【性奴隷化】中出し依存のセフレのデカ尻人妻エステティシャンとジムで出会えた件:エロ体験談

兵庫・西宮の駅近くにあるスポーツジム、割と人通りの多いところに、ちょっと前に通い始めた。
目的は筋トレってよりも、女。オンラインの出会いも悪くないけど、リアルは一撃で刺さると反応が段違い。
ジムは女が自分の体意識してる場所だし、距離感も近いし、なにより『きっかけ』が自然に転がってる。

俺は24歳、独身、仕事は建築系の事務屋。
地味なスーツ着てるけど、年収は普通に600万超えてて、マンションも一括で買った。
別にモテたいとは思ってない。
ただ、気に入った女に興奮してもらうのが好きなだけ。

感情を出すのは苦手だ。
でも、セックスだけは違う。
そこには金も言葉も必要ない。ただ、相手の反応だけ見ていればいい。

瑠璃に会ったのは、水曜の夜。
仕事終わりに行ったら、隣のベンチプレスに初顔が座ってた。
白のトレーニングTシャツ。髪は暗めの色でまとめられてて、見た目は清楚なOL。けど、尻が尋常じゃなくデカい。

フォームのアドバイスをきっかけに話しかけた。
「肩、ちょっと巻いてるかも」

「あ、すいません…」
そこからは早かった。数分の会話で職業がエステティシャン、歳が29歳、既婚だけど子なし。旦那は「うちの人」って呼び方で、一人で夜来てると聞いて、ああこれは、ってなった。

「筋肉ある人、昔から好きなんですよね…」
そう言って上腕を触ってきたとき、背筋がゾクッとした。
この女、清楚っぽい顔で、完全にチンポ好きの匂いしてる。

その日、トレ終わりに声かけた。
「飯行きます?それか……どっか静かなとこで少し話す?」
警戒するかと思いきや、瑠璃はちょっとだけ黙って、「……ホテルのラウンジとかなら、行ってもいいかも」って。

『ホテル』って単語が出た時点で確信。絶対濡れてる。

西宮のラブホ街、JRからちょっと歩いたとこにある低層ビルに入った。
古いけど、平日だし静かで都合がいい。

「お風呂、先入ってきていい?」
シャワーを浴びた瑠璃は、バスローブを羽織ったまま、ソファに座ってた。
鎖骨から肩のライン、太ももにかけて覗く肌が白くて、濡れた髪が色っぽい。

「緊張する?」って聞くと、「ちょっとだけ……うちの人以外、こんなとこ来るの初めてで」って。

でも声は震えてなかった。
目の奥では、もっと刺激を欲しがってた。

ゆっくりと近づいて、瑠璃の太ももに手を置く。
バスローブの布の上から揉むと、ピクッと反応して足を閉じた。

「やっぱ…変なことだよね」
「じゃあ、やめる?」

「……やめたくない」

キスした。舌を入れて、絡めた瞬間、肩がピクッて跳ねた。
腰に手を回して、そのまま体を倒す。
バスローブの合わせ目を開くと、ノーブラだった。
乳はEくらい。張りがあって、揉むとふにゅって形が崩れる。

