岐阜駅前って、夜になるとやたらネオンが浮いてる。居酒屋の提灯と、風俗街のピンク色の看板がごちゃごちゃ並んでて、地方都市なのに妙に生臭い。柳ヶ瀬あたりに入ると、ソープの呼び込みが普通に声かけてきて「この街、全然隠さねぇな」って感じ。
俺は20代後半、既婚。仕事は営業。昼は取引先でペコペコ頭下げて、夜は帰っても嫁と会話はほぼなし。結婚3年目でレス。正直、性欲が爆発してて、どこにぶつけるか迷ってた。普段は外では無口で「真面目そう」って言われるタイプ。でも内心は違う。女を抱くときは荒々しく、相手を振り回すみたいなセックスじゃないと満たされない。
だからこの夜も、ふらっと柳ヶ瀬のソープに入った。ネットで「人妻系が多い」って書かれてたからだ。NTR願望が強い俺には、そういうシチュがたまらなかった。
部屋に案内されて待ってると、現れたのが「莉緒」と名乗る女。28歳、人妻。子どもはいない。普段は主婦だけど、旦那に内緒でここに出てるらしい。黒髪のセミロング、ちょいむちの肉感ボディで、胸はE〜Fくらい。スタイルは派手じゃないけど、清楚感が逆にそそった。
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「今日はよろしくお願いします」って、プロっぽい笑顔。浴衣みたいなガウンを纏って、声のトーンも“接客モード”そのもの。俺はベッドに座ったまま観察してた。――この女、仕事と割り切ってるフリしてるけど、どうせ簡単に崩れる。
シャワー室に連れていかれて、泡立てたスポンジで体を洗ってくれる。手慣れた動き。俺はその手首を掴んで、逆に乳を鷲掴みにしてみた。
「んっ…だめですよ、まだ洗ってるだけですから」
「客に抱かれて声震わせんな」
「……」
視線を逸らしたまま、呼吸が荒くなってる。仕事だから、って建前の壁が最初から揺らいでるのが見えた。
ベッドに戻ってからのプレイも、最初は営業的な流れ。キスも浅い。だが俺が舌をねじ込むと、すぐに絡め返してきて唾液が糸引いた。胸を揉みながら股間に手を滑らせると、ショーツ越しにぐちゅっと音がした。
「おい、濡れてんじゃねぇか」
「……仕方ないです。そういう体だから」
「旦那には抱かれてねぇんだろ」
「……」
答えないまま、俺の顔を見れなくなった。図星なんだろ。
下着を脱がせて、中指を一気に差し込む。ニュルンと奥まで入って、ジュプッといやらしい音が響いた。
「ひゃっ…!」
「ほら、膣が歓迎してるぞ」
「……声、出ちゃう…」
俺はもう我慢できずにチンポを突き込んだ。根元まで一気に。
「っ…あぁぁ…いきなり…」
「黙れ」
ズブズブ突き込むたびに、ぐちゅぐちゅ音が広がる。膣が柔らかく絡みついて、シーツに汗が落ちてった。莉緒は最初こそ必死に耐えてたが、途中から腰を合わせてきてた。
「旦那より気持ちいいんだろ」
「……」
「言えよ」
「……うん」
小さく頷いたとき、完全に客と嬢の関係が壊れたのが分かった。
俺の頭の中ではもう次の段階が浮かんでた。――ソープの中なら、まだ「仕事だから」で言い訳できる。でも店外に引っ張り出したら、それはただの人妻が旦那裏切ってるだけになる。そこで堕とすのが本番だ。
ソープで散々突きまくったあと、莉緒はシーツにぐったりしてた。まだ息も荒く、汗に濡れた髪が頬に貼りついてる。普通の嬢なら「ありがとうございました」で終わるとこだろうけど、俺はそれじゃ足りなかった。ソープの中で抱くのは所詮「仕事」の延長。俺が欲しいのは、旦那を裏切って“女”として崩れる姿だった。
