【即アポ】合コンで知り合った10歳くらい年上のデカ尻人妻のフェラのお礼に中出ししてあげた:エロ体験談

その日は雨が降りそうで、結局降らなかった。
梅田から阪急で西宮北口、そこから徒歩5分。
兵庫の合コンって言っても、都会みたいな空気じゃなくて、なんか緩い。下心出してもバレない感じがあって、正直好きだ。

「趣味は筋トレとラーメン巡りです」って、いつも通り適当な自己紹介。
実際はどっちも半年以上やってない。でも、それっぽい身体とノリでだいたいバレない。

22歳、独身。配送の仕事してて、時間だけは自由。
女に対しては、基本軽く。押してダメなら次いくだけ。そんなスタンス。
でも、包茎だった過去があって、矯正してから、俺のチンポは別モンになった。剥けてから性感の伸びがバグってる。出し入れするたびカリが擦れて、女もこっちもイカされるレベル。

この日も狙いは人妻。
出会い系よりリアルな生があるのが、こういう合コンの良さ。
アポも要らんし、「セフレ」とか言わずに始まる。

4対4の席、俺の斜め前に座ったのが柚莉(ゆずり)。名前、ちょっと変わってるなと思った。
年は30ちょいらしい。事務系らしいけど、職場は「関係者しか知らんとこで…」って言って濁してた。官公庁系か?

身長は160前後。黒髪でまとめたシニヨンヘア。
ピンクのカーディガンとタイトなベージュのスカートが、見た瞬間からヤバかった。
脚がえぐい。くっきりしたふくらはぎから太もも、尻のライン。あれは確実に、セックスのときに跳ね返ってくる肉。

「うちの人が、あんまり飲みに行かせてくれないから…今日はちょっとだけ、ハメはずそかなーって」
って言ったあと、笑ってた。

その時点でこっちは確信してた。
これは、やれる。

「終電、だいぶ先やんな?」
「え…まぁ、そうやけど…」

「じゃあ、ちょっと静かなとこ行く?」
「……」

会話止まって、目をそらした。数秒後、小さく頷いた。
この数秒が、人妻の背徳スイッチってやつ。

駅近のラブホ。実は前も使ったことがある。
出会い系で出会った人妻と2時間ヤッたことがあったけど、もしかしてカメラに顔覚えられてるかもってちょっと不安だった。
あのときの人妻の声、外に聞こえるほどデカかったからな。
でも、ここまで来たら、今さら引けない。

部屋入って、まずはシャワーを交代で浴びた。
俺が出たタイミングで、柚莉とすれ違う。
髪をほどいた姿は想像以上に色っぽくて、胸元のブラが透けて見えて、さっきまでの義理堅い感じが崩れてきてた。

