最初に沙耶を見かけたのは、マンションのエレベーターだった。夜のゴミ出しのとき、同じタイミングで乗り合わせた。肩までの茶髪をひとつにまとめ、薄化粧で買い物袋を抱えていた。落ち着いた雰囲気の中に、どこか水っぽい色気が漂っていた。ワンピース越しに膨らむ胸が視界に入るたび、俺は無意識に視線を逸らしていた。
俺は沖縄生まれ沖縄育ちの30代独身。普段は那覇市内の会社で働き、帰れば一人暮らし。特別モテるわけじゃないが、欲しいと思った女は逃さない性分だ。チンポのサイズは平均的だが、抱き方で女を壊す自信はある。 普段は人懐っこく見られるが、心の奥では常に「女を自分専用にしてしまいたい」という黒い欲望を抱えている。
そんな俺の部屋のチャイムが鳴った夜。デリヘルを呼んだいつもの時間。ドアを開けた瞬間、思考が凍りついた。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「……」
互いに固まったまま、息を呑んで見つめ合う。そこに立っていたのは、エレベーターで挨拶を交わしてきた人妻――沙耶だった。
普段はカーディガンで胸を隠し気味にしていた彼女が、今は濃いめの化粧をし、デリヘル嬢用のワンピースで立っている。香水の甘い匂いが部屋に入り込み、俺の理性を吹き飛ばした。
数秒の沈黙のあと、彼女は小さく唇を噛み、目を泳がせ、慌てて営業スマイルを作った。
「…ご、ご近所さん、ってことは……内緒にしてくださいね」
その声はわずかに震え、喉が乾いているのか、掠れていた。
「やっぱり、同じマンションの…?」
俺が低く問いかけると、彼女は一瞬まぶたを伏せ、深く息を吸い込んでから小さく頷いた。
「……そう。偶然、ですね」
指先はバッグの持ち手を強く握りしめ、関節が白く浮かんでいる。笑顔を作ってはいるが、身体はこの状況を必死に誤魔化そうとしていた。
普段は「こんばんは」と柔らかい声で挨拶していた隣人が、今は仕事で俺の部屋に立ち、胸を強調する服を着ている。背筋がゾクリと震えた。
シャワーを終えた沙耶は、タオル姿で現れた。下着に手をかける仕草が妙にぎこちなく、人妻としての羞恥とプロとしての演技が入り混じっていた。
「…あんまり見ないで」
「いや、すごいなと思って」
「うん、これも仕事だから」
ブラを外すと、巨乳が弾むように揺れ落ちる。エレベーターで見た控えめな奥さんの姿は消え、むき出しの肉体を晒す女がそこにいた。
フェラの手際は慣れていたが、俺が腰を押し込むと目を潤ませ、眉を寄せる。その仕草が「ご近所の人妻」という日常の顔を透かし見せ、余計に勃起が収まらなかった。
本番はNGのはずだった。だがゴムを取り出した時、沙耶の目がわずかに揺れた。
「しなくてもいいんですよ」
「……したいんだろ?」
彼女は短く黙り、そして小さく頷いた。
ゴムをつけ、正常位で押し込む。
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「んっ…あっ…!」
膣がきゅっと絡みつき、人妻の奥から熱が広がる。シーツを握り、声を押し殺そうとするが、結局甘い声が漏れる。
「大丈夫か」
「……もっと、して」
腰を深く突き込むたび、胸が揺れ、声が上ずる。
「やっ…あぁ…!久しぶりっ…!」
一度目はゴムの中に吐き出した。終わった後、沙耶は枕に顔を埋め、背中を震わせていた。俺は横に座り、髪を撫でる。
「こんな偶然、あるんだな」
「……ほんとにね」
笑みを浮かべながらも、瞳はどこか遠くを見ていた。
初めての夜から数日後、俺は再び電話を入れた。呼ぶ相手を指定することはできないはずだが、予想通りインターホン越しに聞こえた声は沙耶だった。
「こんばんは…」
玄関を開けると、彼女は前より落ち着いた表情で立っていた。初回のような動揺はなかった。だが、互いに「同じマンションの住人」という事実を分かっていながら、あえて口にしない。その沈黙自体が背徳感をさらに膨らませていた。
「…また呼んでくれたんですね」
「まあ、近いし便利だから」
「ひどいなぁ」
口では冗談を返しつつも、彼女の目の奥はどこか期待を含んでいた。
