滋賀の大津って、観光地ってイメージあるやん?
琵琶湖とか比叡山とか、修学旅行で行ったことあるやつも多いやろ。けど実際は、観光地の顔した性欲ダダ漏れの人妻だらけの街やねん。
この話は、そういう意味で俺にとって忘れられん話になった。
俺は今、19歳の大学生。
地元じゃないけど、関西のFラン大に通っとる。バイトはしてへんけど、月収150万くらいはいっとる。ザコサラリーマン涙目やな
何かって言うと、要するにオフパコや。
応募してきた女とハメ撮り動画を撮って、顔は見えんようにモザ入れて、FantiaやOnlyfansで売ってるんや。
ほんで今は、Xの裏垢に、ハメ撮り300本以上載せとる。
再生回数は、だいたいひとつ5〜10万再生。これまで、400人以上の女を、女子大生から熟女、OLや看護師、某アナウンサーとかも喰いまくってきた。
それ見てDM飛ばしてくる女の中に、あの里菜がいた。
最初にDM来たのが、たしか6月のじめっとした夜。
梅雨入りしてて、じめっとした気温と一緒に、性欲もくっそ高まってた時期。
『あの、動画…ほんとに本人なんですか?』
そこからやった。
俺はだいたい、「最初は質問だけ→2通目でセッ〇ス打診」ってパターンは多いから、慎重になった。
でもこいつ、2通目からズレてた。
『あんなふうに、自分も責められてみたいです』
なんや、これ地雷か?って一瞬思ったけど、よくよくプロフ見たら、「関西在住・30代・医療系」って書いてある。
投稿は子育ての愚痴ばっか。
エロ写メ系はゼロ。なのに性欲は完全にオフパコ脳。
このタイプ、逆に狙い目やと思った。
やりとり何回か重ねて、こっちがホテル代と交通費出すことにしてアポ決定。
出会い系っぽく見せたけど、実際は完全に裏垢セッ〇ス。
この話でも自然にそのワードは混ぜ込んどく。
待ち合わせは、大津駅の近く。
びわ湖ホールの横のスタバのベンチで待ち合わせた。
現れた里菜は、想像以上にエロかった。
31歳。黒髪セミロングで、肌は白め。服装は医療事務っぽくて、淡いグレーのブラウスとタイトスカート。
足は細めやけど、尻がめちゃくちゃ張ってる。しかも揺れる。
ガチで抱き心地良さそうなタイプ。
マスク越しでも美人てわかるし、胸は控えめやけど尻がマジでバケモン。
ちょっと背筋がピンとしてて、口調もハキハキしてる。
明らかに「私がリードします」って女王様系。
でもな、その目の奥に、妙に色っぽい湿り気があった。
ホテルまでは、徒歩5分。
大津のラブホって、駅前よりちょっと奥入った裏手の方に集中してる。
途中で、「ほんとに行くんですね…」って一度だけ聞いてきた。
「まぁ俺は、やめとく?とは言わんで?」
って返したら、里菜はちょっと笑って、うつむいてた。
そこからは早かった。自然に手も近くなって、ホテルの階段上がってく時には、もう完全に『その気』の女の顔になってた。
部屋入って、すぐにシャワー。
交代で入るつもりやったけど、「時間ないですし、一緒でいいですか?」って言ってきたのは里菜の方やった。
体は、マジで最高。
胸はCくらいやけど、乳首は小さくて綺麗。
でもな、何よりエロいのが、ウエストから尻にかけてのラインや。
ヒップがどーんと出てて、腰のくびれが逆に強調される。
「すごい尻してるね」
って言ったら、「…コンプレックスなんですけど」って言いながら、鏡越しに俺の目を見てきた。
そのままベッドに押し倒して、前戯開始。
キスはディープから。ベロを絡めながら、わざとちゅぱちゅぱ音を立てて舌をねぶると、里菜は息を呑んでた。
下着のまま胸を揉みしだいて、乳首の形を指でなぞる。
ストッキング越しの太ももを撫でながら、パンティの上からクリを探して軽く圧をかけると、
「……んっ…ちょ、まだ…」
って言いながらも、腰は逃げてない。