「触ってるだけで、息荒くなってるよ」

「……ちが、気持ちよくなってない…つもり…なのに」

舐めた。乳首をぴん、と吸うと「んっ…」って甘い声が漏れる。
そこからは早い。
手を腹に這わせて、太ももを撫でて、脚を開かせる。

「下着濡れてる。気づいてる?」

「それ……汗、だから」

苦しい言い訳。パンツをずらすと、クロッチ部分がぐっしょり。
舌でクリを撫でると、足がびくって跳ねて、「や、そこ……舐めたら、変になる…」

指を入れた。
ぬるんっ、と入って、奥は熱くて吸い込むような感触。

「一回、イかせとく?」

「だめ……あたし、すぐイっちゃうの、ほんと……」

指を動かすと、膣の中がぬっちゃぬっちゃ鳴って、
膝を抱えるようにして身をよじらせてた。

「ちょ、ほんとやば……だめ、きちゃ……っあ、ああっ!」

腰が跳ねて、手を押し返してきた。
でも、全然止める力じゃなかった。

びくびく震えて、太ももが硬直して、
股間からトロトロの愛液があふれてきて、ベッドのシーツが濡れた。

「……なにこれ、ほんまに、はずかし……っ」

「気持ちよかった?」

「……めっちゃ、イッてしまった…」

フェラのタイミングだったけど、俺は敢えて間を取った。
焦らして、次の挿入を欲しがらせるために。

紫乃、いや——瑠璃は、汗ばんだ肌で俺の方を見て、
自分から手を伸ばして、俺のズボンに触れてきた。

「……抜いてもいい?」

「したいなら、して」

躊躇いながらも膝をついて、瑠璃は俺のチンポを引き出した。
咥えた瞬間、舌の動きがぎこちなかったけど、すぐに慣れてくる。

唾液の音がじゅぽっ、じゅるっ、と響いて、
それだけで頭がカッとなった。

口から離して、先端に舌を這わせながら、上目遣いで俺を見上げてきた時点で、もう次は…中に挿れたくてたまらなかった。

けど、まだだ。

俺はゴムを取り出して、瑠璃の前でピリッと破いた。

「今日は、ゴムつけとく」

「……うん、そうだよね。初めてだし…」

初めてじゃなくても、こいつはきっと俺のことを求めてくる。
その確信だけが、頭にこびりついてた。

そして、挿入はここからだった。

ゴムを指に巻いて引き伸ばしながら、俺は瑠璃の目をじっと見てた。
「つけるね」って言ったとき、瑠璃は少しだけ、ほんとに一瞬だけ口角を動かした。
安堵の笑みにも、我慢の表情にも見えた。たぶんその両方。

けどその目の奥では、もうとっくに「挿れてください」って叫んでた。

ゴムを装着して、ベッドに押し倒す。
まだ汗が残ってる肌に手を這わせると、ぴくって微かに震える。
腰を持ち上げさせ、脚をゆっくりと開かせる。

膣口は、さっきの手マンの残り香でヌルヌルだった。
カリ首を擦りつけると、「っふ…」と鼻から息を漏らして、
恥ずかしそうに目を逸らした。

気にしてるくせに、腰は逃げない。
むしろ自分から少しだけ、腰を持ち上げてきた。

無言でゆっくりと押し込んだ。
ぬぷっ……ずずずっ……ぬるぬるの中を、ゴム越しの先細りがぴったり通っていく感触。

「あ、んっ……っふ……やば、入ってる…ぅ」

思ってたより、奥行きがある。
それでも、カリの先端が一番深いとこに当たるまで、一度で入りきった。

「奥、突かれるの……っ好きじゃないのに、っあ……変になる……っ!」

膣が締まる。
そのたびに、俺のチンポをくぐもった感触が包み込んでくる。

何回か、軽く抜き差し。
くちゅっ……ずぷっ……ぬぽっ……

音が混ざるたびに、瑠璃の吐息が荒くなる。

「奥っ……あっ、そこ、そこだめっ……やっ、だめ……っ!」

「ちゃんと奥まで届いてるな」

「ちょ……ほんま無理……っ、待ってぇ……っ!!」

パンッ、パンッ!

