【完堕ち】京都の巨乳人妻と不倫関係になって毎週中出しをキメている:エロ体験談

たまたま、って言えばそうだった。
出町柳駅の近く、鴨川沿いをちょっと外れた場所にあるカフェ。観光客も地元民も混じる、居心地だけはやたらと良い場所。俺はそこの常連で、在宅ワークの合間にノートPC持って通ってる。

27歳。元々は陰キャで引きこもり。大学辞めてしばらく引きこもってたけど、今はフリーでWEB関係の仕事をしてる。
人と話すのは得意じゃない。けど、性欲だけは自信ある。
一度社会に戻ってから、今まで我慢してきたぶんが爆発してる。頭の中は常に性欲でパンパン。精液の量も粘りも強い。女を抱くたび、全部出して溺れさせたくなる。

カフェで最初に見かけたのは、3週間前。
白シャツにベージュの細身パンツ。清潔感のある、目立たない雰囲気だった。でも、ふと前屈みになったとき、形の良い胸がぴったりした生地を持ち上げてたのが妙に記憶に残った。

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通い詰めるうちに、よく同じ時間に見かけるようになった。たまに本を読んでいて、たまにスマホで何か調べてた。名所とか、美術館の企画展とか。
観光客っぽくない。地元に馴染んでるのに、なんとなく落ち着きがない感じ。なんかあるなって、直感でわかった。

話しかけたのは、やっと3回目に見かけた時。
お互いにコーヒーを頼んで、隣の席に座ったタイミングで、

「よく見かけますね」

それだけ。だけど彼女は微笑んで、「あ、はい」と素直に返してきた。

名前は陽菜(はるな)、34歳。保育士らしい。
細身で色白。髪は暗めのブラウンで、自然にまとめてる。見た目は落ち着いてるけど、笑うと口元がふにゃっと緩む癖がある。
こういう女ほど、崩れたときエロい。直感でそう思った。

旦那のことは、すぐに聞いた。

「旦那さんも京都ですか?」

「ううん、今は仕事で東京。月イチで帰ってくるくらいです」

家に女ひとり。
禁断のワードだな(笑)
今すぐ抱いてください、って言ってるようなものだろ、これ。

それから2回カフェで会って、連絡先を交換。
その流れで「時間あれば、どっか行きませんか?」と誘ったのが、金曜の夕方だった。

最初は二条城の近くを散歩した。歴史ある城壁、夕暮れの空に映える西の丸。雰囲気は悪くない。けど、俺の中はずっとムラムラしてた。

会話の途中、何気なく訊いてみた。

「ここ来たの、旦那さんと?それとも…」

「違うよ、旦那は城とか歴史とか興味ないから…」

言葉が濁った。表情も少し曇った。
こういう時の女って、ちょっと寂しげで、それが逆に色気になる。
こいつ、夫に放置されて欲求溜まってんな。
服の下にあるカラカラに乾いた膣が、男の体温を欲しがってるのがわかる。

