【巨根堕ち】草津温泉の宿で巨乳人妻がデカチンの生挿入を頼んできたので旦那に知られないように中出ししといた:エロ体験談

草津温泉にひとりで来たのは、ただの気まぐれだった。

会社の連休がぽっかり空いて、なんとなく「熱い湯にでも浸かって、ビールでも飲めたら最高だな」って思ってた。
平日だったから、観光客も少なめで、湯畑も落ち着いてた。宿は、湯畑から歩いて5分のところ。ビジホだけど、大浴場もあって、まあまあ快適。

俺は27歳。職業は営業系の接客職。
大学出てすぐに、そこそこの企業に就職して、いまは群馬の北部エリアを回ってる。話すのは得意。女を口説くのも得意。
見た目は正直、ちょいチャラ寄り。茶髪で、黒シャツとかタイトめのパンツとか、ちょっとだけ盛るのが癖。でもまあ、女性と話すときの「空気」は作れる自信がある。

夜、湯畑のライトアップでも見に行くかと外に出て、たまたま入った居酒屋。
そこで出会ったのが、真帆だった。

白いニットと黒のフレアスカート。パッと見は上品だけど、よく見たらニットが胸のラインにぴったり張りついてて、谷間が軽く浮いてた。
年齢はたぶん30前半。あとで聞いたら、33だった。
職業はエステティシャン。話し方が落ち着いてて、声も低めで大人っぽい。

こっちがカウンターに座ったとき、すでにグラスワインを飲んでた。最初は目が合っても会釈程度だったけど、俺が軽く冗談っぽく「一人旅ですか?」って声かけたら、そこからは早かった。

「あ、はい。一応…温泉目当てで」
「じゃあ、俺と一緒ですね」
「ふふ、そうなんですか?」

笑った顔が妙に艶っぽくて、視線を外してもすぐ戻ってくる。
こっちの目をしっかり見て話すのに、たまにちょっと黙って目をそらす。その間が、めちゃくちゃエロい。

「……旦那さんは?」
「東京です。今、出張で海外に」

この時点で、なんとなく空気は読めた。

「じゃあ、今日は誰にも邪魔されずに、ゆっくりできるってわけですね」
「……そういうことになりますね」

そこからの飲みは、正直あっという間だった。
グラスが進むにつれて、真帆の話し方もフランクになっていって、「たまには誰かとお酒飲みたくなりますよね」とか「男の人とこうやって話すの、けっこう久しぶりかも」とか、そんなセリフがポンポン出てきた。

外に出たとき、もう21時近く。
寒い風がスカートを揺らして、真帆が小さく肩をすくめた。

「…あの、宿…近くですか?」
「うん、歩いて5分くらい」
「私もそのへんなんです」
「じゃあ…ちょっと寄っていきません?」

少しだけ、間が空いた。でも真帆は頷いた。

部屋に入って、カーテンを閉めた瞬間から、空気が変わった。
「ちょっと…シャワーだけ、借りていいですか?」
「もちろん。タオルも使ってください」

俺もその間に歯磨きだけ済ませて、部屋のライトを少し暗くしておいた。
シャワーの音が止まってから、数分後。
バスタオルを巻いた真帆が、髪を濡らしたまま出てきた。

その姿があまりにエロくて、声が出なかった。
肩から鎖骨、胸の膨らみ、脚のライン…全部がタオルの布越しに浮き上がって見える。
しかも、腰のあたりは濡れた髪のしずくで、少し色が変わってる。

「…なんか、変な感じですね」
「俺も、こんな展開になるとは…」

ベッドに座った真帆の横に腰を下ろして、そっと手を伸ばすと、真帆は逃げなかった。
ゆっくりキスをした。
唇が触れて、ちょっとだけ離れて、また重ねると、今度は舌先が当たった。

真帆が目を閉じたまま、うっすら口を開けてくる。

舌を絡めると、体が小さく震えた。
バスタオルの上から胸を撫でると、真帆が細く息を吐く。

「…ダメかな?」
「……ううん、キスされるの、久しぶりだから…ちょっと緊張してるだけ」

それでもタオルの下はすでに熱くなってた。
ゆっくりタオルを外すと、真帆の胸が露わになった。
張りがあって、乳首はピンク色に硬く立ってた。揉むと、真帆の腰がほんの少しだけ逃げた。

