松江市のラブホでロリ顔のデカ尻人妻とオフパコして結婚指輪に精子をぶっかけマーキングしたログ

島根県松江市。宍道湖沿いの道は夕方になると薄暗くて、冬の風が骨まで冷やしてくる。
そんな湖畔のラブホ街に、Gパン姿の小柄な女がひとり立ってた。
想像してみてくれ──身長150そこそこで、腰回りだけ妙にボリュームのあるデカ尻が、寒さでぴたりとデニムに張り付いてる。その尻が、今から俺専用にされる。オレはそれを現実にしに来た。

俺は直哉、32歳。バツイチで、今はアパート暮らし。表向きは清潔感あるサラリーマンやってるけど、性欲は人並みじゃない。
趣味のサークルで知り合った女を含めて、今同時に3人と付き合ってる。全員ピル飲ませて、毎回中出し。
しかも俺の竿は24センチ。普通の女なら見た瞬間に引く化け物サイズ。けど、引く前に抱き込むのが俺のやり方だ。

真央とはXの裏垢で知り合った。
最初のDMは、やけに間接的な文面だった。

エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)

《旦那とは最近…あんまりなんです。そういう話、聞いてくれる人いませんか?》
顔はぼかし入りの雰囲気写真。髪はハイトーンのミディアム、甘えた表情でピースしてる。服はゆるいパーカーとデニム。
こっちはすぐにピンと来た──誘ってる。

やり取りの中で、「旦那、もう半年も触ってこない」とか、「昔はバック好きだった」とか、性の不満がポロポロ出てくる。
「じゃあ、松江で会おうか。食事なし、ホテル直行で」
そう送ったら、10分もしないうちに《…わかりました》と返事が来た。

待ち合わせ場所に現れた真央は、写真の雰囲気そのままだった。
小柄で華奢なのに、腰回りだけ肉がしっかりついてて、デニム越しでも尻の丸みがわかる。
目は少し緊張していたけど、どこか楽しんでる顔。
ホテルまでの道で何度も横目で俺を見て、すぐ逸らす。その仕草がたまらなくムカつくほど色っぽい。

部屋に入っても、まだ旦那の存在を意識してるのがわかる。
バッグをソファに置いた真央が、左手の薬指を無意識に撫でたのを見逃さなかった。
(その指輪、今日中に俺のザーメンで汚す)
そう思った瞬間、腹の奥が熱くなった。

「シャワー、浴びてきなよ」
俺がそう言うと、一瞬迷ってから頷いた。

俺はベッド脇の鏡越しに、真央が服を抜いでいく様子を見ていた。

上はわずかな膨らみがあるちっぱいだ。でも下半身はエグい。腰骨から尻の丸みまでのカーブが完璧で、太もももむっちり。
尻フェチの俺にはドストライクだ。あの尻を撫でて、バックで突きまくったらキンタマが空になるまでザーメンを吐き出してしまうだろう。

俺も風呂を上がると、真央はぼーっとスマホを見ていた。
画面の動きはない。もしかすると旦那のことを考えているのかと思うと、嫉妬でチンポが熱くなってきた。

俺はガウン姿の真央の隣に座ると、優しく抱きしめてベッドに押し倒す。
最初は軽く唇を合わせ、舌を絡める。
「ん…」と鼻にかかる甘い声。
そのまま首筋から鎖骨、胸元へと口を滑らせ、指で乳首を転がすと、すぐに硬く立った。
腰をずらして太ももを開かせ、顔をうずめてクンニ。
小柄な体がびくんと震え、両手でシーツを握りしめる。
「や…そこ…」
舌でクリを転がしながら、中指と薬指で奥を探ると、膣内がじゅわっと濡れてきた。

「…舐められてるの、見たい?」
顔を上げずに聞くと、小さく頷いた。
そこでスマホを手に取り、ベッド脇に固定。録画開始の赤いランプが灯る。
レンズ越しに映る真央の表情は、もう初対面の人妻じゃなかった。
口は半開き、目はとろんと濁って、腰が小刻みに動いている。

「…直哉くん…」
名前を呼ばれた瞬間、竿が一段と熱くなった。
この後、どう崩してやろうかと、下卑た笑いが心の中で広がった。

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クンニで真央の腰を何度も跳ねさせたあと、俺は体勢を変えた。
「上に乗れ」
俺の顔の上に、あの肉厚な尻が乗る。熱と匂いが一気に鼻を刺す。
下から見上げた景色は最高だ──割れ目がくっきり浮き出て、尻肉の重さが頬に伝わってくる。
その間、俺の24センチが真央の目の前にぶら下がっている。

竿を見た瞬間、真央の動きが止まった。
手で持ち上げて根元から先端までゆっくりなぞっている。
手首より下だけで収まらない太さと長さに、目を見開いているのがわかる。
「デカいだろ」
そう言いながら腰を少し前に押し出すと、真央は唇を押し当ててきた。

