泣きぼくろのあるGカップの爆乳エステティシャンの人妻を中出しで崩して寝取ったった!:エロ体験談

新宿駅西口を出て、都庁方面に向かって歩くとすぐ、雑居ビルが密集した路地がある。
居酒屋やラブホ、レンタルルームが立ち並び、昼と夜の顔がまるで違うエリアだ。
オレが紗矢と出会ったのも、その一角にあるマッサージ店だった。

その日は仕事帰りで、体も気分もクタクタだった。
飛び込みで入った『プライベートボディケア』という怪しげな看板の店内。
扉から出てきたのは、色気のあるエステティシャンだった。
ネームプレートを見ると、紗矢と書いてあった。

白衣の下からでも分かる爆乳。
タイトな制服がGカップの胸を無理やり押さえつけていて、胸元のボタンは今にも弾けそうだった。
落ち着いた目元に泣きぼくろがあり、大人っぽい声。年はオレより3つ上くらいに見えた。
「お疲れさまです、担当の紗矢です」
と軽く頭を下げたとき、その谷間がチラリと揺れた。

その瞬間から、オレの下半身は反応していた。

マッサージの最中も、オレはほとんどリラックスできなかった。
というのも、紗矢の指先が絶妙にエロい。
普通に肩や腰を揉んでるだけなのに、ピンポイントで性感帯に触れてくる。
腰に当たる乳、太ももにかかる吐息、オイルの香り……

施術が終わる頃には、オレの下半身は完全にパンパンだった。

「……あのさ、追加オプションとかって、ある?」
と聞くと、紗矢は一瞬だけ目を伏せ、口元を少しだけ緩めた。

「ここでは言えませんけど、もし……興味あるなら、このあと少しだけ時間あります」

紗矢が名刺の裏に直筆のLINE IDを書いてくれた。
そしてその夜、すぐに連絡した。

2日後、紗矢と新宿三丁目の喫茶店で待ち合わせた。
昼間の制服姿とは違い、タイトなワンピースに軽く巻いた髪。
隠していた色気が全開になっていて、正直、飲み物を頼む余裕もなかった。

話してみると、紗矢は結婚して5年、旦那は大手企業勤務。
夜の営みはここ2年皆無。夫婦仲も悪くはないが、セックスレスだと。

「ねえ、変なこと言っていい?」
と、紗矢がカップを指でなぞりながら言った。
「私ね……見られるの、すごく興奮するの」

まさか人妻の口から、そんな言葉が出るとは思わなかった。

「昔、旦那に隠れて自分のオナニーを動画に撮って、それを送りつけたことあるの」
「それ、誰かに見せられてたらって妄想したら、めっちゃ濡れて……」

オレはその話だけで勃起が止まらなくなった。

そこから先は早かった。
その日のうちに、新宿御苑近くの安いレンタルルームを予約。
部屋に入ると、紗矢は最初、少し戸惑ったようにソファに座った。

でも、オレが彼女の横に座り、手をそっと太ももに置いた瞬間——
紗矢の体がピクリと震えた。

「……触って」
と、小さな声で言った。

オレはスカートの内側に手を滑り込ませ、ストッキング越しにパンティラインを撫でる。
すでに熱く湿っていて、下着越しに蜜が滲んでいた。

「もう濡れてんの?マジかよ……」
「だって……、ここに来た時から、想像してたから……」

顔を赤らめながらも、目はトロンと潤んでいた。

オレはたまらず、スカートをまくりあげた。
黒いレースのパンティがぐっしょり濡れていて、指で軽くなぞるだけでビクッと跳ねた。

「本当に人妻かよ……こんなにエロいとか、反則だろ……」

下品に言いながら、オレの興奮はもう臨界点だった。

ゆっくりとパンティを下ろすと、トロトロになった割れ目が顔を覗かせる。
ほんのりピンク色で、剃り跡も綺麗に整っている。
指を一本、滑らせただけで紗矢の体はびくんと反応し、
「やっ……」と甘い声を漏らした。

「なあ、紗矢。もっと撮ってやろうか。オレ専用の、紗矢のえっちな顔」
「……撮って。見られたい……もっと……」

その言葉に、オレの股間は爆発寸前だった。

胸を揉みながら、紗矢の乳首がTシャツの上からでも硬くなっているのが分かる。

「挿れさせろよ、なあ……我慢できねぇ……」

「だめ、ちょっと待って……全部脱いでから……」

紗矢がそっと立ち上がり、ゆっくりとワンピースのファスナーを下ろした。
Gカップの胸が揺れながら、ランジェリー姿になった紗矢の姿は、あまりにもエロすぎて即勃起した。

ワンピースを脱いだ紗矢は、黒のレースランジェリー姿のまま、オレの目の前にしゃがみ込んだ。

Gカップの胸が重力に負けて自然に揺れるたび、レース越しに乳首の形がくっきり浮かぶ。
「脱がして……あなたの手で……」
その声はかすれていて、さっきまでの大人びた色気とは違う、生まれたてのメスの声だった。

オレは震える指でブラのホックを外し、ズルリと肩紐を下ろす。

ぼとんと落ちたブラから現れた乳房は、想像以上にボリュームがあった。
張りも弾力も十分で、揉むたびに掌から溢れ出す。

「やぁっ……強い……っ」
紗矢は顔を背けるくせに、乳首を摘むと腰をくねらせた。
ピンク色の乳首がツンと硬く立って、口に含むとびくんと全身が震える。

「うそ……おっぱいだけで……イクとか……」
そう言いながら、紗矢の膝がガクガク震えているのが見えた。

そのままオレは下着に指をかけ、ゆっくりと降ろす。
トロトロに濡れた下着は、まるで粘液が糸を引いていた。

「あっ……あそこ、見ないで……」

紗矢のアソコは、まるで口を開けてオレのチンポを待っているかのように、ずっとパクパクと動いていた。
割れ目の中が、粘ついた蜜でテラテラ光っている。
「どんだけ興奮してんだよ……」

