福岡の天神のある雑居ビルの裏通りにある知る人ぞ知る個室のバー。
那珂川の風がビルの隙間から流れ込んで、シャツ越しに背筋を撫でてくるこの場所は、オレにとってお気に入りのヤれる場所だ。
オレは女性専用のテニススクールを運営している29歳の経営者だ。
かつてはプロを目指していたが見切りをつけて、いまではこうした仕事についている。
そしてスクール生徒の人妻たちを次々にオレのセフレとして飼っている。
ちょっと優しくするとメスの顔になるし、気に入った人妻をラブホテルにお持ち帰りすれば勝確だ。
オレのチンポは20cmある巨根だし、セックステクニックもあるから、女は簡単に寝取れる。
あとは股をひらいた女は中出しし放題のオナホとして、ムラっとしたときに呼び出してハメまくっている。
そして狙った女はオレのチンポと中出し依存にして孕ませるんだ。
これまでも何人托卵したのかわからないが、みんな喜んでいるから問題はない。
旦那よりも優秀な男の子どもをはらませてやってるから、女も大喜びだ。
人妻の尻の感触を味わう!⇧(18禁)
オレはそこで、ひとりの女と話していた。
「コーチって、いつもきれいな人たちに囲まれてて、ずるいですよね…」
女は夏未。36歳の人妻だ。
両手で大事そうにカップを持っている。
Fカップの巨乳にピタピタのニット。ベージュのタイトスカートが太ももに食い込んでて、えろすぎる。
昼間はオレの経営するテニススクールで清楚な顔してるくせに、夜はこうやってフェロモン垂れ流しで、オレのチンポを思い出して股を濡らしてるんだろう。
これまでにベッドの上や鏡に手をつかせて立ちバックで犯しに犯し抜いて、色気のある顔でイキまくっていた。
「そうか? でもお前もそのひとりだろ。2日前に会ったばかりなのに、もうオレの体を忘れたのかと思ったよ」
「……っ、ばか……忘れられるわけないでしょ……」
声が震えてた。こいつ、もう濡れてるな。
最初はスクールの片付け中に軽く話して、旦那とのセックスレスの愚痴を引き出した。
清楚で口も硬そうだったが、一度オレのチンポをくわえ込んでからは、完全にメス。
「だめ……中は……」って言ってたくせに、二度目には自分から腰振ってきて、子宮でオレの精子を欲しがっていたので、それ以降はすべて生で膣内に射精してやっている。それを一番欲しがっているからな。
だが、今日は様子が違う。
⇨デカ尻おばさんが騎乗位でセフレの上で腰を振り立ててアクメし続ける体験談
⇨人妻が性欲旺盛な巨根大学生のコーチに寝取られて中出しされた体験談
「コーチ、最近……他の奥さんともしてるんでしょ?」
ふくれっ面で睨んでくる。
図星か。こいつ、他の人妻とヤってるって話を誰かから聞いたな。
「はは、なんで? 嫉妬してんの?」
「……っ、してないもん……でも……でも……この前、青山さんが『コーチのって、すごいんだよ。うちの人と違って、何度もしてくれて…』って言ってて……それ聞いてたら……私、変になりそうだったの……」
こいつ……ほかの人妻たちと同じく、完全にオレに依存してるんだよな。
理性じゃ止まらないんだな。
旦那には抱かれない、でもオレのことを想像してオナニーしてる。
挙句に、他の女がオレとセックスしてると思っただけで、発情して濡れてくる。
完全に調教済みのセフレだ。
「今から、ウチ来るか? また……イかせてやるよ」
そう耳元で囁いたら、目に涙ためながら、コクンと頷きやがった。
オレの自宅マンションに着くと、もう夏未は理性のリミッターが外れていた。
リビングのソファに座らせた瞬間、抱きついてきて、勝手に唇を重ねてきた。
ディープキスで舌を絡めると、体がビクンと震える。
パンツの中はきっと、もうびちゃびちゃだ。
