アパートの隣部屋のキャミ姿の人妻に中出しして寝取った:体験談

盛岡の夜は、意外と静かだ。アパートの窓を開けると、涼しい風に混じって焼き鳥屋の匂いが流れてくる。正直、俺は独身20代の独り身暮らしに飽きていた。

俺は地元のIT企業で営業をしている。仕事はそこそこうまくいっているけど、『まっとうな』女関係はここ数年は空白。

だが俺にはひとつ自信があった。セックスのテクニックだけは、有料教材を買い込んだり、マチアプや出会い系で試した結果、誰にも負けないと胸を張れるくらいに研究してきた。
そして持久力は異常で、連続発射もできるから腰を打ちこみまくるだけで、女たちは完全に俺の前では壊れてしまう。
それが俺のやり方だ。

そんな俺の隣に越してきたのが、人妻の麻衣さんだった。

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年齢はちょうど色気の出てくる年頃の32歳。保育士をしていると言っていた。
まだ子どもはいないらしく、旦那と二人暮らし。小柄だけど腰回りはむっちりしていて、タイトスカートから張り出す尻がドスケベすぎた。胸はDくらいだが形がよく、何より全体的に柔らかそうな肉感が漂っていた。初めてエントランスですれ違ったときから、俺の目は彼女の尻に釘付けだった。

「引っ越しのご挨拶に……」とやってきた麻衣さんは、エプロン姿で笑っていた。そのときはただ世間話をして終わったけど、そこから何度も顔を合わせるうちに自然と話すようになった。仕事帰りに会えば「お疲れさまです」なんて笑いかけてくれるし、休日には「余ったから」と料理を分けてくれた。

正直、心臓が跳ねるたびに「人妻だぞ」とブレーキをかけていた。だが、岩手のアパート暮らしなんて近所付き合いは濃い。気づけば俺は彼女の部屋に招かれて、食卓で酒を飲んでいた。

「旦那さん、今夜は?」
「出張です。明日まで帰らないの」
その瞬間、頭の中で理性のスイッチが外れる音がした。

テーブル越しに眺める麻衣さんは、白いニットに細身のスカート。柔らかそうな胸の膨らみが目の前で揺れる。足を組み替えるたびに、太ももの奥がチラリと見える。その度に俺の下半身が熱を帯びていった。

「なんか、気まずいですね。隣同士なのに」
「ふふ、変なの」
「いや、だって……こんなに綺麗な人が隣にいるって、落ち着かないですよ」
「……からかわないで」

彼女は照れたように笑った。でも視線をそらす仕草が、逆に「隙」を感じさせた。

グラスを重ねるうちに、会話はどんどん砕けていった。職場の愚痴、旦那の話。
「うちの人、あんまり相手してくれなくて……」
「え?」
「夜もほとんど……」
声が小さくなって、すぐに話題を変えようとする。その一言で、俺の理性は完全に崩れた。

「……麻衣さん」
「なに?」
気づけば俺は隣に座り直し、そっと肩を抱いていた。拒まれると思った。だが彼女は驚きながらも体を離さなかった。
「ダメだよ、こんなの……」
「わかってます。でも、止まらない」

唇が触れると、彼女は一瞬固まった。けれど、次の瞬間には震える手で俺の背中を掴んでいた。

背徳感が俺をさらに熱くさせる。人妻を、隣人を、旦那の留守中に抱く。想像しただけで下半身が張り裂けそうだった。

「シャワー……浴びてもいい?」
「もちろん」

彼女は恥ずかしそうに浴室へ消えていった。俺はその間にコンドームをポケットに忍ばせた。背徳と期待で、手のひらが汗ばむ。

シャワーから戻った麻衣さんは、濡れた髪をタオルで拭きながら、視線を落としていた。ニットの下に着替えてきたキャミソールが透けて、乳首の膨らみが浮かんで見える。

「……どうしよう、私」
「考えるのは後でいい。今は、感じればいい」

ベッドに押し倒し、キャミソールの上から胸を揉む。乳首がすぐに固くなり、彼女の息が乱れる。
「んっ……やだ……でも……」

俺は手を下へ滑らせ、ショーツの上から割れ目を撫でる。すでに熱く湿っていて、指先が濡れる。
「……麻衣さん、もう濡れてる」
「ちが……うそ……」

俺はショーツをずらし、指を差し込んだ。
「ぐちゅっ」
その音に、彼女の全身がびくっと跳ねた。
「ひゃっ……! だめ……!」
「だめじゃない、気持ちいいんだろ」
「んっ……あぁぁ……」