「このあと、外出られる?」
「えっ…だめです、お店にバレたら…」
「平気だろ。岐阜駅前で軽く飲むだけだ」
「……」
返事はなかった。けど、視線を逸らして唇を噛むその仕草で、答えは分かってた。
シャワー浴び直して店を出る。柳ヶ瀬のアーケードを抜けると、夜は人通りも少ない。酔っ払いがまばらに歩いてるだけ。俺と莉緒は肩が触れ合う距離で並んで歩いた。――ソープの嬢じゃなく、人妻を連れ出してる実感がゾクゾクと湧いてきた。
駅前の居酒屋に入り、ビールを二杯。旦那のことを聞き出すと、やっぱり夫婦生活は冷えきってるらしい。
「毎晩帰りは遅いし、家にいてもスマホばかり。もう女として見られてない気がする」
「だからソープで?」
「……生活費のためもあるけど…それだけじゃなくて」
「抱かれたいんだろ」
莉緒は小さく頷いた。その顔は、完全に“妻”の仮面が剥がれていた。
店を出てタクシーに乗り、長良川のほうへ向かった。川沿いは観光客も昼間しか来ない。夜は静かで暗い。遠くに岐阜城がライトアップされて浮かんでいた。川のせせらぎと虫の声が混じり、都会とは違う夜の匂い。
河川敷に降りると、莉緒は落ち着かない様子で周りを見渡した。
「…ここ、人に見られたら…」
「奥に林がある。あそこなら誰も来ねぇ」
草を掻き分けて林の中に入る。外灯の明かりが届かず、木々に囲まれて真っ暗だった。足元の土は少し湿っていて、葉の擦れる音がやけに響く。ここなら絶対に人目はない。けど声は夜気に乗って広がる――その緊張感が逆にたまらなかった。
俺は莉緒を木の幹に押し付けて、胸を鷲掴みにした。
「やっ…外はほんとに無理…」
「誰も見てねぇ。旦那にもバレねぇ」
「だって…旦那に悪い…」
「もう十分裏切ってんだろ」
胸元を引き裂くと、白い乳房が月明かりに浮かび上がる。乳首は最初から硬く尖っていた。俺はむしゃぶりつきながら、もう片方の手で股間をまさぐる。ぐちゅっ、といやらしい音。パンティの中はすでにビチャビチャだった。
「嘘だろ、外なのにもう濡れてんじゃねぇか」
「ちがっ…これ…」
「旦那じゃ濡れなかった癖に、俺にはこんなか」
指を突っ込むと、ニュルッと奥まで簡単に入った。林の静けさの中で、ぐちゅぐちゅと掻き混ぜる音が響く。莉緒は木にしがみつきながら腰を震わせてた。
我慢できずにチンポを取り出して、パンティを横にずらして一気に突き込む。ズブブッと根元まで。
「ひゃぁっ!ほんとに挿っちゃったぁ…!」
「仕事じゃねぇぞ。これはお前が旦那裏切ってる証拠だ」
「わかってるのに…止まんないのぉ!」
パンパンと腰を打ちつける音、ぐちゅぐちゅ水音。夜の林に淫らな音が反響する。莉緒は涙目で必死に声を殺そうとしてたけど、奥を突くたびに喉から甘い声が漏れてしまう。
「旦那より気持ちいいんだろ」
「……うん…」
「もっと言え」
「旦那なんかより…あなたのが気持ちいいぃ…!」
その告白にゾクゾクした。もう完全に仕事を超えた裏切りだ。
俺は体位を変えさせた。四つん這いで尻を突き出させて、後ろからアナルに指を押し当てる。
「やっ…そこは絶対だめ…!」
「黙れ。もう全部使う」
愛液で濡れた指をねじ込むと、キュウッと抵抗したあとにニュルンと奥まで入った。莉緒は木にしがみついたまま背を反らして喘ぐ。
「お尻なんて…お店でも…ああっ…!」
「だからいいんだよ。俺だけの穴だ」
ローション代わりに愛液を塗りつけ、そのままチンポをアナルに押し込む。