ここで、俺のチンポ見せた。
やっぱり驚いてた。
「…えっ、これ…ほんとに…?」って小声で呟いて、ちょっと引いてた。
まぁ当然やわな。馬並みってよく言われるサイズやし、長さも太さも普通の2倍はある。
けどな、最初に驚かせた方が、あとで崩れやすい。
「触ってみる?」
って聞いたら、ゆっくりと手が伸びてきた。
その時の目、もう女の目やった。
フェラは、正直まだぎこちなかった。
でも、咥えてる最中にだんだん目がとろんとしてきて、気づいたら太ももすり寄せながら口でしゃぶってた。
「……なんか…夢みたい…」
って呟いたあと、ちゅぽっ、って音と一緒に唇を外した。
「コンドームつけてくださいね…初めてじゃないですけど…今日は…安心したいので…」
言い方がちょっと震えてた。
でも、拒否じゃない。これは『崩れる直前の、最後の理性』ってやつや。
里菜の脚を軽く広げて、俺の腰を彼女の股間に近づけた。ゴムを被せたチンポは、すでに脈打って熱く張りつめていた。里菜の目は、俺の下半身を凝視したまま動かない。息が浅く、胸が上下に揺れている。
ゆっくりと先端を、里菜の濡れた割れ目に当てた。ぴちゃ、と湿った音が響く。彼女の体がびくっと反応した。「…はっ…」と小さな息が漏れる。俺は腰を少しずつ進め、先っぽを押し込む。里菜の内壁が、きゅっと締めつけてくる。熱い。ぬるぬるした感触が、俺のものを包み始める。
さらに深く。ゆっくり、奥を目指して。里菜の顔が歪む。「あ…んんっ…太い…」彼女の声が震える。俺は止まらず、腰を押し進めた。ずぶずぶと沈んでいく。里菜の膣が、俺のサイズに耐えようと広がるのがわかる。半分入ったところで、彼女の腰が浮き上がった。「待って…ゆっくり…」って言ってるけど、体は逃げてない。
奥まで。ついに根元が里菜の股に密着した。ぱちん、と肌がぶつかる音。里菜の目が大きく見開かれる。「…入った…全部…」彼女の息が荒い。俺は動かずに、そこで止まって感触を楽しんだ。里菜の内側が、ひくひく痙攣してる。熱くて、俺のチンポを締めつけて離さない。この人妻の体、完全に俺のものだ。夫の知らないところで、こんな馬みたいなチンポを飲み込んでるなんて、下品すぎるだろ。
少し引いて、ゆっくり突き入れる。ずちゅ、ずちゅと音が立つ。里菜の腰が、俺の動きに合わせて揺れる。「あっ…ん…」彼女の声が甘くなる。俺はペースを保ちながら、里菜の胸を片手で揉んだ。乳首が硬く尖ってる。
徐々に速く。腰の動きを加速させる。ぱんぱん、と肌が叩き合う音が部屋に響く。里菜の息が乱れ始める。「はあっ…あんっ…」彼女の目が潤んで、俺を見つめてくる。俺はさらに激しく、奥を突く。ぐちゅぐちゅと濡れた音が混じる。里菜の体が、俺の下で震え出す。
里菜の脚を掴んで、もっと広げた。彼女の顔が赤らむ。「…すごい…こんなの…」って呟く。俺のチンポが、里菜の膣を抉るように出入りを繰り返す。彼女の内壁が、俺のものを強く締めつけてくる。持久力がある俺は、まだまだ余裕だ。この人妻を、徹底的に壊してやる。
ピストンが激しくなる。ずぷずぷと深く突き刺す。里菜の声が高くなる。「あっ、ああっ…!」彼女の腰が、俺の動きに合わせて浮き沈みする。汗が混じって、肌が滑る。俺は里菜の首筋に唇を寄せて、息を吹きかけた。「お前、夫のチンポより俺の方がいいだろ?」って囁く。里菜は目を閉じて、首を振るけど、否定じゃない。
さらに速く。ぱちゅぱちゅと音が激しい。里菜の体が、俺の下で崩れ始める。彼女の息が切れ切れ。「んんっ…はっ…あっ…」声が漏れ続ける。俺は腰を振り続け、里菜の奥を叩く。彼女の膣が、きゅうきゅうと収縮し始める。絶頂が近い。