指をくちゅくちゅと動かすたびに、麻衣さんの腰が勝手に揺れる。俺の内心は叫んでいた。――このまま突き壊してやりたい。旦那のことなんて忘れるくらい、チンポで頭を真っ白にしてやる。

けれど初めての夜。まだ壊しきるのは早い。俺は唇を重ねながら、指で彼女をぐちゅぐちゅに濡らしていった。

「……もっと……欲しい」
麻衣さんのかすれた声が、背徳の炎に油を注いだ。

そして俺はポケットのコンドームを取り出した。

⇨人妻がアパートの隣人の大学生との不倫生活に溺れていく体験談

コンドームを袋から取り出した瞬間、麻衣さんは小さく息を呑んだ。
「……ほんとにするの?」
「今さら止められますか」
「……っ」

答えの代わりに視線を逸らし、顔を赤くして唇を噛む。その姿がたまらなかった。人妻の戸惑いと欲望の狭間。俺の中で、これ以上ないほど支配欲が高まった。

ゴムを装着し、彼女の脚を押し広げる。シャワー上がりの肌はほんのり赤く、シーツに映えるほど艶めかしい。指で広げた割れ目からは、すでに愛液が糸を引いていた。

「入れるぞ」
「待って……怖い……」
「大丈夫。俺に任せて」

ゆっくりと先端を押し当てる。
「ぬるっ……」と抵抗なく中に吸い込まれ、温かい肉が絡みついた。
「ひぁっ……!」
麻衣さんの背が反り、声が漏れる。

「……狭いな。締めつけがすげぇ」
「だめ……そんなの……言わないで……!」

俺は腰をゆっくりと前後させる。じわじわ奥に突き入れるたびに、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と濡れた音が広がった。
「んっ……あっ……やだ……」
「やだじゃないだろ。気持ちいい顔してる」
「ちが……でも……!」

彼女は必死に否定しながら、太ももを俺の腰に絡ませた。

スピードを上げると、ベッドが「ギシッ、ギシッ」と軋む。汗ばむ肌と肌がぶつかり合い、麻衣さんの胸が上下に揺れた。乳首が硬く突き出し、俺の視界を刺激する。

「奥、当たってるだろ」
「んぁっ……ああぁ……そこ……そこだめぇ……!」
「感じてるの、旦那よりも強い?」
「っ……そんなの言わないでぇ……!」

涙目で訴える顔が、逆にたまらなかった。俺は心の中で叫んでいた。――そうだ、もっと泣き顔を見せろ。旦那の名前なんかもう頭から吹き飛ぶくらい、俺のチンポに支配されろ。

ピストンを強めると、彼女は腰を小刻みに震わせ、シーツをぎゅっと掴んだ。
「だめぇ……ほんとに……いっちゃう……!」
「いいからイケ。全部さらけ出せ」
「やだ……やだのに……あああああっ!」

膣がぎゅっと締まり、全身が痙攣する。絶頂に震えながら、涙が頬を伝った。

――正直、たまらなかった。

俺は一度腰を止め、彼女の体を後ろから抱き起こした。
「次は、こっち向け」
「え……?」

四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。立ちバックだ。タイトスカートをめくるようにして尻を叩くと、「ひゃっ!」と高い声を上げた。

「尻、エロすぎだな。ずっと見たかった」
「そんな……恥ずかしい……」

後ろから突き込むと、肉感的な尻が「パンッ、パンッ」と音を立てて揺れる。
「ひぃあぁっ……! やっ……だめぇ……奥まで……!」
「黙ってろ。感じてればいい」

ピストンのたびに愛液が飛び散り、太ももまで濡れていく。俺の腰と彼女の尻がぶつかる音が部屋を支配した。

「こんなの……だめなのに……止められない……!」
「そうだ、もう戻れない。お前は俺のチンポでしか満たされないんだ」
「やぁ……やだ……でも……気持ちいいの……っ!」