「旦那には、悪いと思わないのか?」
「……思う……でも……あの人とするより……あなたのが……」
「子どもにバレたらどうする?」
「それでも……あなたが欲しいの……っ」
耳まで真っ赤にしながら、オレの胸に顔を押しつけてくる。
膝の上に座らせると、Fカップの乳がこすれて勃起が止まらない。
「……コーチの、他の女の話……聞きたくなかった……私だけにして……私の中に……だけ……」
「また中か…オレのものになって、子どもを生んだら、もっと可愛がってやるよ」
さすがに夏未はためらった。
子どもを産むという究極の裏切り行為が頭に浮かんだのだろう。
だから、オレは追い打ちをかけた。
「嫌ならいいんだぜ? 武藤さんって知ってるよな、最近妊娠した。旦那に内緒でオレの子どもをはらんだんだよ。前々からヤッてるときに『コーチの赤ちゃん、ください!』って叫んでたから、じっくりかわいがって種付けしてやったのさ。オレの子どもを産む女は特別なんだ。前よりももっとかわいがってやるよ。このあいだは、5時間してやったっけな…」
夏未は、「……私も、コーチの赤ちゃん、ほしいです」とポツリと言った。
オレのチンポがビクンと跳ねた。
この女、本当にヤバい。
もう感情が止まらない。旦那の子どもなんていらない。
自分から、オレの子を欲しがって、子宮を差し出してくる。
こうやって人妻を堕とすのは、どれだけ興奮することか、きっと世の中の旦那たちは知らずに生活しているんだろうな(笑)
オレはゆっくりと彼女のニットをまくりあげ、ブラの上から乳を揉んだ。
「ん……っあ……だめぇ……」
口では言うが、膝の上で腰をくねらせて、感じまくってる。
手をスカートの中に滑り込ませると、パンツ越しにとろとろの感触が指に伝わる。
「ほら……ここ、びしょ濡れじゃん……これで抱いてくれって言ってないってのは、通らねぇよな?」
「……んんっ……だって……我慢できなかったの……コーチのこと考えてたら、こうなっちゃって……」
パンツの上からクリを軽く撫でてやると、体がピクンと跳ねて、声が漏れた。
──この女の中にオレのチンポを突っ込むのは、もう何回目だ?
でも、今日のこいつは一味違う。
嫉妬で火照って、自分の女の価値を取り戻すように、セックスを求めてる。
今日もさんざん生ハメして、子宮の奥に種付けしてやる。
パンツを脱がせようと手をかけた瞬間──
「……お願い……ちゃんと……中に……あなたのをください……っ」
堕ちたメスの言葉は最高だ。
そこまで言われたら、止まれるわけがない。
オレはズボンを下ろし、ビンビンに勃起した肉棒を取り出すと、夏未の目が潤んで釘付けになった。
サイズも20cmあるから、どんな女もオレのセックスにドはまりするんだよな。
「ああ…やっぱりこれじゃないと、無理なのぉ…」
「わかってるだろ? こいつ、お前の中に入りたがってんだよ。ほら、口で迎えてやれよ」
そう命じると、夏未はゆっくりとひざまずいて、オレのチンポに顔を近づけた。
夏未がオレの前にひざまずいて、目の前のチンポを見つめてる。
口元は濡れて、呼吸が荒い。Fカップの巨乳を揺らしながら、そっと先っぽに舌を這わせてきた。
「……ああ……この匂い、久しぶり……」
「咥えろよ。喉奥まで突っ込んでやるから」
「……はい……コーチの、おちんちん……んっ……」
じゅぽっ、じゅるる……ねっとりとした音が部屋中に響き渡る。
夏未の舌使いは、最初からプロ級。こいつ、旦那相手には絶対見せない顔してるな。
鼻先がオレの腹に当たるまで、根本まで咥え込んでくる。
喉奥でオレの肉棒を扱きながら、夏未は自分の乳を揉みしだいてる。
カメラを回してないのが惜しいレベルの淫乱っぷりだ。
