土浦からつくば行きのバス。
その日、大学時代の友人の結婚式帰りで、酒が少し残っていた俺は、特に何も考えずに最後尾の一人掛けシートを避けて、2人席の窓側に座った。
すぐに隣に来たのが茜だった。
30代前半くらい。ブラウンベージュのロングコートに膝丈のタイトスカート。髪はつやのある黒髪をまとめていて、化粧は薄め。
肌が白くて、目がやたら色っぽい女だった。AV女優の森日向子似の美人だ。
最初に目が合ったとき、少しだけ驚いた顔してから、すぐに小さく笑った。
あ、この人……男慣れしてるな、って思った。
俺は茨城にある地銀の新卒社員で、入社してようやく半年経ったくらいのタイミング。23歳。
彼女もいたけど、正直セックスに物足りなさを感じてた。
⇧匿名で巨乳の人妻をバックでパンパンできる!(18禁)⇧
細くて、受け身で、声も小さい。
仕事も恋愛も『ちゃんとしてる』子で、悪くなかったけど──そうじゃない女の身体を、一度味わってみたいって欲求はずっとあった。
バスは研究学園駅を過ぎて、やたらと揺れていた。
車内で彼女が膝の上のスマホを落とした拍子に、俺の足に軽く触れた。
そのときに、俺が少しだけ気まずそうに笑って「大丈夫ですか?」って声をかけたのがきっかけ。
「ごめんなさい、あんまり乗り物強くなくて…」
茜はそう言いながら、目をそらした。その仕草が妙に色っぽくて、一気に意識した。
「このへん、お住まいなんですか?」
自然とそう聞いた。
そうしたら彼女は、少し間を置いて答えた。
「主人と土浦に。…今日は、ちょっと一人で出かけてました」
『主人』って言葉に、一瞬だけ理性が戻った。けど、そこまでだった。
「そうなんですね」とだけ答えたら、それ以降、ずっと話が続いた。
自然な笑いがあった。視線も交わるようになった。茜の指先、首筋、ふとした沈黙が、異様に色っぽく感じた。
降車するタイミングが偶然同じだった。
「……良かったら、少しだけ、お茶でもしません?」
俺の方から言った。
断られてもいいつもりだったけど、茜はほんの数秒だけ迷ってから、「……いいですよ」と答えた。
駅ビルの上にある静かなカフェ。
話した内容なんてもう覚えてない。
ただ、スカートの裾から覗く茜の太ももが、黒タイツ越しにやたらと柔らかそうで、視線をそらすのがきつかった。
俺の視線に気づいたのか、茜がふっと笑って言った。
「……そんなに見られたら、困っちゃう」
その一言で、もうブレーキは外れた。
「このあと、時間あります?」
「……少しだけなら」
夜の土浦。
通りを抜けてラブホテルに入った。
観光地でもある霞ヶ浦の夜景は静かだったけど、俺の頭の中はずっとざわついてた。
部屋に入っても、すぐには触れなかった。
彼女が化粧を落とすのをソファで待っていた。
気まずい空気にはならなかった。ただ、妙に静かだった。
バスローブ姿になった茜は、まるで別人みたいだった。
白くてやわらかそうな胸がふくらんで、腰は細いのに尻はしっかり突き出てる。
その体つきに、明らかに興奮してるのがバレないように、俺は無言で服を脱いだ。
「……緊張、してます?」
「そっちこそ」
「ふふ。……じゃあ、シャワー、先にどうぞ」
シャワーを浴びて出たあと、茜は俺のタオルを受け取って、バスローブのまま俺の前にひざをついた。
そして、ゆっくりと俺のものを見上げたまま、手で包んで、口を開いた。
たまらなかった。
茜の口の中はやわらかくて、湿ってて、舌がねっとり絡みついてきた。
あぁ、これは…完全に男の扱いをわかってる女のフェ●ラだ。
見下ろすと、目を細めて、喉奥まで咥え込んでるのがわかる。
すでに俺のチンポはパンパンに膨らんでいて、20cmを余裕で越えるサイズで、茜の喉奥にズンと当たっていた。
