オレが人妻とのセックスに目覚めたきっかけは、田舎の実家に帰省したときのことでした。中学時代の元カノ、三環子(みわこ)と、偶然スーパーのレジ前で再会したんです。
「えっ、三環子…?」
白い肌に小柄な体格、昔から華奢だったけど、今も変わらないどころか、さらに色気をまとってました。貧乳なのに異様にエロい身体、Aカップの胸がピタッと張りついたニットの下で存在感を放ってる。しかも左手薬指には指輪。
「うそ…オレのこと、覚えてる?」
ぎこちなく始まった会話は、すぐに15年前の思い出話に花が咲き、気づけばそのままファミレスに移動して2時間以上話し込んでいました。
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「ねえ、昔ってキスまでだったよね…?」
三環子がそう言って潤んだ目でオレを見つめてきた瞬間、何かが弾けました。ふっと手が伸び、あの頃と同じように唇を重ねる。けれど、あのときと違うのは…彼女が人妻だということ。
「……チンポ、勃ってるじゃん」
三環子はクスクス笑いながら、オレの太ももに手を滑らせ、ズボン越しのモノを撫でてきた。昔はオレが勃起するたびに引いてたくせに、今はその硬さに指先を這わせながらキスを深めてくる。
車の中で軽く抱き合い、やがて互いの理性はあっさりと溶けた。
「ホテル…行こうか」
三環子は何も言わず、頷いて助手席のシートベルトを外した。
ホテルの部屋に入ると、すぐにキスが再開。唾液を混ぜ合うようなディープキス。オレの手は三環子の小さな胸を揉みしだきながら、服の上から乳首をこすった。
「うん…そこ…もっと…」
貧乳なのに、いや、だからこそ、感度が異様に高いらしく、乳首を強めにつねると腰を浮かせるように反応してくる。
「下、脱がせていい?」
「もう…濡れてる…」
ストッキングとショーツをまとめてずらし、露わになったのはパイパン気味の割れ目。指で軽くなぞると、とろっとした愛液が糸を引いて垂れてきた。
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「うわ…ぐちょぐちょだよ、三環子」
「だって…我慢してたんだもん…会ったときから、ずっと…」
オレはベッドに三環子を押し倒し、その小さな胸に舌を這わせ、乳首をしゃぶり上げるように吸い上げた。三環子は声を押し殺しながら、内腿を擦り寄せてくる。
「もう…舐めて…お願い…」
オレは顔を彼女の股間へと潜り込ませ、ピンク色に腫れたクリトリスを舌でなぞりながら、2本の指で割れ目をグチュグチュと広げた。
「やっ…んっ、イッ…ちゃう、イッちゃうぅ…」
そのままオレの口元にビチャッと温かい液が弾け飛び、三環子の太ももが痙攣し始めた。まるで過敏なスイッチを押したように、全身が跳ね上がる。
「あああっ…中、入れてぇ…」
耐えきれず、オレはズボンを脱ぎ、怒張したチンポを握りしめながら、三環子のぐちょぐちょに濡れた割れ目にねじ込んだ。
「ひあぁっっ…入って…きたぁ…」
狭い膣内がヌルヌルと絡みつき、オレの亀頭を根元まで飲み込む。そこからはもう、一気に腰をガンガンと突き上げた。
「やばっ…こんなの…オレもイキそう…」
「いいよ、出してっ…中にちょうだいっ」
「はぁっ…三環子の中、すげぇ…!」
最後は一気に奥へと突き上げ、中でドクドクと熱い精液を放った。
「んんっ、すご…ぃ…あったかいの…いっぱい…来てる…」
二度目は、まさかの翌日だった。
三環子から「ねえ、今日の午後って空いてる?」とLINEが来たとき、オレのチンポはすでに半勃ちだった。
「また会いたいって、思っちゃった」
既読をつける前に車のエンジンをかけていた。
彼女の指定したのは、昨日とは違うホテル。ラブホ街から少し離れた、地元の人間にはあまり知られていない場所だった。
エレベーターの中で無言のままキスを始め、部屋に入るや否や、彼女はオレのベルトを緩め、しゃがみこんできた。
「昨日の味、忘れられなかったの」
吐息混じりにそう言うと、ズボンとパンツを下ろしてきて、オレのチンポにそっとキス。先っぽを舌でぺろぺろ舐めた後、根元までズボッと咥え込んだ。
「んっ、んんっ…じゅぽっ、じゅるるっ…」
小さい顔に似合わないくらい喉奥まで突っ込まれ、思わず頭を撫でてしまった。オレの腰が前に出ると、三環子は涙目になりながらもゴクゴクと音を立ててしゃぶり続けた。
「三環子、すげえな…昨日よりエロくなってんじゃん」
「だって…もう、完全にハマっちゃったの…翔太くんの味に…」
そう言って舌を出しながら、オレの裏筋をちゅっちゅと啜るように吸ってくる。こっちは我慢できずに、三環子をベッドに押し倒した。
「パンツ脱がせていい?」
「…もうぐちゃぐちゃだよ」
淡いレースのショーツを下ろすと、すでにトロトロに濡れた割れ目が現れた。クリに指を当てて小さく円を描くように撫でると、ビクッと身体が跳ねる。
「ちょ、まって…それ…ヤバいの…」
構わず乳首をキュッとつまみながら、片手で割れ目を広げてチンポを当てた。
「もう…入れちゃって…」
オレはゆっくりと腰を沈める。最初は抵抗があったが、ヌルヌルと締め付けが気持ちよくて、根元までズブズブと差し込んだ。
「っああああっ!!」
ベッドの端に掴まりながら、三環子は全身を仰け反らせた。そのままバックの体勢に変えて、細い腰を掴んで奥までガンガン突きまくる。
「翔太くんのチンポ、奥まで届いてるぅっ!」
パチン、パチンと肌がぶつかる音に合わせて、喘ぎ声が部屋中に響いた。
何度か体勢を変えながら突きまくり、とうとうオレは正常位に戻って彼女の顔を見下ろしながら腰を振った。
「もう…イクよ…」
「いいよ、中に欲しいっ…昨日の…いっぱい出して…!」
ズンズン突き上げながら限界まで持ち上がった快感に、オレの身体が震える。
「イッ…くぞ…中に、ぶちまけるぞ…っ!」
「来てっ…翔太くんの熱いの、三環子の中にちょうだいっ!」
ドクドクと精液が一気にあふれ、三環子の中を熱く満たす。絶頂の余韻に浸る中、彼女はオレの耳元で囁いた。
「明日も、会える…?」