オレは指を一本、そっと挿れた。

「んんっっ……!!」

即座に紗矢の身体が跳ね上がる。
膣がギュッと指を締め付けて、奥までトロトロの汁で満たされていた。

「もっと、欲しいの……お願い、お願いだから……っ」

オレは中指と薬指を突っ込み、指マンでグチュグチュと音を立てながら掻き回す。
紗矢の尻が勝手にオレの手にすり寄ってきて、自分から指を飲み込んでいく。

「へえ? 普段は旦那の前で、こんなエロい顔、してないんだろ? こんなドスケベだって知られたら、どうなるのかな…?」

「恥ずかしい……こんなにされて……でも気持ちいい……止まらない……」

オレの指に反応して、ビクビク震えながらも紗矢は快感に負けて腰を揺らし続けた。

そのまま69の体勢に持ち込むと、紗矢は素直にオレの股間を舐め始めた。

「ん……こんなに硬くなってる……私のせい、でしょ……?」

そう言いながら、舌を這わせ、裏筋をねっとり舐める。

オレは紗矢のクリトリスを唇で吸い上げ、舌で弾く。
紗矢の口が止まり、震える息がオレのチンポにかかる。

「そこ……やだ……っ、イっちゃう……っ!」

そして紗矢は声を殺して、ビクンビクンと震えながらイッた。
膣が収縮し、オレの指に粘っこい汁が絡みついてくる。

そのときの紗矢の顔。

理性が完全に飛んで、トロンと潤んだ瞳。
涙と涎が混ざって頬を伝い、口は半開きで余韻に浸っている。

「もっと恥ずかしいとこ、見て…もっと…壊して…」

自分からそんなことを言い出した紗矢に、オレは心底ゾクッとした。

オレのチンポは、いまにも爆発しそうなほどパンパンだった。

「なあ……挿れていいよな?もう我慢できねぇよ」
と耳元で囁くと、紗矢はゆっくりと膝を開いた。

「うん……メチャクチャにして……」

股の奥、ほどよく茂った陰毛の下は、むわっとメスの匂いが漂ってきそうなほど、ダークローズ色の割れ目がひくついていた。

紗矢の体が完全にオレに開かれた。

ベッドに押し倒し、ゴムを装着したオレは、紗矢のトロトロの割れ目に肉棒をあてがった。

「……お願い、来て……中はダメだけど、奥まで突いて……」

涙ぐんだ目で懇願する姿に、オレの理性も吹き飛びそうだった。

ぐぷっ……ずぶっ……

ゆっくりと腰を沈めると、ぬるぬるとオレの肉棒を飲み込んでいく。
膣の中は熱く、締めつけが異常に強い。
「なっ、なんで……っ、ゴムしてるのに、こんなに……っ」

「だって……あなたのこと……考えてたの……家でも、店でも……ずっと……」

腰を打ちつけるたび、紗矢の爆乳がベッドの上で暴れまわる。

「ああっ、だめっ……そんな激しくしたら……壊れちゃう……!」

オレはピストンのスピードを上げ、子宮口を突くたびに、紗矢が絶叫する。
パンッパンッとエグい音が部屋中に響き、汗と愛液でシーツはグシャグシャ。

「気持ちいぃっ…っ!! あぁあっ、いいっ、おちんぽ…だめ…っ!!」

いつしか理性を手放した紗矢は、下品な言葉を連呼するようになっていた。
目はトロンと蕩け、口からは涎が垂れ、オレの腰に脚を絡めてきた。

「ねぇ……生で、挿れてほしい……」

突然の言葉に、オレの腰が止まった。

「は?」

「お願い……このまま、ゴム外して……もっとつながりたい……っ」

理性が壊れた女の顔で、紗矢が懇願してきた。
さっきまでゴムありで中はダメと言っていた女が、もうその意識すら吹き飛ばされていた。

「本気で言ってんのか?」

「うん……中に出して……壊して……あなたので、中をいっぱいにして……」

その瞬間、オレのチンポはゴムを引き抜かれていた。

「△△さん…ごめんなさい…ああ、許して…」

旦那に謝る紗矢の行動に興奮して、ギンギンの生のチンポをずぶずぶと濡れたおまんこにねじ込んだ。

「うあぁあっっっ!!! ちがうっ、生……だめ、すごいっ!!」

肉と肉が直接擦れ合う、グチュグチュといやらしい音が響く。
膣が生のチンポに歓喜して、痙攣するように絡みついてくる。

「はっ……はあっ……おかしくなるっ……もう、イくっ、何回もイっちゃうっ!!」

オレは紗矢の脚を持ち上げ、めちゃくちゃに腰を打ちつける。

「あぁっ、ダメ……中に……っ、中に出したら……本当に戻れなくなるっ……っ!!」

その叫びが、オレの興奮を爆発させた。

「紗矢っ……中に出すぞ……っ、覚悟しろ……っ!!」

「お願い……中に出して……っ! 私の中に……全部注いで……!!」

びゅるっ、びゅるるっ……

生暖かい精液が、子宮を直撃する感触があった。

「うあああああっ…っ!! すごい…〇〇くんの、ひくひくして…あ、ああ…」

紗矢の瞳から涙が溢れ、放心したように脱力していた。
オレのチンポを中に残したまま、抱き合うようにして倒れ込む。

「……こんなの……あの人じゃ感じたことなかった……」

オレは笑って答えた。

「じゃ、もうオレ専用のオナホになったらいいぜ」