【団地妻NTR】フェラ好きな保育士の子持ち人妻と自宅不倫して中出ししてきた:エロ体験談

伏見稲荷の赤い鳥居が並ぶ坂道。観光客のざわめきを背に、オレは団地の一角に向かって歩いていた。
京都の団地って、どこか時間が止まったままの空気があって好きだ。
古い自販機、干されたままの洗濯物、妙に静かな昼下がりの廊下——そんな風景に、昔の引きこもってた頃の感覚が少しだけ蘇る。

でも今は違う。
社会復帰して2年。性欲だけは抑えが効かなくなった。

オレは25歳の独身。
今は工場で夜勤しながら一人暮らししてる。昼間は暇が多いから、ちょくちょく団地妻を狙って下見してる。
昔のTwitter、いまはXで偶然見かけた京都団地妻の投稿が気になって、やり取りして、今日の昼にようやく初顔合わせってことになった。
なんだっけ、ドラマで有名になった昼顔ってやつだ。

名前は陽菜。33歳。子どもが一人いると言っていた。
職業は保育士。旦那は配送系の仕事で、朝から晩まで家にいないらしい。
オレに送ってきた写真は、地味目の服装で目線を隠してたが、柔らかそうな胸元が写ってた。

玄関前でインターホンを押すと、陽菜が小声で応じた。

「……どうぞ、上がってください」

スリッパを出してくれた手が、細くて、指先までちゃんと手入れされてる感じ。
一目見て、抱けるって思った。

リビングには子どものおもちゃが少し散らばっていたけど、片付けられた痕跡もある。
旦那以外の男を家に入れる背徳感。
その匂いが、部屋の空気にほんのり混ざっていた。

オレはソファに腰掛けて、陽菜と向き合った。
彼女は白いシャツに淡いピンクのカーディガン、ロングスカートという保育士らしい格好だったけど、座ったときに太ももがチラッと覗いた。

声をかける。

「…緊張してます?」

「少しだけ……でも、もう会っちゃったし」

「ほんとに、子どもは?」

「今は、義母の家に預けてて。……旦那には内緒です」

言葉は落ち着いてたが、視線の動きと手元のソワソワ感が全てを物語ってた。
オレの頭の中では、彼女のスカートの中がどうなってるか、すでに想像が走ってた。
実際、性欲が漏れてたんだと思う。だって、陽菜がこんなことを言った。

