もしも非モテの俺でもスナックの美人な人妻をチンポでガチイキさせたら

長崎の思案橋あたりのスナックでのこと。正直、俺みたいな非モテが行く場所じゃなかったけど、会社の同僚に無理やり連れていかれた。ガヤガヤした居酒屋とかはまだしも、スナックってやつは場違い感すごい。俺は基本、女と目も合わせられないようなタイプ。20代半ばで独身。営業の仕事やってるけど、数字も伸びず、上司に怒鳴られる毎日。学生の頃も全然モテたことなくて、いまも彼女なんてできる気しない。

でも、そのスナックで「茜」って女に出会った。32歳で、子どもが一人いるって聞いた。旦那は港湾関係で夜勤多いらしい。体型は中肉中背だが、かなりの美人。化粧は派手じゃないけど、笑ったときの目尻のシワが妙に色っぽく見えて、それだけでドキッとした。

俺は最初、カラオケ歌ってるふりして酒飲んで時間潰してたんだけど、茜が横に座って水割り作ってくれたときに話しかけられた。

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「彼女いないの?」
「いないです」
「なんで?普通に優しそうなのに」
「いや、そんなことないですよ」

こういう会話に慣れてなくて、声も裏返ってたと思う。けど茜はニコニコして「かわいいね」なんて言うもんだから、それだけで顔真っ赤になった。

それから何度かひとりでスナック行くようになった。同僚とは行かずに。俺みたいなやつが常連になっていいのか不安だったけど、茜は毎回普通に迎えてくれて、くだらない話もちゃんと聞いてくれた。子どもの話とか旦那の愚痴もよくしてた。
「うちの人、帰ってきてもスマホばっかりなの」
「そうなんですか」
「私なんか、女として見られてないのかもね」

俺は何も言えなかった。ただ心の中では、旦那が放置してる女を俺が抱けたらって、そんな妄想が止まらなかった。

ある日、閉店間際に「少し飲み直さない?」って誘われた。長崎駅前の小さい居酒屋に二人で行って、そこで茜がぽつりと言った。
「…ねぇ、ホテル行かない?」

頭が真っ白になった。俺なんかが人妻とホテル?冗談だと思ったけど、茜は真剣な顔してた。気づいたら一緒に歩いてラブホ街に向かってた。港のネオンが川に映って揺れてた。

部屋に入っても、どうしたらいいか分からなかった。ソファに座ったまま固まってたら、茜の方から近づいてきて、唇にキスされた。
「緊張してる?」
「はい…」
「大丈夫。私もドキドキしてる」

その声で完全にスイッチ入った。ぎこちなく抱きしめたら、茜の体は柔らかくて、普通の体型なのに妙に女を感じた。ブラウスのボタン外したら、普通の下着から乳がはみ出しそうで、思わず手を突っ込んだ。
「ん…だめ、でも気持ちいい…」

下半身はもうガチガチで、パンツの上からでも濡れてるの分かるくらい。正直、こんなに女の体って反応するのかって驚いた。

そのままベッドに押し倒してパンツをずらすと、もうぐちゅぐちゅに濡れてた。指を入れると、ニュルンって奥まで入っていって、ビチャビチャ音立てて動かすたびに愛液が垂れてきた。
「やだ…ほんとに指だけで…」
「すごい、めっちゃ濡れてる…」
「あなたの指だから…」

俺は慌ててパンツ脱いで、先端をあてがった。ズブズブって一気に入った瞬間、茜が声上げた。

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「あぁっ!入ってる…!だめ…でも気持ちいいっ!」

非モテ人生の俺には信じられない光景。こんな美人な人妻が、俺のチンポで腰くねらせてる。頭の中で「旦那が放置してるから俺に堕ちた」って考えたら、背徳感で余計に興奮した。