飯も軽く済ませて、駅前に戻ったのは20時過ぎ。

「…このあと、少しだけ時間あります?」

「え?」

「カフェじゃなくて、落ち着けるところ。ゆっくり話せるとこ、行きません?」

沈黙のあと、「…はい」と一言。
口元だけは微笑んでたけど、目は俺の動きをじっと見てた。
カラダが、何かを期待してる女の目だった。

駅近くのホテル街。古くからある旅館風のラブホテルに入る。
歩きながら、陽菜の肩が一度小さく震えた。

エレベーターの中、密着した空気の中で、俺は軽く耳元に口を寄せた。

「緊張してる?」

「…ちょっとだけ。でも、来たのは私だから」

背徳を自覚して、それでも止められない表情。
自分で足を踏み入れて、自分で崩れようとしてる。
そういう女は、セックスでとんでもなくエロくなる。

部屋に入って、シャワーを浴びたあと。
バスローブのまま、ベッドの端に腰かけてた陽菜が、ゆっくりと顔を上げた。

俺は黙って目の前に立つ。彼女が視線を落とした先、俺のバスローブの中でチンポが明らかに膨らんでた。

「…触ってみる?」

「…っ…いいの?」

「陽菜が、したいなら」

黙って立ち上がって、バスローブを少しめくると、俺の勃起した肉棒がぶるっと跳ねた。
顔を赤らめながらも、彼女はその根本に手を添えて、そっと舌を這わせる。

ぬる…ぴちゃ…
ねっとりとした舌づかい。
驚くほど丁寧で、唇が亀頭に触れるたび、じわっと快感が広がった。

あ、こいつ…経験あるな。

フェラの動きに迷いがない。
だが、時折びくびくと太ももを震わせてるのが見えた。

興奮してる。咥えながら、自分も感じてる。

頭を撫でながら、「うまいな」とだけ呟くと、陽菜の頬がさらに赤くなる。
喉奥まで呑み込んでくるたびに、俺のチンポが唾液まみれになって、ぬちゅ、ぬちゅ、といやらしい音が響く。

限界ギリギリまで口でやらせてから、俺は彼女の手を取って、ベッドに寝かせた。

バスローブを剥ぐと、そこには想像以上にいやらしい肉体があった。

ほどよく肉付きのいい尻、乳輪の色が薄い胸。
そして股間には、すでに愛液が滲んでいるショーツ。

「陽菜、濡れてんじゃん」

「だって…恥ずかしいこと、してたし…」

下着をずらすと、割れ目からぬちゅっと愛液が伸びた。
指でなぞると、びくっと腰を跳ねさせる。

「はっ…ぁ…や、だ…」

「なにが“や”なの?」

「だって…これじゃ、本当に…」

目が潤んでいた。背徳感と期待が入り混じった顔。
あぁ、もう限界だ。
この女、今にも壊れそうだ。

コンドームをつけて、俺はゆっくりとチンポをあてがった。

「陽菜、奥まで入れるよ」

「……っ、うん…来て…」

ぬぷっ、と膣口が広がっていく。
濃厚な粘膜の感触がチンポを包み、奥に引き込まれていった。

目の前で、陽菜の顔が崩れていく。

「んっ、あぁっ……っ!」

声を噛み殺しながら、両手でシーツを握りしめる。

膣がぬるぬると絡みついて、まるで最初から俺のを待ってたみたいな締まりだった。
ひと突きするたびに、全身が震える。

これはもう完全に、メスだ。

チンポはカッチカチになってた。

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陽菜の膣に、チンポをぬぷっ、ぬぷっと、ゆっくり押し込むたびに、熱い粘膜が絡みついてきて離してくれない。

奥まで入れると、陽菜の腰がびくんと跳ね、喉から漏れる「あぁっ…」って声が部屋に響く。シーツを握る指が白くなるほど力が入ってる。こいつのカラダ、めっちゃ欲しがってるじゃん。

「陽菜、すげえ締まるな…気持ちいいぞ」俺は低く呟きながら、腰を少し引いて、またゆっくり奥まで突き入れる。ぐちゅっ、って音がするたび、陽菜の目がトロンと濁っていく。口半開きで、吐息が熱い。コンドーム越しでも、熱と湿気がチンポに伝わってくる。やばい、このままじゃすぐイキそうになる。

「んっ、はぁ…深い、よ…」陽菜が掠れた声で言う。視線が俺の顔と、股間の接合部を行ったり来たり。見られてるってだけで、チンポがさらに硬くなる。陽菜の膣壁が、まるで生き物みたいにうねって、俺のを締め上げてくる。ゆっくり動くたび、ぬちゅ、ぐちゅっと粘っこい音が響く。愛液が多すぎて、太ももまで濡れて光ってる。

