あのとき、雨が降らなかったら、人妻さんの最高のテクニックを味わうことも、普通の男が知らない経験もできなかったしょう。
僕の勤務先は長崎県です。
で、知っての通り、長崎は傾斜のある坂が多い町並みで、荷物を持ってちょっとした距離を歩いていくだけでも、汗がにじんでくるんですよ。
そのせいで歩きが多いときは疲れてしまって、風俗でフルにヤるには、完全に休みの日に予約を入れないと、思いっきりすっきりできませんでした。
パネマジでババアばかりのときは発狂モノで、帰ってFANZAのスマタコキを見ながらシコっていました。
でも、AV購入するにはお金がもったいないと思っていたんですけど、その地形のおかげで、僕には別の素人もののオカズが手に入ってました。
それまで巡回していたヤクルトレディのおばさんがやめることになって、事務所の担当者が次の担当として新しいヤクルトレディさんを紹介してくれたんです。
名前はさやかさん。
年齢はミドサーくらい。後々聞こうとしたら、なんかジャブの真似をしてきたので、それ以上はわかりません。
そして人妻です。
さやかさんはかばんを抱えて会社にやってきては、毎日元気に挨拶してきました。
で、さやかさんは坂の多い長崎の土地を駆け回っているものですから、眼鏡橋近くのうちの事務所にやってきたときにはすっかり汗をかいていて、甘ったるい匂いというかフェロモンでしょうか。
さやかさんがやってきたとわかった途端、即勃起していました(笑)
なんで、毎回会話するだけで、シコりたいほどチンポがうずいてたまりませんでした。
相当な美人なのに笑うとエロい唇が開いて、あの口でフェラ抜きされたら…と見てるだけで先走り汁がにじんでしまって…昼休みのトイレで毎回2発は抜いていましたね(笑)
あるとき、天気予報が外れて土砂降りになった日、僕がひとりで事務所にいると、さやかさんがびしょ濡れであらわれました。
ブラもスケスケで、エロい腰のラインも見えています。
もうチンポがガッチガチ。
寒そうにしていたので、「大変じゃないですか!」って声をかけて椅子に座らせて、すぐにタオルを取りに行きました。
椅子に座っていたさやかさんは、人妻なのにマジでいいスタイルで、風俗嬢たちよりもよっぽどエロい体をしています。
でも、それよりもヤバいのは太ももでした。
ヤクルトレディの制服、知ってますか?
水色のシャツに、ミニスカみたいなキュロットなんですが、さやかさんが足を組み替えたときに、いい具合にお肉のついたむちむちした濃い肌色の太ももがチラ見したんですよ。
絶対領域って言うんですかね、あれ。
あの太ももでスマタされたら、ザーメンをさやかさんのあそこにぶっかけてしまいますよ。
スマホで盗撮したいくらいでしたが、そこは我慢しました。
で、ここで仲良くなれば今後…という下心と、大変だろうなという気持ちでいたわりの言葉をかけて以降、なんだか急に仲良くなりまして、毎回雑談するほどの仲になりました。
でも毎回妄想の中では、ラブホテルのベッドの上でさやかさんを四つん這いにさせて、あのむちむちの太ももといいお尻を眺めながら、「〇〇くんの、ああっ…! いいっ!」って、鳴かせていましたから(笑)
なんで、いつもさやかさんと会える日に長崎の坂道をのぼっていくだけで股間がむずむずして、もう辛抱たまらなかったです。
いつしかあの雨の日のさやかさんの太ももを思い浮かべただけで、条件反射並に股間の芯もガッチガチでしたから、ソープで風俗嬢をハメたときは「もう…カチカチすぎるでしょ…」って言われていたものです。
閑話休題。
ついにそのときが来ました。
その日は早く終わるということだったので、話の流れでさやかさんとカフェに行くことになったんですよ。
で、さやかさんとカフェでプライベートなことを話しているうち、「〇〇くんって、彼女いないんでしょ〜?」ってジト目でにやにやしながら言われたことでだんだんと下ネタを交わすようになりました。
セックスのことをたぶん30分以上話していたとき、さやかさんがぼやいてきました。
「世の男って早漏ばっかりでさ、フェラしたらすぐビュッて出して、挿れてもカクカク腰を振るだけで終わりよ。知らないの?」って。
こんなこと言われたら、ムラッてするに決まってます!
僕は冗談半分で「じゃあ、僕で試してみてよ」って言ったら、「いいよ」って即答されました。
数日後の夕方、稲佐山の展望台近くの駐車場で落ち合いました。
僕はよくソープ嬢やデリヘル嬢に毎回2発以上のフェラ抜きをさせているので、簡単に耐えられます。
そんじょそこらの男よりも、口まんこの締まりには慣れているんです…そのときはそう思っていました。
それに…フェラまで行けば、さやかとヤレるかもしれません。
稲佐山の駐車場に停めた車の中、僕たちは後部座席にいました。シートは倒して、僕は仰向けに寝そべって、さやかはそのそばに女座りしています。
窓の外は港の灯りがぼんやり光ってるだけです。
いよいよです。
さやかはにんまりすると、僕のズボンを下ろした。
「ほら、自慢のおちんぽ、見せてよ」
さやかの細い指がファスナーを下ろすと、もうビンビンに勃起していました。
先走りが透明な糸を引いてます。
さやかは、元気ね〜、って嬉しそうにしていました。
さやかは舌を出して、亀頭の先をチロチロ舐め始めてきました。
ヌルヌルした舌がカリ首を這うたび、ビクッと腰が跳ねる。
ジュルルッ、ジュポッ!
