隣人のエロい体のデカ尻人妻にLLサイズのイチモツをぶちこんでガチで孕ませたった!:体験談

あの時のことを思い出すたび、やっぱりあの女は、俺のチンポの味を覚えた瞬間から壊れ始めてたんだと思う。

神奈川の海沿いって、春先でもちょっと風が湿ってて、生っぽい匂いがする。あの日も、鎌倉駅から10分くらいのとこにある家に引っ越したばかりで、手続きとかダルすぎて、外の景色ばっか眺めてた。由比ヶ浜まで歩いて行ける距離だったから、住む場所としてはマジで最高。

俺は今、26歳の独身。バイク整備の仕事やってる。
まぁ、高校時代は普通にヤンチャしてて、いろんな女とやってきた。避妊してないセックスが好きで、何人かはガチで妊娠させた。今も複数人とセフレ関係キープ中。
別に罪悪感とかない。女のほうが先に求めてきてんだから。

エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)

で、その日、玄関のチャイム鳴って「ん?」って出たら、隣の人妻・綾(あや)が立ってた。
31歳らしい。軽くお辞儀して「こちらに引っ越してこられた方ですよね? お隣のものです」って、スーパーの袋持って。
顔はめちゃくちゃ整ってるって感じじゃないけど、目が優しくて、話し方がやたら丁寧で、声がちょっと掠れてる感じがエロかった。
なにより、下半身。…腰の張りがエグかった。白いパンツから尻のラインが盛り上がってて、細身の体に尻だけドンって乗ってるタイプ。たまらん。

「旦那さんはお仕事ですか?」って聞いたら、「今は長期の出張で…」って言ってた。
子どもは保育園に預けてるって。
あー、こういうのって、まじでチャンスの塊なんよ。

翌日もたまたまエレベーターで一緒になって、ちょっとだけ喋って、それから何度か顔合わせるうちに、距離が一気に近くなった。
俺のほうは、あからさまに狙ってた。
だけど綾の方も、俺が外でバイク整備してるときに、明らかに視線送ってきてた。下心ある顔って、すぐわかる。

3週間くらいして、昼間に「お茶でもどうですか?」って綾の方から誘ってきた。
完全に落ちた。
“近所づきあい”ってワードで自分に言い訳しながら、欲求不満で爆発寸前だったんだろうな。

部屋入って、最初は普通に世間話してたけど、ソファで向かい合ったまま、俺が脚をちょっと触ったら…一瞬びくってして、それで終わり。

そのまま手を太ももに這わせていったら、綾は俺の目を見て、黙ったまま脚を閉じなかった。
その時点で、口説く必要はなくなった。
身体の反応のほうが、よっぽど正直だったから。

キスして、抱きしめて、下着まで脱がせて——
シャワー浴びようって言ったら、綾はすごく素直に頷いた。

バスタオル巻いた状態で出てきた綾のカラダを見た瞬間、思わず笑いそうになった。
こんなエロい身体を『ただの家族』として過ごしてきた旦那って、何してんだよ。

しかも、俺の股間を見た綾が、目を見開いて「……え」って声漏らしたのがめちゃくちゃリアルだった。
比べちゃったんだろうな、家にいる旦那のと。明らかに反応が変わった。

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俺がベッドに座って股を広げたら、綾は黙って膝をついて近づいてきた。
しばらく見つめたあと、ゆっくり唇を当てて、唾を絡めながら、ぬるっ…って根元まで飲み込んできた。

喉の奥で、ずるっ、じゅぽ…って音鳴らして、何回も上下にしゃぶってくる。
俺の目見ながら、焦らすみたいにゆっくり動くのがドスケベすぎて、正直、このまま射精してもいいって思った。

でも、そこで止めた。
口から抜いた瞬間、綾の唇から白く濡れた唾液が糸引いてて、息を吐くように「……すご…い」って小声で言った。

俺がLLサイズのコンドームを取り出すと、「お願いします…」と言ってきた声が、少し震えてた。

俺はベッドに仰向けになって、綾を上に乗せようかと思ったけど、まずは基本から。コンドームを被せた俺の極太チンポを、綾の濡れそぼったマンコに押し当てる。彼女の熱い汁が、ゴム越しに伝わってくる。ゆっくり、ゆっくりと先端を割り入れる。

