【中出し+NTR】バスで偶然隣に座ってきたいい尻の人妻を即日生中して不倫した件:エロ体験談

神戸三宮、昼下がりの市バス。
湿気混じりの風がじっとり肌にまとわりつく時期で、車内もどこかだるい空気だった。
空席に腰を下ろしてスマホをいじってたら、隣にふわっと香水の匂い。甘くて女っぽい。

横目でチラ見した瞬間、あ、って思った。

で、隣の女が、澪だった。年齢は30代前半に見えるけど、色っぽさが滲んでる。
白のノースリーブシャツにベージュの膝丈タイトスカート。膝の上には黒いトートバッグ。
スカートの下から伸びたふくらはぎが、品のある丸みでゾクッとした。

俺は24歳、独身。
昼は配送業、夜はサウナ通いと女漁りの生活。性格は、まぁ歪んでると思う。
ひとりの女を本気で愛するとか、そういう感覚はない。
ただ、抱いた女が自分のチンポにハマって、旦那や恋人の存在ごと忘れていくのが、異常なくらい好き。

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バスは三宮駅前で停車。
俺が立とうとしたとき、横から澪が声かけてきた。

「あの…この辺、詳しいですか?」

神戸市外から来たらしい。職場の会議で早く終わって、買い物に来たら迷ったとか。
声がちょっと眠たそうで、警戒心がまるでなかった。
自然と話が弾んで、まるで小学生の頃からの親友のように話し合っていた。

「じゃあ駅まで一緒に行きましょうか」

ナンパとかじゃなく、自然な誘導。
この時点で、こいつたぶん、流されるタイプだなって確信してた。

駅前で別れようとしたとき、「時間、まだあるんで…」と澪のほうから言ってきた。
『まだ』じゃなくて、『もう』だろ。完全に逃げたくない女の口ぶり。

すぐ近くの「センター街裏の喫茶店」で休憩。
会話はめちゃくちゃ普通。「うちの人」って言い回しが妙にひっかかる。

「旦那さん、忙しいんですか?」

「んー…あんまり構ってくれないですね、最近」

って軽く笑ったあと、アイスティーの氷をカラカラ揺らしてた。

そこから流れるように、ホテルへ。
三宮の駅南、パークアベニュー裏のラブホは平日でも稼働してて、地元民ならではの安定の場所。

「ほんとは、こんなことするつもりじゃ…」

部屋に入ったあと、ベッドに座った澪がぽつりと言った。
でも目は伏せたまま、カーディガンのボタンを自分で外してた。
首筋に流れる汗、ほんのり紅潮した頬。拒絶どころか、もうずっと前から準備できてる顔。

「シャワー、借りてきますね…」

シャワーの音。
俺はその間に服を脱いで、ボクサー姿でベッドにもたれてた。
皮がやや被ってる俺のチンポは、イジり倒すには丁度いい仮性タイプ。
焦らしや寸止めに使える、武器だと思ってる。

数分後、澪がバスタオル巻いて出てきた。
化粧がうっすら落ちて、黒髪が肩に張りついてる。
肩幅は狭いのに、尻はしっかりデカくて、色白。腰回りの肉付きがエロすぎる。

「こっち、来て」

手を差し出すと、少しだけ躊躇って、でも座ってきた。

「まだ…濡れてない、かも」

「平気、ちゃんと濡らすから」

キス。最初は逃げるように唇を押し付けてきたけど、舌を差し込むと、すぐに力が抜けた。
肩を抱いて、背中を撫でて、胸に触れると「んっ…」って声が漏れた。

バスタオルをずらして、胸を舐める。
舌先で乳首を転がすと、ぴくっ、と背筋が震えた。

「や、そんな……気持ち、いい…」

おっとりした声のまま、身体だけはどんどん反応していく。

手を腰へ滑らせて、バスタオルを完全に外す。
下は…やっぱり履いてない。
トレパンかと思ってたけど、ノーパンで来る時点で、もうこっちに落ちる準備してたってことだ。

指で割れ目をなぞると、ぬる…と湿ってた。
最初から、うっすら愛液出てる。

「触るの…変じゃない?」

「変じゃないよ、えっちな顔になってる」

指でクリに触れると、「あ…あっ…!」って声が裏返る。

唇を割れ目に押し当てて、舌を入れる。
びくんっと足が跳ねて、腰が浮いた。

「だめっ…そっちは、あっ、んっ……!」

焦らすようにクリをちゅっと吸って、また舌を中に差し込んで、左右にグリグリ舐める。

ぐちゅっ、ぬるっ、くちゅ、じゅる…

視線を上げると、澪は顔を真っ赤にして、片手で口元を抑えてた。
でも、もう下半身は止められないくらいに震えてる。

「……やば、声、出ちゃう…」

「出していいよ、誰も聞いてない」

唇でクリを舐めながら、指2本で中を攻める。
膣の奥がぬちゃぬちゃ鳴って、愛液がとろとろ垂れてきた。

「ねえ…キス、して……」

唇を重ねてる間も、指の動きは止めない。
澪は、キスされながらイクタイプだった。

「あっ、やば、くるっ……イっちゃう、イくっ……!」

身体をびくびく痙攣させて、澪は声を堪えながら絶頂した。

「……ん、やば……腰、力入んない」

ベッドに崩れ落ちた澪の顔が、とろけきってた。

俺のチンポはもうギンギンに腫れ上がってて、
皮の先から、じわっとカウパーが滲んでた。

「……挿れるよ、コンドームつけるから」

「……うん……お願い、して……」

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ゴムをつける音って、なんか無機質で味気ない。
でもあの瞬間、澪は息を呑んで俺の動きだけを見てた。

