埼玉の大宮。氷川神社を抜けた先の商店街は、夕方になると妙な熱気がある。人通りが多い割に、なんかこう、街の空気がエロい。
仕事帰りにふらっと寄ったたこ焼き屋の横で、俺は人妻に声をかけた。
最初はただの立ち話だった。
「ここのタレって、けっこう濃いですよね」
そう言ったら、女はびっくりして振り返って、「あ、うん……濃いですね」って、ちょっと笑った。
その笑い方が、どう見ても人妻のそれだった。
年齢はたぶん30代前半。でか尻で色白、巻いてない黒髪ロング。しかも真っ白なVネックニットにベージュのパンツスラックス。あれ、たぶん事務系の仕事してる女。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
あとから聞いたけど、名前はひなた。年齢は34歳。
職業は保険会社の事務。
「うちの人は早く帰ってきちゃうから、あんまり寄り道できないの」って最初の会話でさらっと言ってた。
言い回しが、いかにも“女慣れしてない男と結婚してる女”って感じだった。
こっちは新卒2年目の24歳、彼女はいるけど浮気癖が直らない。
しかも俺のブツはたぶん、一般的なサイズとズレてる。風俗嬢にも「でかすぎて喉に詰まる」と言われたことがあるくらいの馬並みチンポ。
バイト時代はアパレルで、声かけるのは得意。セールススキルがナンパに活きてるのは皮肉だが、役には立ってる。
ひなたとLINE交換したのは、その翌日。
最初は他愛ないメッセだったけど、2日後には俺のほうから「休みの日、時間ありますか?」って送った。
「昼ならちょっとだけなら…」
一撃だった。
こいつは隙がある。スリルに飢えてる人妻独特の目をしてた。
当日、13時。大宮駅西口で合流して、駅近くのカフェで軽くお茶。
そこから東口のほうへ歩いて、人気の少ないビジネスホテル街へ流れる。
「……あそこ入ったら、どうなるの?」
ホテルの看板を見て、ひなたが足を止めた。
「どうなるかは、お互い次第でしょ」
そう言って軽く手を握ったら、彼女はちょっと躊躇ったあと、静かに歩き出した。
チェックインして、部屋に入ったあと、俺はあえて何もせずソファに座って缶コーヒーを開けた。
「緊張してる?」
「うん…でも、自分で来たから…」
スカートを直しながら、彼女は口元を押さえて笑った。
風呂場で別々にシャワーを浴びて、先に出た俺がベッドに腰かけてると、バスタオルを巻いたひなたが出てくる。
化粧は薄く、髪は濡れてストレート。
それだけで、だいぶエロい。裸を隠そうとしてる動きが、逆にそそる。
「…大丈夫?」
そう聞くと、ひなたは小さく頷いた。
「じゃ、こっちおいで」
俺がベッドを軽く叩くと、ひなたは照れた顔で近づいてくる。
手を取って、唇を重ねる。最初はぎこちなかったけど、舌を絡めた途端に急に甘い吐息に変わる。
胸をタオルの上から揉むと、わかりやすく呼吸が荒くなる。
タオルを外したとき、思わず見とれた。
胸はEカップはありそうで、形もいい。
でも一番目を引いたのは、その尻だった。
張ってて、腰から尻にかけてのラインが異常にエロい。
バックで突く映像が、脳内に勝手に浮かんだ。
⇨人妻がラブホテルで巨根男に種付けプレスでイカされ続けた体験談
「めっちゃキレイな体してるね」
「…ほんと?」
「尻とかヤバい。正直、興奮してる」
そう言いながら、彼女の太ももを撫でて、足を開かせる。
タオルの下、膝を割らせて、パンティをずらすとすでに濡れてた。
指で軽くなぞると、くちゅっという音がして、ひなたが震える。
「……恥ずかしい」
「でも、気持ちいいんでしょ?」
