子持ち人妻の巨乳デリヘル嬢と本番して俺のチンポ専用の性奴隷化したった!:エロ体験談

三重県津市の夜。駅前の繁華街は赤いネオンと居酒屋の提灯が混ざって、人通りはそこそこあるけど、裏道に入ると一気に静かになる。観光で来た奴らは知らないだろうけど、あの界隈はデリヘル嬢の送迎車が行き交ってる。俺はあえてその路地に入り、いつも通りスマホで呼んだ。

20代半ば、独身。仕事は工場の夜勤バイト。性格は表向き大人しそうに見えるらしいが、内側は真逆だ。女に対しては遠慮しない。強めに扱えば扱うほど、こっちに縋ってくるのを知ってるから。嫁も子どももいない、俺はただ「自分の性欲をどこまで満たせるか」しか考えてない。

その夜来たのが「ひとみ」って名前の女。歳は32くらいって聞いた。白のブラウスに膝丈スカート、肩にカーディガン。清楚ぶった見た目なのに、胸はやたらと大きくて、歩くたびに形が強調されてた。少しむっちりした腰つきで、男が本能的に触りたくなるタイプ。

部屋に入った瞬間、にこっと笑って「こんばんは」って言ったけど、俺はすぐに「シャワー浴びてきな」とだけ言った。彼女は小さく頷いて浴室に消えていった。

数分後。濡れた髪をタオルでまとめて出てきたひとみは、ホテルのバスローブを羽織ってただけ。まだ首筋から胸元に水滴が落ちて、谷間を滑って消えていく。匂いは石鹸の香り。俺はもう勃起が止まらなかった。

ベッドに腰かけさせ、バスローブを少し開かせた。乳房の丸みがふわっとのぞいた瞬間、すぐ口をつける。
「んっ…」と肩をすくめる反応。俺はそのまま押し倒した。

バスローブを剥ぎ取ると、むっちりした体が一気に露わになった。白い肌にほんのり赤みが差して、乳首はすでに硬く尖ってた。パンティをずらして割れ目に舌を這わせる。
「んんっ…」
腰がびくっと跳ねて、シーツを掴む手が震えてる。

クリを舌で転がすと、すぐにぐちゅっと水音がした。
「や…そんな…」
「声出てんぞ」

舌を奥まで差し入れて、じゅるじゅる吸い上げる。愛液がドプドプあふれて顎を濡らした。ひとみは顔を両手で覆い、でも腰は俺の舌を追って動いてる。

「ほら、もう溢れてる」
「……ちが…」
否定する声は震えてて、完全に裏切ってた。

十分に舐め回して濡らしたあと、俺はパンツを下ろしてチンポを取り出した。
「咥えろ」

ひとみは一瞬目を泳がせたが、すぐに手を伸ばして竿を握った。上下に扱きながら、恐る恐る唇を開いて亀頭を咥える。
じゅぽっ、じゅるっ…音が部屋に響く。喉の奥でグッと詰まった声が漏れる。

涙がにじみながら、それでも口を離さず必死に舐めていた。唇の端から唾液が垂れて、竿をテカテカに濡らしていく。

俺は頭を押さえつけ、奥まで突っ込んだ。喉奥で苦しげな声を上げながらも、ひとみは受け止めてる。
旦那以外のチンポを、こうして咥え込んでる姿は、見ているだけで脳がバチバチになってよりチンポがむずむずしてくる。

この女は、まだ全部は明かしてない。けど俺が荒々しく抱けば、必ず本音を吐き出す。家庭も、旦那のことも、子どものことも。ベッドの上で俺のチンポを欲しがるようになったらな。

ベッドに押し倒したひとみは、まだ涙目のまま俺の竿を咥えていた。けど、俺はもう待てなかった。口から引き抜いた竿は唾液でテカテカ光ってる。先端を割れ目に当てただけで、じゅわっと愛液がにじんでシーツに落ちた。

「濡れすぎだろ」
「…わかんない…勝手に…」

腰を掴んで一気に突き入れる。ズブッと根元まで沈んだ瞬間、ひとみは「んあぁっ!」って声を張り上げて背中を弓なりにした。
膣がきゅうきゅう締めてきて、奥で何かに突き当たる感触。そこをグリッと擦ると、全身を震わせて息が止まる。

正常位のまま腰を打ちつけるたびに、パンパンと肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅビチャビチャ水音が混ざって響いた。乳房は上下にぶるんぶるん揺れて、乳首は汗で濡れて光ってる。
「や…だめ…そんな強く…!」
「強いのが好きなんだろ」
「ちが…っ、でも…ああっ!」

子宮口を叩くたびに、ひとみの瞳は裏返りそうになって、涙と涎でぐちゃぐちゃになっていく。

俺は胸を掴んで乳首をひねり上げながら、さらに奥をゴリゴリ擦りあげた。
「ここだろ。奥、当たるとイってんの」
「ひぃっ!そこ…だめっ!奥っ…イくぅぅ!」

ガクガク震えながら絶頂。膣がぎゅうっと締まって、中でビチャビチャと音を立てて吸い付いてくる。
それでも腰を止めない。連続で叩き込んで、何度もポルチオ直撃。

「もう無理…もう壊れちゃう…!」
「まだだ。俺なしじゃイけない体にしてやる」
「やぁ…だめぇ…でも…気持ちいいのぉ…!」

涙を流しながら、それでも腰を突き返してきてる。完全に理性は吹き飛んで、体だけが本能で俺を求めてた。

しばらく突き続けて、俺はひとみの髪を掴んで顔を上げさせた。虚ろな目で口を半開きにしてる。
「もう戻れねぇだろ」
「……っ」
「旦那の顔、浮かんだか?」
「…浮かんでない…」