俺は髪をかきあげて、低く言った。
「……もうガマンできない。ベッド、来て」
そのときの茜は、唇の端に愛液を垂らしたみたいに、少し濡れた唇で、小さくうなずいた。
ベッドの端で彼女を押し倒しながら、バスローブを脱がせた。
黒のレースのブラとショーツ。背徳感が全身に走った。
「……最初だけ、ゴムしてもらえます?」
「わかった」
そう答えて、財布からゴムを取り出した。
でも、もうこの時点で俺の中では『次はナマだな』と決めていた。
彼女の足を開いて、パンツをゆっくりずらしたとき……
茜のあそこは、すでに濡れていた。
ぬるっ……と音がして、指先が沈み込んだ。
感じてる。
目を見ればわかる。あの時点で、もう完全に準備は整ってた。
俺はゴムを装着しながら、彼女の耳元で囁いた。
「……ほしい?」
「……ください」
次の瞬間、俺はその濡れた中に、ゆっくりと腰を沈めていった。
⇨人妻が密会相手の馬並みサイズの巨根男の種付けプレスで昇天し続ける体験談
⇨アラサーの人妻がLLサイズチンポにハマってピル服用を自己申告した体験談
茜の熱い内壁が、俺のデカチンにくまなく絡みついてくる。ゴム越しでも、ぬるっとした感触が生々しく伝わる。ゆっくり、慎重に、俺の馬並みのチンポを奥まで沈めていく。ズブッ……ズブブッ……と、茜の肉が拡がる音が静かな部屋に響く。彼女の唇から、かすかな吐息が漏れる。「んっ……あ……」声が震えてる。俺は彼女の目を見つめながら、腰をさらに進めた。茜の白い太ももがピクッと跳ね、俺の腰にしがみつくように震えた。奥まで届いた瞬間、彼女の腹が小さく波打った。全部入った。茜のそこは熱くて、狭くて、俺の形に合わせて締めつけてくる。たまらない。
「茜、キツいな……どうだ? 俺の、感じるか?」俺は低く囁きながら、ゆっくり引き抜き、また沈める。グチュッ、ヌチュッ……。濡れた音が響く。茜の指がシーツを掴み、肌がほんのり赤く染まる。「ん、んんっ……深い……」彼女の声はもう半分溶けてる。俺の頭の中は、茜を支配したい欲でいっぱいだ。この人妻、こんなデカいので突かれて、頭おかしくなるんじゃねぇか? そう思うと、ゾクゾクした。
徐々に動きを速める。最初はゆっくり、茜の反応を確かめるように。グチュッ、ズンッ! 腰を打ちつけるたび、茜の胸が揺れて、喉から「あっ、あっ」と短い声が漏れる。俺は彼女の両腕を軽く押さえ、完全に主導権を握る。茜の顔、どんどん蕩けてきてる。目は潤んで、唇は半開き。もう理性なんて持ってねぇな。「茜、もっと声出せよ。旦那にはこんな風に喘がねぇだろ?」彼女の目が一瞬、罪悪感で揺れた。旦那の存在。背徳感が、彼女の心を締めつけてるのがわかる。それが俺をさらに燃え上がらせる。
「もっと動くぞ」俺は腰を加速させた。ズチュッ! グチュッ! パンッ! 肉がぶつかる音が部屋に響き、茜の体がベッドの上で揺れる。「あっ、だ、だめっ、激しいっ……!」彼女の声が裏返る。この人妻、俺のピストンで崩れ始めてる。俺はもっと深く、速く突きまくる。茜の内壁が俺を締めつけ、ゴム越しにも熱い愛液が溢れてくる。すげぇ濡れてる。彼女の腰が無意識に揺れ始めた。いいぞ、茜、もっと乱れてくれ。
「体、変えるぞ」俺は一旦抜いて、茜をひっくり返した。膝立ちのバックだ。彼女の白い尻が目の前に突き出される。レースのショーツはぐしょ濡れで、太ももまで愛液が垂れてる。たまらねぇ眺めだ。俺は茜の腰を掴み、チンポを再び突き刺した。ズブッ! 「あぁっ!」茜の声が跳ね上がる。バックだと、もっと奥まで届く。俺は彼女の尻をしっかり固定して、ガンガン突きまくる。パンッ! ズチュッ! グチュッ! 茜の背中が反り、髪が乱れる。「だ、だめっ、こんなの、壊れちゃう……!」彼女の声が切れ切れだ。壊れろよ、茜。俺のチンポで、全部忘れちまえ。
