ハプニングバーで巨乳人妻セフレを四つんばいにさせて手マンしたら潮吹きしてイった!:エロ体験談

福岡の春吉あたりって、風俗や飲み屋のイメージが強いけど、実はその裏通りにちょっとした“秘密の遊び場”が隠れてたりする。
3年前、俺がちょうど仕事も落ち着いて、身体鍛えるのにハマってた頃の話だ。

そのとき、セフレがいた。
名前は野々花。25歳、3歳の子どもがいる人妻。
顔は清楚系で、黒髪ロングの色白美人。声も落ち着いてて、いかにも「ちゃんとした奥さん」って感じ。
だけど、服を脱がせるとその印象はガラッと変わる。

スレンダーな体つきに、Eカップの張った胸。
腰がキュッとくびれてて、脚もすらっと長くて、何より肌がすべすべ。
最初に抱いたとき、「この女、やべえ…」って思った。
そんな野々花と半年くらい定期的に会ってセックスしてたんだが、だんだんお互いマンネリ化してきてた。

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そしたらある日、野々花がLINEで「たまには違うこと、してみたくない?」って言ってきた。

「何?」って返したら、
「ハプニングバーって、行ったことある?」って。

正直、名前は聞いたことあったけど行ったことなんて一度もなかった。
けど、俺の下半身は即答してた。「行くしかねぇ」と。

福岡市内で評判のよさそうな店を探して、野々花と一緒に春吉の裏通りにある一軒家みたいなハプバーへ向かった。

看板もなくて、外見はマジで普通の住宅。
インターホンで予約名と顔確認されて、無事に入店。

中は意外にも落ち着いた雰囲気で、受付にいた店員はチャラいけど説明は丁寧だった。
その横から、明らかに誰かが喘いでる声が聞こえてくる。

「やべえ場所に来ちまったな」と思いながら、野々花を見ると、
顔をこわばらせながらも、ちょっと頬を赤らめてる。

たぶん、興奮と緊張がごっちゃになってるんだろうな。

俺たちはそのまま2人で1万円を払って入店。
中は広くて、カウンターがあって、その奥にカーテンで仕切られた「プレイルーム」ってのがあるらしい。
そのプレイルームから、例の声がずっと聞こえてた。

客は俺ら含めて10人くらい。
男6人に女4人。若いやつもいれば、50近いオッサンもいる。

俺たちはとりあえずカウンター席でビール頼んで乾杯した。
こういう場にしては意外にも、会話はゆるくて和やか。
最初の緊張も酒でほぐれてきて、野々花の表情にも余裕が出てきた。

しばらく飲んでると、店員が「よければシャワーどうぞ」って言ってきた。
酔いもあって、軽い気持ちでシャワー室へ。

俺は服を脱いでさっと流して、上裸のまま戻った。
筋トレしてるから、胸板も腹筋もかなり仕上がってる。

それを見た他の女客がチラチラ見てきて、ちょっとした優越感に浸ってた。
だけど、それ以上に視線を集めたのは野々花だった。

彼女は店が貸し出してる黒のレースキャミソールを着て登場。
肩が露わで、下着のラインが透けて見える。
その薄布の中で揺れるEカップの形に、男たちの視線が一斉に集中した。

俺の股間も、あっという間に反応してた。

そのまま場のノリで、店内で簡単なゲームが始まった。
UNOに似たカードゲームで、負けたら罰ゲーム、ってやつ。

メンツは俺、野々花、30代の細身の男、デブのオヤジ、あと20代っぽいチャラ男の計5人。
当然、みんな狙ってるのは野々花だ。

最初の罰ゲームは「負けた人が、2番目に負けた人の耳を舐める」って内容。

軽めだと思ったが、負けたのはオヤジと野々花。

正直、内心ムカついた。
俺のセフレが、初対面のオヤジに耳を舐められるとか。

オヤジはニヤつきながら、野々花の髪をかき分けて舌を這わせた。
そのときの野々花の顔――目を閉じて、唇を少し噛んでた。

「こいつ……感じてやがる」

俺の中に、焼けるような嫉妬と興奮が混じった感情が湧き上がった。

でも、ここはハプバー。
そういう場所だって割り切るしかなかった。

次のゲームが終わった後、俺はちょっと空気を変えたくてタバコ吸いに席を外した。

喫煙所で一服しながら、「あいつ、あんな顔するんだな…」とか、ぼんやり考えてた。

戻ったときには、すでに地獄の光景が広がってた。

カウンター席で、野々花が30代男とチャラ男に挟まれて、
両側からキスされ、Eカップを揉みしだかれてた。

キャミソールはずり落ち、乳首が半分見えてた。

腰をくねらせて、野々花は小さく「あっ……ん…」と漏らしていた。

俺の中で、理性がぶっ壊れた。

「俺の女だぞ、コラ」

酒の力もあって、俺はふらっと近づいて野々花の唇を奪った。
男たちに囲まれてるのも無視して、濃厚に、長く、舌を絡める。

野々花は驚いた表情を見せたが、すぐに俺の舌に応えるように口を開いてきた。

そして、そっと俺の手を握り、震える声でこう言った。

「……ねぇ、行こっか。奥の部屋に」

そのまま、俺と野々花、そして他の男たちと一緒にプレイルームへ向かった。

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プレイルームの奥――
そこは薄暗い間接照明と、柔らかい布団が敷き詰められたセックス専用スペースだった。

