単身赴任先でGカップ爆乳人妻の騎乗位をハメ撮りして何発も中出し決めてアクメさせたった!:エロ体験談

単身赴任で島根に来て半年。
嫁と息子は地元に残して、平日は社宅と会社の往復。飯はコンビニ、性欲はたまに風俗で発散…そんな生活。
昔から背中フェチで、ホテルの風呂場で女の肩甲骨を眺めるのが好きな変態だ。
あの盛り上がりに、くぼみの陰。特にヤッた後に汗が溜まっている匂いをかぐのが好きすぐる…!

学生の頃は早漏だったが、30超えてから妙に持久力がついてきた。だから一度ハマった女はだいたいヘロヘロになる。嫁には絶対言えない話だけど。

その夜も、社宅に帰るのが嫌で駅近くの場末のバーでひとり飲んでた。
店内は年季の入った木のカウンターと、薄暗いランプの灯り。客は俺以外に二人だけ。
二杯目のウイスキーをちびちびやってると、スマホが震えた。
Xの裏垢のDM通知。送り主は「あかり」という女。

『はじめまして。いつも投稿拝見してます。
ちょっと、お話してみたいです…』

顔は写ってないけど、髪の毛の艶と首筋だけが写った写真が添付されてる。ストレートのロング、細い首筋に白い肌。たまらなくそそられる。

軽く返事をすると、向こうからポツポツ近況を打ち明けてくる。
旦那とはここ1年まともにしていないこと、性欲が溜まっていること。
「うちのホテルでお客様を見るたび、変な妄想をしてしまうんです…」
職場は駅前のビジネスホテルのフロントらしい。真面目そうな文章なのに、妙に匂い立つ。

俺が冗談混じりに「じゃあ、その妄想…俺と試してみる?」と送ると、
『もし本当にそうなったら…戻れなくなりそうです』と返ってきた。
その後のやり取りで、直接会ってホテルに行く約束があっさり決まった。直ホテル。飯もお茶もなし。

待ち合わせは駅前。夜風が少し湿っていて、街灯に虫が集まってる。
彼女は黒いコートにタイトスカート姿で現れた。
髪はツヤのあるストレートのロング、顔立ちはきっちりと整っていてクールな印象。
胸元は服の上からでも形が分かるほど張っている。Gカップの軟乳。

「…あかりさん?」
「はい…」
控えめな声と小さなお辞儀。真面目そうで、DMのエロさとは別人みたいだ。

歩きながら話すと、丁寧な受け答えをしながらも時折こちらを見上げる視線が妙に熱っぽい。
ホテルの入り口が見えたとき、彼女の足取りが少し遅くなった。
「大丈夫?」
「…旦那が、急に現れたりしたら…」
心配そうに言うが、目は逃げずに俺を見ている。この時点で、もう半分は落ちてると確信した。

チェックインを済ませ、部屋に入るとあかりはコートを脱いでソファに置き、ハンドバッグを丁寧に置いた。
そこからお互いに既婚者同士、雑談を交わす。
ここであかりのバストが、なんと95cmのGカップだと判明。行きつけのソープのトップ風俗嬢よりもデカい!
きっと乳輪もデカいだろう。

「…シャワー、先に浴びてもいいですか?」
「もちろん」
バスルームに向かう背中を見送りながら、ジャケット越しでも腰から尻にかけてのラインが目に焼き付く。
背中フェチの俺にはたまらない瞬間だった。

シャワーの音を聞きながら、鞄からスマホを出して撮影準備。最初からハメ撮りするつもりだ。
数分後、バスローブ姿で出てきたあかりは髪が濡れて、首筋に雫が伝っていた。
胸のふくらみはバスローブを押し広げ、隙間から白い谷間が覗く。
この時点で下半身は完全に準備完了。
「…俺も浴びてくる」
そう言ってバスルームに入り、冷水を一瞬浴びて熱を落ち着けた。
あの豊満な体を抱くことができる機会に、すでにチンポの先から先走り汁が垂れていた。

シャワーから戻ってくると、あかりはベッドに腰掛けていた。
バスローブの前を軽く合わせているだけで、太ももの柔らかそうな肌がチラつく。
濡れた髪から滴る水が鎖骨を伝って谷間へ落ちていくのを見て、もう我慢の糸が切れかけた。

「撮ってもいい?」
一瞬だけ驚いた顔をしたが、すぐに小さく頷く。
「雰囲気壊さないなら…」
俺はスマホを三脚に固定し、録画ボタンを押した。赤いランプが点滅する。

横に座って肩を抱き寄せると、あかりの身体がわずかに強張る。でも逃げない。
首筋に唇を這わせると、息が浅くなっていくのが分かる。
「…んっ…」
バスローブの紐を解くと、Gカップの軟乳がゆっくりと姿を現した。

想像以上だったのは、乳輪の大きさだ。
丸く、色は濃いめで、乳首を中心にしっかりと存在を主張している。
まるで手のひらで包めそうなサイズの乳輪が、白い乳房の頂点でぬらっと光っている。
(これは…抜ける映像になるな)
俺は片手で胸を揉み、もう片方で乳輪の端をなぞった。指が通るたび、あかりの肩がピクピク震える。

「…あ…やだ…そこ…」
恥ずかしそうに顔を背けるが、乳首はすでに硬く立ち上がっている。
舌で大きな円を描きながら乳輪を舐めると、彼女の腰がベッドの上で揺れ出す。
柔らかい感触と、舌先に伝わるザラっとした乳輪の質感がたまらない。

片方の乳首を吸いながら、もう一方の胸を手で潰すように揉み込む。
その間に手を太ももから内股へと滑らせると、すでにバスローブの裾ははだけていた。
ショーツ越しに指でなぞると、じんわりとした熱と湿り気が指先に広がる。
「…あ…そこ…」
声が少し高くなる。指をショーツの中に滑り込ませ、クリを軽く撫でると、あかりは脚を開いて受け入れた。

