妻の友人の貧乳人妻に性のはけ口として中出しした:体験談

土曜日の午後だった。
俺は、畳にだらしなく寝転びながら缶ビールを煽っていた。

普段はJR博多駅近くの職場で超真面目な表情で部下たちに指示を出しているけれど、今日は朝っぱらからだらしなく過ごしている。

酔っぱらってんのは俺だけで、隣でスマホをいじってる嫁の恭子は呆れ顔。

畳の上には、食い散らかした唐揚げのパック、イオン系列のスーパーのビニール袋が無造作に転がっている。
夕方に値引きを始めてたから、ついつい買いすぎてしまったんだ。
もちろん、嫁に文句を言わせないように、フルーツタルトも買ってやった。いい旦那だろ?

酔いのせいで身体は熱く、扇風機の生ぬるい風さえ妙に気持ちよかった。
外からは中洲の騒々しい声が入ってくる。

即ヤリできるセフレがほしいか?

「なあ、あの幸子って、最近どうしてんだ?」
俺がそう言うと、恭子は顔も上げずに笑った。

「アイツ? 相変わらず暇してるっぽいよ。旦那と別居して一人暮らし始めたからね。遊んであげたら?」

俺は心の中でニヤリとした。幸子(29歳。長谷川京子似のスレンダー人妻)は、旦那とはセックスレスだって話は前から聞いてた。こんな片田舎じゃ女の逃げ場も限られてんのに、こんな肉付きのいい人妻を放置とか旦那はアホか?

「ふーん、ちょっと誘ってみるか」
俺はスマホを取り出し、幸子にLINEを飛ばした。

──「おーい、最近どうなんよ」
──「ひまだよー」

即レス。しかも絵文字まで付いて軽いノリ。これはイケる。

──「今飲んでるから勢いついちゃったわ。これから行くわ」
──「OK~!酎ハイくらいしかないけどね。何か買ってきて」

「よし、チーズケーキでも持ってくか」
俺がそう送ると、返事は速攻で返ってきた。
──「だからアタシ、チーズ食えないってば!」

そんなくだらないやり取りをしながら、俺は酔った勢いのまま外へ出た。
電車に揺られて10分ほどで幸子の最寄り駅の春吉に到着。

地下鉄から上がると、夕暮れ前の商店街は静かにたたずんでいた。
ちょっと天神方面を見ると華やかだが、こっちのほうはちらほらシャッターの閉まったボロい店が目立ち、通りの端からは『とり天弁当250円』の看板だけが妙に輝いていた。
普段だったら即座に買いに行くが、女の前だから我慢だ。

駅前ロータリーに着くと、ちょうど幸子が軽自動車で迎えに来た。
助手席に乗り込むと、甘いシャンプーの匂いが鼻を突く。

ジーパンにタンクトップ、その上にエプロンを引っかけてる姿は、人妻っていうより小洒落た姉ちゃんみたいだった。

「顔真っ赤じゃん、酔っ払いー」
「お前に会うから照れてんだよ」
「またまたー、クソが」

くだらない冗談を交わしながら、車で5分。幸子のアパートに着いた。築浅のワンルームで、ロフト付き。ドアを開けた瞬間、柔軟剤の匂いと女の生活感が混ざった甘い空気が漂ってくる。

「ほー、女の部屋って感じだな」
「乙女だからねー」

そう言って幸子はキッチンに立ち、野菜を刻み始めた。俺はソファに腰掛けてビールをあおりながら、じっと後ろ姿を観察する。タンクトップの脇からチラ見えするブラ紐はなく、ノーブラ確定。

「なあ、胸の谷間丸見えだぞ」
「はあ?もう…見んなよ!」

包丁を持ってるから逃げられず、俺は後ろから抱きついて胸を鷲掴みにした。柔らけぇ、しかも乳首の位置が指に当たってる。

「ちょっとだけな、確認作業」
「駄目だってば!」

口ではそう言いながら、力いっぱい振り払うことはしない。2分ほど乳首をコリコリして遊んでやると、幸子は観念したようにため息をつき、サラダを皿に盛ってテーブルへ。

「成長しなかったAカップだからね」
「いや、色だけは最高にピンクだな」
「バカ…見すぎなんだよ」

俺たちはソファに座り、互いに酔いを回しながら食い合った。幸子が酔ってきたのか、突然フォークで俺にサラダを「あーん」してきて、そのまま口についたドレッシングを舌でペロリ。

