子持ちのGカップ爆乳人妻セフレとの月イチ中出しセックスはまだまだ続く:体験談

福岡市の南区、井尻の住宅街にある静かなアパート。その一角に、俺が月イチで通っている場所がある。

真面目で優しい雰囲気を纏った、Gカップの爆乳人妻・奈津実さんが住んでいる部屋だ。

最初に会ったのは、親戚の葬式だった。15年ぶりに顔を合わせた従姉妹が、信じられないほどエロく熟した女になっていて、しかも別居中の人妻になってたという話を聞いたとき、正直俺の中でなにかが弾けた。

それから少しずつ連絡を取り合い、俺が休みの土曜なんかに彼女の家を手伝いがてら訪れるようになった。子供たちは、実家に預けられることが多く、2人きりになる時間も少なくなかった。

「今日は、ちょっとお願いがあるんだけど…」

そんなLINEが来たのは、3月の初め。新学期に備えて子ども部屋の模様替えをしたいらしく、手伝いを頼まれた。

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その日、午前中から汗だくで家具を移動し、昼すぎには作業が一段落した。奈津実さんはタオルで額を拭きながら、ニコッと笑ってこう言った。

「ありがとう。ほんと助かったよ。お礼に…って言っても何がいいかな」

冗談半分で、「体で払ってもらおうかな」なんて言った俺に、彼女は少し間を置いてから、まっすぐな目で聞き返してきた。

「……本気?」

ドキッとした。口ではふざけてたつもりだったのに、下半身は正直だった。ジワジワと熱くなっていくのがわかった。

「お兄ちゃんになら…いいよ」

その言葉の直後、彼女の唇が俺の口を塞いできた。ぬるっとした舌が入ってきて、俺も自然と応じた。年上の余裕なのか、それとも人妻としての覚悟なのか、そのキスには一切の迷いがなかった。

俺の手がTシャツの裾から忍び込み、やわらかい腹を撫でる。紗綾色のブラの下に隠された胸は、指の腹でなぞるだけでビクンと跳ねた。

「んっ……だめ、こんなの……でも……気持ちいい……」

抵抗しようとする声とは裏腹に、奈津実さんの手は俺の太ももを撫で、膨らんだモノにそっと触れてきた。その指先の震えに、俺の興奮は加速した。

ブラをずらすと、ボリュームのある乳房が溢れ出した。重力に抗えないほどの重さと柔らかさ、乳首は既に勃っていて、俺が舌を這わせると「ひぁっ……だめ、それ……」と喘いだ。

そのまま、ソファに押し倒す。

スカートの中に指を滑り込ませると、ショーツ越しにすでにぐっしょりと濡れていた。

「濡れてる……もう止まれないね」

「……っ、バカ……」

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指でパンツをずらし、直接その中に触れると、クチュクチュといやらしい音が響いた。指先をわずかに曲げて、入口をなぞると身体をビクンと反らせた。

「んあっ……やっ、イッちゃ……」

イった?この時点で?

