今思えば、あの昼間が人生の分かれ目だったかもしれない。
30代の人妻が、XのDMから始まって、たった数日で自分から中出しを懇願してくるとか、普通では考えにくいだろう。
でも汐里は違った。
あの人、どこか壊れそうな感じで、でも笑うとふわっとする空気があって、反応がいちいちエロすぎて、最初から勃起してた。
オレは埼玉の越谷でフリーランスやってる。職種は出さないけど、まあ人前に出る仕事ではない。
学生時代は生徒会長やってたけど、裏じゃ性癖エグめで、大勢の女をハメまくってきた。
今はXの裏垢でハメ撮りポスト300本以上載せて、興奮した女が俺のチンポを欲しがってDMしてきたら年齢や職業に関わらずに食い散らしてる(笑)
それと、「優秀な遺伝子は、なるべく多くの女にばらまくべき」って本気で思って、実行してる。
⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
これまで数え切れないほど中出しして、少なくとも50人以上から「こども、できたよ…」って言われてきたけど、そう言われたら即切る。
優秀な男だけが、誰にも気づかれないうちに大勢の女をモノにして、孕ませることができるんだ。これって、リーダーをやってた男の義務だろ。
他人の奴隷にしかなれないザコリーマンどもの嫁も、俺の精子ではらませてやってるし、これからもヤリ続けるわ。
で、汐里と出会ったきっかけは。X(旧Twitter)の裏垢だった。
俺は、ヤッた女とのハメ撮り動画に、「寝バック専用」とか「膣奥で痙攣しながら絶頂」とか、割と直球な文言のポストを定期的に投稿してた。
ざっくり週に6回くらいだな。
そしたら、汐里って女からDMが来た。
「…こんな風に乱されたいって、思っちゃいました」
最初は釣り垢かと思った。でも、アイコンも投稿もリアル。フォロワーも生活感あるし、やり取りも自然。
何より、送られてきた自撮りがヤバかった。
白いシャツにピッタリしたネイビーパンツ。胸はそこそこだけど、下半身がエグい。
太ももとケツの張りが完全に“オカズ用”。
「職業は?」
「介護福祉士してます。夜勤も多くて…息抜きしたくて」
子供あり、年齢は34歳。結婚9年目。
「うちの人」って呼んでた。今は建設系の仕事で出張ばっかりだと。
完全に旦那は男以外の何者かになってる(笑)
このメス、寂しさと性欲のダブルで飢えてるタイプ。
オレが過去に一番セフレ化させやすかった層と一致してた。
DMのやりとりもスムーズだった。
変に言い訳せず、「自分から連絡したのに、怖くなってきました」って言ってきたのも正直だった。
「昼なら人目も少ないし、越谷レイクタウンで会おうよ」
「うん。じゃあ、平日の昼間…12時で」
それが、最初のアポだった。
※出会い系とか裏垢女子って、だいたい昼アポが一番ハメやすい。
これ、コツな!