腰を打ちつけるたびに、尻がベッドに弾かれる。
胸が縦に揺れて、乳首がピンッと天井向いて立ってる。

顔はぐちゃぐちゃで、唇もだらしなく開いて、
けど瞳は涙浮かべて、俺のほうをずっと見てた。

「……どうなってんの?」

「奥、突かれてるだけ、なのに……」

「気持ち良すぎるってこと?」

「うん……うん……ほんま、やばい……っ」

腰の動き止めたら、逆に瑠璃が腰をくねらせてくる。

「動いて……お願い、動いて……っ」

体勢を変える。
腰を抱き寄せて、そのまま体を横に倒す。
片脚を肩にかけて、サイドからの『くの字』体位。

これ、奥責めには最高。
先細りチンポの利点を最大限に活かせる角度。

「っあぁあああああああ!!そこっ、そこヤバい、奥突いてる、奥ぅぅっっ!!」

喘ぎ声が、完全に女のそれになってた。
さっきまで「やっぱり最初だし…」とか言ってた女が、
今はチンポで奥突かれるたびに、涙流しながら体を跳ね上げてる。

「んんっ、イク、イっちゃう……!奥突かれてイっちゃうぅっっ!」

「ちゃんと、目開いて俺の顔見ながらイケよ」

「っうあっ、目ぇ、見てる、見てるから、だから、あっ、んんんっっ!!」

ビクッ!!と身体が跳ねて、足がつっぱった。

膣がギュウゥゥッと締まりまくって、
ゴム越しでも抜けねぇレベルに締まってる。

イってる最中の瑠璃は、痙攣しながら、
「……ほんまに、こんなん……知らんかった……」って、半泣きで言ってた。

そのあとは軽く休憩。

ベッドの端に寄せて、ゴムを外して捨てて、
瑠璃の脚にタオルかけてやってたら、急に話し始めた。

「うちの人……たぶん、あたしがこんなことしてるって想像もしてへんやろな……」

「後悔してる?」

「……わからん。けど……またしたいって、思ってる自分がいるのは……やばいよな」

その表情、笑ってるのか泣きそうなのか、わからなかった。

でも、さっきまで奥でイカされて失禁しかけてた女の言葉としては、重すぎた。

俺はそのまま横に並んで、腕を回して瑠璃を抱き寄せた。
肩に顔を預けてきた瑠璃が、耳元でささやく。

「今度……もし、またする時は……」

「……ナマでも、いい?」

11s に対する考え

その言葉を聞いた瞬間、俺の頭の中が一瞬で熱くなった。正直、あのときはもう理性なんて残ってなくて、ただ瑠璃の体を俺のものにしたいって衝動だけ。チンポはさっきの余韻で半勃ちだったけど、彼女の囁きで一気に硬くなった。ゴム外して生で入れるなんて、最初から頭の隅にあったけど、こんなに早く言われるとは思わなかった。……やっぱり、こいつは俺のペースにハマってるな。

ベッドの上で瑠璃を仰向けにさせて、俺はゴムを指で摘んでゆっくり外した。ぴちゃっと湿った音がして、チンポの先が空気に触れると、さっきのヌルヌルが残ってて光ってる。瑠璃はそれを見て、顔を赤らめて目を逸らしたけど、脚は開いたまま。息が少し荒くて、胸が上下してる。

「ほんまに……いいの? 生で入れるよ」

俺が確認すると、瑠璃は小さく頷いて、「……うん。でも、怖い……中に出さないでね?」って言った。声が震えてるのに、目が潤んでて、明らかに欲しがってる。俺は内心で笑った。怖いって言いながら、腰を少し浮かして誘ってるんだから。余談だけど、こういう人妻の葛藤って、興奮するよな。罪悪感が混ざって、余計にエロい。

でも、少し迷った。……いや、正直、怖かったよ。生で入れるなんて、妊娠のリスクとか考えたら。でも抗えなかった。瑠璃の熱い視線が、俺を引き込んでる。感情が逆行して、後悔しそうなのに、興奮が勝っちゃうんだよな。時間経過がズレてるみたいで、さっきの休憩が遠い昔みたい。

瑠璃の脚を掴んで広げて、チンポの先を膣口に当てた。さっきのゴム越しじゃなくて、直接肌が触れる感触。熱くて、ぬるっとした汁が絡みついてくる。「あ……っ、待って……」瑠璃が体をよじったけど、俺は構わず軽く押し込んだ。

ぬぷっ……生の感触が全然違う。ゴムなしで、瑠璃の内壁が直接チンポを包み込んで、温かくて柔らかいのに、奥に行くほど締まってくる。カリが引っかかるたび、ぐちゅっ、ずぷっと音が響いて、俺の腰が勝手に動く。「んっ……あ、熱い……入ってる、ナマで……っ」瑠璃の声が甘くなって、顔が歪む。

