PTAで親しくなった人妻をラブホテルで生ハメしまくって中出ししまくった!:エロ体験談

熊本市の夜ってさ、昼間の観光客でごった返してたアーケードも、祭りが終わると妙に静かになるんだよな。街灯に照らされた路地裏は湿った風が吹いてて、焼酎の残り香とアスファルトの匂いが混じる。そういうときに限って、人間の欲望が顔を出すんだわ。

俺は20代後半、既婚でガキもいる。普通のサラリーマンで営業職。昼間は笑顔作って客先回って、夜は家に帰ったら子どもの世話。嫁とは正直冷えきってて、二人目なんて話題すら出ない。セックスなんて半年以上してねぇ。家庭の中では“父親”と“夫”って役割に押し込められてるけど、俺の中じゃまだ若い男の欲が暴れてる。

性格は外から見りゃ真面目。けど実際は卑怯なくらい狡猾だと思う。女の隙を見つけたらそこを突く。自分でもいやらしいと思うが、それで欲を満たせるなら迷わない。

きっかけはPTAだ。ガキの通う小学校で役員決めがあって、そこで隣に座ってたのが「真理恵」って女。34歳で子どもは二人。保育士のパートやってるらしい。見た目はスレンダーで、尻がやたら目立つ。桃みたいに丸くて上がってる尻。胸は普通サイズなのに、あの尻と細い腰のラインのギャップがえげつない。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

最初は子どもの行事の話だけしてたんだが、飲み会で隣になって、旦那の愚痴を聞いた。
「最近あの人、帰り遅いんですよね。休みの日も家にいないし」
「ふーん…それ寂しいだろ」
「…まぁ、正直ね」

そのとき、セックスを欲しがっている雰囲気をビンビンに感じた。

数日後、PTAの集まりのあと「書類整理手伝うよ」って口実で一緒に残った。学校の図書室。薄暗い蛍光灯の下で二人きり。
「こういうの、旦那さんは手伝ってくれないの?」
「ううん、全然。…あの人、家庭のこと何もしないから」
「俺だったらほっとかないな」
「またそうやって…」

笑ってたけど、その目は潤んでた。

俺は机越しに近づいて、声潜めて言った。
「真理恵さん、…抱きたい」
「な、何言ってんの…」
「ほんとだよ。旦那じゃなくて、俺が欲しい」
「…だめ。子どももいるのに…」

そう言いながらも、身体は逃げなかった。肩に触れた手を振り払わず、逆に小さく震えてた。

そのまま腕引いて図書室の奥の暗がりに押し込んだ。唇重ねると、最初は硬直してたけど、すぐに舌を絡め返してきた。
「んっ…だめ…」
「嘘つくな、もう濡れてんだろ」

スカートの上から尻を鷲掴みにすると、びくっと跳ねる。細い腰に回した手で体を自分に引き寄せると、柔らかい尻が俺の股間に当たって勃起が突き上げた。

「やめ…ほんとにバレたら…」
「バレねぇよ。声押し殺せばいい」

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指をスカートの中に滑り込ませると、ショーツの奥がすでにじんわり濡れてた。ぐちゅっと音を立ててなぞると、真理恵は本棚に手をついて耐えてた。

「あっ…あぁ…だめぇ…!」
「だめじゃねぇだろ、ほら、音立ってんぞ」

俺の中で理性が飛んだ。旦那に抱かれてない尻を、ここで俺が独占してる背徳感。シーツもない固い床に押し倒して、スカート捲り上げてパンツずらす。入口に亀頭押し当てた瞬間、愛液がドプッと溢れてズブズブ飲み込まれた。

「ひぁっ…!入って…きちゃ…!」
「旦那より気持ちいいか?」
「そんなこと…言わないでぇ…でも…!」

ぐちゅぐちゅといやらしい音が静かな図書室に響く。
やってはいけないことに興奮が高まっていった。

図書室で軽く味見してから数日後、俺と真理恵は完全に“連絡取り合う仲”になってた。PTAのLINEグループから個別で抜け出して、夜にメッセ送り合う。最初は子どもの話とか学校行事のことだったのが、そのうち「旦那が帰ってこない」「今日も独りで寝る」って愚痴が増えてきたのさ。
この女、もう俺に抱かれたがってると思ったぜ。

んで、その週末。PTA資料の確認って口実で夜に会うことになった。熊本駅前のカフェで軽くコーヒー飲んで、すぐに「もう少し話したい」って誘ったら、拒まれなかった。二人で歩いて下通のホテル街へ。真理恵の顔は不安そうだったけど、足は止まらなかった。

部屋入ってソファに座ると、彼女はバッグをぎゅっと握りしめてた。
「ほんとに…いいのかな」
「何が?」
「だって…子どももいるのに…」
「いいんだよ。お前が女に戻る時間くらい、誰にも文句言わせねぇ」

そう言って抱き寄せて唇を重ねたら、すぐに舌を絡め返してきた。図書室のときより反応が速い。もう覚悟決めてんだ。

俺はそのまま浴室に連れ込んだ。シャワーの音と一緒に、彼女の小さな声が響く。
「んっ…そんなに洗わなくても…」
「綺麗にしたほうが気持ちいいだろ」
泡立てたスポンジで背中から尻まで撫で回すと、桃尻がプルプル震えてる。割れ目に指を滑らせたら、もう濡れててぐちゅっと音した。
「ひゃっ…そこは…!」
「俺に洗わせろ。旦那にはしてもらってねぇだろ」
「っ…うん…」

