工場の夜勤明け、寮のベッドでゴロゴロしながらXの裏垢を開いたときだった。
昔から爆乳AVばかり漁ってる俺、雅人(24)。筋トレでつけたゴリマッチョ体型は女受けがいいらしく、ナンパスクリプトを使ってワンナイトは数えきれないぐらいやってきた。ただ、長く続く関係は苦手だ。いつもワンナイトかせいぜい数回。
その日も何となく裏垢に新しい写真を上げた。上半身裸で腹筋と腕を強調した自撮り。すると数時間後、DMが来た。
「はじめまして。投稿、よく見てます。こういう体…すごく好きで」
送り主は“梨乃”という34歳の人妻。図書館司書、子どもひとりとプロフィールに書いてある。アイコンは桜(?)の写真。
何往復かDMを続けるうちに、梨乃が旦那とのセックスレスをポロっと吐いた。
「…もう何年も、抱かれてないんです」
俺はわざと軽く煽るように返す。
「そりゃ旦那、もったいなさすぎるな」
「そんなこと…言われたら、変な気持ちになっちゃいます」
遠回しなくせに、もう完全に欲求が溢れそうな文章。
やりとりは次第にエロ寄りになっていき、胸や太ももを強調した雰囲気写真も送ってくるようになった。
横顔のシルエットだけど、胸のラインが異様に強調されていて、カットソー越しでも輪郭がはっきり分かる。
そしてロングの黒髪に、なんとJカップの爆乳だと。布地が乳に引っ張られて変形しているワンピース。俺の好みど真ん中だ。
少しずつメッセージが距離を詰めてくる。
「もしお会いできたら…お話ししてみたいです。もちろんご迷惑でなければ」
↓
「でも、人の多いところって落ち着かなくて…」
↓
「…二人きりで、ゆっくり話せる場所って、ありますか?」
この時点で俺はもう笑ってた。
「ホテルなら落ち着けるけど」
「……そういう場所なら、緊張しないかも」
建前は“お話”。でも目の奥ではもうチンポ受け入れる覚悟してるのが見える。
春の島根県、平凡な木曜の午後。暇つぶしに開いた裏垢で、まさか人生で一番エロい女に会うことになるとは思わなかった。
合流場所は松江駅近く。
改札を抜けたところで、黒髪ロングの女が立っていた。控えめな化粧と落ち着いたワンピース。けど、胸の膨らみが服の形を変えていて、明らかに普通の体型じゃない。
「雅人くん…?」
「ああ、梨乃さん?」
近くで見ると、顔立ちはお姉様系。柔らかい雰囲気だけど、瞳の奥が少し揺れている。
挨拶もそこそこに、そのまま徒歩でホテル街へ向かう。
駅から少し離れた古めのラブホ。チェックインする瞬間、梨乃が小さく息を呑んだのが分かった。多分、旦那の顔が一瞬よぎったんだろう。
でも、その表情はすぐ消えて、エレベーターの中では俺の腕に体を寄せてきた。
部屋に入ると、軽く周囲を見回してから、バッグをソファに置き、ヒールを脱ぐ。
「先にシャワー…別々でいいよね」
頷いて、俺は浴室へ。熱いシャワーを浴びながら、これからあの爆乳をどう料理するかを考えてた。
バスローブ姿で出てきた梨乃は、濡れた髪をタオルで押さえながら歩いてくる。
バスローブの前が緩くて、谷間がしっかり見える。腰のラインも柔らかく、ヒップの丸みが下着越しに分かる。
ベッドに腰掛けさせて、まずは軽くキス。唇は柔らかくて、触れた瞬間に女の匂いが鼻をくすぐる。
「…やっぱりドキドキするね」
梨乃は少し震えてたが、キスを深くすると舌を絡めてきた。俺の太ももに触れる手がわずかに力を込める。
胸元に手を入れると、下着の中でJカップが弾けそうになっている。ブラを外すと、重力でふわっと落ちてくる重量感。デカ乳輪が露わになり、乳首はもう硬く尖ってた。
指で転がすと、梨乃の腰がベッドの上で小さく揺れる。
そのままゆっくりと手マン。下着をずらすと、温かい空気と湿った感触が指先を包む。
「…んっ…」
まだ緊張してるはずなのに、指を入れた瞬間、膣が締まり、熱が伝わってくる。
俺は心の中でニヤついてた。
(この人妻、旦那のことなんてもう頭にねぇな)
指で奥を探るたび、梨乃は息を荒げ、時々俺の名前を小さく呼びそうになる。