シャワーを浴びた後、下着姿になった沙耶は自然とベッドに腰を下ろした。前回のぎこちなさは消え、肩の力が抜けている。だが、それが余計に生々しい。エレベーターで見かける「ご近所の人妻」の顔と、今ベッドに座る「男に抱かれる準備をした女」の顔が重なり、俺の下半身はすぐに硬くなった。
「今日は…優しくしてね」
「考えとく」
俺は黙ってブラを外し、巨乳を露わにする。重量感のある肉が手の中で形を変え、乳首がすぐに硬く立ち上がった。沙耶は小さな声を漏らし、視線を逸らす。
パンツを脱がせると、もう濡れ始めていた。
「……準備早いな」
「だって…来る前から、ずっと考えてたから」
吐き出された本音に、俺の中で笑いがこみ上げた。――旦那に抱かれず、隣人の俺を想像して濡れてきたのか。
ゴムをつけ、正常位でゆっくり押し込む。
「んっ…ああぁ…!」
膣がぎゅっと絡みつき、腰を動かすたびに甘い声が漏れる。シーツを握りしめ、必死に声を押さえようとするが、抑えきれない。
「気持ちいい?」
「……ん、気持ちいい…でも…足りない」
「足りない?」
「もっと…生で、欲しいの」
その言葉に一瞬動きが止まった。人妻が自ら生を懇願する。その表情は理性を捨て、快楽の渦に溺れていた。
「本気で言ってるのか」
「うん…あの人とは…もう何年もしてないから…生でしてほしい」
体位を変え、四つん這いにさせる。ベッドに突き出された尻は肉厚で、腰を振るだけで弾む。俺はゴムを外し、先端を割れ目に沿わせた。
「入れるぞ」
「……お願い、中まできて」
一気に突き込む。
「んああぁぁぁ!」
生の熱に、彼女は全身を震わせて絶叫した。膣が吸いつき、奥まで飲み込んでくる。
「これが欲しかったんだろ」
「そうっ…全然違う…もう、だめ…!」
尻肉を掴み、深く突きまくる。ぶるんぶるん揺れる尻と、ベッドに響く水音。普段の奥ゆかしい顔からは想像できない、獣じみた喘ぎ声が部屋を満たした。
「中に出すぞ」
「お願い、中にちょうだいっ!」
根元まで押し込み、膣奥に叩きつけるように吐き出す。
「んんっっあぁぁぁぁ!」
絶頂に震えながら、中出しされる快感に完全に身を委ねていた。
行為の後、沙耶はうつ伏せでシーツに顔を埋めたまま、肩を小刻みに震わせていた。汗で張りついた髪を払いながら、荒い息を繰り返してうるんだ目で俺を見る。
あの夜から、俺と沙耶は定期的に会うようになった。最初は店を通して呼んでいたが、何度も会ううちに、やがて彼女の方からメッセージが届くようになった。
「今日は旦那が遅いから、会える?」
「あなたに…会いたい」
デリヘルの“仕事”という建前を超え、人妻が隣人に身体を預けに来る。俺が狙っていた背徳の構図が、現実のものになっていった。
ある晩、沙耶は部屋に入るなり俺に抱きついた。
「今日は…もう我慢できなかった」
「そうか」
言葉少なに受け止めると、彼女は自らブラウスのボタンを外した。巨乳がこぼれ落ち、熱を帯びた肌が目の前に晒される。
ベッドに押し倒し、四つん這いにさせる。デカ尻を高く突き出させると、彼女は自分から腰を揺らしながら俺を誘った。
「…早く、入れて」
生で突き込むと、膣が奥まで吸いついてくる。
「んああぁぁぁ!」
声を押し殺すように枕に顔を埋めても、腰は正直に跳ね返してくる。
「旦那と…こんなふうに、したことあるのか」
「ないっ…!旦那じゃ、感じない…!」
絶叫混じりの吐露。尻肉を叩きつけるたび、彼女は膣を震わせて奥まで欲しがった。
腰を掴み、限界まで突き込む。
「奥に…欲しいっ、中でちょうだい!」
「本当にいいのか」
「いいのっ!もう…あなたじゃないと無理!」
根元まで叩き込み、膣奥に射精する。
「んんっっあぁぁぁぁ!」
絶頂とともに全身を震わせ、汗と涙で濡れた顔をシーツに押し付けた。
行為の後、仰向けになった沙耶は、胸で荒い息を繰り返していた。
「…私、どうなっちゃうんだろ」
「さあな」
俺は淡々と答えたが、心の奥では冷静に確信していた。
この女はもう、旦那の妻じゃない。
俺に生でチンポをぶちこまれて、中で欲しいと懇願するただのメスだ。
外では沖縄の夜風が吹き、国道を走る車の音が遠くで響いていた。
