島根県松江駅の北口を出ると、宍道湖の湿った匂いに、昨夜の酒の残り香がまだ鼻の奥に残っていた。
夜の仕事明け、朝方までカウンターに立っていたせいで、指先にはまだグラスを磨いたときのかすかな洗剤とアルコールの匂いが残ってる。
バーテンの仕事は酒を作るだけじゃない。客の目線や手つき、グラスを置くタイミングで、その女が今夜ヤれるかどうかが分かる。
DMの一文で“濡れた指先”の匂いを感じたのは、今日会う百花だった。
俺は和樹、25歳。
松江の小さなバーでバーテンをしながら、店に来る人妻を週に二人は食ってる。
細身で背が高く、スーツでも私服でも立ち姿が映えるって言われる。
でも本性はおっぱいと寝取りが大好物。
常連の人妻をカウンター越しにじっくりほぐし、旦那の存在なんか簡単に上書きしてきた。
昼は寝て、抱くときだけ目覚ましなしで起きるのが生活パターンだ。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
百花と知り合ったのはXの裏垢。
俺がシェイカーを振る横顔を撮った写真に、「落ち着いた雰囲気が好き」とDMが来た。
添えられた雰囲気写真には茶髪セミロング、カジュアルなデニム姿、胸は谷間に顔が埋まってしまうほどデカい。
顔全体は映ってないが、甘ったるい空気を持っているのが伝わった。
DMは最初、他愛もない会話。
だが数日後には、「最近、旦那とあんまり…」とこぼすようになった。
俺はすかさず、「じゃあ、ちゃんと抱かれる感覚、思い出させてやろうか」と送る。
あとは流れに任せるだけ。
百花はすぐに「会うなら…」と打ち、ホテル直行で話はまとまった。
松江駅前ロータリー。
待ち合わせ場所に立っていた百花は、想像どおりの爆乳をデニムの上に乗せ、白シャツの胸元をわずかに開けていた。
「はじめまして」
カウンター越しに初めて女が座った瞬間と同じ、観察モードに切り替える。
笑うと甘えた雰囲気、でも視線が時々俺の腰に落ちる。
(この目の動き、もう男を意識してる)
ホテル街までの道は短い。
無言の間、横顔の頬がじわっと赤くなっていく。
呼吸が浅くなり、唇がわずかに開いている。
バーで見慣れた“やりたいサイン”だ。
こっちは歩きながら、どの体位から崩すかまで考えてた。
チェックインを済ませ、部屋に入る。
百花はバッグをソファに置き、「シャワー、別々でいい?」と聞く。
「いいよ。先入って」
先に浴びた俺はバスタオル一枚でベッドに腰を下ろした。
やがて、濡れた髪から甘いシャンプーの匂いを漂わせ、白いバスローブ姿の百花が出てきた。
結び目が甘く、谷間がわずかに覗く。
「こっちおいで」
隣に座らせ、距離を詰めて唇を奪う。
最初は控えめだった舌が、徐々に絡みついてくる。
ローブ越しに胸を揉むと、肉の重みと弾力が手のひらに広がった。
やっぱ巨乳の手触りは別格だな…
ローブを開くと、茶色がかった乳輪と硬く立った乳首が現れる。
片手で揉みながら、もう片方の手で太ももをなぞり、膝を開かせる。
レースのショーツ越しに中心をなぞると、熱と湿り気が指に伝わった。
「や…そこ…」と弱く言うが、足は閉じない。
「おっぱい手触りいいよね。サイズって、どのくらいあるの?」
「う、ううん…Gカップ…」
おっぱい星人は大歓喜のサイズだな(笑)
布をずらし、中指を押し入れる。
とろとろに濡れた中で指を曲げ、親指でクリを転がす。
「んっ…」と背を反らせ、内壁が指に吸いつく。
「…くる…」と小さく震え、絶頂の波に飲まれていく。
抜いた指に絡む透明な糸を見て、思わず笑みが漏れた。
(もう準備はできてる)
ローブを脱がせ、ベッドに横たえた百花の爆乳が左右に流れる。
乳首は硬さを保ち、腹は薄く、尻は張っている。
目の前のこの身体を、これから旦那が絶対見られない顔にしてやる。
⇨Hカップ爆乳の人妻が巨根の不倫相手にパイズリフェラのご奉仕大好きな淫乱化した体験談
ベッドに横たわった百花の脚を掴み、ゆっくり広げる。
谷間が潰れ、爆乳が横に流れて乳首が小さく震えている。
コンドームを着け、先端を入り口に押し当てると、百花が息を呑んだ。
「…あ…」
軽く腰を押し出すと、じゅるっと熱い感触が亀頭を包み込み、根元まで沈んだ。
(やっぱ初回の挿入はたまらんな…この抵抗と吸いつき)
浅く突いて慣らし、少しずつ奥まで叩く。
突くたびに乳房が跳ね、谷間の奥の汗が光る。
百花の顔は眉間にしわを寄せながらも、口元は緩んでいる。
「…んっ…奥、当たって…」