背徳感と興奮が入り混じった顔。鏡に映るその表情が、もう俺のチンポを欲しがってる女の顔にしか見えなかった。
バスローブの前をほどいて、肩から滑らせる。
白い肌とJカップが一気にあらわになった。重力で形を変える乳の重量感、デカ乳輪が呼吸に合わせてわずかに動く。
思わず両手で鷲掴みにして、乳首を親指と人差し指で転がす。
「んっ…」
小さく息を漏らし、視線が泳いだ。
ベッドに仰向けにさせ、脚を開かせる。下着を脱がすと、黒の布地に濡れた跡が広がっている。
「…見ないで…」
そう言いながらも閉じない太もも。指で割ってみると、奥はもうとろとろ。
俺の指が入った瞬間、膣がぎゅっと締まり、梨乃の肩がビクンと揺れた。
「…だめ…そんなの…」
声は弱々しいのに、腰は無意識に俺の指を奥に迎えに来る。
前戯で十分に濡らしてから、ゴムを付けて先端を押し当てる。
亀頭がゆっくりと沈んでいくたび、膣壁が竿に沿って形を変え、奥まで導かれる感覚が伝わってくる。
「…んっ…あ…」
目をつむり、唇を噛みながら必死で声を抑えようとしている。
腰を浅く打ち込むと、梨乃の表情が少しずつ緩んでいく。
深く突くと、奥で柔らかい部分に当たるたびに、喉から「あ…っ」と声が漏れる。
谷間が揺れて、デカ乳輪がぷるんと弾む。
(この乳、バックで突いたら絶対エグい揺れ方するな)
そんな想像だけで竿がさらに硬くなる。
「体位、変えようか」
寝バックにすると、目の前に丸く盛り上がった尻と腰のくびれ。
両手で尻肉を掴んで割り、根元まで突き込むと、肉と肉がぶつかる音が部屋に響く。
「やっ…そこ…奥…あぁ…」
腰が勝手に逃げるが、逃がさず深く押し込む。
揺れるJカップがシーツの上で跳ねて、谷間に汗が溜まる。
尻を高く上げさせ、角度を変えて子宮口を擦るように突くと、膣が痙攣して竿を締め上げる。
「や…やばい…っ…」
肩越しに見る顔は完全に快楽だけの顔。さっきまであった背徳感なんて跡形もない。
何度も奥を突いているうちに、梨乃が振り返り、小さく囁いた。
「…生で、してみたい…」
一瞬、手が止まった。
「本気で?」
「…うん…雅人くんの、中で欲しい…」
完全に目がハートになってる。
ゴムを外し、熱くなった先端を膣口に押し当てる。
生の感触が、ゴム越しとは比べ物にならない熱とぬるみで竿を包む。
「…っ…全然…違う…」
梨乃が腰を持ち上げ、奥まで自分から迎えに来る。
ディープキスしながら正常位に戻すと、両腕と両脚で俺の体を締めつけてくる。
「…もう、出して…奥に…」
耳元でかすれた声。
限界まで突き上げてから、一気に吐き出した。
「あああ…あ…あったか…い…」
膣がきゅうっと竿を締めて、精液を逃さないように搾り取る。
射精の余韻で竿を抜こうとすると、両脚がさらに絡みつく。
「…まだ…離さないで…」
腰が小さく痙攣していて、乳も余韻でゆっくり揺れていた。
完全にチンポに堕ちたな…この女。
鏡に映る自分と、俺に抱きつく梨乃の顔を見て、心の奥でニヤリと笑った。
中出しの余韻が残ったまま、俺は梨乃の髪をかき分けて首筋に口をつけていた。
まだ膣が竿を締め付けてくる。
「…もう…雅人くんのじゃないと…無理…」
かすれた声が耳に残る。
(ほらな。完全に俺のもんだ)
しばらく抱き合ったまま、ようやく体を離す。
ベッドの下には、シーツに広がった白濁と、谷間に汗が光るJカップ。
抜いた後も膣口から精液がとろりと垂れて、太ももを伝ってシーツに滴る。
この映像は頭から離れないだろう。
シャワーを浴びて着替える。
ホテルを出ると、まだ日が沈む前の松江の街。
駅までの道すがら、梨乃はほとんど無言で歩き、信号待ちでふいに俺の袖を引いた。
「…また、会える?」
「予定空いてれば」
「…近いうちに…会いたい」
上目遣いでそう言う顔は、完全にチンポ中毒女の顔だった。
再会は一週間後。
LINEで「会いたい」じゃなく、「動画、撮ってもいい?」と送ったら、「…恥ずかしいけど…雅人くんならいいよ」と返ってきた。
最初から撮影OK、もう勝負はついている。
春の午後、同じホテルの同じ部屋。
固定カメラをセットして、梨乃をベッドに座らせる。