何度も突き上げてたら、茜は自分から腰動かし始めた。
「だめぇ…止まんない…もっと欲しい…」
「そんなに気持ちいいの?」
「うんっ…旦那よりもずっと…!」

俺は心の中で叫んだ。もう完全に堕ちてる。俺のチンポで。

その夜、何度も突き続けて、茜は何度もイってた。汗と涙と涎で顔ぐちゃぐちゃにして、それでも「もっと」って腰を振り続けた。

俺なんかが、こんな背徳を手に入れるなんて。あり得ねぇ。だけど現実だった。

あの夜からしばらくして、俺はまた長崎の思案橋のスナックに顔を出した。正直、怖かった。人妻とあんなことして、その後どう接していいかなんて分からなかったから。俺はモテたことないし、女の扱いに慣れてない。普通ならここで切れる関係なんだろうなって思ってた。

でも、茜は普通に迎えてくれた。笑って水割り作ってくれて、何事もなかったように「この前は楽しかったね」って。俺はその一言で胸がドクンって跳ねて、逆に声が出なかった。

それからはもう、彼女のほうから距離を詰めてきた。カウンターで隣に座るとき、わざと太ももを触れさせてきたり、耳元で「今夜も飲み直す?」なんて囁いたり。スナックって場所のせいか、周りの客には気づかれにくいんだけど、俺だけがその挑発を受けて心臓バクバクになってた。

何度かそういう夜を重ねて、とうとう茜のほうから「行こっか」って言ってきた。思案橋から少し離れたホテル街。人通りは少ないけど、ネオンが灯ってる。俺は隣を歩きながら、頭の中で「本当にいいのか?」って何度も繰り返してた。旦那がいる女と、またセックスするなんて。

部屋に入るなり茜は振り返って俺に抱きついてきた。
「もう待てない」
そのままキスされて、舌を絡められて、俺は一気に理性吹っ飛んだ。

服を脱がせると、普通体型のはずなのに、下着姿はやけにエロく見えた。お腹に少し肉がついてるのも、柔らかさを想像させて逆に興奮する。乳も大きくはないけど、ブラ越しに乳首が立ってるのが分かった。俺はそこに顔埋めて舌で舐め回した。
「んっ…やだぁ…そんなに舐めちゃ…」
「でも感じてるだろ」
「んんっ…気持ちいいの…」

ベッドに押し倒してパンツを脱がせた瞬間、もう濡れすぎててツヤツヤ光ってた。指で広げると、ぐちゅっと音が鳴る。
「もう濡れてんじゃん…」
「あなたのこと考えてたから…」
「嘘…」
「ほんと。夫とじゃこうならない…」

その言葉で頭がグラッとした。旦那が抱いてない女を俺が濡らしてる。この背徳感が脳に焼きついた。

チンポを押し当てて、ゆっくり沈める。
「ひぁっ!ああぁ…また…奥まで…!」
一気に突き込んだら、膣がギュッと絡みついて離さない。俺は腰を止められなくて、何度も突き上げた。ビチャビチャと汁の音が部屋に響いて、茜は髪を振り乱して叫んでた。
「あっ…だめっ…!またすぐイっちゃうぅ!」
「いいよ、イけ。何回でもイけ」
「んんんっ!だめぇぇ!イくっ…イくううっ!」

膣が痙攣して、俺のチンポを吸い込むように締め付けた。ひとつ絶頂したあとも腰が止まらなくて、自分から動いてきた。
「もっと…!もっと欲しいの…!」
「自分で動いてるじゃん…」
「だって止められないの…!奥擦られると頭真っ白になっちゃう…!」

俺は正常位から体位を変えて、横向きに抱きしめる形で突いた。抱きしめながら腰を入れると、茜は耳元で甘い声を漏らしながら腰を合わせてきた。
「あっ…んんっ…だめぇ…!こんな抱かれ方…旦那としたことない…!」
「じゃあ俺の抱き方、覚えとけよ」
「うんっ…うん…忘れられない…!」