駅で会った汐里は、びっくりするほど普通だった。
黒髪を後ろでまとめて、地味めなシャツとパンツ。仕事帰りっぽい感じ。
でも、近くで見ると目元が潤んでて、化粧は薄いけど肌はキレイ。
胸元にほんの少し汗がにじんでて、興奮した。
「暑いね」って声かけると、「うん、今日ちょっと蒸してますよね…」って笑った。
あの笑い方は、間違いなく男に慣れてない。ていうか、家では完全にセックスレスって顔だった。
「カフェで話す? それとも、車で少し…」
「…車、でも大丈夫です」
言った瞬間、ちょっと肩が震えてた。
なのに、断らない。つまり、もう濡れてる。
越谷のイオンの裏にあるラブホまで移動。
車中でも少し話したけど、彼女はやたらと家族の話をするタイプだった。
「最近、子どもがパパと寝ないって言うんです」
そう話す声がちょっと寂しそうで、でもその横顔を見ながら、オレは今日の展開を完全にシミュレートしてた。
この人妻、尻をガン突きされてイかされまくったら、絶対壊れる。
部屋に入ってから、シャワーだけ別々に済ませた。
脱衣所でタオル一枚巻いた汐里が出てきた時、そっちの目がオレの下半身に吸い寄せられてるのがはっきりわかった。
ベッドに座ってるオレを見ながら、喉がゴクリと鳴ってた。
「…それ、旦那より…大きいかも…」
「触ってみる?」
「えっ…あ、うん…」
そっと近づいてきた手が震えてて、そのままゆっくりと触ってくる。
パンツの上からでも伝わる熱と硬さに、汐里の顔が赤く染まっていった。
ゆっくりとパンツをずらしてやると、極太の肉棒がぶるんと顔を出す。
「…すご…」
「舐めてみてよ、試しに」
小さく頷いた汐里は、ゆっくり顔を近づけて、唇で亀頭に触れた。
そのまま舌を這わせ、ちゅ…っと吸って、口の奥へ咥え込もうとする。
ぐぽっ、じゅる…ぬちゅ…
フェラは不器用。でも、一生懸命。
何より、夢中になってるのが伝わってきて、興奮しかなかった。
喉奥までは届かないけど、太い部分を口の中で何度も舐め回して、しばらくしてから顔を上げてきた。
「…もう、出ちゃいそう?」
「ギリギリ」
「そっか…えへへ、じゃあ、続き…お願いします」
オレはベッドに汐里を仰向けに寝かせて、コンドームを装着した。
その時、彼女の太ももが震えてるのが見えた。
「怖くない?」
「…ちょっとだけ。でも、止めたくない…」
そう言って、視線をそらす。この時点で、勝負はついてた。
この人妻、俺のモノになるな…
オレはスマホをベッドサイドに置いて、録画ボタンを押した。Xの裏垢に投稿するハメ撮り用だ。この人妻の顔はモザイク入れるけど、尻の揺れと絶叫は丸出しで載せてやる。汐里の目が少し怯えたように揺れたけど、無視した。「記念に撮っておくよ。後で自分で見てオナニーしろ」って言ったら、汐里は小さく頷いた。もう逃げられない。
汐里の脚を広げて、極太の肉棒を秘部に当てた。コンドームの感触が薄く、熱い汁が先端に絡みつく。汐里のそこは、もうびしょびしょで、指を入れただけでぬるっと飲み込まれた。性欲が溜まりまくってる証拠だ。旦那に放置されて、何ヶ月も我慢してたんだろうな。オレの独白が頭に響く。この女のマンコ、俺の極太で広げて、夫のチンポじゃ満足できなくしてやる。
ゆっくり押し込む。ぬぷっ…。亀頭が入口をこじ開ける感触がたまらない。汐里の顔が歪んで、息が漏れた。「あ…っ、太い…」って小さな声。オレはさらに腰を進めた。ずぶずぶと、太さで圧迫しながら奥へ。長さじゃなく、この太さが女を狂わせる。汐里の内壁がびくびくと反応して、締め付けてくる。視覚的に見ると、汐里の腹が少し膨らむくらいの圧迫感。ようやく根元まで埋まった。ぱんっ、と尻肉がぶつかる音。