いきなり根元まで咥え込まれて、喉奥で締めつけられます!
よだれがダラダラ垂れて、パンパンの玉袋まで伝ってくる感触でもう頭が熱くなってます。
それにフェラのリズムがヤバい。ゆっくり深く咥えて、急に高速でジュポジュポ吸い上げてくる。
「うぅ……ハァハァ……さやかさん、ヤバい……気持ち良すぎる……」
さやかは口を離して、糸引く唾液を見せつけるように笑った。
「え?もう出そう?情けなーい。まだ一分も経ってないよ?」
再び咥え込んで、今度は舌を裏筋に這わせながら、竿を高速でシゴいてくる。
しかも、右手の親指がケツ穴をグリグリ押してきたので、僕の声が裏返る。
「あっ!あっ!ダメ、出る、出ちゃうっ!」
さやかは極上のフェラチオをしながら、こくんとうなずいたので、僕はふっと脱力すると一気にチンポが熱くなって…一瞬で口内に暴発。
さやかは喉をこくこくと動かしながら全部飲み干して、舌で残りを舐め取っていきます。
「ふふ、結局一分持たなかったね。でも、まだ硬いじゃん。次はもっと搾ってあげる」
さやかは僕を後部座席に押し倒して、跨ってきた。制服のスカート捲り上げて、パンツずらして自分の割れ目をチンポに擦りつける。どれくらい発情していたのか、もうグチョグチョです。
「悪いのは、あなたのせいだからね…でも我慢できない…」
ズブリッ!
熱い膣に飲み込まれて、変な声が出た。
さやかは腰をグラインドさせながら、僕の乳首を摘む。そして右手の人差し指を、僕のアナルにヌルッと挿入してきた。
「ひゃうっ!?」
「ほら、ここも気持ちいいでしょ?」
指がお腹側をグリグリ押すたび、チンポにしびれが走ってビクンビクン跳ねます。
さやかは腰を振りながら、指をクイクイ動かしてきて、僕の声が完全に壊れていたと思います。
「いいよ、その声、もっと聞かせて」
さやかは腰を激しくグラインドさせながら、前立腺を高速でコリコリ。
僕のチンポは膣内で膨張して、もう射精することしか頭にありませんでした。
気づかないうちに、中出し。
さやかの子宮がキュウゥって締まって、僕は深く息を吐き出しながら精子を搾り取られる快感に震えてました。
さやかは、「ピル飲んでるから、大丈夫だよ」って、にっこりすると、さらに指を二本に増やして、前立腺をゴリゴリ抉る。
「まだ出るよね?三発目いくよ」
ジュポジュポ、グチュグチュ、指が前立腺を叩くたび精子が漏れ出る。僕の声は獣みたいだったそうです。
四発目以降は空打ち。
さやかは精子を全部搾り出したことで満足したみたいで、ようやく解放。
腰はガクガクで、チンポは真っ赤。精子と愛液でベトベト。
さやかは最後に優しくキスしてきて、囁いた。
「早漏だったけど、うちの人の100倍以上気持ちよかった…今度はプライベートでしようね…」と無理やりLINEIDを交換させられました。
後から話しを聞くと、いろんな配達先でフェラしてたそうです。
まるでヤクルトの試飲みたいに、チンポを試食していいチンポだったら、下の口で喰っちまったんだそうですけど、僕のが一番だとか(笑)
みんなすぐイクから、笑えるってさ。
さやかのまんこも口も、名器すぎるから、雑魚い男のチンポじゃ耐えられないでしょうね。
それからはお互いに性欲処理したいときに連絡を取って、ラブホテルのCOCONとかでヤリまくっています。
さやかさん、実は感度抜群なので、種付けプレスをしているとすぐに「ああ〜〜〜〜! イッくぅ、イク〜〜〜〜〜〜!」と叫びながらハメ潮を垂らしてアクメしているんですよ。
自分のハメ撮り動画を見て、息を荒くしながら「あんたって、ほんと最低…」ってとろんとした目で見てきながら、チンポを握ってくるんですが。
負けん気が強いのか、中出し直後で精子も愛液もべちゃべちゃのチンポをくわえて、前立腺責めで搾り取ってくるんですけど(汗)
なので、毎回「さやかがアナル開発したから責任を取れよ」って、ラブホでオナホ扱いしてお仕置きしてます。
あっ、さやかの指示で全部中出しです。
やばいなぁ…と思いながらも、抜けられないですね。あのフェラは特に。
