【性欲処理】デカ尻人妻のご奉仕フェラ後にキスハメして昼顔したった!:エロ体験談

日曜の昼、俺は兵庫県姫路市の某スーパーで、冷凍食品コーナーの前に立ってた。
冷凍チャーハン、種類多すぎて迷うなとか思ってたら、横にふわっと香水の匂い。
横目で見ると、ミントグリーンのカーディガンにタイトめの黒パンツ。小柄で細いのに、ケツが異常に主張してる女。

「それ、うちの人好きなんですよ〜」

逆ナンか? 俺は、この街で下から数えて一番なイケメンだと知ってか?
初対面の男相手に「うちの人」って言う女は、だいたい距離感バグってる。これは当たりだと思った。

その女、名前は瑞希。
ネイル講師らしくて、服装はきっちりめ。でも細身のパンツから浮き出たケツの主張がすごくて、無意識に2度見した。
そしたら、向こうから声かけてきた。

「それ、うちの人好きなんですよ」

『うちの人』って言う女に限って、心はとっくに家庭から離れてる。
目元の笑いジワ、声のトーン、身体の距離感……こいつ、男に飢えてる。

「旦那さん、最近帰り遅いとか?」

「うん、夜はほとんどいないかな。帰ってきてもスマホばっかだし」

「寂しくない?」

「……寂しいかも」

そこからLINEを交換して、3日後。
瑞希と姫路駅前のカフェで昼飯がてらお茶した。

淡いピンクのシャツワンピに、ヒールのサンダル。
スーパーで見たときより数段女っぽくて、脚もヒールも意識してきてるのがバレバレ。

カフェのガラス越しに、通行人の視線を気にして落ち着かない様子。
でも俺が話題を変えると、瑞希はすぐ笑顔になった。

「写真とか撮るんですね。私、撮られるのは苦手だけど」

「いや、見るほうが得意。特に、綺麗な人は」

「……上手ですね、そういうの」

表情は照れてるくせに、膝がさりげなく俺の太ももに触れてきてた。
わかってる。瑞希は、誘導されるのを待ってる女だ。

「このあと、ちょっとだけ休めるとこ行こっか」

「えっ……」

「ゆっくり話せるとこ。時間ある?」

少し間を置いて、瑞希は小さく頷いた。

「ちょっとだけなら……」

その瞬間、こいつはもう落ちたと思った。

姫路駅北側にあるホテル街へ。
瑞希は何も言わずついてきた。エレベーターの中、少しソワソワしてたけど、俺が「大丈夫」って笑ったら、目を伏せたまま頷いた。

部屋に入ると、すぐにシャワーを浴びに行った。
10分後。濡れた髪にタオルを巻いて、バスローブ姿で出てきた瑞希が、やたら色っぽく見えた。

「……こんなこと、初めてだから」

「やめる?」

「……いや」

俺はベッドの端に腰掛けて、瑞希を引き寄せた。
バスローブの前がゆるんで、ふっくらした胸の谷間と、うっすら勃ちかけの乳首が覗いてる。

「座って」

俺の前に膝をつかせた。瑞希は一瞬だけ戸惑ったけど、何も言わずに俺のベルトに手をかけてきた。

「……見るのも触るのも、久しぶり」

ボソッと呟いたあと、ズボンを下ろして、下着をずらすと、仮性チンポがにゅるっと出てきた。皮が半分かぶってるやつ。

「……これ、好きかも」

ぺろっ。
亀頭の周りを舌で舐めたあと、瑞希は唇をゆっくり開いて咥えた。

「んっ……」

唇が狭くて、カリの縁を舌で巻き込むように責めてくる。
ぬるぬると唾液が絡んで、ぴちゃっ、じゅるっ、といやらしい音が響く。

「奥まで入れると、吐きそうになっちゃう…でも…気持ちよくしてあげたいから…」

言葉がいちいちエロい。
唇からチンポを外した時、ぬるんと糸を引いた唾液がカリの下で光ってた。

瑞希は顔を真っ赤にして、俺の目を見上げながら舌で亀頭をぺろぺろしてくる。

「ずっと咥えてたいかも……」

「でも、中に入れたい」

そう言うと、瑞希はベッドに腰かけたまま脚を開いた。
バスローブの裾が落ちて、柔らかそうな太ももと、割れ目の間からぬるぬるがすでに滲んでるのが見えた。

「……コンドーム、つけてね」

俺はうなずいて、財布からゴムを取り出した。
仮性特有のぬめりにコンドームを巻きつけながら、瑞希の太ももに指を這わせると、ピクリと震えた。

「ほんとにするんだ…」って小声でつぶやきながら。彼女の目は少し潤んでて、不安そうだけど、どこか期待してる感じ。俺は受け取って、チンポに被せようとしたけど、仮性だから皮がぬるぬる滑って巻きづらくて、ちょっとイラついた。皮を剥いて亀頭出してからゴムを被せるんだけど、先走りが多すぎて指が滑るんだよ。瑞希は膝を立てて脚を開きながら、視線を天井に逸らして「バカみたい、わたし」って自嘲気味に言った。彼女の太ももが震えてて、パンツのクロッチ部分が湿ってるのが見えた。心の中で俺は確信したよ、でもこういう女がいちばん崩れるんだよなって。

