富山駅前の夜は、東京みたいな派手さはねえけど、妙に濃い空気が漂ってる。地方都市特有のネオン、飲み屋がぎゅっと固まってるあの路地裏。雨で濡れたアスファルトに、看板の光が反射してギラギラ光って、まるで昼間かって思うくらいだ。
俺は20代後半の既婚者。仕事は金融系の営業。昼はスーツ姿で頭下げて、夜は接待やら飲み歩き。嫁とは形だけの夫婦生活で、もう半年はまともに抱いてない。だから性欲は全部外で発散してる。俺の性格?一言で言えば「慣れ」。人妻を相手にした経験があるから、どう口説けば堕ちるか、もう体が覚えてる。背徳感に震えてる人妻ほど、落とすのは簡単だ。
その夜、同僚に連れられて入ったスナックで、俺は詩織に出会った。
31歳の子なし。スナックのキャストって聞いてたけど、見た瞬間に普通の水商売女とは違うって思った。黒のタイトワンピースにヒール。肩までの茶髪がしっとりしてて、笑うと妙にあどけない。だけど胸のふくらみは明らかにEかFはある。腰回りは柔らかそうで、少しむちっとした尻のラインがえぐい。
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テーブルで横に座って、笑顔で「お疲れさま」ってウイスキーを注いでくる。手がわざと触れてくる距離感。会話は軽いけど、すぐにわかった。こいつ、旦那から愛されてない。心のどこかで隙を抱えたまま、このカウンターに立ってる女だ。
二人でカラオケの個室に移ったのは、閉店間際だった。スタッフももう上がって、俺と詩織だけ。流れは自然。肩に頭を預けてきて、甘えた声で「ねぇ、もう少し一緒に飲んでたいな」なんて言う。積極的にベタベタしてくるタイプなのは明らかだった。
キスしたら、すぐにとろけた。唇が重なると同時に、胸を押し付けてきて、俺の腕を絡める。舌を絡めた瞬間、腰がわずかに動いてる。セックスに飢えてるのが一瞬で分かった。
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そのままラブホへ。富山市内の古びたホテル街。派手さはないけど、安っぽいシャンデリアの光が妙に淫靡だった。
部屋に入ると、詩織はバスルームに向かった。
「シャワー浴びてくるね」
その背中を見ながら、俺は心の中で思った。――この女、今日で沼に沈む。
シャワーの音が止まり、タオルで髪を拭きながら出てきた詩織は、すでに目が潤んでいた。ワンピースを脱いで下着姿のまま、俺の横に座ってきた。
「緊張する…でも、したい」
その一言で、スイッチが完全に入った。
キスしながらベッドに倒し、ブラを外したら丸い胸が揺れ落ちた。乳首はすでに硬い。俺は舌で転がしてジュルッと音を立てる。詩織はシーツを握りしめて小さく震えてた。
「んっ…だめぇ…でも…もっと…」
下着を脱がして股を開かせた。シャワー上がりで綺麗にしてるはずなのに、もうじっとり濡れてた。舌で割れ目を舐め上げると、腰がビクンと跳ねる。
「ひぁっ…そこ…やぁ…!」
クリを舌で突いた瞬間、詩織の両手が俺の頭を押さえつけた。自分から腰をくねらせて舐めさせる。積極的に快感を求める姿にゾクゾクした。
舌と指で同時に攻めると、ジュプジュプと水音が大きくなる。シーツに透明な汁が染みて広がった。
「もう…だめぇ…イっちゃうぅ…!」
「まだイかせねぇ」
指を抜いて唇を重ねる。詩織は荒い呼吸のまま俺にしがみついてきた。
まだ挿れてないのに、もう身体は爆発寸前。背徳感で震えているくせに、発情したメスの匂いをぷんぷんまきちらして、まんこはチンポを欲しがってるんだな、これが。