里菜の体が震え出した。「あっ…いっ…いくっ…!」彼女の声が尖る。俺は止まらず、ピストンを続ける。里菜の腰が跳ね上がり、膣が俺のチンポを強く締めつける。びくびくっと痙攣。彼女の目が白く濁る。「あぁぁっ…!」絶叫に近い声。里菜の体が、俺の下で硬直したあと、ぐったりと沈む。
息を荒げて、里菜は目を閉じたまま。「…はあ…はあ…」汗だくの顔。俺はチンポを抜かずに、そこで止まった。この人妻、夫の顔を思い浮かべてるのか? 左手薬指の指輪が、光ってる。背徳感たっぷりだろ。お前、家庭持ちなのに、こんな大学生のチンポでイッてるなんて、淫乱すぎる。
スマホをベッドサイドから取った。里菜の目が開く。「え…何…?」彼女の声が弱い。俺は笑って、カメラを起動。「記念に撮っとくよ。お前のイキ顔、最高だぜ」って言った。里菜は抵抗する気力もなく、ただ息を吐くだけ。俺はチンポを少し動かしながら、動画をスタート。画面に、里菜の汗ばんだ体と、俺のものが繋がってる部分が映る。
撮影しながら、ゆっくりピストンを再開。ずちゅ、ずちゅ。里菜の体が、また反応する。「あっ…まだ…」彼女の声が甘い。スマホを片手に、俺は里菜の表情を捉える。彼女の目が、カメラを避けようとするけど、無理だ。
体位を変える。種付けプレスだ。里菜の膝を曲げて、彼女の脚を胸に押しつける。体が折り曲がって、尻が浮き上がる。俺の体重を乗せて、深く挿入。ずぶっ、と音が立つ。里菜の目が見開く。「あっ…深い…!」彼女の声が震える。この体位で、俺のチンポが里菜の奥底を直撃する。
腰を振り始める。ぱんぱんぱん。激しい音。里菜の体が、俺の下で圧迫されて揺れる。「んあっ…あんっ…」声が連続する。俺はスマホを構え続け、里菜の崩れる顔を撮る。彼女の膣が、きつく締まる。汗が飛び散る。
ピストンの速度を変える。速く、遅く、交互に。速い時は、ぐちゃぐちゃと音が乱れる。里菜の息が乱れ、腰がくねる。「はっ…あっ…もっ…」言葉が途切れる。遅い時は、奥をじっくり抉る。里菜の体が、震え始める。彼女の目が、俺にすがるように。「…おかしく…なる…」って呟く。
さらに激しく。ぱちゅんぱちゅん。里菜の体が、崩壊寸前。膣の収縮が激しい。「あぁっ…また…いくっ…!」彼女の声が高まる。俺は速度を上げ、奥を叩く。里菜の体がびくびく痙攣。2度目の絶頂。「いっ…くぅっ…!」絶叫。彼女の腰が浮き、膣が俺のチンポを絞る。汗と愛液が混じって、べちゃべちゃ。
でも止まない。俺は持久力で、ピストンを続ける。里菜の体が、連続で震える。「あっ…まだ…あんっ…!」3度目が来る。彼女の目が涙で濡れる。膣の痙攣が止まらない。びくんびくん。里菜の声が、喘ぎに変わる。「…もう…だめ…」って弱々しく。
スマホを止めて、置いた。里菜の体は、ぐったり。息が荒い。俺はまだ射精してない。この馬みたいなチンポで、人妻をさらに支配する。彼女の指輪が、ベッドに落ちる光が、妙にエロい。夫の存在を、里菜自身が忘れてるみたいだ。
ピストンを再開。種付けプレスのまま、深く突く。里菜の体が、また反応。「んっ…あっ…」声が漏れる。俺は腰を振り続け、彼女の崩壊を楽しむ。膣が熱く、俺を誘う。里菜の顔が、快楽に歪む。連続の痙攣で、彼女はもう理性がない。
ようやく俺の限界。腰を激しく動かし、奥で射精。どくどく。大量の精液が、ゴムの中に溜まる。里菜の体が、最後にびくっと震えた。「…はあ…」彼女の息。俺はゆっくり抜いて、里菜の横に倒れた。
里菜は目を閉じて、息を整える。体が汗で光ってる。この人妻、完全に俺の餌食だ。動画は、後で売れるだろう。
正直、あのときの里菜の顔、今でも思い出すと勃つ。
ホテルのベッドの上、ゴムつけて挿れた1発目が終わったあと、俺が「休憩しよか?」って言った時、こっちの腹に顔埋めてきたのが始まり。
「ねぇ…2回目…そのままでいいから……」
「ん?」
「…ゴム、もう…つけなくていいから」
