あれは街コンなんて言葉がまだ一般的じゃなかった頃。仲間内で企画した20対20の合コンが発端だった。
年齢層は25〜30前後。数が多けりゃ当然、当たり外れもある。その中でひときわ目を引いたのが、穣子(じょうこ)だった。
体つきはまあ平均的。でも、顔はAV女優の凪ひかるみたいに整ってて、ちょっと睨まれたらビクッとするレベルの美形。
オレは最初から狙いを定めて、迷わず彼女の隣に陣取った。
「日本酒とか、いけるクチ?」と穣子。
「嫌いじゃないよ」と応えると、嬉しそうにニコッとして徳利を持つ手が止まらなかった。
彼女も酒好きらしくて、グイグイ飲む。ワイン、日本酒、焼酎まで持ってくる始末。
気づけば飲み比べみたいな流れになって、いい具合に酔いが回る頃には、穣子のボディタッチが明らかに増えてた。
腕に胸を押し付けてくるし、笑いながら太ももに手を乗せてきたりと、なかなかに挑発的だった。
トイレに立つと、後からついてきた彼女が、出るタイミングを合わせてきた。
「ふふっ、ばれた?」
そう言って、突然オレに抱きついて軽くキスをしてきた。
「おい……ふざけんな。もう一回しろ」
「やーだ」と小走りで逃げる彼女の背中に、オレの欲情は完全に火がついた。
二次会はカラオケ。穣子は別の男連中に囲まれてたが、オレはあえてスルー。
わざとらしく外にタバコを吸いに出ると、やっぱり来た。小走りでオレの胸に飛び込んできた。
今度は逃さない。
「もう一回じゃ済まねぇぞ」
唇を奪い、舌を絡めて押し付ける。最初は驚いた顔してたが、すぐに息を荒げてきた。
「ん……あっ……んんっ……」
そのまま周囲に人がいない建物裏まで移動。
唇を離すと、今度は穣子が指でオレの乳首を責めてきた。
「こうされると……ビクビクするんでしょ?」
「お前……男の扱い慣れてんな?」
「……女だもん、感じさせたいじゃん」
オレも負けじと手を服の中に差し込み、ブラの上から胸を揉んだ。
手のひらに収まる程度のサイズだが、乳首はツンと立っていた。
「もう濡れてんじゃねえのか?」
冗談混じりで言うと、彼女の手がオレの股間に伸びてきた。
「……うそ、なんでこんなにカチカチなの……やば……」
「わかってんだろ?今すぐ、ヤリてえんだよ」
「……でも、ここじゃ……人、来ちゃう……」
「なら、場所変えようか」
しかし、興奮が昂ぶっていたから、ただホテルに行くのでは面白くない。オレたちは、そのカラオケのビルの屋上に続く非常階段のところにきてプレイ再開。
人にバレるかもしれないところで、交尾が見つかるかもしれない場面のほうが興奮するよな(笑)
並のしょぼ男じゃ、こんな度胸あることはできないだろ?
