福岡・高宮の住宅街は、夜になると静まり返る。
西鉄電車の高架を走る音と、かすかに聞こえる猫の鳴き声くらいしかない。
その日も、いつものようにスマホ片手にコンビニ弁当をぶら下げてアパートに帰る途中だった。
一人暮らし4年目。大学は出たけど、就職せずにコンビニバイトを続けてる俺。
もちろん、女なんていたことない。いや、正確に言えば、風俗を除いては。
そんな俺が、ある女と出会ったことで、人生が一気に変わった。
きっかけは、大家から「隣に引っ越してきた人、挨拶行っといてね」と言われたことだった。
面倒くせぇなと思いつつ、アパートの隣室のチャイムを鳴らした。
「はーい」
現れたのは、俺より少し年上に見える女。
黒髪を後ろでまとめて、白いTシャツにカーディガン。
パッと見は地味なんだけど、何かこう、目を引く雰囲気がある。
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そして、目線を下げた瞬間、俺は固まった。
胸が、でかい。
爆乳ってほどじゃない。でも、デカい。
普通体型なのに、その肉厚な柔らかそうなラインが、Tシャツの下で明らかに主張してる。
「ご近所さんですか? 私、日菜乃っていいます。よろしくお願いしますね」
そう言って微笑んだとき、胸が揺れた気がした。
後日、偶然というか、運命というか。
コンビニのゴミ袋を出しに外に出た俺の前を、日菜乃が通った。
Tシャツ一枚でノーブラだった。確信はないけど、乳首が透けてた。
それだけで、その日オナニー3回。俺の脳みそは完全に“隣の人妻”で支配され始めてた。
そして、ある晩。
アパートの前で、日菜乃が酔ってふらついてた。
「ちょっとだけ飲みすぎちゃった……へへ、すみません、寄っていいですか?」
いつの間にか、部屋にあがり込まれていた。
部屋には、ビールとカップ麺の残骸。
そんな殺風景な空間に、日菜乃がポンと腰を下ろした。
「男の部屋って感じですね〜。落ち着きます」
その姿勢で、胸の谷間が見えた。
Tシャツの襟元が緩く開いてて、肉の境目が、くっきりと。
視線が吸い寄せられる。俺のチンポも、勝手に反応してた。
「見てたでしょ?」
日菜乃が突然、こちらを見て笑った。
「いや、そんな……見てないっすよ」
「ふふ。見ていいんですよ? だって、私……見られるの、嫌いじゃないから」
その瞬間、俺の中で何かが壊れた。
「なあ、日菜乃さん……」
「……なに?」
「……触っても、いい……?」
声が震えていた。自分でも、情けないくらいに。
でも、日菜乃は拒まなかった。
「……どこに、触りたいの?」
「……胸」
「ふふ……はい、どーぞ」
彼女はTシャツの裾を持ち上げた。
ブラはしていなかった。白く、丸く、柔らかそうな乳房が、そこにあった。
そして俺はゆっくり、右手を伸ばした。
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俺の手が、日菜乃の柔らかい胸に触れた瞬間——
脳みそに電撃が走ったような衝撃だった。
Tシャツの下から覗く、生の乳房。
むにゅっと沈み込むような感触。指先でつまむと、乳首がキュッと硬くなる。
「……はぁ……ん……」
日菜乃がかすかに吐息を漏らす。
「もっと、触って……いいよ」
その言葉に背中を押されるように、俺は我を忘れてTシャツをまくり上げ、両手で乳を揉みしだいた。
たぷん、たぷん……
手の中で形を変える白い肉塊。少し汗ばんでいて、ぬめるような肌触りが余計にエロい。
「……日菜乃さん……」
「んふ……やっぱり、若い子って、元気ね……」
そのまま、ソファの上に押し倒す。
身体を重ねながら、脚の間に腰を潜り込ませると、柔らかな内ももが俺の腰を挟んだ。
——そのときだった。
「……だめよ……下は……脱がさないで……」
「えっ……?」
「……だって……私、結婚してるもん」
日菜乃は小さく微笑んで言った。
「夫が単身赴任で熊本にいるの。月に2回は帰ってくるのよ。だから……これはほんとに、“一回だけ”よ?」
そう言いながら、日菜乃は自分でレギンスをゆっくり下ろしていった。
見えてきた、淡いピンクのパンティ。
内側にうっすらと湿り気が滲んでいる。
レース越しに、膨らんだ割れ目のラインが浮き出ているのが分かる。
「……もう止まらない、ですよ……」
俺は小声でそう呟いた。
もう、戻れない。というか、戻る気なんかない。
パンティを指先でつまんで横にずらすと、トロッと透明な液が糸を引いた。
クリトリスが顔を出していて、そこに息を吹きかけると、日菜乃はピクッと脚を震わせた。
「んっ……はぁっ……」
そのまま舌を突き出して、割れ目を舐める。
ぬちゅ……ぬる……ぺちゅ……
くちゅくちゅと音を立てながら、クリを舌で弾く。
濃厚な匂いが鼻腔にこびりついてくる。
「……あっ……それ……だめ……イっちゃいそう……!」
脚を閉じようとするけど、俺が両手で内ももをグッと押さえ込む。
体格差で完全に制圧されると、日菜乃は嬉しそうに笑った。
「ふふ……力強いの、いいわね……若い男って……」
俺はそのまま、ズボンとパンツを下ろした。
硬くそそり立ったチンポが露出する。
日菜乃は一瞬だけ目を見開いた。
「……あら、意外と……立派なのね……」
「日菜乃さんのせいですよ、こんなに勃ってるの……」
「言うわね」
「だったら…味わってくださいよ…」
俺はそのまま、腰を沈めていく。
俺の先端が日菜乃の割れ目に押し当てられても、彼女はにこにこしたまま。
生でイケる!