「入れるよ」

ゆっくり腰を寄せて、亀頭を澪の割れ目に押し当てる。
まだぐちゅぐちゅ言ってて、ゴム越しでも熱さと湿り気が伝わってくる。

ぬるっ…じゅぷっ…

カリの段差が押し込まれると、澪が小さく悲鳴みたいな声を上げた。

「っ…あ、やば…すごい、くる……」

ゆっくり、全部飲ませた。
仮性包茎の皮の部分が、ゴムで押しつぶされる感覚も込みで、気持ちいい。
澪の膣がぎゅぅぅっと締まってきて、奥を擦るたびに中がぴくぴく痙攣してる。

「入ってる……すごい、ずっと、くる……」

目がとろんとしてて、口は半開き。
さっきまでの喫茶店トークしてた人妻と、同一人物とは思えない。

腰をゆっくり動かしながら、澪の顔を見下ろしてると、視線が絡んだまま切れなかった。

「え、なに?……見ないでよ……っ」

「見てたほうが興奮する」

ディープキス。
舌をねじ込んで、口内を犯すみたいに絡めとる。
澪の舌が震えて、ちゅっ、じゅっ、と下品な音が混ざった。

パンッ…パンッ…パンッ…

リズムが早まる。
尻がベッドに打ち付けられて、澪の手が俺の腕をぎゅっと掴んでる。

「だめ、そんな奥…そこばっかり突いたら…」

「そこが気持ちいいんだろ?」

「気持ちいい…けど……あっ、イッ…」

一回目、到達。
突くたびに中が締まりすぎてて、ちょっと射精ヤバかった。

でもここで出すわけにいかない
澪はまだ『堕ちてない』。
まだ、現実に踏みとどまってる。

体勢を変えた。
澪の腰を持ち上げて、ベッドの端に移動して、そのまま後背位。

バックじゃなく、背中を預けたままの、仰向け側位。
片足を肩にかけて、角度を変えて、カリがより奥をえぐるように突き上げる。

「ちょっ…これ、やば、くっ…!奥、擦れるぅっ!」

自分から腰を跳ねさせるようになってきた。
ぐちゅっ、じゅぽっ…ぬちゅっ、くちゅぅ…

音も、声も、全部混ざって、部屋中がエロい空気で満ちてくる。

「やばい、きちゃう、また…イク、また……!」

「何回目?」

「わかんない、もうっ…っ!」

ぶるぶる痙攣して、瞳が上を向く。
3回目くらいか?自分でもカウントできなくなるレベル。

そんだけイってるのに、澪の膣はまったく緩まない。
逆にどんどん締まっていく。

「……ね、もう、いい?」

「なにが?」

「……生で、したい」

一瞬、空気が変わった。
俺は腰の動きを止めて、澪の目を見た。

「それって、俺のこと信じるってこと?」

「……うん」

「後悔しても知らないよ」

「後悔しない。……お願い、もう、いっぱい……欲しい」

ゴムを抜いた瞬間の開放感、マジで異常。
カリにまとわりついてた膜が剥がれて、空気と一緒に興奮が爆発する。

ふたたび割れ目にあてがって、ゆっくり押し込む。

ぬちゅぅっ……

生の膣内、ヤバすぎる。
あたたかくて、ぬめってて、ぐちょって音を立てながら吸い付いてくる。

「はぁぁ……っ、全然違う……っ」

「中、欲しがってるな」

「欲しい……いっぱい……ぜんぶ、欲しい…っ」

パンッ、パンッ、パンッ!

もう会話にならないくらい突いてた。
澪の声は完全に裏返って、汗でびしょびしょ。
お腹の下から肉が打ち合わさる音がエグい。

「イッ…イく、イくっ、またイくっ……お願い、もっと…!」

腰がガクガク震えて、もう何度も絶頂してる。

「出すよ」

「出して……中に、お願い……証拠、欲しい……っ」

膣内がぎゅぅぅって締まった瞬間、限界。

どくっ、どぴゅっ、びゅるっ……!

脈打ちながら、全部中にぶちまけた。
一滴も残さず、奥に注ぎ込む。
澪の膣は、出された瞬間にまたイッて、目の焦点が一瞬飛んだ。

「……っ、全部、入った……あたしの中に……」

まだ腰を小刻みに揺らしてる。
本能が精子を奥に送り込もうとしてる動き。

抱きしめながら、そのまましばらく動けなかった。
汗で肌がくっついて、息だけが響いてた。

「……妊娠したら、どうしよう」

「証拠、欲しかったんだろ?」

「うん。……証拠だから。嘘じゃないから」

最後、澪はベッドサイドのスマホを取って、
俺のチンポを膣から抜いた瞬間の、中出し直後のあそこを、自分で撮った。

ぶるぶる震えた手で、何枚も。

その画面に映ってたのは、精液がどろどろに流れた割れ目と、開いたままの膣口。

「これで、ちゃんと記録になるね」

「誰に見せんの?」

「……誰にも。自分のため」

これが、俺たちの不倫の証拠だった。

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