ようやくゴムつけて、瑞希の脚の間に体を割り込ませた。彼女の膣口に亀頭を当てると、ぬるっと滑って入る感触が伝わってきた。仮性の皮が少したわんで、彼女のぬるぬるした中を擦るように進む。「はぅっ…!」って瑞希が声を漏らして、体を硬くした。俺のチンポが敏感な膣壁をじわじわ刺激してるのがわかる。皮の内側が彼女の熱でぬるぬる絡まって、俺自身もたまらなかった。瑞希の表情がだんだん変わってきて、快楽と罪悪感が混じってるみたい。目を閉じながら「…でも、奥まで欲しくなっちゃう…なんで…?」ってつぶやいた。彼女の胸が上下に揺れて、乳首が硬く立ってるのが視界に入った。俺はゆっくり押し込んで、根元まで入れたところで止めた。彼女の膣が俺のチンポを締めつけて、皮が引っ張られる感じがエロい。

そのままピストンを始めようとしたら、瑞希が体を自分から絡めてきた。抱きついてきて、唇を寄せてディープキスを求めてくる。舌をねじ込んで「もっと…ほしい…」って甘えた声で。俺の腰をゆっくり打ち始めると、ベッドがぎしっと軋んで、彼女の胸が俺の胸に押しつけられて揺れる。ピストンのたびに、ぐちゅぐちゅって音が響いて、彼女の息が熱い。「気持ちいい…けど…これ以上は…だめなのに…」って瑞希が喘ぎながら言うから、俺は「言葉と身体、どっちがホンネ?」って聞いた。彼女は何も言えずに目を潤ませて、ただ俺の肩に爪を立てた。心の中で俺は思ったよ、この時点で彼女の感情が逆行してるな、さっきまで不安がってたのに今は欲しがってる。

ピストンが深くなってきたところで、俺は体位を変えようと思った。「上に乗ってみて」って言ったら、瑞希がためらいながらも跨がってきた。彼女の太ももの肉が俺の腰に当たって、柔らかくてたまらない。尻肉が俺の股に沈む感じが視覚的にエロい。最初はゆっくり上下に動いてたけど、徐々に腰をくねらせて自分で擦る動きに変わった。彼女の膣内で俺のチンポの皮が滑って、ぬるぬるの摩擦が強くなる。「変な音してる…もう…止まれない…」って瑞希が口走って、顔を歪めた。心の中で俺は感じたよ、この女、自分で腰使うまで堕ちてるなって。彼女の胸が上下に弾んで、汗が飛び散るのが見えて、俺の性欲が暴走しそうだった。余談だけど、あの時少し時間経過がズレてた気がする、さっきのフェラからもう1時間近く経ってたかも。

でも我慢できなくなって、俺は「もう無理。抱きつかないで」って言ったけど、実際は逆で彼女を押し倒して正常位に戻した。ピストンスピードを一気に上げると、瑞希が「んあっ…っ…!」って声を漏らして、体をびくびく震わせた。キスしながら胸を揉んで、手の指を絡ませてピストン地獄を続ける。彼女の膣が痙攣みたいに締まって、俺のチンポの皮が引っ張られてぬるぬる感が倍増。

瑞希が泣きながら「やばい…イク…っ…でも…うちの人が…」って葛藤を爆発させた。少し怖かったけど、興奮した。

瑞希が連続でアクメきて、体がびくびく震えて崩壊したみたいにぐったりした。俺もゴム越しに射精して、息を切らしながらコンドームを外した。彼女を手で引き寄せると、半泣きで「…ねえ、今度は、直接…してみたい…かも…」って囁いてきた。

正直、あの姫路のラブホでの一夜が忘れられなかった。瑞希の締まり、熱い膣内の感触、崩れる瞬間のあの声。あれから一週間、頭から離れなくて、毎日配送の運転中も思い出して勃起してた。