でも逃げ切らない。
キスを続けながら、下半身に手を伸ばす。脚のあいだを撫でると、もうすでにとろっと濡れていた。

「…真帆、フェラできる?」
「…やってみる」

ベッドに寝転ぶ俺の下半身にゆっくり顔を近づけて、真帆が太い肉棒を見つめた瞬間、呼吸が止まった。

「…大きい…」
「びびった?」
「……ううん、でも、入るかな…」

恐る恐る舌を這わせ、ゆっくりと咥えてくる。
口内のぬるっとした感触に、全身の血が集まる。

「うまいな…」
「…ん、ふふ…変な気持ち…」

フェラされながら、俺は真帆の頭を撫でてた。
ちゅっ、ぬちゅ、じゅる…と音を立てて舐める真帆の目は、とろけてた。

俺の下半身は、もう破裂寸前。
だから、そっと身体を起こして、真帆をベッドに押し倒した。

「挿れるぞ、ゴムつける」

「…うん。つけて、優しくね?」

でもその言葉とは裏腹に、真帆の股はすでに指がズボズボ入るほど濡れていた。

俺はゴムを手に取り、慣れた手つきで装着した。真帆の股間は、指を動かすたびにくちゅくちゅと音を立て、熱い蜜が溢れてシーツを濡らしていた。彼女の目が、期待と不安で揺れてる。俺の肉棒は、すでにガチガチに張り詰め、血管が浮き出るほど脈打ってる。馬みたいなサイズを誇るそれを、真帆の入り口にゆっくりあてがう。

「…真帆、入れるぞ。ゆっくりな」

真帆が小さく頷く。俺は腰を進め、先端を少しずつ押し込む。ぬるっとした感触が亀頭を包み、締め付けが一気にくる。真帆の口から「あっ…!」と短い声が漏れた。熱い。濡れてるのに、きつい。俺は歯を食いしばり、ゆっくり奥へ進む。真帆の内壁が、俺の形に合わせて広がっていくのがわかる。ぐちゅっ、ずぶっ…と音が響く。彼女の腰がビクンと跳ねた。

「…ん、はぁ…大きい、ほんとに…」

真帆の声が震えてる。俺は動きを止め、奥まで完全に埋まった状態で彼女の顔を見る。眉が寄って、唇が半開き。目尻にはうっすら涙が浮かんでる。背徳感がチラつく。あの旦那が海外で仕事してる間に、俺はこの人妻の身体を味わってる。支配欲がゾクゾクと湧き上がる。

「大丈夫か? 動くぞ」

「…うん、ゆっくり…お願い」

ゆっくり腰を引き、ぬるっと抜ける感触を味わう。そしてまた、奥まで突き入れる。ぐちゅ、ずちゅっ。真帆の両手がシーツを握りしめ、爪が食い込む。俺はリズムを刻み始める。最初はゆっくり、でも徐々にテンポを上げていく。真帆の喘ぎが、短い吐息から、だんだん切なげな声に変わる。

「はぁっ…んんっ…!」

パン、パン、パン。腰を打ちつける音が部屋に響く。真帆の胸が揺れ、乳首が硬く尖ってる。俺は片手でその胸を鷲づかみにし、揉みしだく。柔らかいのに、弾力がすごい。真帆の腰が、俺の動きに合わせて上下し始めた。彼女の内壁が、俺の肉棒を締め付けて離さない。ぬちゅ、ぐちゅっ。濡れた音がどんどん大きくなる。

「真帆、すげえ濡れてる。気持ちいいんだろ?」

「…っ、言わないで…恥ずかしい…」

恥ずかしがる顔がまたエロい。俺はさらに腰の動きを加速させる。ずん、ずんっ! 奥を突くたび、真帆の身体が跳ねる。彼女の太ももが震え、俺の腰に絡みついてくる。もう完全に俺のペースだ。この人妻は、俺の肉棒で支配されてる。パンッ! パンッ! 音が激しくなる。真帆の声も、抑えきれず高くなっていく。

「…あっ、あっ、だ、だめっ…!」

「だめじゃないだろ。もっと感じろよ」

俺は真帆の身体を起こし、体位を変える。バックだ。彼女を四つん這いにさせ、濡れた尻を目の前に晒す。真帆の背中がしなる。腰のくびれが、めちゃくちゃいやらしい。俺は彼女の尻を両手で掴み、軽く叩く。パチン! 真帆がビクッと反応する。