「……あなた、目がちょっと、怖いですね」

そう言って笑ったけど、その直後にカップを置いた手が微かに震えてた。

「ごめん、エロいこと考えてた」

「ふふ……わかります」

お互い、何のためにここにいるのかは、最初から分かってた。

「……ホテル、行きます?」

「……子ども、夕方まで預けてるから。……行けます」

言葉の途中で間があったけど、その一瞬の迷いが妙にリアルだった。

京都駅前のホテルまで車で向かった。
途中、会話はほとんどなかったけど、陽菜が助手席でスマホをいじる手の動きがやけに丁寧だったのが印象的だった。

チェックインして部屋に入ると、陽菜はすぐに浴室へ向かった。

シャワーの音を聞きながら、オレはベッドに座って股間を触ってた。
もうすでに、ありえないくらい勃っていた。

数分後、バスタオルを巻いただけの陽菜が出てきた。
髪は濡れたままで、うなじが妙に色っぽかった。

「……わたし、こういうの、初めてなんです」

「そっか。でも、やめたくなったら言ってください」

「……たぶん、やめられないです。もうここにいる時点で」

オレは立ち上がって、そっと抱き寄せた。
タオル越しに伝わる体温。肌が触れた瞬間に、彼女の身体がピクッと震えた。

キスをした。
最初は軽く、唇を触れるだけ。でもすぐに、陽菜の舌がオレの中に入ってきた。
舌と舌が絡まり合うたびに、身体が熱くなる。

タオルを外すと、豊かな胸が揺れた。
意外だった。あんなに地味な格好なのに、陽菜の身体はむっちりしてて、特にお尻が肉厚だった。

乳首はすでに硬くなっていて、オレが軽く舐めると

「んっ…!」

高くて甘い声が漏れた。
それだけで、理性が吹き飛ぶ。

「下、触っていい?」

「……うん」

ベッドに横たわらせて、太ももを開いた。
タオルの下には、真っ白な下着。その布をずらすと、すでにぐっしょり濡れていた。

指で割れ目を撫でると、びくっ…と腰が浮いた。

「やだ…恥ずかしい……」

「すごい、濡れてるよ」

「……見ないで……でも、触って……」

背徳感と快感が混ざった表情。そのギリギリの境界を突くのが好きだ。

唇を寄せて、割れ目を舐めた。
ぬるっ…と舌が滑り込むたびに、陽菜の脚がビクビク震える。

「やぁ……んっ、そこ…だめっ…!」

クリトリスを舌でねっとり転がしてやると、彼女はシーツを握りしめて喘いだ。

「舐められて、そんなに感じるの?」

「……ちがっ……感じちゃってるだけ…っ」

矛盾した言葉が、より興奮をかき立てる。

「次、俺の舐めてくれる?」

少しの間のあと、陽菜は頷いた。

パンツを下ろして露出したオレのチン○を見て、一瞬驚いた顔をした。

「……大きい……」

陽菜の手が、恐る恐る根元を包み込む。

ゆっくりと口に含まれた瞬間、全身が痺れた。

じゅる、ちゅぽっ……ぬるっ、ちゅっ、ちゅっ……

濡れた音が部屋に響くたびに、理性が削られていく。

「うまいな……すぐ出そう」

「…出して。わたし、舐めるの……好きだから」

地味な保育士人妻が、他人のモノをしゃぶって快感に浸っている。
子どもを預けてまで、こんなことをしてる。
その背徳感が、さらに興奮を加速させる。

ゴムを取り出し、装着する。

「……いい?」

「……はい」

陽菜の脚を開いて、正常位の体勢になる。
亀頭をあてがって、ぬるっと膣口に入れていく。

ずぷっ……にゅるんっ……

そのまま、腰を一度深く突き入れると、

「ああっ……っっ!」

陽菜の声が、部屋に響いた。
身体が跳ねて、目を見開いていた。

でも、まだ本番はこれからだ。

⇨ドスケベな爆乳の団地妻がパコられて絶頂した体験談

オレの腰が陽菜の奥に沈む。ぬるっとした熱が亀頭を包み込んで、まるで溶けるような感覚だ。陽菜の膣は、びしょ濡れなのにきつく締まる。ゆっくり、でも確実に奥まで押し進める。ずぷ、ずぷっ……と、粘膜が擦れる音が響く。陽菜の目が一瞬閉じ、唇が震える。

「んっ……深い、っ……!」

陽菜の声が掠れて、シーツを掴む手が白くなる。オレはまだ動かず、奥に留まってその感触を味わう。熱くて、柔らかくて、吸い付くような膣壁。亀頭が子宮口に軽く触れるたび、陽菜の腰がビクッと跳ねる。

「陽菜、めっちゃ締まるな……気持ちいいよ」

「……やだ、言わないで……でも、動いて、ね?」

彼女の声には、恥じらいと欲が混ざってる。オレはゆっくり腰を引き、亀頭が膣口近くまで戻る。ぬちゅっ……と濡れた音が漏れる。陽菜の太ももが震え、期待で目が潤む。もう一度、深く突き入れる。ずんっ! 陽菜の身体がベッドで跳ね、喉から「ああっ!」と短い叫びが飛び出す。

「すっげ、陽菜のここ、熱いな……」

オレは腰を少しずつ動かし始める。最初はゆっくり、ぬるぬると滑るように。陽菜の膣がオレの形に馴染むように、じっくり味わいながら。にゅぷっ、ずちゅっ……と、粘液が絡み合う音が部屋に響く。陽菜の胸が上下に揺れ、乳首が硬く尖ってるのが見える。

「んっ、んんっ……! そこ、いいっ……」

陽菜の声が甘く、切なげに響く。オレは少しペースを上げる。腰を前後に動かし、亀頭で膣壁を擦る。ぐちゅっ、ぐちゅっ! 音がだんだん激しくなる。陽菜の脚がオレの腰に絡みつき、もっと深く求めているみたいだ。

「陽菜、もっと激しくしてもいい?」

「……うん、して……お願い、もっと……」

その言葉でスイッチが入る。オレは陽菜の膝を掴んで大きく開かせ、腰を速く打ち付ける。パンッ、パンッ! 肉がぶつかる音が部屋に響き、陽菜の喘ぎが一気に高くなる。「あっ、あっ、だめっ、激しいっ!」 彼女の声が掠れ、目が潤んで白目を剥きそうになる。