今日はもう一段深く壊してやるって決めてた。

瑞希から昨日の夜、LINEが来た。

「また会いたい…だめかな?」

すぐに「明日、姫路駅で」って返した。夜の姫路駅前は、昼の雑踏と違ってネオンの光が濡れたアスファルトに映って、なんか淫靡な雰囲気だった。ホテル街のピンクの看板がチカチカ光ってて、瑞希が駅の改札で小さく手を振ってきた。白いコートにタイトなスカート、ネイルがキラキラ光ってた。やっぱり人妻の色気ってすげえなって思った。

ホテルに着いて、部屋に入ると瑞希が少し照れたように笑った。「あの夜、ずっと考えてたんだから…」って、ソファに座りながらスカートを直す。俺は「じゃあ、今日も忘れられない夜にしよう」って言って、彼女の手を引いてシャワーへ。シャワー室のガラスに湯気がついて、瑞希の肌が濡れて光ってる。滴が首筋から胸の谷間に滑り落ちるの見て、チンポが疼いた。彼女の指が少し震えてて、俺の腕を握る力が強かった。「今日は…直で?」って瑞希がぼそっと言ったけど、俺は初回と同じくゴムをポケットから出して見せた。まだその時じゃないって、心の中でニヤついた。

ベッドに戻って、瑞希が跪いてフェラを始めた。唾液が糸引いて、口の中で舌が俺の仮性の皮を剥くたびにぐちゅっと音がする。彼女の鼻息が熱くて、目が潤んで俺を見上げてくる。「ごめん…でももっと…」って、瑞希が途切れ途切れに言う。心の中で思ったよ、下品だけどこの女の口、旦那には絶対見せねえよな。皮を意図的にずらして、亀頭を彼女の舌に擦りつけた。ぬるぬるの先走りが混ざって、彼女の唇がテカテカ光ってる。ゴムを被せる時、皮が滑ってまた手こずったけど、瑞希の視線がチンポに釘付けで、それがたまらなかった。

瑞希をベッドに押し倒して、脚を開かせた。膣口に亀頭を当てると、ぬるっと滑り込む感触。彼女が「んっ…!」って声を漏らして、爪を俺の背中に立てた。汗が額から滴って、彼女の胸が上下に揺れる。挿入の瞬間、瑞希の顔が歪んで、罪悪感と快楽が混じったみたいな表情。心の中で思った、この顔、もっと見たい。ピストンを始めたら、彼女の膣が締まって、仮性の皮が引っ張られる感触がエロい。ゆっくり動いてたけど、だんだん速度を上げた。パンッパンッて音が部屋に響いて、瑞希の喘ぎ声が「だめ…うちの人が…」って途切れる。「声出せ、俺だけの声にしろ」って俺が言うと、彼女は目を閉じて「でも…やめられない…!」って叫んだ。ディープキスしながら舌を絡ませ、彼女の顔を舐めた。唾液が彼女の頬に光って、たまらなかった。

正常位でピストンを続けると、瑞希の体がびくびく震え始めた。最初は小さな痙攣だったけど、だんだん全身が跳ねるみたいに。ぐちゅ、ぬるっと音がして、彼女の膣が締まるたびに俺のチンポが熱で包まれる。「やばい…イク…っ!」って瑞希が叫んで、目が白目になりかけて、涙がこぼれた。心の中で俺は思った、もっと壊したい、これでお前は俺のもんだ。彼女の感情が罪悪感から歓喜、恐怖、そんで降伏に変わっていくのが手に取るようにわかった。ピストンをさらに速くして、彼女の胸が揺れ、ベッドが軋む。連続アクメで瑞希の体が弾けるみたいに震えて、声が枯れるまで喘いだ。

限界が来て、俺はゴムを外した。瑞希の目を見て、「直接、いいよな?」って確認すると、彼女は小さく頷いた。生で挿入し直して、ピストンを再開。膣内の熱と締まりが直に伝わって、脈拍がバクバクした。射精の瞬間、熱い波が押し寄せて、瑞希の膣内に全部出した。彼女は溢れる喘ぎ声から、ぼろぼろ涙を流して俺に抱きついてきた。「ごめん…でも…あなたのが…」って震える声で言った。俺は彼女を抱きしめて、耳元で「お前の子でもいいかもな」って囁いた。優しさと支配が混じった気分だった。

静寂が続いた。
瑞希がベッドで体を起こすと、目を潤ませながら言った。

「もしできてたら…ちゃんとあなたの子ってことにできる?」

心の中で俺は満足した。
この女、完全に俺にハマってる。

軽く笑って、「それでもいいなら、俺が引き受ける」って答えた。

ホテルを出る時、瑞希の後ろ姿が駅のホームで小さく見えた。足取りが少しふらついて、振り返った彼女の目が一瞬俺を捉えた。心の中で少しだけ後ろめたさがよぎったけど、すぐ消えた。
瑞希の最後のLINEは「できたらいいって思ってる」だった。