カットソーとワンピを脱がせると、Jカップがぶるんと落ちて乳輪が揺れる。
その瞬間、レンズ越しでも分かるくらい乳首が立っていた。
「後で映像、見せてやる」
そう言うと、梨乃は少し恥ずかしそうに笑ったが、俺が竿を取り出すと目が釘付けになる。
手で握りながら谷間に押し当て、自分からパイズリを始めた。
「…これ…カメラに映ってるの…?」
「全部な」
そう答えると、動きが速くなり、唾液を垂らしてぬるぬるにして亀頭を口に含む。
谷間と口のコンボで一気に限界が近づく。
「出すぞ」
乳房を締めたまま口で吸い込み、喉の奥で精液を受け止めてごくごく飲む。
カメラの赤ランプが点滅する中、口を離した梨乃が笑って見せた。
そのままゴムなしで正常位。
もう最初から奥まで迎え入れる体勢になっていて、両足を俺の腰に絡めて離さない。
「…また…奥で…欲しい…」
耳元でそう囁かれ、思い切り奥を突き上げる。
揺れるJカップ、汗で光る肌、レンズに映る乳輪の震え。
腰を打ち込むたび、膣が竿を吸い込み、根元までぬるぬると濡れが増していく。
限界まで突き上げ、一気に中に吐き出す。
「あっ…あぁぁ! 雅、人…」
俺の名前を連呼しながら痙攣し、両手両足で俺を抱きしめて離さない。
膣口から白濁が溢れ出す瞬間まで、固定カメラは逃さず記録していた。
射精後も竿を抜かずに腰をゆっくり動かすと、梨乃は完全に力を抜き、荒い息の中で笑った。
「…これ…消さないで…」
ああ、消すわけねぇだろ。
こうして梨乃は、旦那の知らないところで、俺専用のハメ撮り要員になった。
二度目のセックスから数日後、俺はあの動画を編集してスマホで再生していた。
固定カメラが捉えた、梨乃の汗まみれのJカップ、精液を垂らしながら痙攣してる膣口、俺の名前を連呼しながら絶頂してる顔。
(これ、旦那が見たらどんな顔するだろうな…)
想像するだけで竿が重くなる。
梨乃には「編集したやつ、見たい?」とLINE。
すぐ既読がついて、「…雅人くんと一緒に見たい」と返ってきた。
完全に自分が映ったエロ映像を楽しみたい女になってる。もう元には戻れない。
三度目の再会。
同じホテルの部屋で、まずはベッドの上で二人並んで動画を再生した。
画面の中の梨乃が、乳を揺らして俺の竿を奥まで咥え込んでいる。
「…やだ…こんなの…」と呟くが、股間に置いた俺の手にじっとりとした熱が広がっていく。
「この映像、俺が持ってるってだけで、もう逃げられないよな」
そう耳元で言うと、梨乃は唇を噛んだまま頷いた。
目はもう完全にチンポに支配されたメスの目だ。
カメラを再セットし、今度は姿見の前に梨乃を立たせる。
背後から抱き込み、乳を揉みながら鏡越しに目を合わせる。
「ほら、自分の顔見てみろよ」
そこに映ってるのは、頬を紅潮させて乳を揺らし、俺の腰に尻を押し付けてる人妻。
「…こんな顔…旦那にも見せたことない…」
鏡越しの視線を逸らさせないまま、尻の割れ目に竿を押し当てる。
ゆっくり沈めていくと、奥まで飲み込んだ瞬間、腰が抜けそうになったのか全体重を俺に預けてきた。
膣が吸い付くたび、俺の腹筋にJカップが押し潰されて形を変える。
今度はベッドに押し倒して正常位。
「奥で出すぞ」
「…お願い…また中に…」
射精の予告だけで膣が締まり、腰がビクつく。
根元まで突き上げてドクドクと中に吐き出す。
「あ、ああああああああああ!」
絶頂しても両腕と両脚で俺を絡め取って離さない。
膣口から精液が溢れ、太ももを伝ってシーツに大きなシミを作る。
カメラはそれを全て記録している。
終わった後、動画のバックアップをスマホで確認していると、梨乃が横から画面を覗き込んだ。
「…すごいね、これ。私たちの秘密だよ?」
「もちろん」
「…じゃあ、また…撮ってね」
自分からそう言う時点で、完全に俺の映像コレクションの一部になってる。
ホテルを出るとき、梨乃は小さく袖を引いた。
「…次は、もっと…すごいの撮ろ?」
(ああ、いくらでも撮ってやるよ)
頭の中では、次にやる体位や責め方がどんどん浮かんでいた。