オレのチン○が陽菜の奥を突くたび、彼女の身体がビクビク跳ねる。膣が締まり、まるで吸い込むようにオレを引き込む。心の中で思う。この人妻、旦那のチン○じゃ満足できないんだろうな。こんなに乱れて、子ども預けてまでオレとヤってるなんて、どんだけスケベなんだよ。

「陽菜、すげえエロいよ。お前、こんなになってるの、旦那知ったらどう思うかな?」

「……や、言わないで……っ! でも、気持ちいいの、止まらないっ……!」

陽菜の声に背徳感が滲む。彼女の目が一瞬、罪悪感で揺れるけど、すぐに快感に飲まれる。オレはさらに腰を加速させる。ぐちゅっ、ぱちゅっ! 陽菜の膣から愛液が溢れ、太ももを伝ってシーツを濡らす。

「よし、ちょっと変えようか」

オレは陽菜の身体を起こし、ベッドの端に座らせる。そして、彼女を後ろから抱えるようにしてバックの体勢に。陽菜のお尻が目の前に広がる。むっちりした肉が揺れ、濡れた膣口がヒクヒク動いてる。オレは亀頭を再びあてがい、一気に奥まで突き入れる。ずぶぅっ!

「ひあっ! 奥、奥まで来るっ……!」

陽菜の背中が反り、髪が乱れる。オレは彼女の腰を掴み、ガンガン突き上げる。パンッ、パンッ、パンッ! 肉がぶつかる音が連続し、陽菜の喘ぎが叫びに変わる。「あっ、だめっ、壊れるっ、んああっ!」 彼女の身体が前後に揺れ、胸が激しく弾む。

バックだと、陽菜の膣の角度が変わって、亀頭が子宮口を直撃する。オレは少し腰をずらし、角度を変えて突く。ぐりっ、ぐりっ! 陽菜の反応が一変する。「そこ、だめっ! やっ、頭おかしくなるっ!」 彼女の声が震え、膝がガクガク崩れそうになる。膣が痙攣し始め、オレのチン○をきつく締め付ける。

「陽菜、締まりすぎだろ……出そうになるじゃん」

「……出して、いいよ……中、ダメだけど……んっ、気持ちいいからっ……」

陽菜の言葉が途切れ途切れになる。オレはさらに角度を変え、子宮口を執拗に突く。ぐちゅっ、ずちゅっ! 陽菜の身体がガクンと崩れ、ベッドに突っ伏す。彼女の膣がビクビク痙攣し、最初の絶頂が来る。「あっ、だめ、イクっ、イクうっ!」 陽菜の声が部屋に響き、身体が跳ねるように震える。

オレは動きを止めず、さらに突き続ける。陽菜の膣が締まり、愛液が溢れて太ももを濡らす。彼女の喘ぎが止まらず、すぐに二度目の絶頂が来る。「やっ、また、来るっ! んああっ!」 陽菜の身体がガクガク痙攣し、シーツを握り潰す。オレも限界が近い。心の中で叫ぶ。この人妻のマン○、やばすぎる。こんなに締まって、ドロドロに濡れて、完全に俺の形になってるじゃん!

「陽菜、俺もイクぞ……!」

「んっ、いいよ、来てっ……一緒にっ……!」

オレは最後の力を振り絞り、陽菜の奥をガンガン突く。パンッ、パンッ! 陽菜の膣がまた締まり、三度目の絶頂が来る。「ひあっ、イクっ、またイクっ!」 彼女の身体が跳ね、叫び声が部屋に響く。オレも一気に解放する。ゴム越しに、ドクドクと大量の精液が流れ込む感覚。陽菜の膣が痙攣しながら、それを搾り取るように締め付ける。

「はぁ……はぁ……陽菜、すげえよ……」

「……ん、わたしも……こんなの、初めて……」

陽菜はベッドに突っ伏したまま、肩で息をする。彼女の背中が汗で光り、お尻がヒクヒク動いてる。オレはゆっくり抜き、ゴムを外す。大量の精液がゴムの中で揺れる。陽菜はまだ震えながら、ぼんやりと天井を見つめてる。