ピストンのリズムを変える。速く、強く、したら急にゆっくり。焦らすように。茜の体がビクビク震え始める。「んっ、んんっ、なんで、止めるの……?」彼女の声が懇願してる。たまんねぇ。この女、俺に完全に溺れてる。俺はわざとゆっくり動かし、茜の反応を楽しむ。彼女の腰が勝手に動いて、俺を求めてくる。「ほら、茜、自分で動いてみろ」俺が言うと、彼女は恥ずかしそうに、でも必死に腰を振ってきた。グチュ、グチュッ……。その動きが、めっちゃエロい。俺はまた激しく突き始める。パンッ! パンッ! 茜の体がガクガク震えて、声が叫びに変わる。「あっ、あぁっ、だめっ、イクっ!」
茜の体がビクンッと跳ねた。最初の絶頂だ。彼女の内壁が俺をキツく締めつけ、痙攣してる。すげぇ締まりだ。俺は動きを止めず、グチュグチュと突き続ける。茜の声が途切れ途切れになる。「あ、待って、だめ、敏感すぎる……!」無視だ。俺はさらに突きまくる。彼女の体がまた震え始める。二度目の絶頂が近い。「茜、もっとイけよ。旦那に見せつけろよ、こんな姿」彼女の目がまた揺れた。罪悪感と快感が交錯してる。最高の表情だ。
突然、茜が震える声で言った。「ね、ねぇ……後ろ、入れて……お願い……」マジか。アナルだ。俺のチンポがビクンと反応する。バックのまま、ゴムを外して、茜の愛液で濡れた指で彼女のアナルをほぐす。ヌルッ、クチュ……。茜の体がビクッと反応する。「んっ、んんっ……」彼女の声が甘い。準備できた。俺はチンポをアナルに当て、ゆっくり押し込んだ。ズブッ! 「あぁぁっ!」茜の声が響く。キツい。めっちゃキツい。俺は慎重に、でも確実に奥まで入れる。茜の体がガクガク震え、シーツを掴む手が白くなる。パンッ! パンッ! ゆっくり、リズミカルに突く。彼女の声がどんどん壊れていく。「だめっ、こんなの、初めてっ……!」
アナルでイかせてやろうと思ったが、茜の反応がすげぇから、俺も限界が近い。彼女の二度目の絶頂が来た。「あっ、イクっ、イクぅっ!」茜の体がまたビクンッと跳ね、アナルが俺を締めつける。ヤバい、気持ちいい。俺はアナルから抜いて、新しくゴムをつけて、トドメに種付けプレスだ。
茜を仰向けにし、両足を肩に乗せて、ガッツリ突き刺す。ズンッ! グチュッ! 「あぁっ、だめっ、もう、壊れるっ!」茜の声が絶叫になる。三度目の絶頂が来る。彼女の体が痙攣し、目が完全にトんでる。俺も限界だ。「茜、出すぞ!」パンッ! パンッ! ズンッ! ゴムの中にドクドクと大量の精子が放出される。すげぇ量だ。
俺はゆっくり抜いて、ゴムを外す。たっぷり溜まった白濁の精子を、茜に見せつける。「ほら、茜、これ、見たかったんだろ?」彼女の目はまだ潤んでて、息が荒い。唇が震えて、言葉にならない。
「……すごい、量……」
やっとそれだけ呟いた。
この人妻は、完全に俺のチンポに堕ちた。
俺は疲労を感じて茜の横に倒れ込んだ。
土浦のラブホテル。
あれから、もう4回は会っている。
最初の時とは違って、会話も自然になった。
彼女のほうから笑って触れてくるようになったし、ホテルに向かうときも、もう何の迷いもない。
その日も、昼過ぎにバス停で合流した。
日差しが少し強めで、茜はサングラスをかけていた。
「こっち見ないでくださいね、知り合いに見られたら終わる」
って、冗談ぽく言ったあと、俺の手をさりげなく握った。
土浦の駅前を抜けて、いつものホテルに入る。
受付の会釈も、今では習慣みたいにスルーしてる。
部屋に入って、カーテンを閉めると、彼女はバッグから小さなボトルを取り出した。