綾が息を詰めて、「あ…っ」って小さく漏らす。俺の太さが、彼女の入り口を広げていく感触がたまらない。くちゅっ…と音を立てて、半分まで沈む。綾の内壁がぎゅっと締め付けてきて、圧迫感がヤバい。俺は腰を少しずつ進め、奥まで埋め込む。ずぶずぶと進むたび、綾の体が震えて、俺の肩に爪を立てる。

「入ってる…綾のマンコ、俺のチンポでいっぱいだな」って俺が囁くと、綾は目を閉じて頷くだけ。完全に奥まで入った瞬間、綾の腰がびくんと跳ねる。彼女の溜まった性欲が、こんなに簡単に溢れ出てる。旦那が出張でいない間、どれだけ我慢してたんだよ、このスケベ女。

俺は動き始める。最初はゆっくり、抜き差しを繰り返す。ぬぷっ、ぬぷっと音が響く。綾の息が荒くなって、「はぁ…んっ」って声が出る。俺の太さが彼女の内部を擦るたび、綾の表情が歪む。視界に映る綾の乳房が、上下に揺れて、汗が光ってる。俺は手を伸ばして、乳首を摘む。綾が体を反らして、もっと欲しがる。

徐々にピストンを速くする。ずちゅっ、ずちゅっとリズムを刻む。綾のマンコが俺のチンポを吸い付くように締まる。彼女の溜まった欲求が、こんなに熱く俺を迎え入れてるなんて、征服感が湧く。俺は支配的に、綾の腰を掴んで引き寄せる。「もっと奥まで感じろよ、綾。お前のマンコ、俺の形に広がってるぞ」って心の中で思う。実際、太さで圧迫してるから、綾の反応がどんどん激しくなる。

綾が目を潤ませて、「あっ…すごい、太くて…」って呟く。俺はさらに腰を振り、ぱんぱんと肌がぶつかる音を立てる。綾の体が俺の下で揺さぶられて、汗が飛び散る。彼女の息づかいが速くなって、俺の背中に腕を回してくる。視覚的に、綾の唇が半開きで、舌が覗いてるのがエロい。

体位を変える。俺は綾をひっくり返して、寝バックに。綾の尻を高く上げさせて、後ろから再び挿入。ぐちゅっと音を立てて、奥まで一気に沈む。綾が枕に顔を埋めて、「んぐっ!」って闷える。俺の太いチンポが、彼女の尻肉を押し広げてる様子が丸見え。腰を掴んで、ピストンを再開する。

最初はゆっくりだったけど、すぐに速度を上げる。ずぷずぷと抜き差し、綾の尻が波打つ。彼女の背中が汗で濡れて、光ってる。俺はさらに激しく、ぱちゅんぱちゅんと叩きつける。綾の声が大きくなって、「あぁ…っ、駄目、激しすぎ…」って。俺のピストン速度が変わるたび、綾が崩れていく。最初は耐えてたのに、速くなると体が震え始めて、腰が逃げそうになる。

俺はそれを許さず、腰を押さえつける。「逃げんなよ、綾。お前のマンコ、俺のチンポで壊してやる」って独白みたいに思う。下品に、支配的に。綾の内壁が痙攣し始めて、彼女の溜まった性欲が爆発寸前。背徳感を煽るように、俺は耳元で囁く。「旦那のチンポより、俺のほうがいいだろ? 出張中にこんなことしてるなんて、悪い女だな」綾が一瞬体を硬くして、「…ごめんなさい」って小声で言う。そこに彼女の背徳感が滲む。

ピストンをさらに変える。速く浅く、したら深くゆっくり。綾が崩壊し始める。体がびくびく震えて、「いっ…くっ!」って叫ぶ。痙攣アクメの始まり。綾のマンコが俺のチンポをきつく締め付けて、連続でイキまくる。俺は止まらず、寝バックでさらに奥を押し上げる。綾がアクメの余韻で震えてるのに、俺の太さが子宮を突き上げると、果てしなく痙攣が続く。綾が絶叫する。「あぁぁーっ! 止まらない、ずっとイッてるぅ!」って声が部屋に響く。