「陽菜、大丈夫?」

「……うん、でも……旦那と全然違う……こんなの、知っちゃったら……」

彼女の声は、完全に俺のチンポにハマった感じがにじんでいた。

あれから、オレと陽菜は週に一度、いつも昼間に会っていた。

ホテルの部屋で、陽菜がブラウスのボタンを外すスピードは、最初に比べて明らかに早くなった。
躊躇なんかない。
むしろ、毎回“中に出される”のを期待してる顔。

「ねぇ、今日も……入れてほしい」

ホテルに入って数分後。シャワーすら浴びず、俺の腕に抱きついてきた陽菜が、耳元で囁いた。

「ゴム、なくていい……?」

最初のとき、自分から中に欲しいなんて絶対に言えなかった女が、今じゃ開口一番にそれを望んでくる。

「今日、危険日とかじゃない?」

「……ピル、飲んでる……もう止めたくないの」

その言葉だけで、もう脳が焼かれる。
保育士の人妻が、子どもを育てながら、別の男に生で抱かれて喜んでる現実。

オレはベッドに彼女を押し倒して、スカートを捲り上げる。
下着をずらすと、すでに濡れていた。
触れた指が、ぬちゅ…と濡れて、愛液が糸を引いた。

陽菜は両脚を開いて、俺の腰を受け入れる体勢を自分から作っていた。

「……いっぱい、出して。……もっと、欲しいの」

俺のチンポを挿れた瞬間、陽菜の腰が反射的に跳ねた。

膣がきゅうきゅうと締まって、根元まで搾り取ろうとしてくる。

「あっ…んっ、だめっ…奥……当たってる…っ」

「だめじゃねぇだろ、こんなに締めてんじゃん」

ぐちゅっ、ずぽっ、ぬちゅっ……
肉のぶつかる音と水音が、ホテルの壁を叩いていた。

「んぁっ、やばっ……イくっ、イっちゃう……!」

陽菜の手が俺の背中に回って、爪を立ててきた。
全身で快感を受け止めて、俺のピストンを身体で求めている。

正常位での連続ピストン。
奥を叩き続けると、陽菜の身体がビクビクと痙攣し始めた。

「やっ…イっ…あっ、ああぁぁあああ……っ!」

脚が伸びたまま固まり、目を見開いたまま絶頂していた。
息が荒く、声が掠れてる。

「……まだ出してないよ?」

「えっ…?う、うそ……」

「出してやる。奥で、たっぷり」

さらに深く腰を突き込んで、熱くなった膣の奥に、脈打つ精液を──

どくっ、どくどくっ、びゅっ、ぴゅるるっ……

中に吐き出した。

「ふぁっ、あああっ……っ……出てる……なか……っ、んあぁぁ……っ!」

膣内がギュウゥッと締まりながら、残らず受け止めてくる。
まるで吸い込まれるような感触。
陽菜の身体はビクビク痙攣し続けて、完全に意識が飛んでいた。

何も言わずに、しばらく抱きしめたまま時間が過ぎた。

陽菜の髪は乱れて、頬には涙が伝っていた。

「……気持ちよすぎて、壊れるかと思った……」

「壊れていいよ。オレだけに抱かれてれば」

「……そうね……もう、あなたしかいらない……」

あんなに子ども第一、家庭第一を言ってた陽菜が、今は俺にすがりついてる。

その日、陽菜はホテルを出る直前に鏡を見て言った。

「……旦那にバレたら、どうしよう」

「バレたら?」

「……離婚……かも。でも……たぶん、止められない」

「なら、もうこっちの生活で生きていけばいい」

オレは冗談めかして言ったけど、陽菜は真顔で頷いた。

「……そうするかも」

それから数週間後。陽菜は『子どもと旦那の前では保育士ママ』、『昼の数時間だけ、セフレとして中出しされるメス』という
二重生活を当たり前のように送るようになっていた。

俺のLINEに送られてくるのは、保育園の制服姿で『今、空いてます』というメッセージ。
そのままタクシーでホテルへ直行。
パンツを脱がせると、もう最初から濡れていて、身体は毎回奥を求めている。

まんこにチンポを入れて、不倫相手の種を中にぶちまけられて、背徳の快感で壊れるたびに、陽菜は俺だけの女になっていく。