答えないまま、目を閉じるひなた。
俺はゆっくりとそのままキスを落としていき、太ももに口づけ、そしてクリに舌を這わせる。
「やっ……」
「声出していいよ。誰も聞いてねぇから」
クリを吸うと、腰がピクッと跳ねた。
ゆっくり舌先で円を描いて、舌で上下に刺激すると、ぐちゅっ…と濡れ音が増す。
指を中に1本、2本と入れると、膣がぐにゅっと蠢いて吸いついてくる。
「うっ…んんっ…!」
「なに?もう限界?」
「……イキそう…っ、あっ……だめっ…!」
腰が跳ね上がって、ひなたの手がシーツをぐしゃぐしゃに握る。
指を抜くと、愛液がトロトロになって垂れてた。
「じゃ、フェラしてみてよ。ほら」
俺が下着を脱いでチンポを見せると、ひなたは目を見開いた。
「……えっ、これ……」
「でかいだろ?大丈夫、喉奥に突っ込まないから」
彼女は恐る恐る咥えてきた。
口に入れた瞬間、唇が震えてるのがわかる。
でも、しばらくすると吸い付く力が増して、目がとろんとしてきた。
こいつ……チンポの味、好きな顔してる。
腰を軽く動かしてやると、くちゅっ、じゅるっという水音がベッドに響いた。
頭を撫でながら囁く。
「ひなた、俺のチンポ、好きになっちゃった?」
彼女は目を閉じたまま、うなずいた。
俺はゴムを手に取って、袋から取り出す。
「最初は、ちゃんとつけような。安心して」
膣の入り口に先端をあてがって、グッと押し込む。
「んっ……!!あっ……!」
入りきるまでに、時間がかかった。
でも、明らかにひなたの中が俺のサイズを欲しがっていた。
この時点で、もう気持ちは確信してた。
こいつは絶対、また会いたくなる。
俺のチ○ポじゃないとダメになる。
この予感が、たまらなく興奮した。
ひなたの膣は、俺のチ○ポを飲み込むようにきつく締めつけてくる。ゆっくり、でも確実に奥まで押し込むと、ぬるっとした熱い感触が先端を包む。くちゅっ、という粘着質な音が部屋に響く。ひなたの目が一瞬見開かれて、すぐに潤んで閉じる。唇が震え、吐息が「んっ…!」と漏れる。俺の腰が彼女の太ももにぶつかるまで、じっくりと挿入を進める。ゴムの感触越しでも、ひなたの内壁がうねるように蠢くのがわかる。
「ひなた、全部入ったぞ。どうだ?」
「…っ、大きくて…苦しい…でも、気持ちいい…」
彼女の声は途切れ途切れだ。俺のチ○ポが奥まで届いた瞬間、ひなたの腰がビクンと跳ねる。まだ動かず、じっとその感触を味わう。ひなたの膣は俺を拒むように締めつけながら、同時に奥へ誘うように蠢く。たまらん。この人妻、完全に俺のサイズにハマってる。
ゆっくり腰を引くと、ひなたの内壁が吸いつくように絡みついてくる。ずるっ、という濡れた音が響く。もう一度、奥まで押し込む。今度は少し速く、グチュッと音を立てて突き入れる。ひなたの口から「あっ…!」と短い叫びが漏れる。シーツを握る手が白くなるほど力を込めてるのが見える。
「ひなた、声出せよ。もっと聞きたい」
腰を動かし始める。最初はゆっくり、リズムを刻むように。グチュ、グチュッと、ひなたの愛液が泡立つ音が響く。彼女の太ももが俺の腰に当たるたび、柔らかい肉が揺れる。視覚的にも最高だ。この尻、この腰のライン、犯してる感がハンパない。ひなたの目は半開きで、口から涎が少し垂れてる。もう理性が飛んでる顔だ。
「んあっ…!待って、激し…すぎ…!」
「激しいのがいいんだろ?ほら、こうだ」
ピストンを速める。パンパン!と肌がぶつかる音が部屋に響く。ひなたの膣が俺のチ○ポを締めつけるたび、快感が背筋を突き抜ける。ゴム越しでも、彼女の中の熱と締めつけがやばい。ひなたの喘ぎがだんだん叫び声に変わる。「あっ、あっ、だめっ…!」と、半分泣きそうな声。俺はさらに腰を振る。グチュグチュと濡れた音が止まらない。