オレは動かずに、そこで留まった。汐里の目が潤んで、オレを見上げる。「動いて…お願い」って囁く声が、溜まった欲を吐き出してる。オレはゆっくり引き抜いて、再度押し込んだ。ぬちゅ…ぐちゅっ。徐々にリズムを取る。最初は優しく、でも太さが擦れるたび、汐里の体が震える。オレの視線は、結合部に釘付け。汐里の汁がコンドームに絡まって、白く泡立つ。エロい光景だ。
ピストンが徐々に速くなる。ぱちゅ、ぱちゅっ。オレの腰が汐里の股にぶつかる音が部屋に響く。汐里の胸が揺れて、汗が飛び散る。オレは手を伸ばして、乳首を摘んだ。「感じてるな、この人妻。旦那のより太いだろ」って言ったら、汐里は首を振った。「うん…あっ、すごい…」息づかいが荒い。オレの独白が加速する。このマンコ、俺の極太で支配して、種付け欲を植え付けてやる。まだ中出しじゃないけど、想像だけで興奮する。
激しくなる。ずんずんっ、と奥を突く。汐里の体が跳ねるたび、ベッドがきしむ。視覚的に、汐里の太ももがオレの腰に絡みついて、離さない。汁が飛び散って、シーツが濡れる。オレは汗を拭いながら、汐里の顔を観察した。目がトロンとして、口が半開き。崩れ始めだ。「もっと激しく…壊して」って汐里が呟く。溜まった性欲が爆発してる。オレは腰を振り回すように動かした。ぐちゅぐちゅ、ぱんぱんっ。
体位を変える。オレは汐里をひっくり返して、寝バックにした。尻を高く上げさせて、極太を再び挿入。ずぶりっ。後ろから見ると、汐里の尻肉が波打つ。視覚的な圧巻だ。オレは腰を掴んで、ピストンを再開した。最初はゆっくり、でもすぐに速く。ぱんっ、ぱちゅんっ。汐里の背中が弓なりに反る。「あぁ…奥…当たるっ」って声が漏れる。オレの独白が下品に響く。この尻、俺の極太で叩き壊して、夫の記憶を消してやる。
ピストンの速度を変える。速くして、急に遅く。ずんっ、と奥を押し込んで止める。汐里の体がびくんっと反応。崩れていくのがわかる。息づかいが乱れて、「ダメ…イキそう」って喘ぐ。オレはさらに加速。ぐぽぐぽっ、音が過激になる。汐里の内壁が痙攣し始めて、締め付けが強まる。視覚的に、汐里の指がシーツを握りしめて、白くなる。背徳感がここで出てくる。汐里が突然呟いた。「ごめん…旦那…でも、止まらないの…」って。夫を思い浮かべてるのに、体はオレに委ねてる。エロい。
痙攣アクメの連続が始まる。オレのピストンが速くなると、汐里が「イくっ…あぁぁっ!」って叫んで、体が震えだした。びくびくっ。内壁が波打って、オレの極太を締め上げる。視覚的に、汐里の尻が揺れて、汗が滴る。オレは止まらず、さらに突く。ずんずんっ。汐里が連続でイく。「また…イっちゃう…ぅぅっ!」息づかいが絶叫に変わる。体が崩れて、ベッドに突っ伏すのに、オレは腰を押し込んだ。
寝バックで汐里がアクメした後、オレはさらに奥を押し上げた。ぐりっ、と極太で子宮口を圧迫。汐里の体が果てしなく痙攣し始めて、絶叫が響く。「あぁぁぁっ! 止まらない…イキ続けてるぅぅっ!」びくびくびくっ。視覚的に、汐里の背中が波打って、尻肉が震える。オレの独白が支配的に。俺の極太で、この人妻を永遠にイカせて、俺の奴隷にしろ。汐里の汁が噴き出して、ベッドがびしょ濡れ。連続の痙攣で、汐里の声が掠れる。「もう…壊れる…でも、もっと…」
オレも限界だ。汐里がまたイくのと同時に、射精した。どぴゅっ、どくどくっ。コンドームの中に大量の精液が溜まる。極太の持久力が、大量射精を可能にする。オレは腰を押し込んで、汐里の痙攣を感じながら出した。視覚的に、コンドームが膨らむのが見える。汐里の体がオレの射精に反応して、さらにびくんっと跳ねる。「熱い…感じる…」って汐里の声。