俺は頭がカーっと熱くなるのと同時に、勝手にパンパンの亀頭で割れ目を押し広げて、とろとろのメス肉が吸い付いてくる感触にぞくぞくしながら、ずぶっ……と奥に沈めていった。
「んっっっ……くぅっ……!」
一気に根元まで埋まると、日菜乃は頭を仰け反らせて、喘ぎ声を漏らす。
「……すごい……中に……きてる……奥まで……」
キツい。
中がギュウッと締まってくる。
肉壁がうねうねと俺のチンポを搾り取るように絡んでくる。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゃっ、ぬぷっ……
静かな部屋に、いやらしい音が響き渡る。
「日菜乃さんの中、エグいっす……ぬるぬるで……」
「そんなこと言わないでぇ……恥ずかしいっ……」
それでも腰の動きは止まらない。
俺が突くたびに、日菜乃の顔が快楽に歪む。
「若い子に……こんな激しくされたら……夫より……」
——そこで言葉が途切れた。
俺はわざと、意地悪く聞いた。
「旦那より、なに?」
「……んっ……だめっ……言えないっ……!」
「ほら、言ってくださいよ。俺のが気持ちいいって」
「っっ……あぁぁ……っ、言わせないでぇ……!」
「俺のほうが、上なんだろ?」
「……うんっ……夫より、ずっと……ずっといいっ……!」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中の何かが明確に変わった。
そう、人妻を寝取って、自分のものにしたという男らしい気持ちが全身を支配する。
「ふふ……なんか、顔つき変わってきたわよ? 目が……獣みたい……」
「もう、止めんよ」
「……止めないで」
腰の動きが加速する。
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
パンパンと太ももを叩く音と、肉と肉がぶつかる水音。
日菜乃は俺の背中に爪を立てて、声を押し殺していた。
「イク……もうイキそう……!」
「……出していいですか?」
「……だめ……外に……」
その言葉でギリギリの理性を取り戻し、最後は一気に抜いて、ドクドクッ……と腹の上にぶちまけた。
日菜乃は汗まみれのまま、俺の胸の上に倒れこんだ。
そのまま、二人とも息を整える。
「……バレたら、終わりよね……」
「え?」
「夫、意外と嫉妬深いの。こないだも、LINEの通知見て怒られたし」
「……そうなんですか」
「でもね……たぶん、私、また来ると思う。あなたのこと……気に入っちゃったから」
俺は黙って日菜乃の頭を撫でた。
周りからバカにされていた俺でも、こんないい女をものにできるんだ。
日菜乃が初めて俺の上でイッた翌日。
俺は動画を見漁った。どうやったらもっとイカせられるか。どうすれば女を『メスにするまで』堕とせるか。
「快感より、屈服させろ」
そんな言葉を見つけて、ゾクッとした。
自信がついた俺は、いままでプライドだけだった非モテの仮面を脱ぎ捨てた。
ただ突くだけのセックスじゃ足りない。
女を俺のものにする最高の楽しみ。
それを知った俺は、これまでとダンチで努力することができた。
数日後、また日菜乃はやって来た。
「今日、夫は熊本。来週戻るけど、今週末は…一緒だよ」
女のほうから、そう言って笑ってきた。
だが、もう俺は、あの日みたいにビクビクしなかった。
「当然だろ、お前は俺のもんだろ?」
「……あっ、口調、変わったね」
「自分の女には遠慮しねぇよ」
その言葉を聞いた日菜乃は、明らかに興奮していた。
目尻が下がり、頬が赤く染まっていく。
ベッドに押し倒した日菜乃に、服を脱がせずにTシャツ越しで乳首を舐める。
その上から吸って、舌で円を描いて、チュウッと強く吸引する。
「ひゃっ……あぁ……Tシャツの上なのに……そんなの……だめぇ……!」
「いいだろ? 布越し吸引、奥に響くってな」
「やっ、ホントに……響くの……っ!」
次は、太ももの内側に指を這わせて、触れないギリギリで止める。
日菜乃の脚がビクビクと震える。
そのまま、割れ目の上にだけキスを落とす。
パンティの布地に口をつけるだけ。
