裏垢女子のFカップ巨乳人妻は露出プレイで発情していたのでオフパコで性欲発散させてやった件:エロ体験談

裏垢で出会った人妻、未咲との関係が始まったのは、俺が秋葉原のヨドバシの屋上カフェで撮った自撮りをXに上げたのがきっかけだった。

「このへんよく行くんですか?私、職場近くて…」

そんなDMが届いたのが、あの巨乳人妻・未咲からだった。都内在住の30歳、旦那とはレス気味。Fカップでややタレ気味なリアルな乳が自撮りからもはっきり伝わる女だった。
ガチでシコれる写真がヤバかった…

30通くらいDMでやり取りした結果、「会ってみます?」と送ったら、意外にもすぐに「でも人目はちょっと…」と返ってきて、じゃあ少し離れた錦糸町の新しくできたショッピングモールでってことになった。

最初は“撮影だけ”“触らない”なんて言ってたが、オレの中ではもうすでに勝負は決まっていた。

当日、未咲は花柄のミニ丈のワンピで現れた。ノースリーブで脇がざっくり開いてて、ブラ紐と白キャミが丸見え。すれ違うリーマンが無言でチラ見してた。

未咲は顔を少し赤らめて、どこか嬉しそうな顔をしてた。化粧は薄め。鼻筋が通ってて、口元が妙にエロい。

カフェのテーブル席に座ってすぐ、俺は一言。

「その下、脱いできて。全部」

「えっ……今、ここで?」

「トイレでいいから。下着もキャミもぜんぶ。ワンピだけで戻ってきて」

「……」

一瞬戸惑った顔をしたが、未咲は鞄を持って無言で席を立った。脚の動きがぎこちなかったのは、興奮してたからか、緊張してたからか。

10分後。未咲は座ると、机の下にバッグをそっと置き、目線を落としたまま。

「…ちゃんと脱いできた?」

「……はい」

「見せて」

トートバッグの中には、綺麗に畳まれたキャミ、ピンクのブラ、レースのTバックが詰まっていた。

「乳首、立ってるな」

「……そんなことないです…」と胸元を腕で隠す仕草。だが、ノースリーブの脇から見えるサイドの肉、微妙にこぼれそうな谷間、全部がそそった。

「そのミニ、短すぎて見えそうだよ」

「……もう、恥ずかしい…」

カフェのガラス越しに日差しが差し込み、未咲の太ももがキラキラしてた。生脚。肌、白くて柔らかそうだった。

「外歩こう。少し」

ショッピングモール内を並んで歩く。エスカレーターで上がるとき、俺は囁いた。

「今、後ろの高校生、ワンピの中見てたよ」

「……え、うそ……」

「濃いね。ちゃんと剃ってる?」

「……してます…」

下着をつけてないだけで、こんなにも女は敏感になるのか? 未咲は終始、顔を赤らめて目をそらし続けてた。

俺は人の少ない裏側のバックヤード入口まで彼女を連れて行って、壁に手をつかせた。

「動かないで」

「え……人来たら……」

「来ないよ、ここ死角だから」

後ろから抱きしめて、首筋にキス。耳を甘噛みすると未咲の身体がピクッと震えた。

「…ちょ、やば…そこ…ダメ…」

でも、声は嬉しそうだった。

ワンピの裾をまくって手を差し込むと、内腿がヌルヌルに濡れていた。

「おい、パンツ脱いだだけでこんなに濡れてんの?」

「ちが……っ…さっきから、ドキドキしてて…」

「脚、開け。もっと」

抵抗しつつも、未咲の脚が自然に開いていく。俺は指を這わせて、クリトリスの位置を探りながらゆっくり撫でた。

「……あっ、ダメ、それ…っ」

小さく甘えたような声が漏れる。

未咲の顔が鏡面ガラスに映ってた。唇が半開きで、目がとろんと潤んでた。

それを見た瞬間、俺の下半身は爆発寸前。ズボン越しでもパンパンになってるのがわかる。

「もう限界…次、ホテル行こう」

「……はい…オレくんの、欲しい…」

甘ったるい声でそう言った未咲の顔は、完全に“メス”になっていた。

だが、ここでは挿れない。焦らすことで、もっと狂わせたい。

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未咲をホテルに連れ込んだ俺は、エレベーターの中ですでに我慢の限界だった。

