらすぐ変わりますよ。がんばりましょう」
人気トレーナーが自分だけに優しく接してくれる感覚。そのときはまだ、ただの勘違いだと思い込もうとしていた。
数週間通ううちに、舞との距離は自然に近づいた。彼女はジムでは明るく皆に声をかけていたが、時折見せる疲れた顔やため息を、オレは見逃さなかった。
「お子さん、小学生でしたっけ?」
「そうなんです。旦那も帰りが遅いから、家のことも全部自分で…正直、ちょっとしんどいです」
「そりゃ大変だ」
「まぁ、でもここに来てると気が紛れるんですよ」
明るく振る舞いながら、家庭での孤独を隠している。そのギャップが、オレの支配欲をさらに刺激した。
ある日の夜、ジムを出た後、倉敷美観地区のあたりで偶然舞と出くわした。彼女はジム仲間の女性たちと別れた帰りで、一人だった。
「慎一さん、こんなとこで会うなんて」
「ほんと偶然だな。軽く飲んでいかない?」
「…少しなら」
古い町並みの居酒屋で二人並んで飲んだ。提灯の灯りに照らされた舞は、ジムのユニフォーム姿とは違う、大人の女の色気をまとっていた。
「普段はあんなに元気なのに、今日はちょっと静かだな」
「…たまには弱音も吐きたいんです」
グラスを置いた舞の指が、かすかに震えていた。
店を出ると、岡山城の天守が夜空に浮かんでいた。舞はしばらく黙って歩いた後、ぽつりと漏らした。
「帰りたくないな…」
その言葉で、オレはすぐに答えを出した。
「じゃあ、もう少し一緒にいよう」
ホテルの部屋に入ると、舞は迷うように立ち止まった。
「…ほんとに、私たち、いいのかな」
「いいも悪いもないだろ。お前だって、もう分かってるんじゃないか」
「……」
沈黙のあと、舞は自分から寄り添ってきた。
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服を脱がせると、スポーツブラの下から張りのある胸、そして何よりデカ尻があらわになる。鍛えているのに柔らかい、圧倒的な存在感。
「やだ…見ないで」
「見せつけてたんだろ。ジムで何度も」
ベッドに押し倒し、キスをした。舞は最初こそ震えていたが、舌を絡め合うと一気に腰をくねらせてきた。
「んっ…こんなの…久しぶり…」
「旦那じゃ満たされてないんだろ」
「…言わないで…でも…気持ちいい」
尻を抱き寄せ、太いモノをあてがうと、舞の瞳が潤んだ。
「怖い…でも欲しい」
「じゃあ、入れるぞ」
ゆっくり突き入れると、膣がきゅっと締まり、舞は声を噛み殺した。
「んんっ…だめ…奥まで当たって…!」
「本当は好きなんだろ、この感じ」
「いや…違う…のに…あぁっ!」
正常位で突き上げながら、大きな尻を鷲掴みにする。鍛えた体がベッドの上で乱れる様は、ジムの人気トレーナーの姿とは別人だった。
「やっ…だめ…イく…イっちゃう…!」
絶頂に達した舞は、全身を震わせながらオレにしがみついた。
岡山で男たちから憧れられている人気美女トレーナー。その女が今、オレの下で喘ぎながら絶頂している。
岡山の吉備路。田園風景の向こうに古墳や古寺が点在し、夕暮れの光に照らされていた。車を走らせながら、助手席の舞は静かに外を眺めている。
「こういう景色、久しぶりに見ました」
「家とジムの往復じゃ、なかなか来ないもんな」
「はい…」
言葉は短いが、表情はどこか緩んでいた。普段のフィットネスクラブでの快活な姿とは違い、母親としての疲れや孤独がにじみ出ている。
夜になると鷲羽山スカイラインに入り、眼下に瀬戸内海の夜景が広がった。煌めく島々と橋の灯り。その光を見下ろす舞の横顔は、ジムで生徒を励ます明るいトレーナーではなく、一人の女だった。
この人気美女トレーナーが、岡山の男たちの視線を独り占めしている。その女が、俺の手の中で堕ちていく。考えるだけで昂ぶる。
ホテルに入ると、舞は小さな声で言った。
「今日も…するんですよね」
「お前がここに来た時点で決まってる」
「……」
黙ってうなずき、自分から靴を脱ぎ始めた。
服を脱がせると、ジムウェアでいつも見ていた引き締まった体が露わになる。鍛えているのに柔らかさを失わない胸、そして何より圧倒的なデカ尻。ストレッチエリアで指導しているときに何度も視線を集めていたその尻を、今オレだけが触れることができる。
「…じろじろ見ないでください」
「毎日トレーニングマシンの前で見せつけてただろ」
「ちが…それは仕事で…」
「でも本当は、男たちに尻を見られてるの分かってただろ」
「や…そんなこと…」
顔を赤らめて俯く舞。だが尻を撫でると、わずかに腰が揺れた。
ベッドに四つん這いにさせ、バックで突き入れる。
「ひぁっ! 待って…奥までっ…!」
「デカ尻突かれるの、好きだろ」