中にはダブルベッドより一回り大きい布団。周りには備え付けのローション、電マ、バイブ、コンドーム、全部揃ってる。
野々花は男2人と俺に囲まれて、キャミソールの肩紐を自分で下ろした。

真っ白な肌に、形のいいEカップがぶるんと揺れながら露出する。

ピンク色の乳首がきゅっと立ってて、まるで「見て、触って、吸って」と誘ってるみたいだった。

俺のチンポは、もうパンツの中でギチギチに膨れ上がってた。

だが俺はまだ挿れない。
まずは、この淫乱な人妻がどこまで堕ちるか見届けてやることにした。

「いいか?ここからは本番だぞ」

そう言って、まずはチャラ男が野々花の唇を奪った。
野々花は最初戸惑ってたが、すぐに口を開き、くちゅくちゅと卑猥な音を立ててディープキスを始めた。

それを横目に、もう1人の男が彼女の胸を揉み始める。

指で乳首を挟み、きゅうっと捻るたびに、野々花は背筋をビクッと震わせる。

「あぁっ……んっ……やっ、感じちゃう…っ」

野々花の声がだんだんと淫らになっていくのが分かった。

こいつ、本気でトんでやがる――
そんなふうに思ってると、男が俺に言ってきた。

「最初は彼氏さんから、お願いします」

やっと、俺の番だ。
脱ぎ捨てていたジーンズを引っぺがし、ボクサーからギンギンに反り返った肉棒を取り出す。

それを見た野々花が、驚いたように目を見開いた。

「……すご……やっぱり、太い…」

「言葉より口で褒めろよ」

そう言って、野々花の後頭部を軽く掴んで、口元にチンポを押し付ける。

野々花は一瞬ためらったが、すぐに舌を這わせ、ぬるぬると丁寧に咥え込んできた。

「じゅぼっ……んっ……んんっ……じゅるっ…」

唾液をたっぷり絡めて、亀頭を舌で転がしながら、喉の奥まで何度も出し入れ。
Eカップの乳が上下に揺れて、それ見てるだけでも射精しそうになる。

「おい、野々花、そんなに上手かったっけ?」

「…っん……わかんない、でも……こんな場所、変な気分になって……」

舌の動きがどんどんいやらしくなっていく。
こいつ、完全にスイッチ入ってやがる。

そのまま、俺は後ろから野々花を押し倒し、四つん這いにさせた。

ぷりっとしたケツが目の前に突き出され、太ももの付け根には、もうすでにトロトロに濡れた蜜が光っていた。

指で割れ目をなぞると、野々花の身体がピクンと跳ねる。

「うあっ……だめ、もう……ガマンできないかも…」

「まだ挿れてねぇのに濡れすぎだろ、どんだけ変態なんだよ」

俺はそう言いながら、指をねじ込む。

「んひぃっっ……あっ……イッちゃ……ダメなのにっ…!」

指を2本、3本と入れてぐちゅぐちゅと掻き回すと、野々花の膣はぐにゃぐにゃとうねり、何度も締め付けてくる。

その間も、後ろの男が胸を揉み、もう1人は電マを取り出して乳首に押し当てていた。

「ビクッ…!あぁっっっ!!!」

電マが当たった瞬間、野々花の腰が浮く。
その拍子に俺の指が抜けて、中から糸を引く愛液が溢れ出た。

「おいおい、挿れる前に潮吹くか?」

「わかんない……でも、気持ちよすぎて……変になりそう……」

俺は膝立ちのまま、ギン勃ちしたチンポを握りながら言った。

「野々花……行くぞ」

「……うん、来て……奥まで、全部入れて……」

ケツを突き出して、マンコを自分の手で広げて見せるその姿は、
3歳の子を持つ人妻とは思えないほどのド変態だった。

亀頭を、ぐちゅぐちゅに濡れた野々花の膣口に当てた瞬間、
彼女の身体は小さく震えた。

「……来て……奥まで突いて……あなたのが、欲しいの……」

その声を聞いた瞬間、俺の理性なんか全部吹き飛んだ。
ガッチガチに勃起した肉棒を、一気に突き刺す。

「うあっああああっっ!!」

ぬるぬるの中を割って、根元まで突っ込むと、野々花のマンコがぎゅううっと締まってくる。

狭くて、温かくて、トロトロで――
何度抱いても、やっぱりこいつの中は最高だった。

「……ああっ……やっぱり……奥まで届いてる…っ、すごい…っ」

四つん這いのまま、ケツを掴んでガンガン突きまくる。
野々花の白い尻が俺の腹にバチバチ当たるたび、マンコからぐちゃぐちゃと淫らな音が響いた。

「ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ……ぱちゅっ、ぱちゅっ……!」

後ろでは、他の男2人が野々花の乳首に吸いつきながら、
左右の乳房を好き勝手に揉みしだいてる。

「野々花、どうだ?俺だけじゃなく、他の男にも触られて、興奮してんだろ?」

「……あっ…っ、んんっ……ヤダ……っ、でも、気持ちいい……っ、止まんないっ…!」

必死に理性保とうとしてるのが、もう滑稽に見える。

腰を上下に打ちつけると、彼女の膣がピクピクと痙攣し始めた。

「だめっ、だめっ、もうっ、イッちゃうっっっ!!」

最後の一突きで、野々花はビクンビクンと全身を痙攣させながら絶頂。
俺もそのまま奥にどぷっ、と熱い精液を放った。

が――終わりじゃない。

俺が抜くと同時に、次の男がコンドームを着けて膝立ちになり、野々花の身体を仰向けに転がす。

「……い、いいの……?」

「お前が望んだんだろ?」

野々花は、もう完全に抗えない雌の目をして、足を自分で開いた。

そして2本目のチンポが彼女の中に突き込まれる。

「あっっっ!!またっ……っ!中、気持ちいいっ……!!」

突かれながら、野々花は俺の方を見て言った。

「……見てて……お願い、私がどうなるか、全部見て……」

その目が、理性も羞恥も全部吹き飛ばして、ただ快楽に溺れきったメスのそれになっていた。

2人目の男は正常位で腰を打ち込みながら、野々花の脚をガッと持ち上げてピストン。
乳を吸い、チンポをぐちゃぐちゃにかき混ぜていく。

俺はソファに座って、それを見てた。
気がつくと、また勃起していた。

野々花は、チンポを突かれながらも、俺の股間に目をやり、舌を出してにやっと笑った。

「ふふ……また硬くなってる……すごいね…」

そのまま、腰を振られながら、俺の方に身を乗り出してくる。
そして、俺のチンポに唇を当てた。

「じゅるっ……じゅぼっ……あぁ……あなたの匂い、大好き……」

野々花は、片手で別の男の腰を抱きしめながら、俺のチンポをしゃぶってる。
股では別の男を咥え込み、口では俺のを堪能する――

正真正銘の、淫乱ビッチ人妻だった。

3人目が入るころには、野々花のマンコは既にどろどろ。

バックで突かれながらも、彼女は喜々とした顔で喘ぎ続けていた。

「気持ちいぃ……チンポ……いっぱいで、嬉しい……♡」

俺は、そっと野々花の頭を撫でながら、聞いてみた。

「野々花、今、どう思ってる?」

「……最高……私、ずっとこういうの、したかったのかも……♡」

一気に萎えた。けど、勃起は萎えなかった。
むしろ、そう言いながら快感にビクつく彼女の顔に、さらに興奮してた。

3人目が果てて抜けたあと、野々花はその場にうつ伏せに崩れ落ちた。
マンコからは白濁の液が溢れ出し、体は汗と精液でドロドロ。

それでも、野々花は笑っていた。

プレイルームを出て、カウンターに戻ったのは朝5時すぎ。

俺たちは酒を飲みながら、何事もなかったように雑談をしていた。

その後、店を出て、最寄りの駅で別れ際――
野々花がこう言った。

「また……来たいね。今度は、もっと他の人ともやってみたいな」

俺は笑って、そっけなく答えた。

「まあ、考えとくわ」

野々花は何も言わず、ニコッと笑って手を振った。

その夜からしばらくして、俺は彼女と何度かセックスしたが、最終的には「旦那にバレそう」って理由で俺から切った。

でも、後で聞いた話では、野々花は今でもひとりでハプバーに通って、知らない男たちに抱かれてるらしい。

旦那のいない夜に、Eカップのスレンダーな身体を開いて、誰かの舌に、指に、チンポに、堕ちていく。

あのとき、俺のセフレは“ただの人妻”じゃなくなって、完全な「雌」になったんだ。

今の彼女には、こんな話、絶対に言えない。
でも俺は、今もFC2でハプバーとNTRの動画を漁っては、出会い系サイトで人妻を片っ端から食い漁っている笑

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