「ひなた、旦那のチ○ポとどっちがいい?」
背徳感を煽るように、わざと聞いてやる。ひなたの目が一瞬、罪悪感で揺れる。でもすぐに快感に負けて、顔が歪む。
「…っ、言わないで…!でも、こっちが…あっ、いい…!」
その言葉でスイッチが入った。体位を変える。ひなたを四つん這いにさせる。バックだ。この尻を突きまくるのに最適な体位。ひなたの腰を掴んで、チ○ポを再び挿入。ズブッと一気に奥まで突き刺す。ひなたの背中が反り、「ひゃあっ…!」と叫び声が上がる。尻の肉が波打つのが見えて、興奮が倍増する。
「この尻、犯すためにあるみたいだな」
パンパンパン!と、腰を打ちつける。ひなたの膣がさらに締まる。グチュグチュ、ズチュッと、愛液が溢れて太ももを伝う。彼女の腕が震え、シーツに突っ伏しそうになる。俺はひなたの腰をがっちり掴んで、逃がさない。バックで突くたび、尻の肉が弾むのがたまらん。視覚的な支配感が脳を焼く。
「ひなた、崩れてきてるぞ。もっとイかせてやる」
ピストンの速度を変える。速く、浅く突いたあと、ゆっくり深く突き刺す。ひなたの反応がわかりやすい。浅いときは「あっ、あっ!」と短い喘ぎ、深いときは「んぐっ…!」と喉の奥から絞り出すような声。彼女の膣が痙攣し始める。もうすぐだ。
「やっ、だめっ…!また、イク…!」
ひなたの体がビクビクッと震え、腰が跳ね上がる。一回目の絶頂だ。膣が俺のチ○ポをギュウッと締めつけて、快感が全身を突き抜ける。だが、まだ終わらせない。腰を動かし続け、ひなたの崩れる姿を味わう。彼女の腕が力なくシーツに沈む。顔は涙と涎でぐちゃぐちゃだ。
「まだイけるだろ?ほら、もっと」
さらにピストンを続ける。グチャグチャと音が激しくなる。ひなたの声が途切れ、ただ「んっ、んっ…!」と喘ぐだけになる。俺は彼女の髪を軽く掴んで、首を反らせてやる。支配感がたまらん。ひなたの膣がまた締まる。二回目の絶頂が近い。
「ひなた、俺のチ○ポで狂えよ」
「もう…だめっ…!イク、イクっ…!」
ひなたの体がガクガクと震え、膣が痙攣する。二回目の絶頂。彼女の体が完全に崩れ、シーツに突っ伏す。だが、俺はまだイク気はない。馬並みの持久力、フルに使ってやる。ひなたを仰向けに戻し、種付けプレスで追い込む。彼女の膝を胸に押しつけ、チ○ポを奥まで突き刺す。ズチュッ、グチュッと音が響く。
「ひなた、俺の全部受け止めろ」
ひなたの目は虚ろだ。もう理性がない。口から涎が垂れ、喘ぎ声すら途切れがち。俺は腰を振り続け、快感の波をひなたに叩き込む。彼女の膣が何度も痙攣し、三回目の絶頂がくる。「あぁっ…!」と、ひなたの声が部屋に響く。俺も限界が近い。
「出すぞ、ひなた。全部ゴムにぶちまける」
最後のピストンを叩き込み、ゴムの中に射精する。ドクドクッと、馬並みの量が流れ込む。ゴムの先端が膨らむのが見える。ひなたの膣がまだ痙攣してる中、俺はゆっくりチ○ポを抜く。ゴムの中には、白濁した精液がパンパンに詰まってる。
「ほら、ひなた。見てみろ。俺の量、すげえだろ」
ゴムを手に持って、ひなたに見せる。彼女の目は虚ろなまま、でもゴムの膨らみを見て、かすかに震える。背徳感と快感でぐちゃぐちゃになった顔。完全に俺のチ○ポに堕ちた瞬間だ。
「次はもっとハメてやるからな。覚悟しとけ」
ひなたは力なく頷くだけ。俺の予感は、やっぱり当たってた。この人妻、もう俺のチ○ポなしじゃ生きられない。
2ラウンド目は、シャワーなんて挟まなかった。