その答えを聞いた瞬間、背筋がゾクッとした。

絶頂のあと、ぐったりしてるひとみをベッドに横たえた。シーツは愛液と汗でぐっしょり。呼吸を整えながら、水を一口飲んでいた彼女が、不意に口を開いた。

「…実はね、私、子どもいるの」

その一言で空気が変わった。俺は笑いをこらえながら「ふーん」とだけ答えた。

「旦那は、最近ほとんど家にいないの。出張ばっかりで…」
「へぇ」
「だから…こうして、知らない男に触られてるほうが…落ち着くっていうか…」

声が震えていた。罪悪感と背徳感に押しつぶされそうになりながら、それでも吐き出さずにいられなかったんだろう。

「でもさ…さっきみたいに奥まで突かれると、頭が真っ白になっちゃって…」
「じゃあ、旦那じゃ足りねえんだな」
「……うん」

そのときの目は完全に壊れてた。母親であり、妻である女が、俺のチンポで自分を保とうとしてる。依存体質の匂いがぷんぷんする。

この女、もう俺の荒々しい突きで壊され始めてる。旦那にも子どもにも言えない顔を、今ここで晒してるな。

それから俺は、デリヘルで毎回ひとみを呼んだ。
そのたびに禁止されている本番でイカせていたら、3回目にはひとみ自身がフェラでごっくんしてきたり、生挿入は当たり前で抱きついてくるどころか、股をひらいてねだってくるようになっていた。

2回目のあと、ベッドで汗だくのまま「LINE…交換しない?」とひとみが小さな声で切り出してきた。
旦那と子どものいる身でそんなこと言うのは、本来なら有り得ない。
けど、あの時の彼女の目は本気で俺を求めていたから、迷わず交換した。
そして日常の些細なこともやり取りするようになっていた。

そして4回目はもう店を通さなかった。

週末、LINEで「会いたい」とだけメッセージが来た。
店じゃなく、完全に俺との個人的なアポ。三重県津市の繁華街、デリヘル車の行き交う通りじゃなく、俺が指定したホテル街で待ち合わせた。

部屋に入るなり、もう抱きついてきた。
「会いたかった…」
その声は震えていて、依存が滲んでいた。

シャワーもろくに浴びず、ベッドに押し倒して服を引き剥がした。もう慣れた乳房は俺の手の中で跳ね、乳首は触れただけでカチカチに立っている。
「んっ…はぁ…もう我慢できなかったの…」

割れ目を指でなぞると、ぐちゅっと音がした。パンティはすでに濡れ染みで透けていた。
「おい、まだ始めてもねえのに」
「…会えなかったから…ずっと濡れてたの…」

パンティを横にずらして舌を這わせる。ぐちゅぐちゅ音を立ててクリを吸い上げると、ひとみはシーツを掴んで背を反らせた。
「やぁっ…だめぇ…それだけでイっちゃう…!」
「イけよ。旦那には見せられない声出せ」
「んんっ!…あぁぁぁ!」

ビクビク震えながら潮を少し飛ばして、そのまま崩れ落ちた。俺はパンツを下ろして勃起したチンポを押し付ける。愛液でドロドロになったそこは、ズブッと一気に根元まで飲み込んだ。

「んあぁぁっ!奥っ…すごいぃぃぃ!」
「今日は中だぞ。逃げんなよ」
「だめ…でも…秘密にするからぁ!」

正常位で子宮口をガンガン叩く。パンパンと響く肉の音と、ビチャビチャ水音が混ざって部屋中に広がった。乳を鷲掴みにして乳首を捻り、荒々しく腰を打ちつけるたび、ひとみは涙と涎を垂らして絶叫する。

「やぁぁ!壊れる!」
「俺じゃなきゃダメだろ」
「うんっ!あなただけ…!」

限界が来て、腰を深く押し込んだまま耳元で囁く。
「中に出すぞ」
「……っ、お願い、奥にちょうだい!」

ドプッ、ビュルッと濃い精子を叩き込む。
「ひぁああぁぁっ!あっついの…!奥まで広がってるぅ!」

膣はぎゅうぎゅう締め付けて、精子を搾り取るように脈打っていた。ビチャビチャ溢れる白濁が太ももを濡らし、シーツに染みを広げる。

射精が収まってもひとみは腰を震わせて、まだ膣で俺を離さなかった。抜くと、精子がどろっと溢れてシーツに白いシミが広がった。

ぐったりしたひとみは、俺の胸に顔を埋めたまま小さな声で呟いた。
「もうあなたじゃないと、満足できないよ…また会ってくれる…?」

子持ちの人妻が、完全に俺のチンポ依存に堕ちた背徳感と優越感でゾクゾクした。

その後も、ひとみとはプライベートで無料でセックスしている。
俺がデリヘル利用するのがイヤだと言ってきたので、代わりに俺の性奴隷化することを要求したら、呑んだんだ。

いまではアパートに呼び出したり、カーセックスもしている。
生活圏外でデートもしている。

旦那と子どものことを忘れたようにしている顔を見ると、デリヘル嬢を俺のものにした達成感でいつもチンポがビンビンになるんだ。