舌が亀頭をなぞり、裏筋をゆっくりと這う。
その様子を見下ろすと、両手で竿を支えながら、口いっぱいに頬張ろうとしている。
喉の奥に先端が触れるたびに、涙がにじんで目が潤む。
唾液を垂らしながら竿を扱き、根元まで舐め回す様子が、まるで飢えたメス犬みたいで笑えてくる。
「そうだ…もっと喉奥まで飲め」
腰を軽く前に押し出すと、ゴボっと喉が鳴った。
カメラには、口の端から唾液を垂らしながら必死で、俺の化け物チンポを飲み込む姿がバッチリ映っているはずだ。

十分に濡れた竿を引き抜き、真央を仰向けに寝かせた。

「脚ひらけよ、力を抜け。気持ちよくしてやる」

俺は小柄な脚を持ったら、たっぷりとぬるぬるのメス汁で巨根にからみつかせて、じっくりじっくりと根元まで挿入した。
膣奥に亀頭がぶつかった瞬間、真央の腹筋がピクリと震えた。
俺は真央の頭をなでて、キスする。そして俺の巨根で熱い息を漏らすロリ顔を脳に焼き付けるように眺めた。

まずは浅く突いて焦らし、突然深く突き上げる。そのたびに息が漏れる。

「やっぱ奥まで届くと顔変わるな」

俺は笑いながら腰を叩きつけた。ベッドにデカ尻が打ちつけられて小刻みに揺れる。

次は松葉崩しだ。
片足を胸に抱え込み、もう片方を横に開かせる。
膣口が完全に開いた状態で、先端をぐりぐり押し入れる。
「んぁ…っ」声が出そうになるのを噛み殺してるが、目はもう虚ろだ。
奥を押し潰すたび、足の指が反り返る。
腰を連打で叩き込み、太ももが震え始めた瞬間、膣の締まりが一段と強くなった。
そのまま突き続けると、全身が硬直して痙攣し、潮を吹きながら「なおくん…なお…くんっ…!と名前を連呼。

いい女だ。旦那じゃなく、俺の名前でイってやがる。
その達成感が腹の底に広がる。
竿はまだ固く、膣が余韻でぴくぴく絡みついてくる感触を楽しみながら、
「まだ終わらせねえ」
そう心の中で決めた。

松葉崩しで何度も痙攣させてやったあと、真央はベッドに大の字になって息を荒げていた。
全身が汗で濡れ、デカ尻の付け根からは愛液がとろとろ垂れている。
その光景だけで竿はまだビンビンだ。

腰の横に座って竿を握って見せると、真央が視線を向け、唇を舐めた。
「…直哉くん、生で…してみたい…」
俺の頭の中で何かが弾けた。
「本気で言ってるのか」
小さく頷く真央の左手の薬指には、しっかり結婚指輪が光っている。
(旦那の物って証拠を、中出しで上書きしてやる)

ゴムなんて付けずに、膣口に先端を押し当てる。
ぬるっと一気に奥まで飲み込まれる感触。
真央の口が開き、声にならない吐息が漏れる。
「…あ…奥…届いてる…」
腰をゆっくり動かすたびに、膣が竿に絡みつき、精液を搾り取る準備をしているみたいだ。

俺は徐々にスピードを上げ、腰を叩きつける。
ベッドの軋みと肉のぶつかる音が部屋に響く。

「もっと…突いて…奥…」

声が甘く崩れていく。
左手を持ち上げて、薬指のリングに狙いを定める。

「指輪…汚してやる」

一番奥まで突き込み、まずは俺の元気な精子をそのまま一気に吐き出した。
白濁が膣奥で弾け、熱が広がるのがわかる。

竿を抜くと、膣口からどろりと精液が垂れ、太ももを伝ってシーツに染みを作った。
俺は手コキで長いチンポに溜まった精子をびゅっびゅっと絞り出して、真央の左手薬指の指輪に白い男の汁でマーキングした。

真央はそれを見て、自分の指をおまんこにやって、中に残った精液をすくい上げた。
そして、ためらいもなく口に運んで、まるでおいしいソースかのようにドスケベなロリ顔で舐め取った。
旦那はこんな顔をされたことがないんだろうな。

「…なおくんの…おいしい…」

その顔はもう完全に俺の所有物の顔だった。

「もう旦那じゃ満足できねぇな」

耳元で言うと、真央は頷き、顔を上げて笑った。

メスがオスに屈服した宣言だ。
この瞬間、俺の中で「完全に堕とした」という達成感が全身を駆け巡った。

それでも俺は終わらせない。
膣がまだ余韻でピクついているうちに、もう一度腰を押し付ける。

「…また…?でも…」

「関係ねぇ。中はもう俺のもんだろ」

再び奥まで突き込むと、真央の尻がベッドに沈み込み、足が痙攣し始める。
二度目の射精を膣奥でぶちまけると、真央は仰け反って俺の名前を叫び続けた。

終わったあと、俺はカメラの録画停止ボタンを押し、濡れた髪を指でかき上げる真央を見下ろした。
指輪は俺のザーメンでまだ光っている。
これで完全に、旦那から奪った・
そう思うと、下腹部が再び熱を帯びていった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)