「ひぃぃっ!お尻に入ってるぅぅ!」
「どうだ、初めての穴は」
「やだやだやだぁ…でも…きもちいいのぉ!」
パンパンと尻を突き叩く音が林に響く。ぐちゅぐちゅと締め付ける音が混ざって、空気が甘く濡れた匂いに変わった。莉緒は腰を震わせながら「壊れるぅ…!」と叫び、ついに絶頂してガクガク崩れ落ちた。
限界まで突き込んで、俺はアナルの奥で精子をドプドプ吐き出した。
「んああぁぁぁ!熱いの、お尻の奥にぃぃ!」
精液が逆流して太ももに垂れ落ち、ビチャビチャと音を立てる。莉緒は膝を折って林の土に崩れ、夜空を仰いで荒い息を吐き続けてた。
「……これ、もう仕事じゃないよね」
「最初からそうだろ」
「うん…」
月明かりに照らされたその顔は、完全に“ソープ嬢”じゃなく、俺専用に堕ちた人妻の顔だった。
それから一ヶ月。
莉緒との関係は、ソープの「客と嬢」という枠を完全に飛び越えていた。
最初は「今日だけ特別」なんて言い訳してたのに、あの夜を境に、店を終えたあとに俺の連絡を待つのが彼女の習慣になった。柳ヶ瀬で待ち合わせして、そのまま車で郊外のラブホテルへ。
「お店では絶対にできないこと、あなたにだけしてるの」
そう言いながらスカートを捲って、自分から尻を見せてくるようになった。
最初は冗談半分で試したアナル。けど、莉緒は想像以上にそれにハマった。
「やだやだって思ってたのに…なんでこんなにイッちゃうの…!」
ラブホのベッドで四つん這いにされ、尻穴を突かれるたびにビクビクと絶頂してシーツを濡らしていた。
ソープの仕事では絶対に許さないプレイだからこそ、「プライベートで抱かれてる」感覚がこの人妻ソープ嬢のお気に召したようだ。膣でイカされるよりも、ケツ穴を突かれるほうが中毒になっていたみたい。
「もう…お尻じゃないと足りないの…」
そう泣きながら腰を振る姿は、旦那に隠してソープに立っている人妻ではなく、ただの俺専用の性欲処理の雌豚だ。
ある夜のラブホテル。
アナルに奥まで突き刺したまま腰を止めて、耳元で囁いた。
「お前、ソープはもう辞めろ」
「……でも、生活が…」
「旦那は知らねぇんだろ」
「うん…何も知らない。主婦だって信じてる」
「じゃあ尚更だ。旦那バレしたら困るだろ? やめなきゃ、アナルセックスはしてやらねぇぞ?」
莉緒はシーツに顔を埋めながら、泣き声で答えた。
「…あなたとじゃないと、もうイケないの…お尻でイカされるの、もうやめられない…」
「だったら、選べ。これからも見知らぬ客に身体売るか。俺の専属になるか、だ」
莉緒は躊躇っていたが、ガンガンアナルを突き上げてやるとすぐに崩れた。
「あ、あなたの…あなたの専属がいい…!お店、辞めます…!あなたの女になる…!」
その言葉を合図にさらにピストンをするとケツ穴を締めつけてきたので、チンポをアナルの奥深くねじこんで、射精した。
「ひぁぁぁっ!熱いの、お尻の奥に…!また出されてるぅ!」
ケツ穴とチンポの隙間から白い精液を溢れさせながら、莉緒は震えて絶頂し続けた。
翌週、莉緒は本当にソープを辞めた。旦那には「パートをやめて節約する」と嘘をついたらしい。
けれど実際は、旦那に黙って、俺の専属として夜な夜なラブホでアナルを突かれてイカされる生活に変わった。ご褒美に中出しもしてやると、嬉しそうにしている。
もう客の前で営業スマイルを作ることもない。膣を形だけに使うこともない。
「お尻でイカされる私だけ、あなたのものだから」
そう言って微笑む顔は、完全に崩壊した人妻の顔だった。