抜いて、コンドームを外した。オレのチンポは、まだビンビンに硬い。汐里にそれを見せると、汐里の顔がうっとりとしたメス顔になる。目がトロけて、唇を舐める。「…まだ、こんなに…」って囁く。オレはスマホの録画を止めた。このハメ撮り、Xに投稿したら、フォロワー爆増だ。汐里はベッドに崩れ落ちて、息を荒げてる。オレの独白が続く。この人妻、次は中出しで孕ませてやる。
汗だくの体を拭きながら、汐里を抱き寄せた。彼女の肌が熱い。崩れた汐里の表情が、満足げだ。オレは耳元で囁いた。「また会うよ。次は生で」汐里は小さく頷いて、目を閉じた。溜まった性欲が、まだ残ってるのがわかる。視覚的に、汐里の股間が汁で光ってる。オレの極太が、また反応し始める。
そして2週間あけての再会だった。
それまでにすでに4回も会って、そのすべてで生で出している。
最初のときと違って、もう汐里の中には一切の“言い訳”がなかった。
「ごめん、今日ね…」
待ち合わせ場所でそう言ってきた彼女の口元には、妙に淫らな笑みが浮かんでいた。
「生理終わりかけで…たぶん大丈夫。うん」
その言い方が、あまりにも自然で。
こっちは何も言ってないのに、向こうから“準備できてます”の合図。
ホテルの部屋に入ると、汐里はバッグからシート状の避妊薬を見せた。
ひとつ、空いている。
「これ、病院で処方してもらったやつ。飲み忘れてないから…ね?」
そのまま、スカートを脱いでベッドに横たわった。
ぱっくりと脚を開いて、ピンクの割れ目を両手でひらいた。
「…奥まで、直で入れて。欲しいの、ちゃんと」
もう、あの天然でふわふわしてた人妻は消えてた。
目の前にいたのは、精子が欲しくて自分から割れ目ひらいて媚びてるメス。
ふとももが艶っぽく光ってて、恥ずかしさで顔を逸らしながらも、指先だけが震えてる。
そのギャップに、一気に火が点いた。
ゴムは使わなかった。
ヌルヌルに濡れた膣に、生でゆっくり挿れていく。
ぬちゅっ…ぐぷっ…
「っ…あ、ああぁ……ん、熱っ…中…すご……」
膣がキュウキュウ締めつけてくる。
寝バックの体勢にして、体ごと密着しながら突いていくと、汐里の手がシーツを握りしめる。
「やっ、待って…あ、また…またきちゃ……っ!」
ぐちゅっぐちゅっ、ぬちゃっぬちゃっ…
けつの肉を思いきり掴んで、奥までグリグリと突き上げるたびに、汐里の体がびくびく震える。
「んっ、んんんっ!…やば…またイクっ……」
「イけ、何回でも壊れるまで突いてやるよ」
「ふぁぁっ…!……っ…あっ、奥…また…あああぁ……!」
膣がギュウゥっと締まって、精子を搾り取るみたいに痙攣する。
限界まで突き上げたあと、ぐっと奥まで押し込んで──
どくっ…どくっ…どくっ…
生で奥に○精。
熱いのが注がれていくたびに、汐里の体がビクッ、ビクッと跳ねた。
「っ……あ、あぁ……中、出されたの……もう…戻れないね…」
ベッドの上で脱力したままの汐里は、汗と涙で顔ぐちゃぐちゃにしながら、小さく笑った。
「……子ども、できたら、どうしようね」
「産めば?」
「うん……たぶん、産む。あなたの、だから」
それが冗談じゃないことは、顔見ればわかった。
帰り際、トイレから出てきた汐里がバッグの中をゴソゴソして、一枚の紙を見せてきた。
「これ、さっき検査したやつ。まだ薄いけど、反応出てた」
「…え、マジで?」
「うん。もし…本当にできてたら、言うから。うちの人には内緒で…ね?」
その目は、完全に覚悟を決めた女の目だった。
「あなたの子なら、欲しいって思えたの。身体が、教えてくれた」
その据わった目に冷や汗が流れるのを感じたが、完全にザコ旦那から寝取った興奮で腹の下がゾクゾクしてきた。
ほかの女たちと同じで、また俺の種をはらんだ女が増えたぞ。