キスしながらスカートの中に手を突っ込んでパンツ触るとビショビショになってた。
「うわっ!すげー。なんかこぼした?」
「もう・・・意地悪。ねぇ直接触って」
穣子は、耳を噛みながら吐息混じりに言ってくる。
パンツを横にずらして触ってみると、くちゅくちゅと音が出るくらい濡れてる。
非常階段だから声を出し過ぎるとまずいので、穣子は声を圧し殺しながら喘いでた。
「んっ・・・あっ」
クチャクチャって音が非常階段に響いて最高にエロかった。
ポタポタと汁がこぼれてきて、どんだけ興奮してんだよって思った。
「ねぇもうだめ・・・欲しい・・・入れて」
チンポを取り出して、穣子を階段の手すりに手をつかせて後ろからハメたった。
もちろん、ゴムなんて必要ない。生のほうが圧倒的に気持ちいいし、万が一デキたときは、そのときだ。気持ちよさが先だろ。
ガンガン腰振ると穣子は我慢出来ないらしく、「あっ・・・あんっあんっ」って控え目ではあったけど声を漏らしていた。
たまに下の階のほうで非常階段の扉が開く音がしたりすると、喘いでた声を「んっ・・・」とか言いながらまた圧し殺す。
すげー興奮してさ、さらにピストンを激しくすると「んっ・・・んああああ」とか言いながらマンコの入口をぎゅうぎゅう締めてきた。
あまりの締め付けに、タマから精子が絞り上げられていく感じで、俺も出そうになっちゃって・・・。
「やべー出ちゃいそう」
「んっ・・・んっ・・・そ、外に出して」
「えー。ヤダwww」
パンパン音が響くくらい腰を振ると、穣子は非常階段でやってるのを忘れてんじゃないかってくらい大きな声で「いやーー!だめっだめぇーっ」って言いながらイッてた。
⇨合コンに参加した人妻が男の性欲処理オナホのセフレに堕とされた体験談
⇨会社の技術士主任の人妻が性欲旺盛な後輩に襲われて中出しされた体験談
ケツをブルブル震わせながらビクビクしてる穣子。
オレは紳士だからちゃんとケツに精子出したった。
少しスカートの裾に付いたかもしれん。
ティッシュで拭いてあげてタバコ吸った。
「そろそろ戻んないと怪しまれるよねー」とか言うからカラオケ部屋に戻った。
部屋に戻るとみんなから「おつかれーwwww」って言われた。
どうやら非常階段に出たやつに喘ぎ声が丸聞こえだったらしい。
そりゃそうだ。
真っ赤になってしゃがみこむ景子。
で、帰りに、ラブホにしけこんだ。
彼女はその途中もずっと腕を絡めて、股間を擦り付けてきた。
「早く、入れて……」
この女、もう完全に発情してやがる。
ホテルのエレベーターで、押し付け合う体と息遣い。
部屋に着く前から、オレの下半身はギンギンに膨れ上がっていた。
みんなに交尾がバレちまったから、淫乱な変態まんこにはお仕置きだ。
部屋に入った瞬間、穣子はオレの腕を引いてベッドに押し倒してきた。
その拍子に身体が密着し、穣子の熱を全身に感じる。
「ねぇ……我慢できないんでしょ?」
挑発的な声で囁くと、自分からシャツのボタンを外し始めた。
下着姿になった穣子の身体は確かに平均的なラインだけど、艶っぽさと肌の透明感がやばい。
何より顔がAV女優並みに整ってるから、裸になっただけでもう勃起が抑えられない。
穣子はオレのズボンを乱暴に脱がせると、パンツの上からチンポを指先でなぞった。
「すご……もうパンパン……こんなのされたら……舐めたくなるでしょ」
そう言って、パンツをずり下ろしながらゆっくり顔を近づけてくる。
ツン、と先端を舌で突かれた瞬間、ビクッと反応してしまった。
穣子はそれを面白がるように笑いながら、先端に唾液を絡めてねっとりと舐め回し、茎を口に含んで喉奥まで一気に咥え込んだ。
「んっ……おいしい……」
口の中で吸いながら上下にストロークを繰り返すその動きに、オレは思わず腰を浮かせてしまう。
穣子は喉を鳴らしながら、唾液まみれのチンポを扱き回してくる。
「ちょ、待て……それ以上やったら出ちまう……」
「出してもいいよ?口に、かけてくれても……」
完全にスイッチ入ってる穣子をベッドに押し倒し、今度はオレが乳首を吸い上げる。
「ひゃんっ!……だめ、そんなの…おかしく、なる…」
胸を舐めながら指をアソコに伸ばすと、ショーツの布越しにグチャグチャに濡れているのがわかった。
「……お前、どんだけ濡れてんだよ。淫乱すぎだろ?」
「だって……結城のチンポ見たら、我慢できないんだもん……」