俺がもう一度布団に引きずりこんで、正常位のままグチュグチュの中に挿れてやった。
最初に比べて、ひなたの膣はもうヌルヌルすぎて、チ○ポが一気に奥まで飲み込まれた。
「あっ、んああっ……! さっきより、深いっ……!」
爪を立てて俺の背中を引っかいてきた。
そのまま突き上げながら、片手で彼女の胸を揉みしだいて、もう片方の手で太もも裏をグッと持ち上げる。
腰の動きに合わせて、肉がぶつかる音がバチバチ響いた。
ぱんっ、ぱんっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ……
さっきまで理性保ってた女が、今は腰振って「もっと欲しい」って顔してる。
そういう顔が、一番興奮する。
「ひなた、中……に欲しい?」
「……え、でも……ゴム……」
「つける?」
「……わかんない……わかんないけど……」
答えになってなかった。
でも、言葉より身体が正直すぎて、こっちはもう止まれなかった。
ゴムを外して、もう一度。
「じゃあ、素肌で感じてみようか」
あてがって、挿入した瞬間。
ひなたが白目むきかけて、震えた。
「っ……あぁ……っ!な、にこれ……っ、熱いっ……!」
膣がきゅうううって締まってくる。
締まりが強すぎて、こっちがイキそうになるレベル。
なのに、こいつの腰はどんどんこっちに擦り付けてきて、尻を持ち上げて角度まで合わせてくる。
自分で「突いて」って言ってるようなもんだ。
「……中、出していい……?」
「んっ……出して、も、う……きてっ、きて……!」
もう完全に壊れてた。
種付けプレスの体勢に切り替えて、足をガッと開かせたまま、最後のラッシュを叩き込んだ。
ガンガン突くたびに、ひなたの目がとろけていく。
「あっ、あっ、もう無理っ、イくっ、またっ、んっああっっ……!」
全身がびくびく震えだして、シーツを握りしめて、顎がガクガク震えてる。
その瞬間、奥まで突き込んで脈打つチ○ポを膣の奥にぶち込んだ。
どくっ、どくっ、どくっ……
射精しながら、痙攣してるひなたの体に体重を預けて、息を吐いた。
チ○ポは膣内に根元までめり込んだまま。
彼女の中が精子を吸い上げようと、キュゥッ…と何度も蠢いてるのがわかる。
終わったあと、しばらくそのまま動けなかった。
ひなたは目を閉じて、肩で息をしてて、頬は真っ赤。
お腹の下あたりが、精子で熱を持ってるのが伝わってるんだろう。
「……ホントに、出したんだ……」
小さく呟いたひなたの声が、震えてた。
「後悔してる?」
「……してない。全然……むしろ……気持ちよすぎて……どうしよう……」
顔を隠して、笑いながら泣いてた。
罪悪感と快感の間で、壊れてた。
俺は横に寝転んで、汗ばんだ背中に手を這わせながら聞いた。
「また、会いたい?」
「……会いたい。ていうか……次、いつ……?」
完全に堕ちた。
もう何もいらない。旦那の存在も、日常のルールも、全部どうでもよくなってる。
ひなたは裸のまま、俺の腕に頬をつけながらこう言った。
「……お願いがあるんだけど」
「なに?」
「次は……最初からゴムなしで……してほしい」
その目は、完全に俺のチ○ポに依存してる女の目だった。
もう“俺の女”だと思った。
誰かの妻?知らねぇよ。
現実っていう名前の殻を、自分で破ってきたのはひなた自身なんだから。
あの日以来、ひなたからのLINEは毎週届く。
内容はシンプル。
「今週、空いてる?」
「また、中でほしい……」
最初は緊張してた女が、今じゃ完全に種付け待ちのメスになってる。
埼玉の大宮で拾った人妻は、
俺のチンポで人生狂わされて、笑いながら堕ちてった。