「…おい、エロすぎんだろ」
「恭子には内緒だよ?」

そんな流れから、自然と唇を重ねていた。サウザンアイランド味のキス。舌と舌が絡まった瞬間、俺の股間はもう石のように固くなっていた。

ロフトの階段をギシギシと上がる。外はまだ薄暗くなる前で、窓からは住宅街に響くセミの鳴き声と、国道沿いを走るトラックのエンジン音が微かに入り込んでくる。夏の湿った空気が室内にこもって、女の匂いと酒の匂いが混ざり合う。

「へぇ、ここで寝てんのか」
布団が敷きっぱなしで、枕元にはコンビニ袋と女物のパジャマ。リアルな一人暮らし感がむしろエロい。

「幸子、上がってこいよ」
「えー、どうしよっかなー」

俺は冗談っぽく「お前に選ぶ権利はない、早く来い」なんて言いながら、酔いも手伝って強引に呼んだ。
「ほんとエラそう…恭子にチクるよ?」
「すんません、お願いします」

そんなやり取りの後、幸子が階段を登ってくる。布団の上に並んで横になると、妙に恋人っぽい空気。俺の腕を枕にして体を預ける幸子。タンクトップの柔らかい布越しに伝わる体温で、下半身はさらに熱くなった。

「なぁ」
「ん?」
「俺さ、お前とヤりたい」

わざとストレートにぶち込んだ。幸子はクスクス笑いながら「口だけは上手いね」なんて軽く受け流す。でも拒絶じゃない。むしろ、身体は完全に俺に預けきってる。

俺は足で彼女の太ももを開かせながら、右手で股間に触れる。ショーパンの上からでも、そこがじんわり熱を帯びてるのが分かる。

「…でもさ、セックスはダメ。恭子の顔見れなくなっちゃう」

そう言って布団に潜り込む幸子。次の瞬間、下半身に電気が走った。ベルトを外され、ジーンズをスルッと脱がされる。ひんやりした指先が肉棒に触れた瞬間、腰が勝手に跳ねた。

「うっ」
「ふふっ、すごい熱いね」

布団の中は暗くて見えない。でも次に襲ってきたのは、生暖かい唇と舌。幸子の小ぶりな口が俺のチンポを飲み込んでいた。

「うあっ、んん…!」

見えないフェラ。これがたまらなく興奮する。タンクトップ女が布団の中で必死にしゃぶってる姿を想像すると、脳ミソが痺れそうだ。俺は堪らず布団をめくった。

「んんっ、ちょっと!見ないでよ!」

髪を振り乱して咥え込む幸子の顔。タンクトップはずり上がり、ブラも無しの乳首が丸出し。小ぶりだけど、固く立ったピンクの突起が震えている。

「おいおい、エロすぎだろ。乳首まで立ってんじゃねぇか」
「言うな…恥ずかしい…」

俺はその乳首を指で弾きながら、頭を押さえつけてさらに奥まで突っ込ませた。
「んぐっ、んんーーっ!」
喉奥で窒息しそうになりながらも必死にしゃぶる幸子。その唇の圧力と舌のぬるぬる感で、射精寸前まで追い込まれる。

「やべぇ、イキそうだ」
「ん…まだ、我慢して」

幸子は口を離すと、今度は俺の竿を手で扱きながら、亀頭をペロペロと舐め上げる。唾液が糸を引き、布団にポタポタ落ちる。

「幸子、お前の舌、最高すぎ」
「そんなこと言っても…止めないよ?」

挑発するように、乳首を自分でつまみながらフェラを続ける。エロい人妻が、自分の体を弄びながら俺のチンポをしゃぶってる光景。理性なんて完全に飛んでいた。

「んっ、んぅ…あぁ…ちゅっ、じゅるっ…」
部屋の中に響く生々しい水音。窓の外では盆踊りの太鼓の音が遠く聞こえてきて、非日常の背徳感をさらに掻き立てる。

俺はついに限界で、幸子の頭を掴んで喉奥まで突き込んだ。
「うぐっ!…んんーー!」
涙目になりながら必死に咥え込む幸子。だが、苦しそうな顔がまたエロすぎて余計に腰を振ってしまう。