すぐにショーツを脱がせて、割れ目を指で広げる。
指を差し入れると、ねっとりと絡みつく熱い粘液。
穣子の脚がビクッと震えた。
オレはカリ首をクリに引っかけてニヤリと笑う。
「入れて……お願い……もう……欲しいの……」
「生でお願いします、と言え」
「はい…生で、お願い…あ、あああ…」
オレはその言葉が終わる前に、チンポを熱いまんこにぶち込んだ。
穣子が体を仰け反らせると、入口がチンポの付け根をきゅっと締めて、首筋がぞくぞくとして気持ちいい。やっぱり生で妊娠覚悟のセックスを決めるのが、男にとって最高の時間だ…
「うっ……あっ……くる……」
粘膜がぴったりと絡みつき、奥に進むたびに穣子がびくびく震える
「やば……めっちゃきつ……っ」
「結城の……奥まで当たってるぅ……あっ……あぁっ!」
ゆっくりとピストンを繰り返し、穣子の中をしっかり味わう。
キツいのにぬるぬるで、締めつけが喉越しのいい酒みたいに気持ちよすぎる。
「もっと……突いて……壊れるくらいして……」
その言葉に我を忘れて激しく腰を打ちつけた。
ベッドがギシギシ鳴るほどの勢いで突き込むと、穣子はシーツを握りしめて喘ぎまくった。
「イク……イクイク……あっ、あぁっっ!!」
オレは穣子の中でチンポを根元まで埋めたまま、最後の一突きでドクドクと熱い精液を奥にぶちまけた。
「ふぁぁっ……中に出されてる……すごい、きてる……あぁぁ……」
穣子の膣が収縮して、精液を絞り取るように締め付けてくる。
完全に出し切ったオレは、そのまま覆い被さってしばらく動けなかった。
「……またすぐ元気になりそうじゃん?」
そう言って穣子がニヤッと笑い、チンポにキスしてきた。
穣子は、オレのザーメンでどろどろの膣をまだ名残惜しそうに閉じたり開いたりしながら、ベッドの上で伸びていた。
その顔には満ち足りた笑みが浮かび、髪が汗で頬に貼り付いて、エロさが倍増して見える。
「実は私…旦那と子どもがいるんだ」
穣子は衝撃的なことを言ってきた。
だが、オレは顔に一切出さない。
征服した女に家族がいて、中出ししても、オレが実力でゲットしたことには何も代わりはない。
むしろ、寝取りの興奮でまた勃起してきた。
穣子はオレの男らしいところがビキビキと復活していく様子を見逃さず、「ねぇ……まだ終わりじゃないよね?」とにじり寄ってきた。野外での露出セックスだけではなく、どれだけ性欲旺盛な変態なんだよ(笑)
穣子はオレのチンポにそっとキスをした。
ぺろ、と舌で舐めると、少しずつ反応しはじめたオレのモノが、再び硬さを取り戻していく。
「んふっ……やっぱり、また元気になると思った」
穣子はまるでオモチャを手にした少女のような目をして、今度は自分から跨ってきた。
トロトロの膣口が、ガチガチになったオレを包み込んでいく。
「ほら……奥までちゃんと届いて……感じさせて……」
最初はゆっくり腰を揺らしながら、徐々に動きが激しくなる。
自分で腰を上下させながら、表情をクシャクシャにして喘ぎまくる。
「んあっ、あっ、奥……んんっ、また出してぇ……奥に……っ」
オレは穣子の腰を掴んで下から突き上げた。
肉付きのいい太ももがぷるんと揺れ、汗が滴り落ちてシーツを濡らす。
チンポを根元まで沈めるたびに、穣子の膣がビクビクと震え、締めつけが増していく。
「イキそうっ、イッちゃうっ! また……中で、翔太の熱いの欲しいっ!」
その一言でオレの理性が飛んだ。
腰を叩きつけるように突きまくり、チンポを一番奥でぶち込んで、再びドクドクと中に出した。
「はぁあっ……また中に……っ、翔太の、いっぱい……入ってるぅ……」
穣子は絶頂のまま仰け反り、膣を何度もきゅうきゅうと締め付けてきた。
その収縮が心地よすぎて、オレはそのまま彼女に抱きついて息を整えるしかなかった。
「ふふ、3回も出してもらって、幸せ……♡」
穣子は頬を染めたまま、オレの胸に頬を寄せてきた。
しばらく抱き合っていたが、時間が過ぎるのは早い。
帰る準備をしながら、穣子がポツリとつぶやいた。
「今日みたいな合コン、またやりたいね……でも、次はもっと2人きりの時間が長いやつ」
「そうだな。旦那にバレないように、こっそりと来なよ」
そう言うと穣子はクスっと笑って、オレの手をそっと握ってきた。
ベッドで完全に穣子をオレ専用のセフレにした満足感で、オレは最高の気持ちを味わっていた。