詩織の体はシャワー上がりの石鹸の匂いがまだ残ってたのに、ベッドに押し倒した瞬間にはすっかりメスの匂いが強く漂ってた。キスを繰り返しながら、俺の竿を割れ目に押し当てる。ぬるっと滑る感触。準備なんていらなかった。
腰を押し込んで一気に突き入れる。
「んあぁっ…!ちょっと…待って…!」
言葉とは裏腹に、膣はぎゅっと締めて俺を受け入れてる。狭いけど柔らかくて、奥に進むたびに熱が増す。
「奥まで入ったぞ」
「だめぇ…旦那以外なんて…でも…すごい…」
パンパンと腰を叩きつける音と、ぐちゅぐちゅ水音が部屋に響く。胸は上下に揺れ、乳首は擦れるたびに赤く尖っていく。詩織の目は潤み、涙とも汗ともつかない雫が頬を伝った。
「やめ…たい…のに…体が…!」
「嘘つけ。もう腰振ってんだろ」
「違うの…でも…あぁぁ…!」
荒々しく突き込むたびに、シーツにビチャビチャと汁が落ちて染みを広げていく。俺は腰を止めず、乳を鷲掴みにして乳首を指で捻った。
「やぁぁ!だめぇ!それっ…!」
「お、すげぇいやらしい顔になってるぞ」
「っ…やだ…でも…気持ちよすぎるのぉ!」
ポルチオを亀頭で押し上げるたびに、詩織の全身が震えた。
「そこっ…そこだめっ…!イくっ、イっちゃうぅ!」
「勝手にイけ」
「んんんっ!!あぁぁぁぁ!」
膣がギュッと締まって、俺を搾り取るように震え続ける。愛液がドプドプ溢れてシーツに染み込む。絶頂に崩れ落ちながらも、腕は俺の背中に回して離さない。
一挙に射精感が込み上げて、ドプッ、ビュルッと濃厚な精子を奥へ吐き出した。中出しの気持ちよさは格別だ。
「ひぁぁぁぁぁ!あっついのっ…中にっ…!」
詩織は涙を流しながら絶頂に重ねて、膣で俺を締め上げた。精液が子宮を満たすたびに、ぐちゅぐちゅ音が大きくなる。
射精が終わったばかりなのに、俺の竿はまだ硬さを失ってない。むしろ中で締め付けられて、さらに熱を帯びてた。
「ま…まだ硬いの…?」
「当たり前だ。二発目いくぞ」
「む、無理っ…もう体が…!」
答えを待たずに腰を再び動かす。
「んぎぃっ!あっ…だめぇぇ!」
精液で濡れた膣を再び突き進むと、ぬるぬるした感触と同時に子宮口を突き上げる感触がダイレクトに伝わる。
詩織は仰向けのまま必死にシーツを掴んで、脚を絡めてきた。抵抗じゃない。もっと深く欲しがってる脚の力だった。
二発目のピストンはさらに激しく、肉がぶつかる音がドスンドスンと部屋に響く。乳が乱暴に揺れて、汗で濡れた肌が光ってる。詩織の顔はもう羞恥も理性も消えて、口を開けて涎垂らしながら喘ぎ声を上げてた。
「旦那のこと思い出してみろ」
「む、無理…頭真っ白で…あなたしか…!」
「そうだ、俺のもんだ」
「…っ!私…もう…あなたのじゃなきゃ…だめぇ!」
その言葉で俺の支配欲は爆発した。
「また奥でイかせてやる」
「ひぁぁぁぁっ!そこっ!そこぉぉ!」
二度目の絶頂に合わせて、俺も再び限界を迎える。
「中で受け止めろ」
「だめっ…でも…欲しいのぉぉ!」
ドプドプッと二発目を叩き込む。精液が溢れて太ももを伝い、シーツに滴り落ちていく。詩織は全身を仰け反らせて、潮混じりの液をビシャッと飛ばした。
「やだぁぁ!止まらない!イきすぎて…壊れちゃうぅ!」
「いいんだよ、壊れろ。俺なしじゃ生きられなくしてやる」
「っ…ほんとに…そうなっちゃう…!」
二発目を吐き出しながらも腰を止めない。詩織は痙攣しながら俺にしがみつき、背中に爪を立てた。
汗と精液と愛液でシーツは完全にぐちゃぐちゃ。詩織は肩で荒く息をして、俺の胸に顔を埋めて、両手で俺の背中をかき抱いてきた。