「…や、恥ずかしいよ…こんなの…」

「恥ずかしがるなよ。ほら、入れるぞ」

再び肉棒をあてがい、一気に奥まで突き入れる。ずぶっ! 真帆の背中が反り、長い髪が揺れる。「ひあっ!」と鋭い声が漏れた。この角度だと、さっきより奥まで届く。真帆の内壁が、俺をぎゅうっと締め付けてくる。ぐちゅっ、ずちゅっ。俺は腰を振り続ける。バックだと、真帆の尻が波打つのが見える。白い肌に、俺の手の跡が赤く残ってる。

「真帆、すげえ締まる。旦那にはこんな締め方しねえだろ?」

「…っ、言わないで…! んんっ!」

真帆の声が、半分泣きそうになってる。俺は角度を変える。少し腰を下げ、斜め上から突き上げるように動く。ぐちゅん! ずんっ! この角度が、真帆の弱点を直撃したらしい。彼女の腕がガクガク震え、ベッドに突っ伏しそうになる。俺は彼女の腰を掴んで引き寄せ、逃がさない。

「やっ、待って…そこ、だめっ…!」

「だめじゃねえ。ほら、イけよ」

俺はさらにピストンを加速させる。パンッパンッパンッ! 真帆の身体が、俺の突きに合わせて前後に揺れる。彼女の声が、喘ぎから叫び声に変わる。「あっ、ああっ、だめ、だめぇっ!」 突然、真帆の全身がビクビクッと痙攣した。内壁が俺の肉棒を締め上げる。ぐちゅぐちゅと音が響き、熱い蜜が溢れ出す。真帆がイった。

「…はぁ、はぁ…っ、すご…い…」

真帆が息を切らしながら呟く。でも俺は止まらない。まだだ。この人妻を、もっと崩したい。俺は腰をさらに激しく動かし、彼女の奥を突き続ける。ずちゅっ、ぐちゅっ! 真帆の身体がまた震え始める。彼女の腕が力なく崩れ、顔がシーツに埋まる。尻だけが高く突き上がった状態で、俺を受け入れてる。

「真帆、もう一回イけ。俺のチンポでイけよ」

「…やっ、むり、むりぃ…!」

無理じゃない。俺は彼女の腰を強く引き寄せ、角度をさらに変える。今度は下から突き上げるように、深く抉る。ぐちゅんっ! 真帆の声が途切れ、喉の奥からうめき声が漏れる。「んぐっ、はぁっ…!」 彼女の身体がまたガクガクと痙攣し始めた。内壁が締め付け、俺を飲み込むようにうねる。二回目の絶頂だ。

「…あ、だめ、ほんとに…壊れる…!」

真帆の声が掠れてる。彼女の身体は、汗と蜜でぐっしょり濡れてる。俺はまだイってない。馬みたいな持久力で、真帆をさらに追い詰める。パンッ! パンッ! 尻を叩く音と、濡れた音が混ざり合う。真帆の髪が乱れ、シーツに絡まる。彼女の目はもう焦点が合ってない。完全に俺に支配されてる。

「真帆、すげえエロいよ。旦那に見せてやりてえな、この顔」

「…や、だ…言わないで…んんっ!」

その言葉で、真帆の身体がまたビクンと跳ねた。三回目だ。彼女の内壁が、俺を締め上げながら痙攣する。ぐちゅっ、じゅぷっ。俺も限界が近い。真帆の崩れた姿を見ながら、支配欲が爆発する。俺はこの人妻を、完全に自分のものにした。最後の一突きで、俺はゴムの中に熱い欲望を放った。

「…はぁ、はぁ…すげえ…真帆、最高だ」

真帆は力なくベッドに突っ伏し、肩で息をしてる。彼女の背中に、汗が光ってる。俺はゆっくり肉棒を引き抜き、ゴムを外す。真帆の股間は、まだ蜜が滴り落ちてる。彼女の目は、虚ろで、でもどこか満たされてるように見えた。

