福岡の静かな住宅街の一角、オレは日曜日の昼下がりに、オレの経営するテニススクールの生徒であり、托卵済みの女、夏未の家に上がり込んだ。
昨日はトレーニングしたことで、チンポの調子は上々。性欲もブチ上がっている。
旦那は釣り仲間と海へ出かけ、娘は部活。
今日は完全なオレたちの時間だ。
キッチンでは夏未がオレのためにカレーを温めていた。
36歳の母親でありながらも、日頃からオレに中出しされていることでメスのフェロモンがムンムンの色気のあるメスに変わっている。トレーナーの下はノーブラで、タイトスカートから覗く尻のラインは、並の男では一瞬で勃起するほどエロい。
夏未から妊娠を伝えられたが、まだ1ヶ月もたってないから体のラインはわからない。
カレーで食欲を満たすよりも、さっさとこのオレ専用のメスの体を貪って、いつものようにさんざん中出ししまくって性欲を満たしたいものだ。
「おなか空いてるでしょ……? カレーだけど、ごめんね」
そんな言葉を口にしながらも、オレの視線を意識してるのがバレバレだ。
テーブルに皿を置くときに、胸元をオレに向けて覗かせてくるような動き。女ってやつはほんと正直だ。
食後、テレビの音をBGMにソファに並んで座ると、夏未がオレのチンポに近いところの太ももに触れてきた。もう発情してやがる。
焦らすでもなく、遠慮するでもなく、ごく自然な流れ。何度も繰り返してきた淫らな動き。
だが、毎回違う顔を見せるのがこの女の面白いところだ。
キスをする。
触れ合うだけの軽いキスじゃない。唇をねじ込んで、舌を絡ませて、互いの唾液を交換する。
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孕み腹の人妻が巨根にご奉仕フェラ
そして夏未は膝立ちでオレの前に座ると、オレのズボンをおろしてきて、オレのチンポを丸出しにする。
すでに勃起し始めで、並の男よりは長いサイズになっている。
このメスはオレの20cmの巨根に依存しているから、明らかに目にハートマークが浮かんでいた。
旦那よりもはるかに長く、太いオレの巨根に、こいつは離れられない。
夏未は息を荒くすると、大きく口をひらいて亀頭を覆い隠す大好きなフェラを始めた。
孕み腹のくせにオレのチンポをしゃぶり上げる姿に、支配欲が高まっていく。
「……んっ、ちゅ……コーチの……また、大きくなってる……」
潤んだ目で見上げながら、舌を巻きつけてゆっくりと喉奥に沈めてくる。
生意気なほど肉厚な唇がオレの竿に絡みつく。
舌をうねらせ、喉奥で喉を鳴らしながら、メスらしくたっぷりとオレのチンポを味わってくる。
オレは「孕んでるくせに…フェラは止めないのな」と心の中で笑ってしまった。
この期に及んで、オレの性欲処理を日常の一部として受け入れている。
しかも自宅でだ。
旦那は自分の嫁が、実は優秀な男の種で托卵されてることも知らず、無防備に出かけているあいだ、女房がオレのチンポを嬉しそうにしゃぶって、さらに夫婦の寝室で入念に種付けされることにも大変無頓着なご様子で、眠るだけなんだろうな。
「こんなに……好きになって、バカみたい……んっ……あっ……私……もう……」
夏未は言葉を区切りながら、尻を左右に震わせている。
オレの肉棒をしゃぶる女の姿は、すでに理性を投げ捨てて完全に一匹のメスに変わっていた。
人妻の自宅すべてに中出しマーキング
周囲にバレないようにカーテンを半分閉めると、部屋がうっすら薄暗くなる。
夏未は自宅での不倫に興奮しているのか、息が早くなっていた。
静かなリビングのラグの上で、オレは夏未の足をひらかせて、スカートをたくし上げてハリのある尻をむき出しにすると、ゆっくりと膣口にチンポを当てた。
一突き、二突き…夏未の体が跳ねる。孕んでから感度が増したと言っていたが、それは真実だった。
オレの腰が打ちつけるたび、マンコがキュッと締まり、濡れた音を響かせる。
メスの本能が、オレというオスを“優秀で正しい種付け相手”として認めている証拠だ。
「あっ、あっ、すごい……奥まで来てる……」
「ダメぇ……でも、気持ちいい……もっとして……コーチの……ちんぽ……すごいの……」
夏未の声がどんどん熱を帯びてくる。
目は潤み、口は開き、指先はオレの背中に食い込んだ。
「こんなの……旦那じゃ感じなかったのに……私……おかしくなってる……」
ベッドの上でもソファでもなく、家族が団らんする場所で、夏未はオレの腰を受け止めていた。
それも、自ら腰を揺らしながら。
オレの子を孕みながら、夏未は旦那の家で、旦那の飯を作りながら、オレの性処理道具に堕ちている。
他人の妻を寝取って、そしてメスとして壊れていく姿を見ると、どんどん精子が作られていく気がする。
スマホをテーブルに置いて、録画モードにしてハメ撮り準備も完了だ。
オレ専用のメスたちのコレクションを、また増やしておきたいだけだ。
オレは、正常位、騎乗位、バック、寝バックといろんな体位で『種付け』をしまくって、リビングのラグ、ダイニングの椅子、廊下、脱衣所など、家中のあらゆる場所で夏未をハメた。
夏未は数え切れないほど絶頂して、腹を震わせながらオホ声を出したり、尻を痙攣させながら突っ伏して、自宅のすべてを強オスに上書きされたことを体で理解していた。
一度、冷蔵庫の前で尻を突き出させてバックで突いたときは、冷たいタイルの床にマン汁がポタポタと滴り落ちていた。
部屋の空気が生臭く変わる。
オスとメスの匂い。肉体がこすれる音、汗の匂い、そして快楽の吐息。
射精はすでに3回目だったが、夏未の体は止まらない。
孕んだ体が欲しがるたびに、俺は腰を打ちつけ、精子を搾り取らせた。
夫婦の寝室で専用オナホご褒美の種付け!