まさかと思ったが、彼女の太ももが俺の指を締めつけてきて、体がガクガクと震えている。

「まさか……イッたの?」

「や……ん、久しぶり、すぎて……体、勝手に……」

すでに顔は真っ赤で、目もうるんでいる。

だめだ、これ以上焦らすのはこっちが我慢できない。

俺はベルトを外し、ズボンを下ろす。奈津実さんも目を逸らしながらも、自分からショーツをずらし、脚を開いた。

「お願い……入れて……欲しい……」

——その瞬間、ドアのチャイムが鳴った。

「……っ!ちょ、ちょっと待って、誰か来たかも……」

とっさに立ち上がる奈津実さん。

「子どもじゃないよね?……預けてるって……」

俺も急いでパンツを履き直し、息を殺して耳を澄ます。ドアの向こうには、人の気配がする。でも、ノックはそれきりだった。

「……宅配か何かかな」

緊張が解けたあと、奈津実さんが俺の方を見て笑った。

「……もう、気持ちが途切れちゃったじゃん……でも、また、しよ?」

俺は無言で頷いた。

翌週の土曜日。天気は曇り、だけど俺の心は異様に晴れていた。朝からムラムラしっぱなしで、仕事中もずっと奈津実さんの舌の絡み方と、あの濡れた声が頭から離れなかった。

昼前には彼女からLINEが来た。

『今日、子どもたち両親に預けてるから、良かったら来ない?』

二つ返事で「行く」と返して、気がつけばアパートの前に立っていた。チャイムを鳴らすとすぐにドアが開き、髪をアップにした奈津実さんが、薄いピンクの部屋着姿で現れた。

「……来てくれて、嬉しい」

部屋に入るなり、俺はもう我慢できなかった。玄関で靴も脱ぎきらぬうちにキスを交わし、手は彼女の腰から尻へと回っていた。

「ちょ、ちょっと、リビング行こ?」

リビングに入るなり、再び抱き寄せてキス。今日はもう、誰にも邪魔されない。

ソファに座らせ、上から覆いかぶさるようにして、再び乳房を露出させる。今日のブラはレースが透けていて、乳首が浮き上がっていた。

「この乳、見てるだけで我慢できなくなるわ」

舌で乳首をねぶると、身体がぴくんと跳ねた。

「んんっ……もぉ……またそんな……」

言葉では恥ずかしがるくせに、脚はもう俺の腰に絡みついてくる。

パンツの中に手を入れると、もうびしょびしょだった。人差し指と中指をくちゅくちゅと入れてやると、腰が跳ねて、自分でソファの背もたれにしがみつく。

「また……イキそう……ダメ、そんな早く……」

「イキたいんだろ?我慢しなくていいよ」

膝を割って太ももを押し広げ、割れ目に顔を埋める。

「やっ、ダメ、舐めないで……んっ、あっ、そこ……やぁ……」

舌で陰核を軽く責めてやると、奈津実さんの体はビクビクと震え、ソファの上で背中が反り返る。

「い、イっちゃう……!あっ、んっ、イくっ、イくぅぅぅ……!!」

しがみつく手の力が強くなり、太ももで俺の顔を挟み込むように閉じて、身体を硬直させたまま達した。

「……っはぁ、すご……」

しばらく放心したように座り込んだままの奈津実さん。

「……挿れて、お願い……もう我慢できないの」

俺はズボンを脱ぎ捨て、自分のモノを彼女の割れ目にあてがう。

「ほんとにいいの?」

「うん……生で、欲しい……あなたのが、欲しいの……」

ゆっくりと腰を沈めると、ぬるぬるとした肉の中に包み込まれ、根元までずっぽりと埋まった。

「うあぁ……やば……っ」

久しぶりの生の感触。中は熱くて、吸い付いてきて、気持ち良すぎて動かすのが怖いくらいだった。

「入ってる……中に……はぁ、苦しいくらい、熱い……」

奈津実さんは俺の首に腕をまわし、必死に腰を打ち付けてくる。

ぬちゃっ、ぬちゃっ、と卑猥な音が部屋に響く。

「あっ、あんっ、すご……イくっ、またイくぅっ……!!」

中がキュゥゥっと締め付けてきて、もう限界だった。

「やば……もう……出そう……」

「いいよ、出して……中に……あなたの……濃いやつ、欲しいの……」

「ほんとに……っ、じゃあ……!」

腰を打ち付けながら、奈津実さんの一番奥へと射精する。

びゅっ、びゅくっ、と熱い精液を絞り出しながら、彼女の膣内が快楽に震えていた。

「はぁっ、はぁ……すごかった……」

「中、大丈夫だった?」

「うん……妊娠してもいい、って思っちゃった……」

俺のモノがまだ硬いままなのに気づいた奈津実さんは、理性なんて最初から残ってなかったように、ゆっくりとまた腰を揺らし始めた。

「……ねぇ、もう一回、したい……ダメかな」

さっき中に思いっきり出したばかりなのに、彼女の膣はまだ俺のモノを咥え込んだまま、まるで離したくないとでも言うようにぬるぬると蠢いている。

「そんな顔されたら……ダメなわけ、ないだろ」

俺は彼女の柔らかな腰を両手で掴み、突き上げるようにして再び動き出した。中出し後の敏感な肉壁がぬちゃぬちゃと音を立て、精液が混ざった愛液が俺の根元を伝って垂れていく。

「んぁっ……すご、奥当たって……んんっ、ああっ……!」

奈津実さんの声は次第に艶を増し、腰をくねらせながら快楽に身を委ねていく。

「まだ奥、欲しいんだろ……? だったら自分で突っ込んでみろよ」

「えっ……自分で?」

「ほら、上に乗って」

少し躊躇った様子だったが、奈津実さんはゆっくりと体を起こし、俺の上に跨ってきた。揺れるGカップの乳房が目の前で弾み、その谷間に俺は無意識に見惚れていた。

彼女は自分の手で俺のモノを掴み、膣口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めてきた。

「うあ……っ、また……全部、入った……」

「お前……ほんと、変わったよな……」

「変わったの……あなたのせいだよ……」

徐々に腰の動きは滑らかになり、太ももに汗が滲み、彼女の吐息がだんだんと荒くなる。

「イキそう……もっかい……中で……!」

「……おう、奈津実……中に欲しいって、もっと言えよ」

「中に……あなたの、また欲しい……いっぱい、奥で……ああっ!」

俺は彼女の腰を抱えて思いっきり下から突き上げる。

びゅっ、びゅくっ……と、また膣の奥に放たれる精液。奈津実さんはビクンッと痙攣しながら、俺の胸に倒れ込んできた。

「……だめ、ほんとに……イキすぎて、感覚おかしくなってる……」

「大丈夫か?」

「もう……動けない……」

しばらく抱きしめ合ったまま、動けずにいた。

そして、それから数分後。

ピンポーン——

チャイムが鳴った。

一気に部屋に緊張が走る。

「……まさか、親? 子どもたち?」

「え、えっと……今日、19時くらいって言ってた……」

時計を見ると、18時57分。

「やべ……急いでシャワー浴びるぞ」

二人でバタバタと脱衣所に向かい、シャワーを浴びながらも、奈津実さんの身体が気になって何度もキスしてしまった。

チャイムはもう一度鳴ったが、二人とも笑いながら、「すぐ行くから〜!」と返事をした。

こんな関係、長くは続かない。
でも、続いてほしいと思ってしまう俺がいた。

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