「くそっ、出すぞ!」
「んんっ、んぐっ…!」

幸子は首を振らず、そのまま口内で受け止める構え。俺のチンポを両手で握り、さらに奥まで押し込んでくる。

「あああーーーっ!」

背筋が痙攣し、濃い精液をドクドクと吐き出した。幸子の喉奥へ流れ込み、口端から白濁が垂れて布団にシミを作る。

「ん…ごくっ、ごくっ…」
全部飲み干した後、唇の端から少しだけ垂らして舌で舐めとる幸子。その目は潤んで、頬は赤く火照っていた。

「…バカ。こんなに出して…」
「お前がエロすぎるからだろ」

汗だくの俺たちは、息を荒げながら見つめ合った。

精液を飲み干した幸子が、口元を手で拭いながら俺を見上げた瞬間、もう我慢なんてできなかった。布団の上に押し倒し、タンクトップを乱暴に引き剥がす。ノーブラの小ぶりな胸が、部屋の豆電球の下で赤く染まっていた。

「やめろって言えよ?」
「…言ったって、やめないでしょ」

挑発めいたその返事に、理性は完全に吹き飛んだ。ショートパンツもパンティもまとめて掴んで下ろすと、幸子の股間はもう濡れそぼっていて、内腿まで汁が伝っていた。

「お前、さっきからビショビショじゃねぇか」
「…違う、あんたが勝手に…」
「言い訳すんな」

指を突っ込むと、ヌルヌルと音を立てながら簡単に二本が入る。腰をくねらせながらも拒まない。むしろ奥の方でキュッと締まって、指を咥え込んでくる。

「やっぱレスってヤベぇな、欲求溜まりすぎ」
「んぁっ…し、知らない…」

俺は指でかき混ぜながら乳首を舐める。幸子の喘ぎ声が、ロフトの狭い天井に反響してさらにいやらしく響いた。外からは遠く、別府湾沿いの居酒屋からカラオケの歌声が聞こえる。大分の夏の夜と、人妻の甘い嬌声が交錯する異常な時間。

「もう挿れたい、我慢できねぇ」
「…コンドーム持ってないでしょ」
「生でいいだろ。旦那ともやってねぇんだろ?」
「…っ、バカ、そんなこと…」

抵抗の言葉を無視し、俺は腰を割り込ませて亀頭を押し付けた。
「んんっ…あっ…!」
じわじわと狭い穴にねじ込むと、熱と湿り気が絡みついて一気にチンポが飲み込まれる。

「くぁ…すげぇ、キツッ…」
「だ、ダメっ、奥まで…んぁぁ!」

ベッドのスプリングがギシギシ鳴り、幸子の細い背中が反り返る。腰をガンガン突き上げると、シーツにしみ込むほどの水音が響く。

「お前、締まり良すぎだろ。旦那ほんとに触ってねぇのかよ」
「し、知らないっ…あぁっ、あんたのが…でかすぎるのっ…!」

そう言いながらも腰を自分から押し付けてきて、俺の根本まで咥え込もうとする。涎を垂らしながら、声を抑えきれず叫んでいる。

「よし、次は後ろ向け」
「え、まだ…んん!」

強引に体を反転させ、四つん這いにさせる。むき出しの尻を掴んで突き立てると、幸子は顔を布団に埋めて悲鳴をあげた。

「やっ…だめっ、深い、深いってばぁ!」
「うるせぇ、奥まで突かれるの待ってたんだろ」

肉棒が子宮口を叩くたびに、幸子の背中が震え、乳房が揺れる。大分駅前のネオンのようにピンク色の乳首が硬直し、腰を押し返す。

「んっ、んぁぁ…そこっ、そこやめてっ、イク、イクからぁ!」
「勝手にイけ、止めねぇぞ」

俺は腰をさらに速め、四つん這いの尻を叩きながら突き込む。パンパンという音が、アパート全体に響くんじゃないかと思うほど激しい。

「んんんーーっ!あぁっあああぁ!」
幸子は絶叫しながら、ガクガクと崩れ落ちるように絶頂していた。だが俺は止まらず、腰を押し付けて射精の波を必死で堪える。

「幸子…もう俺、出そうだ」
「や…やめ、中は絶対ダメぇ…」

振り返った顔は涙と涎でグシャグシャなのに、目だけは潤んで熱を帯びている。その必死の声を聞きながらも、俺の腰は止まらなかった。

「外に出せるか分からんぞ」
「だめぇ、中は…子どもできちゃう…っ!」

俺は獣のように腰を振り続け、膣奥に先端を擦り付けるたびに幸子の身体が痙攣する。中出しの誘惑と、彼女の恐怖と快楽の入り混じった表情で、ますます射精感が高まっていった。