「…こんなの、初めて…」

真帆の小さな呟きが、部屋に響いた。俺はニヤリと笑い、彼女の髪を撫でた。

「また、温泉来いよ。次はもっとヤるぞ」

真帆は答えなかった。ただ、かすかに頷いた気がした。

真帆の膣内が、びくびくと痙攣していた。
さっきの射精で、コ●ドーム越しとはいえ、奥までしっかり突き上げられて、完全に絶頂してた。
正常位のまま体を預けてきた真帆の髪は汗で張りついて、口はわずかに開いて息が荒れてる。

……やり切った。
正直な話、俺も限界だった。でもそれ以上に、真帆の体の反応が凄かった。

一発出してもまだ萎えない俺のを見て、真帆がゆっくり顔を近づけてきた。

「ねえ……もう一回、いい?」

「元気だな…」

「だって……さっきの、気持ちよすぎて……止まらなくなってる…」

小悪魔っぽく、でもどこか潤んだ目でそう言われたら断れない。

「じゃあ、今度は……どうしたい?」

「……コンドーム、外して……?」

その声はかすれてたけど、はっきり聞こえた。
俺は一瞬、目を細めた。
さっきまで“優しくしてね”って言ってた人妻が、もう自分から“生で挿れて”って言ってる。
完全に脳がトロけてる証拠だった。

「……自分から言ったな?」

「……うん、責任は取らなくていい。でも、今は……全部ほしいの……っ」

まじで、こういうのが一番ゾクッとする。

ふたたび真帆の脚を抱き寄せて、今度はそのまま直で突き入れた。
熱い膣肉がヌルヌルと絡みついて、さっきよりも明らかに感度が上がってる。

「んんっ、あっ…ちょっと……だめっ……直って、こんな……っ!」

声が震える。
目尻に涙を浮かべながらも、腰は俺のピストンに合わせて自分から跳ねてくる。
突き上げるたびに、膣がギュゥっと締まり、まるで精液を搾り取ろうとするかのように吸い付いてきた。

「……ほら、どう? 生の感触…」

「やばい、熱くて、トロトロで……奥が、擦れて……だめ、イっちゃ……イっちゃうぅ!」

ベッドの上で反り返って、全身を震わせて絶頂。
俺もギリギリまで我慢してたが、真帆の中があまりにエロすぎて、もう止められなかった。

「中、出すぞ」

「うん、来て……全部、私に……っ」

どくっ、どくっ……
精液が一気に放出される感覚が、膣内にビンビン伝わる。
生の膣に、中出し。
今まで何人も抱いてきたけど、やっぱこの瞬間が一番ヤバい。

「っあ……ああぁっ……中……熱いぃ……!」

真帆は膣で俺を締めつけながら、またビクビクと痙攣。
ひときわ長い絶頂に沈んでいった。

そのままの姿勢で数分間、動けなかった。
お互いの呼吸だけが聞こえてる。
やっと身体を離したとき、真帆はぽつりとつぶやいた。

「……私、こんなに出されたの……初めてかも……」

笑ってた。でもその目は、少し潤んでいた。
快楽に飲まれた女の目。もう、逃げられない。

そのあとの会話は、まるで付き合ってるカップルみたいだった。
「またいつ会えるかな?」とか「東京戻ったら連絡ちょうだいね」とか。
セフレの約束。
真帆は、もう自分が“男に飼われてる”状態に気づいてたはず。
それでも、自分から深みにハマっていく選択をしてる。

翌朝。
朝食は一緒に食べなかった。
時間帯が微妙にズレたせいか、チェックアウトも別々だった。

けど、ロビーで偶然すれ違った。
いや、正確にはすれ違った“のは”真帆だけじゃなかった。

隣にいたのは、背広姿の40代くらいの男。
ちょっと疲れた表情。

「…真帆」

そう呼びかけられて、俺は一瞬、立ち止まった。

真帆も気づいた。
固まった。
でも、俺の方は何も言わずに、ただ笑ってその場を去った。

その男が『彼』かどうかなんて、確かめる必要もなかった。
あの時、真帆の瞳が一瞬で“女”から“主婦”に戻ったのを見たから。

けど、俺の中での真帆は、もう人妻ではなかった。
俺の中であの夜、中にたっぷり精子をぶちまけたときに、
完全に“オンナ”として書き換えられていた。

何年経っても、この旅の記憶だけは消えないと思う。