腰の動きを早めると、脚が俺の腰に絡みつき、背中に爪が食い込む。
数分で呼吸が荒くなり、「ちょっと…休憩…」と肩を押された。
抜いてベッドに座ると、百花は胸を押さえて横たわり、息を整えている。
乳首はまだ硬く、太ももの間は濡れが広がったまま。
(完全にハマりかけてる…次は一気に仕留める)
百花の腰を抱え、ベッドの端に座らせて屈曲位にする。
脚を抱え上げ、Gスポットを狙って竿を突き入れる。
根元まで入ったところで角度を変え、膣の奥の壁をこするように動かす。
「…ああっ…そこ…っ…やば…」
声が急に甘く崩れ、腰が逃げようとするのを押さえつける。
視線を下にやると、突き込むたびにGカップが左右に暴れ、乳輪が汗で濡れている。
「…か…ず…き…っ…そこ…もう…だめ…っ」
名前を呼ぶ声が甲高くなり、腹筋が硬直して痙攣。
膣内が急に締まり、竿を離さない。
(よし…完全に俺の名でイかせた)
絶頂の余韻で目を潤ませた百花が、腰を引き寄せてきた。
「…生で…してほしい…」
唐突に呟いたその声は、もう背徳感より欲望のほうが勝っていた。
「本気で言ってる?」
「うん…かずきの…奥で感じたい…」
ゴムを外し、先端を再び入り口に押し当てる。
じゅぶっと奥まで飲み込まれた瞬間、百花の喉が詰まったような声が漏れる。
腰を浅く動かしながら、顔を近づけて唇を奪う。
舌を絡めながら対面座位に移行し、百花の腰を持ち上げて竿を奥まで迎えさせる。
胸が目の前で揺れ、乳首が俺の胸に擦れて熱を帯びる。
「ん…っ…かずき…かずき…」
何度も名前を呼び、腰を自分から押し付けてくる。
竿が子宮口を叩くたびに、目を潤ませ、頬を赤らめて小刻みに震える。
(もう完全にこっちのもんだ…旦那の顔なんか、もう脳から消えてる)
限界が近づき、腰を強く引き寄せて奥で吐き出す。
「あっ…熱…い…っ…」
膣が脈打ち、精液を逃さないように締めつけてくる。
深く抱きしめたまま、百花の耳元で「もう離さない」と囁くと、涙を滲ませて強くキスしてきた。
対面座位で中に出しても、百花の腰は止まらなかった。
膣がまだ俺を締めつけ、熱を逃がさない。
「…ねぇ…もう一回…」
汗で濡れた茶髪が頬に張りつき、目はとろんと潤んでいる。
(精子飲ませたばかりで、もう欲しがるか…完全にチンポ中毒)
腰を落とすたびに爆乳が俺の胸に潰れ、乳首が擦れて熱くなる。
中に残った精子が混ざった愛液がじゅぷじゅぷ音を立てる。
抜かずに腰を前後に動かすと、百花は首筋にしがみついて小刻みに震えた。
「…かずき…また…中に…」
吐息混じりに名前を呼びながら、腰を自分で押し付けてくる。
もうゴムなんて話はない。完全に俺に許した女の腰つき。
(旦那にはこんな動き、絶対見せてないな)
限界まで突き上げ、二度目の射精を奥でぶちまける。
「んあっ…! あぁ…ああぁ…」
声が裏返り、腹筋が硬直して痙攣。
精液を逃がさないように膣が竿を吸い込む感触がたまらない。
百花がゆっくり腰を下ろすと、膣口から白濁がとろっと垂れ、太ももを伝ってベッドに滴る。
この光景を残さないのはもったいない。
ベッド脇に置いたスマホを固定し、動画モードにする。
「動くな、そのまま…」
カメラが二人を正面から捉える位置で、百花の太ももを開かせる。
白濁が膣から糸を引きながら落ちていく。
百花は恥ずかしそうに目を逸らすが、太ももを閉じようとはしない。
(理性はもう残ってない)
カメラが回ったまま、正常位で再び突き込む。
「…あっ…カメラ…やだ…」
「でも腰は止まってない」
Gカップが激しく揺れ、乳輪まで汗で濡れて光っている。
突くたびに子宮口を叩き、百花の指先がシーツを握り潰す。
「…また…いく…かずき…っ」
名前を連呼しながら絶頂し、俺も奥で三度目を吐き出す。
「熱…いぃ…いっぱい…」
膣がきゅっと締まり、全てを吸い上げようとする。
撮影を止めると、百花はベッドに横たわったまま肩で息をしていた。
髪は乱れ、頬は上気し、唇はわずかに開いている。
(もう完全に旦那の女じゃなく、俺のメスだな)
シャワーで軽く流し、服を着た百花が玄関で立ち止まった。
俺の袖を小さく引いて、「…また、してくれる?」と小声で聞く。
「もちろん」
「…次は…いつ?」
「お前が一番欲しい日に呼べ」
そう答えると、百花は安堵の笑みを浮かべ、俺の胸に顔を埋めた。
ホテルを出た時、夕暮れの宍道湖に夕日が沈んでいくのが見えた。
その横顔には、罪悪感の影はもうなかった。
もう旦那がこのメスをものにできることはないな。