「やばい、もう出るっ!」
俺は腰をガクガクさせながら、限界まで突き込んだ。幸子は布団に顔を埋めたまま、涙声で必死に叫ぶ。

「ダメぇ!絶対に中はやめてぇ!ほんとに子どもできちゃうってば!」
「うるせぇ、もう止まらん!」

ガンガンと奥を突き上げながら、腰の奥から熱いものがせり上がってくる。幸子の膣がきゅうぅっと締まり、俺の肉棒を離そうとしない。

「んんんーーっ!ああああぁぁ!」
幸子は痙攣しながら絶頂し、膣壁が俺のチンポを吸い上げてくる。

「くっそ、もうイくぞ!うああああっ!」
「いやああっ、中は、ダメぇぇっ!」

その必死の悲鳴と同時に、俺は奥までズブリと突き刺したままドクドクと白濁を吐き出した。

「うおおおおっ…!出る、出る出るっ!」
「いやぁぁぁぁーーーっ!」

子宮口に熱い精液を押し付けるように、何度も脈打ちながら注ぎ込む。幸子はガタガタと全身を震わせ、布団を握りしめて声にならない声を漏らしていた。

膣奥で精子を受け止めながらも、彼女の体は明らかに絶頂を繰り返している。
「んっ、んあっ…ああああ…!」
その震え方は、理性じゃ止められない本能の反応だった。

ようやく出し尽くして抜いた時、先端から残り精液がとろりと垂れて幸子の太腿を汚した。白濁がシーツに広がり、部屋の空気に生臭さが漂う。

「ふぅ…やべぇ、マジで最高だった」
俺は汗だくで息を切らしながら天井を見上げた。

幸子は四つん這いのまま肩を上下させ、髪を乱したまま振り返る。その顔は涙と涎でぐちゃぐちゃ、でも瞳だけが妙に潤んで艶っぽい。

「…バカ…ほんとに中で…出したじゃん…」
「すまん…気持ちよすぎて、止められんかった」
「すまんじゃねぇよ…!どうすんのよ、結婚してるんだよ、私…赤ちゃんできたら…」

怒ってるはずなのに、声は甘ったるい。身体はまだ余韻で痙攣していて、膣口から俺の精液が垂れ流されていた。

「やばい、もう出るっ!」
俺は腰をガクガクさせながら、限界まで突き込んだ。幸子は布団に顔を埋めたまま、涙声で必死に叫ぶ。

「ダメぇ!絶対に中はやめてぇ!ほんとに赤ちゃんできちゃうってば!」
「うるせぇ、もう止まらん!」

ガンガンと奥を突き上げながら、腰の奥から熱いものがせり上がってくる。幸子の膣がきゅうぅっと締まり、俺の肉棒を離そうとしない。

「んんんーーっ!ああああぁぁ!」
幸子は痙攣しながら絶頂し、膣壁が俺のチンポを吸い上げてくる。

「くっそ、もうイくぞ!うああああっ!」
「いやああっ、中は、ダメぇぇっ!」

その必死の悲鳴と同時に、俺は奥までズブリと突き刺したままドクドクと白濁を吐き出した。

「おおおおっ…!出る、出る出るっ!」
「いやぁぁぁぁーーーっ!」

子宮口に熱い精液を押し付けるように、何度も脈打ちながら注ぎ込む。幸子はガタガタと全身を震わせ、布団を握りしめて声にならない声を漏らしていた。

膣奥で精子を受け止めながらも、彼女の体は明らかに絶頂を繰り返している。
「んっ、んあっ…ああああ…!」
その震え方は、理性じゃ止められない本能の反応だった。

ようやく出し尽くして抜いた時、先端から残り精液がとろりと垂れて幸子の太腿を汚した。白濁がシーツに広がり、部屋の空気にオスとメスの生臭さが漂っていた。

布団の中で幸子はぐったりと俺の腕に抱かれながら、ぼそっと呟いた。

「ねぇ…もし、ほんとに子どもできたらどうする?」
「……そん時は、そん時だ」
「バカ…無責任…でも、内緒だよ」

そう言いながらも、幸子は弱々しく笑った。その笑みが逆に俺をゾクッとさせる。もうこいつは俺なしじゃ戻れない。旦那のいない部屋で、俺専用の肉便器になったってことだ。