ラストは夫婦のベッドルームで、メスたちの大好きなロールスロイスで中出しを決めて、本当のオスが誰なのか子宮の中まで征服してやった。
膝立ちにさせたら、両肩をわしづかみにして後ろから激しくピストンを打ち込む。
汗ばんだ背中に俺の腹が叩きつけられ、夏未の喘ぎがベッドのスプリングを震わせている。
「嬉しいんだろ」
耳元で囁きながら、腰を深く差し込む。
夏未は何度も絶頂を迎えていた。
口は開いたまま、目は潤み、頭がグラグラと揺れている。
「旦那に内緒で中出しされて、秘密でオレの子まで孕んで…それでも平気なんだよな」
言葉責めをすると、膣がきゅっきゅと締まる。夏未の体がぴくりと跳ねた。
奥の奥まで届いたオレのチンポに、膣がキュッと締まり上げてくる。
「いくぞ…全部飲めっ!」
同時だった。
夏未の体がビクビクと震えて、オレが尻をきゅっと締めると、亀頭から大量の精子が吐き出された。
中のぬるぬるしたうねりに合わせて、吐精する感覚が最高だ。
しかも、他人の嫁にするのは、男にとって一番の快感だぞ。
オレは腹筋に力をこめて、キンタマに溜まりに溜まった精子をすべて吐き出した。
夏未の膣は俺の射精に合わせて収縮を繰り返して、メスの本能そのままの動きをしていた。
やがてオレがゆっくりと腰を引くと、夏未は前かがみに倒れ込んで、尻を突き上げた姿勢のまま息を荒くして放心していた。
夏未のマンコからはとろとろに白濁した精子がこぼれて、強オスに種付けされた証拠としてベッドシーツに染みを作っていく。
「ねぇ、また中に欲しい……お願い、もっと……いっぱい注いで……」
「わたし……もう戻れない……コーチのじゃないとダメな身体に……なっちゃったの……」
こんな言葉を口にするようになったのは、最近だ。
“自分が壊れている”ということを認めて、オレの巨根に身を任せるなんて、どれだけ淫乱な本性が眠っていたんだよ(笑)
その時点で、もう理性も倫理も吹き飛んでいる証拠。
夫婦の寝室で夏未に腕枕していると、夏未はうっとりした顔でオレに身を寄せてくる。
夫婦の憩いの場も、今では寝取り男の種付けの場として奪い取った。
「あの人のじゃ奥まで感じたことなかったのに……あなたのは……全部、届くの……」
繰り返す中出し。繰り返す絶頂。
夏未のまんこは、完全にオレ仕様に成形完了した。
夏未はオレの腕にすがりつきながら、自分のお腹をなでていた。
「……ねぇ、赤ちゃん、あなたにそっくりになるかな……」
そう言って微笑むその表情に、もう旦那への罪悪感なんて欠片も残っていなかった。
ほかの生徒たちのように、オレのチンポの完全に従属したメスそのものだ。
こいつはオレの“托卵専用のメス”。
しっかり育てて、次の出産でもオレの子を産ませてやる。
「ねぇ……次も、また……あなたの子、欲しい……」
「もう全部……あなたのモノにして……」
その言葉が、まるで誓いのように響いた。
オレは、笑いながら夏未の額にキスを落とす。
すでに何もかも手に入れている。
夏未の娘も、兄弟姉妹ができたのを喜んでいるというから、これからも孕ませ続けてやる。
次は、“夏未の娘”が育つのを、少しだけ待ってやるだけだ。