「違…っ、でも…だめぇ!」
尻肉を掴み、パンパンと叩きつけるたび、ベッドが軋む。鍛えたヒップが波打ち、淫らな音が室内に響く。
ジムでは人気トレーナー。だが今は、俺の腰に合わせて震えるだけの雌尻だ。
「やぁぁ…だめ、イクっ…!」
「勝手にイけ」
「んぁぁっ! あっ…!」
声を押し殺しながら、全身を震わせて絶頂していった。
次は寝バック。仰向けに倒した舞の脚を閉じたまま抱え込み、逃げ場をなくす。
「これ…動けない…」
「そういう体位だ。俺がやりたいようにやる」
「やぁっ…でも…擦れて…お腹の奥まで…!」
鍛えた腹筋が痙攣し、汗が滴り落ちる。涙を浮かべながらも腰を揺らし、何度も小さな絶頂を重ねていく。
母親でもトレーナーでもない。ここにいるのは、ただ俺に抱かれることで自分を確認している女だ。
「んんっ…もうっ…無理…!」
「限界なんてねぇだろ。お前は何度でもイける」
「ひぁぁぁぁっ!」
腰を突き上げるたび、舞は叫び声を上げて果てていった。
最後に屈曲位。脚を肩に担ぎ、奥まで一気に突き込む。
「恥ずかしい…丸見えじゃないですか…」
「全部見せろ。人気トレーナーが喘いでる姿、俺だけが見てる」
「やっ…あぁっ…奥まで突かれて…イっちゃう!」
大きな尻がベッドに押しつけられ、突き上げられるたびに淫らな水音が響く。
「もうだめ…イクっ! イくぅぅ!」
全身を反らせて絶頂に達し、涙と汗で顔をぐしゃぐしゃにしていた。
事後、ベッドに崩れた舞は、荒い息でかすかに笑った。
「…私、ほんとにおかしくなっちゃう」
「とっくに壊れてる。もう母親でもトレーナーでもない」
「…そうかも…」
彼女の瞳は完全に潤み、理性を失っていた。
岡山のフィットネスクラブで生徒から憧れられている人気美女。そのデカ尻をオレだけが好き放題突いて、何度もイかせている。この優越感は、他では味わえない。
夜の倉敷美観地区。白壁の町並みをライトが照らし、水面に反射して揺れている。ジムを終えた帰り、舞と二人で歩きながら、オレはふと思った。
この女と並んで歩いているのを他の会員が見たら、どんな顔をするだろう。ジムで人気のトレーナーが、実は俺のセフレになってるなんて誰も想像できない。
「今日も追い込みましたね」
「舞のせいだよ。あんなに筋トレ指導されたら、意地でもやるしかない」
「ふふ、でも頑張ってるの見てると嬉しいんです」
何気ない会話。でも、二人とも分かっている。この後どこに行くのかを。
ホテルに入るなり、舞はタオルで汗を拭きながら呟いた。
「まだ体が熱い…クールダウンなんかじゃ収まらない」
「なら、別の方法で発散するしかないな」
「…そうですね」
そう言って自分からスポブラを外し、大きな尻をこちらに向けてきた。ジム帰りの汗で少し湿った体は、生々しい匂いを放っている。
「こんな状態で抱かれるの、恥ずかしい」
「その方が燃えるんだよ」
清潔で整った舞よりも、今のむき出しの姿が俺を一番昂ぶらせる。
バックで突き入れると、舞は即座に声を上げた。
「んっ! やっ…今日は感覚が鋭い…!」
「鍛えた尻が震えてるぞ」
「だめ…恥ずかしい…でも気持ちいい…!」
パンパンと尻を打ちつけ、汗で滑る腰を握る。ジムで見せる引き締まったフォームとは違う、快楽に乱れる動き。
岡山で憧れの的になっている尻を、俺だけが突き放題にしている。この優越感は言葉にならない。
体勢を変え、寝バックで抱え込む。
「んんっ…また逃げられない…」
「今日は逃がさない」
「うぁぁ…っ! 擦れて…イくっ!」
鍛えた腹筋が痙攣し、涙混じりに絶頂を繰り返す舞。
「もう…どうしようもない…」
「どうしようもなくていいんだよ」
屈曲位に持ち替え、脚を肩に担いて生チンポを挿入。奥まで突き込むたび、舞は絶叫に近い声をあげた。
「やぁぁ…深いっ…イく、またイくぅぅ!」
大きな尻がベッドに押しつけられ、淫らな音が絶え間なく響く。
そしてメスを屈服させた快感で、中出しした…
数度果てたあと、汗だくで崩れた舞が、荒い息でオレを見上げた。
「…もう、分かりました。私…セフレでいい」
「……」
「奥さんがいるのも分かってる。でも私は、こうして抱かれないと生きていけない」
その言葉を聞いた瞬間、胸の奥にゾクッとした感覚が走った。
ジムで誰もが憧れる人気美女を、俺だけのセフレにした。この勝利感は、他の何にも代えがたい。
舞は潤んだ目で、静かに言った。
「だから…これからも私を抱いてください」
オレは軽く笑って頷いた。
「言われなくても、そのつもりだ」
窓の外には瀬戸内海の夜景。
男たちの視線を集める人気トレーナーが、実際は俺のセフレとして汗まみれで乱れて、種付けされている。その事実だけで、心の底から優越感が湧き上がってきた。