浴室から出ると、体が火照ってた。タオルで軽く拭いただけでベッドに押し倒す。細い腰に指をかけて、下着を引き下ろすと、スレンダーなラインに桃尻が映える。まじで抱き心地最高そうな体。

乳首舐めながら、指を膣に突っ込む。
「んあっ…やだぁ…そんな…!」
「ほら、音聞けよ。ぐちゅぐちゅ言ってんだろ」
「ちが…これは…!」
「旦那に放置されてた女が、指だけでビチャビチャになってんだよ」

ぐちゅぐちゅ掻き回すと、腰が勝手に浮いてシーツに愛液がビチャビチャ広がる。もう限界でチンポを押し当てると、入口からドプッと溢れてずぶずぶ飲み込まれてった。
「ひぃっ…入って…きちゃう…!」
「まだ半分だ。ほら、奥まで突っ込むぞ」
「だめぇ…あぁぁぁ!」

一気に根元まで突き込んで、正常位で腰をガンガン打ちつけた。パンパンと肉がぶつかる音に混ざって、ぐちゅぐちゅ水音が部屋中響く。
「んあぁっ!奥!奥当たってるぅ!」
「旦那に届かねぇとこ、俺が突いてやってんだ」
「そんなのっ…言わないでぇ…でも気持ちいいのぉ!」

汗と涎で顔ぐちゃぐちゃにしながら喘ぐ真理恵。童顔気味の顔が完全にメスの顔に変わってた。

しばらく突き壊したあと、体位変えた。バック。四つん這いにさせて尻を突き出させる。
「こんなの…恥ずかしい…!」
「俺にだけ見せろ。旦那には絶対できねぇだろ」
「…うん…」

桃尻を両手で開いて一気にズブリと突き込む。
「ひあぁっ!奥ぅっ!」
パンパン叩きつけるたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャ音が止まらない。尻を開いたまま、愛液が垂れて太もも伝ってベッドを濡らす。
「ほら見ろ、自分で尻広げて、他人のチンポでドプドプ鳴らしてんぞ」
「やだっ…そんなこと言わないでぇ…でも…止められないのぉ!」

腰を振るリズムが速くなって、膣奥がギュッと締まって痙攣。潮吹きみたいに愛液が飛び散って、シーツが一瞬でビチャビチャに濡れた。
「んああああぁぁっ!いっちゃうぅぅ!」
「イケよ。旦那以外のチンポで壊されながらイケ!」
「んんんっ!だめぇ…いくぅぅ!」

絶頂で全身ガクガク震える真理恵を腰掴んだまま、奥まで突き壊した。

息荒くしてベッドに突っ伏す真理恵の耳元で囁く。
「次は中に出してやろうか」
「だ、だめ…ほんとに…」

「欲しいなら素直に言え」
「……欲しいの…あなたの…奥に欲しい…」

完全に理性崩壊。人妻が完全にザコメスに堕ちた瞬間に背筋がゾクゾクとした。

バックで突き壊してる途中から、真理恵の腰は勝手に震えながら俺にすり寄ってきてた。シーツはぐちゅぐちゅに濡れきって、ビチャビチャ水音が部屋中に響く。

「んあぁっ!やだぁ!奥ぅ!そこ擦られたらぁ!」
「いいんだろ?お前の体が勝手に求めてんだよ」
「ちがっ…でも…止まらないのぉ!」

膣奥にゴリゴリ当てるたび、背中が弓なりに反って絶頂。真理恵は顔を歪めてシーツに噛みつきながら、声を殺せずに洩らしてた。

「旦那にこんな声出したことあんのか?」
「な、ないっ…!こんなの初めてぇ!」
「だろ。お前はもう俺でしかイケねぇ体になってんだよ」
「んんっ!ほんとに…!私もう…あなたのじゃなきゃ無理ぃ!」

腰をグイっと押し込んで、奥に亀頭を押し当てる。限界で一気に中でぶちまけた。
「うあっ…出すぞ!」
「んあああああっ!!あったかいのぉ!中に出されてるぅ!」

ビュルビュルと精子を吐き出すたび、真理恵の膣がギュウギュウ締まって、さらに溢れた愛液と混ざってドプドプ音を立てる。

全身震わせながら絶頂した彼女は、腰を落としたまま俺にしがみついて離れない。
「…もう、だめ。こんな気持ちよさ、知らなかった…」
「旦那じゃ無理だろ」
「うん…無理。私もう、あなたのじゃないと…」

そのままベッドに崩れ落ちて、息切らしながら笑ってる真理恵。目は完全にとろんとして、まともに焦点合ってなかった。

俺は枕元に置いてたスマホを取って、録画の赤ランプを見せつけた。
「な…なに、それ…」
「撮ってたんだよ。最初から」
「やだ…消して…」
「無理だ。これはお前がどんだけ俺に狂ってるかの証拠だ」
「……そんなの…」

震えてたはずの真理恵の瞳が、次の瞬間うっとりした色に変わった。
「でも…いいかも…」
「ん?」
「だって、また見れるでしょ。あなたに抱かれて、私がこんな顔してるとこ…」
「自分で見たいのか?」
「…見たい。何度も…思い出して、またあなたに抱かれたくなる…」

完全に依存してる。録画を弱みにされるどころか、自分から求めてんだ。

ホテルを出たとき、熊本の夜風は少し冷たかった。真理恵は歩きながら、まだ脚を震わせてた。
「…また会ってくれるよね」
「当たり前だ。次も全部撮ってやる」
「ふふっ…嬉しい。だって…また、あの気持ちになれるから」

こうしてPTAで出会った人妻は、俺の快楽に完全依存する女に変わった。

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