人妻なのに、すっかりオレのチンポ好きなフェラオナホになっちまったな。
フェラの勢いが増す。上下に動く頭を押さえつけると、喉奥で「ぐぶっ」と詰まったような声。
そのまま吐きそうになって涙目になるが、オレは睨みつけて命じた。
「やめんな。喉で締めろ」
しばらくイラマチオを楽しんで、チンポを抜いた。
夏未を四つん這いの体勢にさせて、スカートを自分で捲り上げて尻を突き出すように命令した。
食い込んだパンツのラインが卑猥すぎて、エロい。
パンツに手をかけて下ろすと、パンツとマンコにたっぷりと糸を引いて、まんこも愛液でぐっしょり。フェラとイラマチオだけでこれだけになるとか、どれだけチンポが欲しいんだよ(笑)
「ほら、夏未。お前のご褒美、たっぷり中に出してやるからよ」
オレはチンポをグイッと割れ目に押し付け、そのまま一気にズブリと突き込んだ。
「はひぃっっっっ!!!」
「奥まで届いたか?」
「っ、んあっ、あああっ……っ、すごい……すごいの、また、入って……あなたのが……っ」
チンポが入るたびに、夏未の肉付きのいい尻がぷるんぷるん揺れる。
手で乳を揉んでやると、乳首がピンと立って、マンコが締まった。
夏未の腰をつかんでパンパンッと腰を叩きつけるたび、下品な音が混ざる。
ぐちゅ、ぬちゅ、びちゃっ、ぐぽっ……。
「なぁ夏未、旦那にされたことあるか? こんなに奥まで突っ込まれて、膣の中グチャグチャにされてよ」
「なっ、ないっ…あの人は…下手だから…っ、もう…あなたのじゃないと無理……ですっ…!」
「じゃあ、お前の膣の中はもう……オレ専用だな」
「っ、そ……そう、です……あなた専用……です……っ」
言葉責めとピストンを重ねながら、チンポが膣奥に吸い込まれていく。
「やっ、だめっ……イク……っ、また、イっちゃう……やぁああああっ!!」
夏未は何度もイッていた。
全身を仰け反らせ、膣がキュンキュンと締めてきて、メスの本能で優秀な子種を欲しがっているんだ。
繰り返される締め付けに、オレも限界だった。
「いくぞ……夏未、孕め……!」
「来てっ、中に出してっ! 全部出してっ!」
ズブブッ……と一番奥にねじ込んでから、ドクン、ドクン……と種をぶちまける。
膣奥に精液が注がれる感覚に、夏未は涙を流して絶頂していた。
オレは腰を打ちつけたまま、しばらく動けなかった。
中出しされたままピクピクと痙攣する夏未の膣が、最後までオレのチンポをしゃぶってきて離してくれない。
中出ししたばかりのチンポをぬるりと抜き取ると、ぐちゅ……と夏未のメス穴から精子がとろとろと溢れ出してきた。
白濁が太腿を伝い、ベッドシーツを汚す。
その様子を、オレは冷静な目で見つめながら、ベッド脇のサイドテーブルからスマホを取り出した。
録画モードにして、三脚に固定してハメ撮り準備は万端だ。
「やば……またこんなに……ひどいよ……子ども、できちゃったらどうしよう……」
「できたら、ちゃんと育てろ。オレの子としてな」
「……はい……」
画角を微調整している間も、夏未はベッドに突っ伏したまま、軽く痙攣していた。
ひとつの絶頂に耐えた直後の女の身体は、いちばん美しい。
まだ火照りが残っていて、でも、どこか無防備で、隙だらけで、何度でも犯せるような顔になっている。
その表情が、たまらない。
オレはカメラ越しに、夏未の尻にズームを合わせた。
マンコの奥に残った精子が、まだ重力に引かれて落ち続けている。
その光景だけで、またチンポがギンギンになった。
休ませる暇なんて与えるつもりはない。
夏未の髪をつかんで引き起こし、尻を持ち上げさせて四つん這いの姿勢にさせる。
「もう無理」なんて言わせる暇さえ与えず、オレは再び肉棒を押し込んだ。
ズブリ、と音を立てて膣内へ突き入れた瞬間、さっきよりも柔らかく、より濡れた感触があった。