「もうさ…エレベーター内でバックで挿れたらどうなるかなって思ったわ」

「……ほんとにバカ…でも、ちょっと…それも…いいかもって…思った…」

エロい顔で笑う未咲。ワンピの裾をギュッと握って、太ももをくねらせていた。

部屋に入ると、すぐに未咲をベッドに押し倒した。未咲は抵抗もせず、むしろ腰を浮かせて俺の手を誘導してきた。

「オレくん…触って…もう、ビショビショだから…」

「そういうの、好きだよな。メスみたいでさ」

「んっ…ひどいこと言う…でも、オレくんの前だと…止まらなくなっちゃう…」

ワンピの裾をたくし上げると、下には何も身につけてない未咲の割れ目が濡れてテカっていた。

「おい、もうトロトロじゃん」

「……だって…オレくんに触られたら…こうなっちゃうの…」

指で割れ目をなぞると、ピチャッという音が響いた。

「恥ずかしい…音…」

「めちゃくちゃ濡れてる証拠だよ。こういうの、男に自慢したくなるんだよ。”ほら見て、俺の女、こんなに濡らしてんだぜ”って」

「や、やだ……オレくんだけの女だもん……」

俺は未咲の足を開かせ、ベッドの端に座らせてM字にさせた。そのまま顔を埋めて、クンニを開始。

「んっ、あっ…ダメ…っそんな舐められたら…おかしくなっちゃう…」

クリトリスを舌で転がし、唇で吸いながら指を一本ゆっくり挿入。未咲の身体がビクビクと震える。

「すげーな。中、くぱぁって開いて締め付けてくる」

「オレくんの指、すごい……奥まで届いて…」

さらにもう一本指を入れてGスポットをこすると、未咲は頭を仰け反らせて「っああああっ!」と絶叫した。

「ダメ、もう…イッちゃうっ、イッちゃうぅぅ…!」

だが、そこで指を止めて抜いてやった。

「え……なんで、止めるの…?」

「おあずけ。勝手にイッていいと思ってんのか?」

「ごめんなさい……でも、もう、我慢できないの……お願い…イカせて…」

泣きそうな顔で懇願してくる未咲に、俺はにやけながらパンツを下ろす。

「じゃあ、動画回すからな。今日はハメ撮りするって言ったろ?」

「……うん…撮って、オレくんだけに見せるから…変な声、出しても引かないでね…?」

三脚にスマホをセットしたら、オレたちがつながるところがよく見えるようにゆっくり挿入。

「っ……あぁぁぁっ……!」

ずぷっという濡れた音とともに、俺の肉棒が未咲の中に包まれていく。

「あっつ…中、熱っ…やべ、これ…締まりやばすぎる…」

「うんっ…オレくんの、奥まできてるぅ…!もっと、突いてぇっ…!」

まだ挿れたばかりなのに、未咲はすでにトロトロに蕩けていた。

俺は腰を動かし始め、激しく突き上げる。

未咲の脚を肩に乗せて奥をガンガン突くと、声を押し殺しながらも「ひっ…あっ…!だめっ、またイっちゃうっ!」と喘ぎ始めた。

その姿があまりにもエロすぎていきなり射精感が湧いてきたので、俺はハメ撮りしている最中だと意識することで必死に理性を保っていた。

「ダメッ、またイクっ…あああああっっっ!」

未咲の絶叫が部屋に響き渡る。その顔を見ると、白目を剥いてヨダレをこぼしながら絶頂していた。脚をガクガク震わせて、俺の腰にしがみついてきた。

「〇〇くんのチンポ…ほんと凄い…またイっちゃった…」

俺は未咲のトロトロに蕩けきった膣内からゆっくり抜き、三脚のスマホをチラ見した。
明るいライトが目に眩しい。

そしてヨガり狂ってる未咲の顔と、締め付けまくってくるアソコに意識が持っていかれて、頭が沸騰しそうなほど熱を持っていた。これまでのセックスでも一番気持ちよすぎる…

「やばいなコレ、エロすぎだろ」

「そんなの……見ないでぇ…やだぁ…でも…ちょっと…興奮しちゃう…」

未咲は顔を両手で隠してたが、指の隙間から覗くその目は完全にイッた女の目だった。

「ほら、口で掃除な」

俺が勃起したままの肉棒を突きつけると、未咲は素直に四つん這いになってくわえた。

「んんっ…ちゅ…れろ…はむ…っん…」

必死に咥えて吸いながら、喉奥まで突っ込んでも嫌がらずに涙目になってる。

「お前、フェラうまくなったな」

「だって…オレくんのために…もっと気持ちよくしてあげたいもん…」

そのまま髪を掴んで口の中に勢いよく突っ込んでやると、未咲はゴポッと喉を鳴らしながらも耐えて、口の端から唾液をダラダラ垂らしていた。

「…んぐっ…んん…ぢゅる…ふぁい…」

限界まで口でイかせようとしたが、あまりにエロすぎて俺の理性が完全に崩壊する。

「もう我慢できねえ…今度はバックな」

未咲を四つん這いにして、尻を思い切り叩くと、彼女は「ひゃっ…!」と喘ぎながらもお尻を突き出してきた。

「入れて…後ろから、奥まで突いて…」

尻を広げると、ヒクヒクと震える割れ目がトロトロに濡れていた。