完全に根元まで入ったら、俺は動かずにそのまま瑠璃の顔を見下ろした。瞳が揺れてて、唇が震えてる。少し怖かったはずなのに、今はもうたまらなさそう。「どう? 生のチンポ、気持ちいいだろ」って言葉責めしたら、瑠璃は「うん……でも、だめ……こんなの、うちの旦那に悪い……」って呟いた。でも体は正直で、膣がきゅっと締まってくる。

俺はゆっくりピストンを始めた。ぬるっ、ずちゅっ……生だから、摩擦がダイレクトで、瑠璃の汁がチンポに絡みついて糸引く。腰を引くたび、びくびく震えて、瑠璃の体が反応する。「あっ、んっ……奥、来てる……っ」声が漏れて、胸が揺れる。乳首が硬くなって、俺の手で摘むと、ぴんっと跳ねる。

動きを速めて、正常位で深く突き始めた。パンッ、パンッ! 尻肉がぶつかる音が部屋に響いて、瑠璃の吐息が荒くなる。

「やっ、そこ、深すぎ……っあ、壊れる……!」

脚は俺の腰に絡みついてくる。

もうエグい。
こんな人妻を、生で犯せるなんて、最高すぎる。
急にチンポの付け根がむくっと硬くなってきて、射精感が湧いてきた。
でも、いまじゃない。

言葉責めを強めて、「瑠璃、俺のチンポで奥突かれて、感じてるんだろ。旦那じゃこんなにイカないよな」って耳元で囁くと、瑠璃は首を振って「違う……でも、気持ちいい……っ、たまらない……」って。感情の揺れが激しくて、少し後悔っぽいのに、腰を押しつけてくる。俺はピストンを深くして、膣奥をグリグリ押す。ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃ……汁が溢れて、ベッドが濡れる。

瑠璃の体がびくびく震え始めて、アクメが近づいてる。「イク……っ、もう無理……中でいいよ、出して……お願いっ!」って懇願してきた。俺は興奮MAXで、腰を激しく打ちつける。パンッパンッ! 奥を突くたび、瑠璃の膣が痙攣して、締めつけがヤバい。生だから、感触が全部伝わって、俺も限界。

「出すぞ、瑠璃。中に全部出すからな」って言いながら、深く突き刺して、びゅるっ、びゅるびゅるっ! 中出しした瞬間、瑠璃の体がガクガク震えて、痙攣アクメ。足がつっぱって、背中が反って、「あぁああっっ!! 中、熱い……イってる、イってるぅっっ!!」って叫び声が部屋に響く。膣内が波打って、俺の精液を吸い込むみたいに締まる。俺は腰を押しつけたまま、びくびく脈打つチンポを感じて、たまらなかった。

射精の余波で、瑠璃の体が小刻みに震えてる。俺のチンポがまだ中で脈動して、混ざった汁が溢れ出る。ぬるぬるした感触が、太ももに伝わってきて、俺はゆっくり抜いた。ぽたり……と精液が落ちて、瑠璃の膣口がぱくぱく開閉してる。顔は真っ赤で、目が虚ろ。息が切れて、汗だくの体がベッドに沈む。

……正直、中出ししたあと、少し怖くなった。妊娠とか、旦那にバレたらどうすんだよって。でも、瑠璃の表情見てたら、そんなの吹き飛んだ。

「……ほんまに、こんな気持ちいいの、初めて……」

彼女は俺の胸に顔を埋めて、弱々しい声で満足げにつぶやいたことで、一気に飛び立つような気分になった。
瑠璃は、最初は後悔しそうだったのに、今は完全にメスとして堕ちてる。時間経過がズレて、さっきの激しさが夢みたい。瑠璃は体を寄せてきて、俺のチンポに視線を落として、「また……これ、したい。ナマで、中に出されて……依存しちゃうかも」って、笑い混じりに宣言した。気が抜け落ちたみたいな目で、完全に俺のチンポ中毒に堕ちていた。
俺は黙って抱きしめて、キスをした。