中出し直後の女の膣は、異様なほど素直で、すぐにオレの形を思い出して締めてくる。
犯すたびに、オレのチンポ専用の穴としてフィットしている。
もう夏未は、オレの女だ。旦那の元に帰ったところで、身体はオレに染まっている。
オレの精子を抱えたまま、何食わぬ顔で「ただいま」と言って帰るんだ。
その裏切りを、オレだけが知っている。
ザコ男の女をオレ専用に調教して寝取ることに、興奮しないわけがない。
パンパンパン、と肉を叩く音が部屋に響き続ける。
「あっ、あっ、ああっ…」
夏未の尻はオレの腰に合わせて、勝手にリズムを刻むように動いていた。
もう、快楽の波に逆らう気力なんて残っていないのだろう。
それでも、自分から腰を振ってきたり、膣を締めてくるあたりがエロい。
女は、いったん堕ちると、本当に戻れない。
息が荒くなり、ベッドに両手をついたまま、身体を揺らして喘ぐその姿に、また射精しそうになるのを耐えた。
ここで出すには早すぎる。
オレは一度、腰の動きを緩め、正常位へと体勢を変えた。
夏未の脚を抱え、太腿を広げ、全体重を乗せるようにして再び貫く。
その瞬間、彼女の顔がくしゃっと歪んだ。
もう余計な会話はいらない。
黙って、ただ犯す。
快楽だけを与えながら、徹底的に自我を削るように突き続けた。
汗で濡れた髪が顔に張りついている。
何度目の絶頂だったか、わからない。
突くたびに、びくんびくんと全身が跳ね、膣が締まり、乳が揺れる。
唇をかみしめ、涙を流しながら、オレの腕にすがってくる。
「奥、すごい…おっ、おっ、おっ…」
体位を変え、今度は騎乗位。
夏未が自分から腰を下ろしてくる。
膣がオレをくわえ込む感覚が、今までで一番深くて、柔らかくて、そしていやらしい。
彼女の腰が自発的に動き出し、乳が上下に跳ねる。
手を伸ばして乳房を鷲掴みにし、乳首を強く捻ってやると、背中を反らせて喘ぎ声を漏らした。
バック、正常位、騎乗位、側位、膝立ちバック──
何度も体位を変えて、夏未は絶頂し続けた。
そしてオレは人妻オナホの中に子種を放ち続けた。
カメラは、すべてを記録している。
汗、涎、愛液、精液……
この淫らな光景は、ただの浮気じゃない。
もう一線を超えた、本物の裏切りだ。
そして最後の一発。
オレは再び四つん這いにさせた夏未の髪を掴み、顔を横に向けさせた。
そのまま首筋にキスを落としながら、マンコを貫いた。
「んおっ、おおっ、ああっ…!」
高速ピストンで夏未は壊れた顔のまま、仰け反ってはびくびくと痙攣し続けている。
頭の中はバチバチにイカれちまってるんだろう。
「これはオレの女だ」
「この女の子宮はオレの種を受けるために存在する」
「旦那じゃない。オレがこの女を孕ませる」
言葉にしないけど、全部が伝わっていたはずだ。
夏未は、最後に振り絞ったような声で、言った。
「……だ……出して……」
その瞬間、どすんと重みのある一撃を加えて、オレのザーメンを膣奥にすべてを注ぎ込んだ。
ドクッ……ドクドクドク……ッと熱い精液が放たれ、膣内にぶちまけられる。
オレの腹筋が痙攣し、チンポが奥でピクピクと脈打つ。
同時に夏未の全身が跳ね、膣がギュゥゥッと締まり上げてきた。
ビクビクと膣壁が痙攣し、精子を搾り取る。
最高に気持ちよく淫らな行為が終わって、オレは夏未の背中を撫でながら、静かに言った。
「よく頑張ったな。きっと妊娠してるよ。これからはオレの女として言うことを聞くんだぞ」
夏未は涙混じりの声で「……はい……」とだけ呟いて、目を閉じた。
アリバイ作りで、近いうちに旦那に一回だけ中出しされるように命令した後、その顔があまりにも満たされていたのを確認して、オレはディープキスしてやった。