綾の体が何度も跳ねて、枕を噛んで耐える。俺の視界に、彼女の尻が赤く腫れてるのが見える。連続の痙攣で、綾の汁が太ももを伝う。俺は限界を感じて、綾がまたイク瞬間に合わせて、大量に射精する。どくどくとゴムの中に吐き出す。極太の持久力が、こんなに長く持ったのに、綾の崩れっぷりが俺を煽った。

射精後、俺はチンポを抜いて、コンドームを外す。まだビンビンに勃起したまま、綾に見せつける。綾がベッドに崩れ落ちて、息を荒げながら俺のチンポを見る。彼女の顔がうっとりして、メスみたいな表情になる。「…まだ、こんなに…」って呟く。俺は笑って、綾の髪を撫でる。彼女の目が、俺のチンポから離れない。完全に堕ちた顔だ。

綾の体がまだ小刻みに震えてる。俺は隣に横になって、綾を抱き寄せる。彼女の息が俺の胸に当たる。「また、したい…」って綾が漏らす。溜まってた性欲が、まだ満たされてないみたい。

この女、俺のチンポの虜だな。次は生でぶち込んで、もっと壊してやるよ。
俺と綾の男女のホルモンの匂いが充満していた部屋の中で、堅く誓った。

綾と最後に会ったのは、昼じゃなくて夜だった。

平日なのに「会いたいです」ってLINEがきて、「子どもは?」って返したら、「今日は母が迎えに行ってくれたから…」って返事。
会う気満々ってのが文面からも伝わってきて、マジで笑った。

ホテル入って、部屋ついた瞬間だった。
綾がカバンの中から、小さな銀色のシートを取り出して俺に見せてきた。

「これ、飲んでるから…今日は、つけなくて大丈夫」

ピルだった。
意味わかってて、それを見せてきてる時点で、もうブレーキ壊れてる。
てか、自分から“準備してる”ってどう考えてもおかしい。
普通の人妻はそんなことしねぇ。

「……中に出しても大丈夫って、ことだよね?」

そう聞いたら、綾は俯きながら、ゆっくりスカートを捲って、そのままパンツを脱いだ。
そしてベッドに四つん這いになって、自分の指でまんこをぐちゅ…って開いた。

「……お願い、直接で……全部、ちょうだい……」

その声がもう、ヤバかった。完全に狂ってる女の声だった。

寝バックで突っ込んだ瞬間、綾の全身がビクッて跳ねた。

「あ゛っ……あっ、入ってる、う、うれしい……」

膣の中、異常に熱くて、すげぇ締まりだった。
今まで何度もやってきたのに、今日は段違い。
子宮が、俺の精子を待ってる感じ。
チンポが押し戻されるくらいキュッて吸われて、正直やばかった。

「……全部入ってるぞ、これ…奥まで…」

「しあわせ……中、感じる……もう、だめ……」

腰を振るたびに、綾の息が乱れて、声が裏返って、汗が飛んで。
尻肉がパンパン跳ねて、全身が絶えずびくびくしてた。

最後、一番奥まで押し込んだ瞬間に、綾が「いくっ……」って叫んで、びしょ濡れのまま失神寸前で崩れた。
そのまま奥に一気にブチ込んだ。

どくっ、どくっ、どくっ……
膣が締まりすぎてて、抜けないくらい。

ぐったりした綾を抱き寄せながら、しばらく無言で寝てた。
体の奥まで伝わる鼓動が、まだ残ってた。

しばらくしてから、綾がぽつっと言った。

「……実はね、検査薬……昨日やったら、うっすら……出てた」

呼吸が止まりそうになった。

「嘘だろ」

「……でも、イヤじゃないの。むしろ、あなたのが欲しいって、思っちゃってる……」

完全に終わってた。
その顔、普通の人妻じゃねぇ。
理性が溶けきった、ただの俺の懐妊肉便器になってた。

「うちの人には、もちろん言わない。でも…これからも、抱いてくれるよね?」

その問いかけが、全部を決定づけた。

この女は、もう“帰れない”。

俺のチンポで人生上書きされた。
たった数回のセックスで、家も、夫も、子どもも、全部どうでもよくなった。
俺の中でしか、生きられなくなった。

托卵とか、そういうのもどうでもいい。
ただ、目の前でぐったりしてる綾の身体が、俺の射精で痙攣してる事実が、最高だった。

あの時、あの寝バックで、中に出した俺の精子で。
たぶんもう、人生決まったんだと思う。

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