舌を出すフリだけして、一切舐めない。
「焦らすのも、大事らしいよ。ま、お前にきくのかは知らんがな」
「……いじわる……でも……っ、それが……いい……!」
パンティ越しにクリを指でぐりぐりと押す。
濡れすぎて、布地がすでに透けていた。
「パンツ、もう意味ねぇな。脱がせてやる。お願いは?」
「……は、はぃ……脱がせて……ください……」
完全に服従の顔になっている。
脱がせた瞬間、割れ目からとろっと愛液が垂れた。
「すげぇ……パンパンじゃん。締めて待ってたの?」
「んっ……うん……だって……会うの、ずっと待ってたから……」
「ほう? じゃあ、これはどうだ?」
そう言って、俺は中指を2本同時にゆっくりと差し入れた。
「ああっ……に、ほんっ……太くて、一気に……っ!」
ずぷずぷと中を掻き回す。
「気持ちいぃ? これ、旦那にはやられたことある?」
「な、ない……そんな風に……されたこと、ない……!」
「じゃあ旦那より……俺のほうが気持ちよくできるってことだな?」
「……うん……気持ちいいっ……あなたが、いちばん……!」
俺は笑った。
「ちゃんと自分から言えたな。いい子だ」
日菜乃の目がトロけて、完全に“オレの牝”の表情になっていた。
今度は、俺がベッドに仰向けに寝て、日菜乃を上に乗せた。
「自分で動け。腰、見せてみろ」
「は……い……」
騎乗位で、太ももをぷるぷるさせながら腰を下ろしてくる日菜乃。
「はぁぁっ……やっぱり……奥までくる……っ!」
一度根元まで挿れたら、今度は前後に小刻みに動かせと命じた。
「ゆっくりで、いいと思ってんの? ほら、中に当てるように動かせよ」
「うん……こう……? あっ、あぁぁっ!」
動きながら、俺は両手で乳をわしづかみにした。
形が変わるほど揉み潰し、時折乳首をつまむと、そのたびに日菜乃がガクガク震えた。
「だめっ……それやられたら……また、イっちゃ……!」
「いいよ、何回でもイけ」
「……いくぅっっっ!!」
ビクビクと全身を震わせて絶頂。
そのまま俺の上に崩れ落ちる。
「ほら、終わってねぇぞ。もう一回入れる」
「……えっ……ちょ、待っ……」
「関係ない。もう一回。今度はバックで」
日菜乃を獣の姿勢で四つん這いにさせたら、後ろからズブリと差し込む。
とっくにぐちゃぐちゃだから、乱暴にやっても簡単に入ってしまう。
パンッ、パンッとリズミカルに打ち込む。
「っっあっ……そ、そんな激しく……! だめ、壊れ……!」
「お前の中が、もっと突けって言ってんだよ」
「ひゃっ……あっ……あっ……!」
後ろからグイグイ突き上げながら、片手で乳を鷲掴みにして、もう片方でクリをいじる。
寸止め。ピストン停止。
「いくの我慢しろ。まだ、許さねぇから」
「やっ……お願いっ……動いて……!」
「ほら、旦那の顔、思い出してみろ。そいつに隠れて俺と何してんだ?」
「そ、そんなこと……っ……言わないで……!」
俺は動きを止めた。
日菜乃は涙目で振り返って、「犯してください」とでも言いたげな表情になっている。
「言え。何してんの?」
「……夫に隠れて……あなたに……犯されて……ます……っ!」
「もっと!」
「夫を裏切って…あなたのセックスが一番に、なってま…ああっ…!」
「よく言えた。そろそろ、許してやるよ」
ズッ、ズチュッ、グチュッ、バチュッ!!
猛烈なピストンに、日菜乃は半狂乱のように腰を振った。
「イ、イクっ、イクッ……っ!」
「……オレも……いく……中、出していいか?」
「出して……! 欲しい……あなたの精子、全部……!」
「じゃあ、きちんと締めろ。孕ませてやる、よっ!」
どぷっ、どぷどぷどぷっ……!!
吐き出すように精液を注ぎながら、日菜乃の中がビクビクと締め付けてくる。
膣がしゃぶりついてくるような快感。
NTRの楽しさも、俺のメスにした充足感も含めて、全部精子にして出しきってやった。
日菜乃は、膝をガクガクさせながら崩れ落ちた。
ベッドに沈み込みながら、俺の顔を見上げて笑っていたので、言ってやった。
「オレ専用って、言ってみろよ」
「はい……〇〇さんの、専用……女です……」
その顔は、完全に堕ちたメスの顔だった。。