汗と唾液でぐちゃぐちゃになりながら、何度も絶頂してた。イっても膣が俺を離さない。腰を浮かせて自分から擦りつけてきて、シーツがぐちょぐちょに濡れていく。

「もう…中に…欲しいの…」
「は?」
「だめなの分かってるけど…旦那よりあなたのが欲しい…中に出して…」

その言葉で背筋が震えた。人妻が自分から旦那以外の種を求めてる。非モテの俺が、そんな状況を手にしてる。信じられないけど、現実だった。

「いいのか?」
「いいの…もう止まらないの…あなたの中身、全部欲しい…」

俺は限界で、奥に突き込んだまま射精した。ドプッ、ビュルッと熱い精子を流し込む。茜は絶叫しながら再び絶頂して、膣が俺を絞り上げてきた。
「んああああっ!熱いの…奥までぇ…!出されてるの分かるぅ!」

精子が混ざってシーツに垂れて、ビチャビチャ音が止まらなかった。

俺はそのまま抱きしめて耳元で囁いた。
「旦那のこと忘れてるだろ」
「…うん。忘れちゃってる。今はあなただけ…」

完全に堕ちた女の声だった。

あの夜から、茜はもう完全に変わってた。スナックで会うたびに、前は控えめに微笑むだけだったのが、今じゃ目が合った瞬間に挑発するみたいに笑ってくる。カウンターで俺の隣に座ると、わざと太ももを押しつけてきて、氷を入れるときも胸を寄せて当ててくる。周りの客は気づいてないけど、俺には分かる。完全に狙ってやってる。

ある日なんかは耳元で、「今夜、あの人、帰ってこないの」って囁かれた。
もうそれだけで心臓バクバクで、グラス持つ手が震えてた。非モテの俺が、人妻にこんなふうに誘われるなんて想像もしてなかった。

閉店後、二人で外に出ると、茜が自然に俺の腕に抱きついてきた。思案橋のネオンが川面に映って、観光客もまばらな夜道。
「ね、行こ?」
その一言で頭真っ白になって、気づいたら彼女の手を引いて歩いてた。

部屋に入った瞬間、茜はもう俺のシャツに手をかけて脱がし始めた。
「早く抱いて…我慢できない…」
いつもの普通体型の主婦に見える姿じゃなかった。完全に欲に飢えた女。俺なんかにしがみついて、口移しで舌絡めてくる。

ベッドに押し倒して突き入れると、もう最初からビチャビチャに濡れてて、ズブッと根元まで入った。
「んああぁっ!最初から奥までぇ!だめぇ!」
腰を突き上げると、シーツにぐちゅぐちゅ水音が広がる。茜は腰を自分から揺らしてきて、息も絶え絶えになりながら叫んでた。
「また…イっちゃう…!イくの止まんないのぉ!」
「イけ、何回でもイけ」
「やだぁ…でも気持ちよすぎるぅ!」

もう旦那のことなんか頭にない。目の前で、人妻が俺の腰にしがみついて、中イキ繰り返してる。

俺がピストン止めても、茜は自分で腰振り続けた。
「止めないで…もっと擦って…奥まで突いて…」
「自分で動いてんじゃん」
「だって…もう離れられないの…あなたじゃなきゃダメ…!」

その言葉で完全に俺の中の支配欲が弾けた。
「よし、中に出してやる」
「…っ!…お願い…出して…!中に欲しいの!」

奥に押し当てて、我慢できずにドプドプと吐き出した。
「んあああああっ!!出てるぅ!奥いっぱい熱いのぉ!」
膣が痙攣して精子を絞り取るみたいに締め付けてきて、茜は涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら絶頂してた。

出し終わっても膣は俺を放さず、茜はまだ腰を振りながら呟いた。
「もっと欲しい…次も中にちょうだい…」
「欲張りだな」
「ううん…もうあの人じゃ満足できないの。あなただけ…あなたのが欲しいの…」

完全に旦那を裏切って、俺専用のメスになってた。

そのあとシャワー浴びて出るとき、茜が笑って言った。
「次は、子どもできちゃうくらい…いっぱい中に出してね」

俺は、托卵を匂わせるその言葉に、背筋がゾクッとした。

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