わざと聞こえにくい声で囁いたあと、目を逸らしたまま腰を俺の上に擦り付けてくる。
「マジで?」って一応確認したら、
「…だって……もう我慢できない……」って。
ああ、こいつ完全に堕ちたなって思った。
そっから2回目突入。
尻を両手で抱えて、素肌のまま一気にぶち込む。
挿れた瞬間、里菜の目がカッと見開いて、そこから一気にふにゃっと緩んだ。
熱い、ぬるっ…じゅぽ…って膣の奥から音がして、腰が勝手に跳ねた。
「ひっ……あっ…あぁ……ダメ、これ…気持ち良すぎ……っ」
喘ぎ声が、最初の時と全然違った。
表情も、さっきまでの主導権握ってた女王様じゃない。
俺にチンポで支配されてるメスそのものの顔。
「止めるなよ、自分で言ったからな」
そう言ってガン突き開始。
尻肉掴んでグラインドすると、ぐちゅっ、ずちゅっ…って音が部屋に響く。
目線合わせて、
「どこでイきたいん?」って囁くと、
「……奥……一番、奥……突いて……」
答えた瞬間、両脚ガクガク震えてた。
途中で騎乗位に体位変更。
こっちが寝て、里菜が上に乗ってきて、尻の筋肉で腰をゆっくり回す。
「……ん、あぁっ…んん…深い…当たるぅ……」
ブラウスのボタンがはだけてて、黒のブラがずれて乳首が半分見えてる。
顔は髪が汗で頬に貼りついて、でも目はずっと俺を見てた。
いや違う、チンポを見てた。
腰の動きがどんどん速くなる。
上下の動きじゃなくて、グラインド系。
自分で奥を擦り上げて、気持ち良いとこ探してる。
「…っ…また……またイク……!」
俺は両手で尻を下から鷲掴みにして、ズンッと突き上げた。
その瞬間、ビクンッ!と跳ねて、上体がのけ反って、絶頂。
「イッ……イってる……やば……中、出して……お願い……っ!」
脳がしびれるような一言。
限界超えた。
ぐいっと尻を押さえて、種付けプレス。
奥にぐりぐりっと当てながら、出す。
びゅっ、びゅっ、どくっ……
脈打つたびに精液が里菜の奥に流れていくのが分かった。
「…んんぅっ……あっ……んっ…ぅ…ぅあ……」
全身震えてた。
目が虚ろで、口半開きで、息だけが漏れてる。
どくっ、どくっ……最後の一滴まで膣が吸い込んでた。
そのあと、しばらく里菜は俺の胸の上で動けなかった。
頬が真っ赤で、汗だくだったけど、指先だけがずっと俺の腕をさすってた。
「……すごかった……ほんとに……」
ぽつりと呟いたあと、布団にうずくまって、俺のチンポに顔をすり寄せてきた。
「また、来週も……来ていい?」
「ああ、いつでも」
「……今度から、最初から……ナマでいい?」
俺は何も言わずに、髪を撫でた。
そういや、旦那ってどうしてるんだろって聞いたら、
「今、単身赴任で福井。たまにしか帰ってこないの」って。
罪悪感とかないのかって思ってたけど、里菜はそのとき、ふっと笑ってこう言った。
「…たしかに、最初はちょっと後ろめたかったよ?
でも……気持ちよすぎると、もう関係なくなるんだよね」
そのとき、背筋がゾクッとした。
この女、もう完全に壊れてる。
ホテルを出る前、鏡の前でブラ直しながら、
「こんなにメイク崩れたの、初めてかも……」って照れ笑いしてた。
俺の中じゃ、この時点で『次』のプランまで固まってた。
ゴム外しのまま継続→頻度上げて→中出し依存→妊娠。
この手の女は、1回堕ちたらあとは早い。
一週間以内に、里菜が俺の動画の中に並んで、ほかの女たちと同様に種付けを頼んでくるのは時間の問題やと思ってる。
もう『現実の自分』より、『俺のチンポで乱れる女』って役割に溺れてる。
何回出しても、まだ足りない顔してる。
最後、タクシーに乗る前に、俺の手を両手で握って、こう言ってきた。
「……また、すぐに…入れてね?」
やっぱ人妻ってのは、男のモノになったときが一番エロいなって確信した。