指で円を描くように動かし、時折グッと押し込む。
「…あっ…んっ…」
腰が浮き、シーツがくしゃっと音を立てる。
そのままスピードを上げると、あかりは両手でシーツを握りしめ、背中を反らせた。
ぷしゅっと水音と共に温かい液体が指を濡らす。
「…や…出ちゃった…」
恥ずかしそうに目を閉じるあかり。潮吹きで濡れたシーツが、これからの展開を想像させてさらに興奮を煽る。

ショーツを脱がせ、そのままベッドに押し倒す。
顔を太ももに埋め、舌で割れ目をゆっくり舐め上げると、甘い匂いと温かい愛液が舌に広がる。
「…んっ…や…あぁ…」
クリを吸いながら舌で小刻みに振動させると、腰が勝手に浮き上がってくる。
手で太ももを押さえつけ、舐め回すたびに全身がビクンと跳ねる。
フェラでの感度を上げるため、ここで軽く追い込んでおく。

顔を上げると、あかりが少し息を整えて俺を見つめていた。
「…次は、してあげる」
ゆっくりと俺の足元に移動し、竿を握る。
先端に唇を触れさせ、じわじわと飲み込んでくる。
舌が裏筋をなぞり、唇の圧が亀頭を包み込む感覚に全身がゾワッとする。
「…うま…」
腰を少し前に出すと、あかりは自分から奥まで咥え込み、喉奥で竿を受け止める。
そのたびに濡れたロングヘアが前に垂れ、Gカップが揺れるのが視界に入る。

十分に熱を上げてから、俺はあかりをベッドに押し倒し、脚を開かせた。
先端を入り口にあて、ゆっくり押し込む。
「…んっ…あ…」
最初の一突きで、彼女の表情が一気に変わる。
浅めに何度か突いてから深く押し込むと、目を見開いたまま声を漏らす。
「や…そこ…!」
膣の奥が締まり、俺の竿を逃がさない。

リズムを速めると、Gカップが上下に大きく揺れ、そのたびにデカ乳輪が目に飛び込んでくる。
汗で光る乳輪が揺れるたび、俺の脳みそはさらに興奮で焼けていく。
「…あ…だめ…イく…!」
その声と同時に、膣が痙攣し、全身が弓なりになる。
俺はその動きを感じながら腰を打ち付け、あかりがオレのチンポ依存になるように快楽に堕としていく。

正常位で一度イったあかりは、肩で息をしながら俺を見ていた。
「…次は…私が上、いい?」
その声はもう真面目なホテルフロントのものじゃない。甘く溶けたメスの声。

俺が仰向けになると、あかりはGカップをゆっさり揺らしながら跨ってきた。
入り口を竿に沿わせて腰を沈める瞬間、乳輪が下から丸見えになる。
濃い色のデカ乳輪が胸の肉に押し広げられ、乳首がピンと立っている。
(あの乳輪、何度見ても反則だわ)

「…あ…っ…入って…る…」
ゆっくりと腰を上下させると、胸が暴れるように揺れる。
そのたびに乳輪が大きく形を変え、汗でぬらついた表面がライトを反射する。
俺は両手で尻を掴み、動きを止めないように支える。

スピードを上げた途端、あかりの声が一段高くなる。
「んっ…あっ…や…っ…」
膣がピクピクと俺の竿を締め付け、腰が勝手に前後に揺れる。
「…もっと突いて…っ…止まらない…!」
連続で突き上げると、太ももが俺の腰に当たってパチパチと音を立てる。
視線を下げれば、乳輪と乳首が暴れるように揺れ、汗と愛液の匂いが混ざった空気が鼻をつく。

腰を打ち上げるたびにあかりが小刻みに痙攣し、とうとう俺の胸に突っ伏して息を荒げた。
「…もう…おかしくなりそう…」
その耳元に囁く。
「生で、してみる?」
一瞬だけ顔を上げ、迷うように俺を見るが、膣の締まりはさらに強くなっている。
「…お願い…中で…欲しい…」
背徳感を飲み込んで出た言葉。その瞬間に完全に堕ちたのが分かった。

ゴムを外し、再びあかりを押し倒して背中から抱き起こす。
立ちバックの体勢で尻を突き上げさせ、先端をとろけた入り口に押し当てる。
「…んぁ…っ…あっ…」
一気に奥まで突き込むと、背中の筋肉がきゅっと緊張し、肩甲骨が浮き出た。
俺の大好物の景色。腰を掴み、容赦なく突き上げる。

「や…っ…深い…奥…当たって…っ」
あかりの声が途切れ途切れになる。膣の奥で脈打つ感覚が、もう限界を知らせてくる。
「出すぞ…奥に」
「…うん…! 中に…出して…!」
最後の一突きで子宮口を押し潰すようにして、熱いのをぶちまけた。
「んっ…あぁぁ…っ♡」
腰がガクガク震え、尻の奥で膣が精液を吸い込むみたいに締まる。

射精の余韻のまま腰を動かすと、あかりは「だめ…イく…っ!」と叫び、ぷしゃっと潮を吹いた。
ベッドの上に透明な飛沫が散り、脚が力なく崩れ落ちる。
尻の割れ目を精液がゆっくりと垂れ、太ももの内側を伝ってシーツを濡らす。
その光景を固定カメラが無言で撮り続けている。

あかりはベッドに突っ伏したまま肩で息をしていたが、やがて振り返ってきた。
頬は赤く、唇はわずかに開いたまま。
「…もう、旦那のこと…考えられない…」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中で何かが弾けた。
もう一度硬くなり始めた竿を見下ろしながら、