「こんなに濡らして…陽菜、エロすぎだろ」俺はわざと下品に言う。陽菜の頬が赤く染まるけど、目は俺を離さない。背徳感で燃えてるのがバレバレだ。旦那の顔が頭に浮かんだ瞬間、陽菜の膣がきゅっと締まる。「あっ…!」って声が漏れて、すぐに口を押さえる。やべえ、こいつ、旦那のこと考えながら感じてやがる。

「悪い女だな、陽菜。旦那にバレたらどうすんだ?」俺はニヤつきながら、腰の動きを少し速める。ずちゅっ、ずちゅっ、ってリズムが刻まれるたび、陽菜の胸が揺れて、乳首がピンと立ってるのが見える。「んんっ、だ、だめ…言わないで…」陽菜が喘ぎながら懇願するけど、目はもっと欲しいって訴えてる。こいつ、ほんとスリルで燃えるタイプだな。

だんだん我慢できなくなってきた。チンポが陽菜の奥を突くたび、俺の頭も真っ白になる。もっと壊してやりたい。もっとメチャクチャにしたい。「陽菜、もっと激しくしてやるよ」俺はそう言うと、腰を大きく振り始める。パンパン!って肌がぶつかる音が部屋に響く。陽菜の膣が、俺のチンポをぎゅうぎゅう締め付けて、愛液が泡立つくらい激しく混ざり合う。ぐちゅっ、ぐちゅっ、って音が止まらない。

「ひぁっ、あっ、んんっ!」陽菜の声がどんどん高くなる。シーツを握る手が震えて、太ももがピクピク痙攣し始める。こいつのカラダ、完全に俺に支配されてる。チンポで突くたび、陽菜の腰が跳ねて、俺のを奥まで飲み込もうとする。「すげえ…陽菜のマンコ、俺のチンポに吸い付いてくる…」俺は心の中で下品に叫ぶ。陽菜の顔、めっちゃエロい。目は潤んで、口から涎が垂れそうになってる。

「もっと…もっと、して…!」陽菜が喘ぎながら言う。もう理性なんか吹っ飛んでるな。よし、だったらもっと崩してやる。「体位、変えるぞ」俺はチンポを一度抜いて、陽菜の体をひっくり返す。バックだ。陽菜の尻を両手で掴んで、膝をつかせると、ぷりっとした尻が目の前に広がる。割れ目から愛液が垂れて、シーツにシミを作ってる。すげえ眺めだ。

「陽菜、このままぶち込むぞ」俺はコンドームを調整し直して、チンポを陽菜の膣口にあてがう。ぬぷっ、って一気に奥まで突き入れる。「ひゃあっ!」陽菜が叫んで、背中が反り返る。バックだと、陽菜の膣がさらに狭く感じる。チンポが根元まで飲み込まれて、熱い粘膜に締め付けられる。ぐちゅっ、ずちゅっ、って音が響く中、俺は腰をガンガン振る。パンパンパン!って尻に当たる音が、部屋にこだまする。

「やっ、あっ、深いっ…!」陽菜の声が震える。頭を振って、髪が乱れる。俺は陽菜の腰を掴んで、角度を変える。チンポを少し上向きに突き上げると、陽菜の体がガクンと崩れる。「あぁっ、そこ、だめっ…!」陽菜が叫ぶ。どうやら、いいとこ当たったらしい。俺はそこを重点的に攻める。ずんっ、ずんっ、って突くたび、陽菜の膣がきゅうっと締まる。愛液が太ももを伝って、床にまで滴ってる。

「陽菜、気持ちいいだろ? ほら、もっと声出せよ」俺は腰を振りながら言う。陽菜はシーツに顔を埋めて、「んんっ、はぁっ…!」って喘ぐ。もう完全にメスだ。俺のチンポで突かれるたび、陽菜の体が震えて、尻が波打つ。心の中で、俺は叫ぶ。「この女、俺のチンポで壊れてやがる。旦那の知らないところで、こんな淫乱になってるなんてな…」