ベッドに座って待ってたら、バスローブ姿で戻ってきた。
目線が合った瞬間、空気が変わった。

「……ちょっと、やっぱり…」
「やめる?」

「……違う。……うちの人に、悪いなって」

「じゃあ、それ考えながら、気持ちよくなってみ?」

柚莉は驚いた顔した。でも、口は何も言わなかった。
しばらく沈黙のあと、ゆっくりとベッドに腰を下ろした。

距離が縮まった瞬間、俺の右手が彼女の太ももを触った。
バスローブのすき間から、白い肌が覗いてて、ぬるっとした感触。
体温が高い。興奮してる証拠。

唇が触れたとき、彼女の背筋がピンと伸びた。
「ん……」って、低く吐息が漏れる。
ディープキスを始めた瞬間、柚莉の手が俺の背中に回った。

舌を入れるとき、軽く押し返してくるのが逆にエロい。
自分からは攻めないけど、受け入れてしまったら止まれない、ってタイプ。

キスをやめて、胸元に手を添える。
バスローブをゆっくり外して、ブラ越しに乳を揉んだら、柚莉は肩をすくめた。

「……さわるの、うまいね」

「まぁ、趣味みたいなもんで」

乳首がブラ越しに立ってるのが分かる。
少しだけ舌を這わせると、「あっ…」って声が漏れた。
抑えてたのに、カラダが勝手に反応してる。

下半身もぬるぬるだった。
脚を開かせて、ローションのような愛液で指が包まれる。

「だめ、そんな…舐められたら…」

「ん?じゃあやめる?」

「……違う、ちがうの……変になりそう……っ」

ベッドの端に座らせて、膝の間に顔をうずめて、ねっとり舌を這わせた。
「んっ…あっ、そこ……やば…」
脚が小刻みに震えた。

フェラ、できる?って聞いたら、柚莉は少しだけ戸惑って、でも黙って頷いた。
俺のチンポを見つめたあと、指先でそっと握って、ゆっくり舌を這わせてきた。

「……ほんとに、入れるの?これ……太すぎる…」

「入るよ。ゆっくり慣らせば」

「……うちの人より、全然、全然違う…」

ぬぽっ…
根元までくわえこんで、よだれと愛液が混ざった音がベッドの上に響いた。

フェラしながら、柚莉の目が潤んでた。
快感と罪悪感がせめぎ合ってる。その顔が一番抜ける。

俺はゴムを手に取って、ゆっくりチンポにかぶせた。

「……ちゃんと、避けてくれるんや」

「それが最後の優しさやから」

「……うん」

そう言った瞬間、柚莉の膝が自然に開いて、シーツの上に愛液が垂れた。

「奥まで入れるよ」

その一言に、柚莉は小さく頷いた。
手のひらがシーツをきゅっと握りしめる。脚は自然に開いてて、バスローブのすそがめくれて、内ももに光るくらいの愛液が糸を引いてた。

ゴムをしっかり装着して、膝をついたまま腰を落としていくと、チンポのカリがあたって、ぬるっ…と吸い込まれていく。

「っは…!ちょ、まって、ゆっくり…!」

入口がすでに熱い。包まれた瞬間、全身がゾクッと震えた。
包茎矯正してから、剥けたカリが敏感すぎて、最初の一突きで軽く目が白くなる。

でもここでイってしまったら意味がない。
深呼吸して、腰をグッと押し込む。

「んっっ……んぁっ!はぁ、奥っ、きた……!」

膣の中が、異常なほど蠢いてる。
ギュッと締めつけながら、ぬちゅぬちゅと絡みつく感触が、ゴム越しでも鮮明。
締まりもやばいけど、ぬるぬる度がバグってる。

「……マジで、やばいなコレ……」

心の中で呟く。けど口には出さず、腰を引いた。
カリが引っかかって、ズッと擦れて抜ける。

「んあぁ……それ……ッッ」

再び奥まで、ズブッと。
音がベッドルームに響く。

パン、パン、パン…

腰を突きながら、顔を覗き込む。
柚莉の口は開いたまま、息が乱れてる。
額に汗。胸が上下して、乳首がぷっくり立って、こっちを見上げてきた。

「だめ…気持ちよすぎる…」

「こういうの、久しぶり?」

「……こんなの、はじめて……っ」

すぐに体位を変える。
脚を抱え込む松葉崩し。
片脚を肩に乗せた瞬間、柚莉が小さく「やば…っ」って呟いた。

「挿れるよ」

「うん……して……来て、奥まで……」

ぬぷっ…と奥に突き入れたら、びくっと全身が跳ねた。

「ひあっ……んっ……あ、だめっ、そんな…っ!」

膣がグッと締まって、反射的に抱きついてきた。
このタイミングが一番エロい。
『理性がまだ残ってる顔』と『快楽に逆らえない体』のギャップ。

キスをしながら、さらに奥を責める。
ディープキスで舌を絡めて、喉の奥まで突き上げるような深さで。

「っく……もう、だめ、イきそう……っ!」

「イけよ。俺のチンポで」

「んんっ、あ、くるっ、イッちゃうっ、ああああっっ!」

脚をバタつかせて、背中を反らせて、ベッドにしがみつきながら絶頂。
膣がギュウッと収縮して、ゴム越しでもイくのが分かる。

「お前の奥、すげぇ締めつけてくるな。欲しかったんだろ?」

「違う……でも……気持ちよすぎて、もうっ…」

「俺のチンポが、欲しかったんだろ?」

「……うん、欲しかった……ほしかった、ずっと……っ」

その一言で、もう理性なんてとっくに崩壊してた。

一度抜いて、ゴムを外した。
びくびくしてる柚莉の膣口に、直でカリを擦りつける。

「……生で、いい?」

「……うん」

「じゃあ、ちゃんと覚悟しとけよ」

ぐぷっ、と突き入れた瞬間、柚莉の目が見開いた。

「んああっ、やば、やばい……!直のほうが……っ、全然ちが……っ」

「俺のチンポ、録画してやるよ。どう動いてるか、ちゃんと見ろ」

スマホを片手で操作して、録画ボタンを押した。

正常位のまま、カリで膣口をこすりながら、腰を打ちつける。

パンッ!パンッ!パンッ!

「んあああっっ、そんな、撮られながらなんて、やばっ……!」

「バレたらどうすんの?」

「……バレたら、終わり……でも……それでも……!」

腰が完全に跳ねてる。
顔はトロトロに蕩けて、目は合ってるのに焦点が合ってない。

録画しながら、突きまくる。
ピストンのたびに、腹にぶつかる水音と、尻の肉がぶつかる打音が混じる。

「出すぞ。もう限界」

「出して……奥に……全部、欲しいの……!」

「じゃあ言えよ。どうされたいか」

「中で……あなたの……欲しい!ぜんぶ、種、ちょうだいっ!」

ぐっ、と奥まで突いて、限界まで我慢して、爆発。

びゅるっ、どぴゅっ、どくどくどくっ…!