「うわ、またこんなに…ドロドロだな。どれだけチンポ欲しいんだよ」

「欲しいのっ…オレくんのじゃないと、もうダメなのっ…!」

再び挿入すると、ズプゥッといういやらしい音と共に、奥までズンと届いた。

「ッんああああああっっ!!」

完全に壊れたように絶叫する未咲。髪を引っ張って顔を上げさせ、鏡に映る自分の姿を見せながらガン突きしてやった。

「見てみろよ、自分の顔。チンポに狂ってるメスの顔してんぞ」

「は…ぁ……はぃ…オレくんの…おチンポで…イかされるの大好きなメスです…」

連続で突き上げていくと、未咲は3回目の絶頂に達し、今度は潮を吹いて絶叫した。

「イくっ!イっちゃうっ、でるっ…でるううううううっっっ!!」

俺は限界を迎え、最後の一突きで膣奥にぶちまけた。

「うっ……中に、出すぞ…ッ!」

「イイよぉ…未咲に…たっぷり注いでぇっっ…!」

どろっとした精液が中に溢れ、未咲は放心状態になってベッドに崩れ落ちた。

「オレくん…もう…無理ぃ……身体、動かない…」

「ダメ。次はアナルな」

「……えっ、嘘……そんな…オレくんの太いの、入らないって…」

「無理でも入れる。メスなら全部俺に捧げろ」

この日の夜、未咲は3回中出しされ、1回アナルを貫かれ、10本以上のハメ撮りを記録された。

その後、Xに投稿した動画がバズって、俺の裏垢はフォロワー5万人超え。DMにはヤラせてほしいって女たちが殺到するようになった。

だが「オレくん…最近あの子ともやってるでしょ?…私のことだけ見ててよ…」

未咲は次第に恋人のような嫉妬深さと依存を見せるようになっていった。

「〇〇くんのせいで…他の男じゃ満足できない身体になっちゃったんだから…責任とってよ…」

頬を膨らませた未咲がそう言って、俺の腕に顔を擦りつけながら甘えてくる様子はかわいいので、また犯してやろうと思った。

それから俺と未咲は、もう完全にセフレっていうより恋人みたいになってた。

この日も都内のラブホにチェックインすると、未咲は当たり前のように俺の胸に甘えてきた。

「オレくん…今日も、いっぱいイかせてね?」

ベッドに押し倒し、キスをしながらワンピースを脱がせていくと、ノーブラのFカップの巨乳がボヨンと飛び出した。

「うお、相変わらずえっぐい乳してんな」

「そんなに見ないでぇ……オレくんしか見せてないんだから…」

今日は撮影用にスマホを三脚に固定。俺はすでにギンギンで、未咲の脚を開いて騎乗位にさせた。

「ほら、自分で入れてみろよ。カメラ回ってんぞ」

「う、うん…ちゃんと映るようにするね…」

ぷにぷにの太腿を揺らしながら、未咲が俺のチンポを手で掴み、ヌルヌルに濡れたアソコに押し当てる。

「いくよ…んっ…あっ、んあああっ……っくぅううっ…」

ズプッという濡れた音と共に、未咲が俺の上に腰を落とし、完全に咥え込んだ。

「どう?中、気持ちいい?」

「うんっ…奥まで届いて…オレくんの形、ちゃんとわかるの…っ」

自分で腰を振ってピストンを始めた未咲。その表情は恍惚そのもので、時折目をカメラに向けて媚びるような視線を送ってくる。

「カメラ見ながらイけよ。ほら、オレの映像見てる奴らに見せつけてやれ」

「うんっ…イク、イっちゃうっ……んああああああああっっ!!」

ガクガク震えながら、未咲は絶頂。膣内がキュッと締まって、俺のチンポをぎゅうぎゅうに締めつけてくる。

「マジで…お前の中、ヤバすぎる…っ」

「オレくんのが…好きすぎて…勝手に締まっちゃうのぉ……っ」

未咲を下にして正常位に体勢を変えると、今度は激しくガン突きしてやった。

パンパンと肉のぶつかる音、グチャグチャといやらしい水音、未咲の絶叫。

「だめっ、そんなに突いたらぁ!また…またイっちゃうぅぅっ!!」

「何回でもイけよ。イカせるために突いてんだよ」

未咲はベッドを叩きながら全身を仰け反らせ、3度目の絶頂を迎える。

俺は髪を掴んで顔を上げさせ、口にチンポを突っ込んでフィニッシュ体勢へ。

「んんっ、ふぅんん…んんんっ!!」

喉奥まで押し込んだ状態でぶちまけると、未咲は口をいっぱいに開けて全部受け止めた。

「んっ…ゴクッ……はぁ……オレくんの、いっぱい出たね……」

そのままベッドに倒れ込んで、2人で汗だくのまま抱き合った。

未咲が少し照れながら、俺の胸に顔を埋めてぽつりとつぶやく。

「こんな動画…Xに上げたら、オレくんを好きな子たちから嫉妬されちゃうね…」

「いいじゃん、嫉妬されとけ。未咲は、俺のオンナなんだから」

「ふふっ……それなら、いっぱい甘えてもいい?」

「何回でもイかせてやるよ」

未咲はまた甘えた声を出しながら、俺の胸に頬を擦りつけていた——。