突然、陽菜の体がガクガクッと大きく震える。「あっ、だ、だめっ…イクっ…!」声が裏返って、膣が一気に締まる。すげえ、こいつイッた。俺のチンポをぎゅうっと締め付けて、愛液がドロっと溢れてくる。陽菜の体が脱力して、ベッドに突っ伏す。でも、俺はまだ終わらない。「陽菜、まだだぞ。もう一回イケよ」俺は腰を振るのをやめず、角度を変えてさらに奥を突く。

「ひっ、んぁっ…もう、だめ…!」陽菜が弱々しく言うけど、腰は俺に合わせて動いてる。完全に快感に負けてるな。パンパン、ずちゅっ、って音が続く中、陽菜の体がまた震え始める。「あぁっ、また、来るっ…!」陽菜が叫ぶと、2回目の絶頂がくる。膣がビクビク痙攣して、俺のチンポを締め上げる。陽菜の体がガクガク震えて、シーツに爪を立てる。愛液がさらに溢れて、俺の太ももまで濡らす。

「陽菜、すげえイキっぷりだな…」俺は息を切らしながら言う。陽菜はハァハァと荒い息をつきながら、俺を見上げる。目は完全にトロンとして、顔は真っ赤だ。「…こんなの、初めて…」陽菜が小さく呟く。俺のチンポはまだカッチカチで、陽菜の膣の中で脈打ってる。そろそろ俺も限界だ。

「陽菜、俺もイクぞ…どこに出して欲しい?」俺はわざと聞く。陽菜は一瞬、目を泳がせるけど、「…どこでも、いい…」って掠れた声で言う。やべえ、この女、完全に落ちたな。俺は最後にガンガン腰を振って、チンポを陽菜の奥に叩きつける。ぐちゅっ、ずちゅっ、パンパン!って音が響く中、陽菜が3回目の絶頂を迎える。「あぁっ、また、イクっ…!」陽菜の体がビクンビクンと痙攣して、俺も一気に限界を超える。

「くそっ、陽菜…出すぞ!」俺はコンドームの中にドクドクと射精する。濃い精液が、チンポの先から溢れるように出る。陽菜の膣が締め付けて、まるで全部搾り取ろうとしてくる。射精の快感で頭が真っ白になりながら、俺は陽菜の腰を掴んだまま動けなくなる。

ハァハァと息を整えながら、陽菜を見下ろす。陽菜はベッドに突っ伏して、肩を震わせてる。髪は乱れて、背中には汗が光ってる。「…陽菜、大丈夫か?」俺は少し優しく声をかける。陽菜はゆっくり顔を上げて、「…うん、でも…こんなの、だめ、だよね…」って呟く。背徳感が、陽菜の目を潤ませる。でも、その目はまだ俺を求めてるように見えた。

「また、会うか?」

俺はニヤっと笑いながら聞く。陽菜は一瞬黙って、うなずいた。

「…うん、でも、誰にも言わないでね…」

その声に、俺のチンポがまた熱くなってきた。

最初の挿入を終えて、俺のチンポがゆっくり抜けていくとき、陽菜のあそこからは、ゴム越しの白く濁った液体がぬるっと流れてきてた。
下半身を震わせながら、肩で息をしてる陽菜の目は完全にとろんとしてる。