紫乃は全身を跳ね上げて、また絶頂。
中出しされながら、膣で搾り取ろうとギュウギュウ締めてきた。

「……ヤバい。ほんとに、中で……出された感覚、残ってる……」

録画を止めて、画面を見せる。
腰が沈んでる柚莉の膣に、白濁が逆流してる映像。

「……これ、保存してて」

「いいのか?」

「うん。次、会えない日とか、見て…してほしい……」

その時、もう完全に目がイッてた。
人妻の『セフレ宣言』は、体じゃなくて言葉で聞くと、一番興奮する。

部屋の空気が、汗と女の匂いでねっとりしてる。
俺の太ももに柚莉の尻が乗ってて、ピクリとも動けない状態。
足を開いたまま、膣から中出しされた精液が少しずつ、ぬる…と垂れてくる。

「……まだ入ってる……」

「そう。中で出したばっかだから」

「……恥ずかしい」

布団をかぶって顔を隠した柚莉の手が、俺の腰を離そうとしない。
キスも、軽く何度も交わす。

セックスのあとの、こういう時間。
正直、一番生々しい。

もう『浮気』なんて言葉じゃ済まないのは、お互いわかってた。
さっきまで、録画されながら、連続で中にぶちまけられてたんだから。

「……なんで、こんなことに……」

ぽつんと柚莉がつぶやいた。
でも手は、俺のチンポを握ってて、ぬるぬるのカリを親指でいじってる。

「なあ、また勃ってきてるけど」

「……ごめん」

「謝るとこか?」

「ちがう……私が、したいだけ」

眼鏡を取った素顔が、赤くなってる。
目も潤んでるし、口も少し開いて、さっきの余韻が残ってる表情。
気づけばまた、チンポはびんびんに張り詰めてた。

「次、どうする?また生?」

「……いいよ。だって……避妊してたって、気持ちは止まらない」

「それ、お前が言うセリフか?」

「だって、ほんとに……うちの人とじゃ、感じなかったの……」

『うちの人』。
その単語を言った直後、自分の口を手で塞いだ。

「言っちゃった……最低だ、私……」

「いや、最低とかじゃなくて、正直でいいと思うよ」

「やめてよ、そんなこと言わないで……」

顔を伏せたまま、膣口を俺のカリに擦りつけてくる。
トロッと漏れた精液で濡れてるそこが、再び吸い付いてきた。

「また、中に……いい?」

「……いいって言ってる時点で、もう終わりやぞ」

腰を押し込んだ瞬間、柚莉はのけぞった。
びくっ…と膣が震えて、さっき出した精液が押し返されて垂れた。

「また……入った……んあ、気持ちいい……」

「すぐ動くぞ。逃げるなよ」

「……うん、好きにして……」

そこからは、言葉は少なかった。

ずっしりとした乳を揉みしだきながら、ピストン。
体位は変えず、正常位で柚莉の顔を見ながら、ずっと奥を突き続けた。

パンッ、パンッ、パンッ!

「ひあああっ!あっ、あっ、そんな、っ、だめっ!」

柚莉は息を吐くたびに、快楽に染まっていく。

「キスして……お願い、ちゅー、してぇっ……!」

「ほら」

唇を重ねた瞬間、びくっ、と背中が跳ねる。

ガクガクと痙攣するたびに、膣が俺のチンポを根元から締め付けてくる。
顔は赤くなって、視線がどこにも定まってない。

「……気持ちよすぎて、こわい……」

「じゃあ、やめる?」

「やめたくない……お願い、もっと……壊して……っ」

「いいよ。俺の中出しで壊れろ」

その言葉に、柚莉が完全に崩れた。

「っく、だしてっ!出してっ、奥にっ!きてえぇぇぇ!」

腰を打ちつけながら、ぶちまける。

びゅるっ、びゅっ、びゅっ……

何度も中に吐き出して、止まらない精液。
柚莉は痙攣しながら、俺の首に爪を立ててきた。

「んああああぁっっ……!中で、また、でてるぅぅっ!」

動けなくなるまで突き込んで、体を重ねたまま、録画ボタンを押した。

ピコン。

「え……また撮ってたの?」

「証拠。お前が、完全に俺のモノになった記録」

「そんなの、やだ……でも、残して」

「は?」

「だって……それ見ると、またしたくなるから……」

目を逸らして、そう呟いた。