「下着の香り、変えたの。……あなた好みに、なるべく合わせてみた」
見せるように、ストッキングを脱ぎながらそう言った。
黒のレース、ヒップラインに食い込むタイプ。
見た瞬間に股間が熱くなった。
「そういうとこ、ほんとエロいよな」
「エロいのは、あなたに教えられたんだけど」
茜の口調は、今では完全に女のそれだった。
ベッドに倒れ込んで、シャワーを浴びずに始めた。
すでに軽く濡れていたから、指でなぞると、あっという間にぐちゅっという音が響いた。
彼女は目を細めて俺を見てきた。
「……今日は、ゴムつけないで?」
俺は一瞬、間を置いた。
「……本気で言ってる?」
「……うん。もう、止めたくない。どうなってもいい」
脳が痺れる感覚だった。
言われた瞬間、膝の上に乗せて、キスをした。
ぐちゅ、ぐちゅ、と肉の音がして、体温がどんどん上がっていくのが分かった。
正常位でゆっくり突き始めると、茜はすぐに腰を浮かせてきた。
「やば……直で入ってるの、分かる……」
「全部、奥まで突いてるからな」
「んっ、ひあぁ…やばっ…だめっ……っ、」
茜は脚を俺の腰に絡ませて、ぴったり密着してきた。
そのまま種付けプレスの体勢で、何度も何度も突き上げた。
乳首を摘むと、「あっ…」って声を漏らして、頭を左右に振る。
それでも腰は逃げない。膣が勝手に動いてる。
びくっ、びくっ、って、茜の腹筋が痙攣する。
奥を突くたびに、息がひゅって短く吸い込まれる音がした。
「全部……全部、奥で出して……お願い……っ」
「まだイくなよ。締まりすぎて、出そうになる」
「だって……あなたのチンポ、好きすぎて……どうにかなっちゃう……っ」
こういうセリフ、俺はAVでしか聞いたことがなかった。
でも今、目の前で人妻が自分から言ってる。
背徳感で震えた。
旦那が仕事してる間に、こんなことしてるんだ、って。
「……ダメだったら、どうするの?」
「……そのときは、そのとき」
それだけ言って、茜はまた自分から腰を浮かせてきた。
腰を沈めて、最後のひと突きを奥にぶち込んで、そのままピタリと止まった瞬間——
どくっ、どくっ、どくっ……!
精液が、膣内の最深部に脈打ちながら注がれていく感覚。
茜は目を見開いたまま、微動だにしない。
そのまま、痙攣して、また、絶頂した。
「……もう、戻れないかもね」
終わったあと、ベッドの中で茜がぼそっと言った。
彼女は俺の胸に顔をうずめながら、ゆっくり指先を這わせていた。
「最近、あいつに触られるのが嫌でたまらないの」
『あいつ』
それが、夫のことを意味してるのは、言うまでもない。
「でも、あなたは……」
言葉を途中で止めて、キスをしてきた。
静かな雨の音が窓に響いてた。
このとき、俺は思った。
こいつ、もう完全に俺の『所有物』だなって。
それから、毎週木曜日。茜は仕事帰りに土浦に寄るようになった。
『残業してくる』とか『実家に寄る』とか、嘘をついて。
会うたびに、服装が大胆になっていく。
下着の色が変わる。フェラが上手くなる。
化粧もキャバ嬢みたいに派手になっていく。
そしてパンツを脱がせる前から、トロトロに濡れている。
完全に俺の巨根と中出し依存。
チンポの味を覚えさせて、身体を調教して、気づけば会わないと情緒不安定になるレベル。
茜が言ったことがある。
「…ねぇ、お願い。あなたの子供だったら、産んでもいい」
嘘じゃなかった。
その目は、完全にマジだった。
俺は笑って誤魔化したけど、心の中ではゾクッとした。
もう、俺から逃げられない。
茜は今も、毎週俺のチンポで絶頂してる。
吐息を漏らしながら、「出して、奥に…」ってねだってる。
俺の巨根を経験した女は、完全に壊れるんだよな。