「……大丈夫?」

「……うん、でも……ちょっと、ふわふわする……」

一回イった女の反応としては典型的。けど、その余韻に浸ってる間も、彼女の身体は俺の方へ自然に傾いてた。

ベッドの端に腰掛けながら、軽く胸を撫でると、乳首がびくっと反応する。
すでに敏感になりきってる。

「まだ終わりじゃないよな?」

「……やっぱり……そうだよね」

一度味わってしまった快感の記憶は、簡単に女の思考を麻痺させる。
あとはもう、どれだけ深く沈ませていくかだけの話。

シャワーはせず、そのまま2ラウンド目へ。
ベッドに寝かせて、太ももを割るように手で押し広げる。
さっきまでコンドームを着けてた部分を、陽菜の目の前に持っていく。

「……また着けるの?」

その言い方が少しだけ寂しげで、そして、期待に満ちていた。
口には出さないけど、本当はもう──

中で、感じたい。

その気持ちが見えてた。

「どうする?」

「……もし、入っちゃったら……」

「それでもいいなら、外すよ」

一拍置いて、陽菜は視線を逸らしながら、
「……うん」
と呟いた。

俺はゆっくりとコンドームを外して、彼女の脚の間に膝を滑り込ませた。
膣口にぬるっと亀頭が触れた瞬間、陽菜の脚がビクッと跳ねた。

「やっぱり……ちがう……熱い……っ」

一度生で挿れただけで、反応が明らかに変わる。
ぐちゅっ、という音とともに奥まで入っていくと、膣がぎゅうっと締まりついてくる。

「んぁっ……!だめ、奥……あぁっ……」

胸を揉みながら、ゆっくりと突き上げていく。
正常位のまま、陽菜の身体を下から支えるようにして、徐々に角度を変える。

「そんな…のっ……っ、あぁぁ……!」

視線は合ってない。
口元は開きっぱなし。
喉からは、熱く、湿った吐息が漏れてる。

腰をずらすように抜き差しするたび、陽菜の身体が勝手に追いかけてくる。

最初はあれだけためらってたのに。
不倫相手との生を当たり前にしている。スケベな女だ。

「中に、欲しかったんだろ?」

「違……っ、う……あぁ、でも……っ、気持ちよすぎて……!」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、と音が濃くなってくる。
膣内はぐちゃぐちゃに濡れて、俺のを絞り上げるように締めつけてきてる。

どくどくと濃くなった精液が、限界を告げ始める。

「陽菜、もう……」

「いい、して……奥で、来て……あなたの、全部……」

その瞬間、全身の筋肉が痙攣して、膣内がギュウッと収縮した。

一気に突き上げて、どくっ、どくっ、と熱い濃厚な精が膣の奥へ流れ込んでいく。
生の中は、異様なほど吸いつく。
粘り気のある俺の濃厚な精液が、奥にべっとりと張りついてるのがわかる。

「んぁああっ、熱っ……すごい、きてる……中……いっぱい……!」

陽菜は絶頂のまま俺にしがみついてきて、腰をピクピク震わせたまま動けなくなった。
そのまま、俺の腕の中で崩れていく。

少し時間が経って、俺の胸に顔をうずめたまま、小さくつぶやく。

「わ、悪いこと、してるのに…ああ…」

耳元で、彼女の吐息が震えてた。
それでも、腕の力は緩まなかった。
離れたくない、って無意識が語ってた。

ホテルを出る前、ベッドの上で服を着ながら、陽菜は俺の方を向いた。

「また、会ってくれる?」

「もちろん」

「……嬉しい。でも、ほんとに……怖いくらい、あなたのが欲しくなるの。なんでだろ……」

それはもう、チンポ中毒ってやつだよ。

でも口には出さなかった。

それから2週間。
陽菜とは完全にセフレ関係になった。
週に1回ペースで会ってる。

出会ったカフェには、今も変わらず通ってる。
出町柳のあの小さなカフェで、偶然を装って座る席の隣に彼女がやってきて、何気ない話から、いつの間にかまたホテルへ向かう。

陽菜はもう、断らない。
むしろ、どこかで期待してる。
自分から俺の腕に絡みついて、耳元で「行きたい」って囁くことも増えた。

もちろん、もうコンドームは使ってない。

膣に挿れた瞬間、「あっ…来てくれた…」って顔する。

完全に常習化。

陽菜は、旦那が京都に戻ってくるまでのセックスレス期間を、俺のチンポで埋め続けることを選んだ。

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