腰を深く突き上げると、「びくびくっ」と全身が震えた。背中が反り返り、声にならない声を上げながら絶頂に落ちていく。

――俺はまだイってない。だが、彼女はもう完全に壊れ始めていた。

汗だくの身体を抱き寄せ、耳元に囁く。
「次は……もうゴムなんてしない」
「……え……」
「本当に欲しいのは、中だろ?」

麻衣さんは小さく首を振った。けれど、その瞳は抗えないほどに揺れていた。

「次はもうゴムなんてしない」
そう囁いたあと、俺たちはしばらく無言で抱き合っていた。麻衣さんはシーツに顔を埋め、震えながら「だめ……」と繰り返していたけど、その体温は俺に縋りつくように熱かった。

時間を置かずに再び勃ち上がったモノを彼女の尻に押し当てる。
「……もう、ほんとにするの?」
「当たり前だろ。俺のを欲しがってたじゃないですか」
「ちが……でも……」

言葉とは裏腹に、股間はすでにぐっしょり濡れている。指で割れ目をなぞると「ぐちゅっ」と音がして、愛液が溢れ出た。

「ほら、もう準備できてる」
「んっ……やだ……でも……」

彼女を四つん這いにさせ、腰を抱えて一気に突き込む。
「ぬるっ、ずちゅっ!」
「ひぁぁああっ!!」

生の肉が絡みつき、ゴム越しでは感じられなかったダイレクトな熱が伝わる。奥に当たるたび、膣が「きゅんっ」と締まって、俺の腰を吸い込むようだった。

「これが本物だ。ゴムなんかじゃ味わえないだろ」
「ちが……だめ……! こんなの……!」
「でも腰、逃げてないぞ」

突き上げるたびに尻肉が「パンッ! パンッ!」と弾む。麻衣さんの背中は汗で濡れ、髪が張り付いている。シーツを掴む手が震え、声がだんだんと大きくなる。

「だめっ……こんなの……っ、旦那に悪い……!」
「旦那のことなんか、もうどうでもいいんだろ」
「ちが……ちが……でも……気持ちいいの……ああぁぁっ!」

快感と罪悪感が入り混じった声が、俺の征服欲をさらに煽った。
「素直に言え。旦那じゃ満足できないって」
「んぁっ……っ、だめぇ……!」
「言わないと、もっと奥まで突くぞ」
「ひゃぁぁっ! あああ……! もう……旦那じゃ……無理っ……!」

その瞬間、彼女の膣がぎゅうっと締まり、びくびく震えた。腰をガクガク揺らしながら、絶頂に達しているのが分かった。

「よし……全部飲め」
「やぁっ……だめ……ほんとに……!」
「黙れ、イけ!」

腰を深く突き上げ、奥に精液を叩きつける。
「びゅるっ、びゅるるっ!!」
「ひぁああああっ! だめぇ……! 熱いの……出てる……!」

子宮口にぶちまける感覚に、背筋が震えた。麻衣さんは全身を痙攣させながら、涙を流し、俺にすがりついた。

しばらく余韻に浸りながら彼女の背中を撫でた。汗と涙で濡れた顔をこちらに向けると、恥ずかしそうに笑った。
「……もう戻れないね、私」
「最初から戻すつもりなんてなかったですよ」

その言葉に、彼女は目を閉じて俺にキスをしてきた。背徳感なんて、とっくに壊れている。

帰り際。玄関で靴を履くとき、麻衣さんが小さな声で言った。
「また……旦那がいないとき、来てほしい」
「もちろん。呼ばれなくても行きますよ」

ドアを閉めて夜道に出ると、盛岡の街はしんと静まり返っていた。さっきまでの淫らな光景が嘘みたいに現実味を帯びて、心臓がまだドクドク鳴っていた。

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