俺は26歳、独身で大分市内の中古車販売会社に勤めている。普段は人当たりよく笑顔で接客してるけど、本当の俺は違う。心の奥では、女をどうやって抱けるか、そればかり考えている。特に人妻。それも「旦那のもの」を力づくで奪う瞬間がたまらなく興奮する。
仕事帰り、臼杵駅近くの路地裏にあるデリヘル待機所に向かった。観光地である別府や由布院の温泉街には観光客目当ての風俗が多いが、地元向けの店はもっと生々しい。俺は常連だった。いつものように予約を入れたとき、電話口のスタッフが妙に声を弾ませて言った。
「今日は特別な女性が入ってますよ。元モデルさんで、容姿は保証します」
部屋に通され、しばらく待っているとドアがノックされた。入ってきた瞬間、思わず息を呑んだ。
美里――32歳。確かに、ただのデリ嬢じゃなかった。背筋がスッと伸びていて、スレンダーなのに胸は大きく形が良い。脚は長く、ヒールを履いたままでも様になる。どこか雑誌の表紙を飾っていた頃の余韻を感じさせる顔立ち。
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「初めまして」
低めの声で挨拶し、控えめに微笑んだ。その指には指輪の跡。俺の目は自然とそこに吸い寄せられた。人妻、それも元モデル。――最高の獲物だった。
軽い会話を交わしていると、彼女は「旦那には内緒で…」と小さく呟いた。仕事としてじゃなく、秘密を共有しているみたいに。俺はその瞬間から支配欲を隠せなくなった。
シャワーを浴びてベッドに移動する。彼女が俺の下半身を見た瞬間、瞳が揺れた。
「……すごい大きい」
俺は心の中で笑った。こっちは地元でも知られた巨根だ。彼女がプロだろうが、人妻だろうが、これで突き上げれば必ず堕ちる。
「触ってみます?」
「……はい」
恐る恐る手で握りしめた瞬間、その細い指が足りないくらいに太い竿をなぞった。唾を飲む音が聞こえた。
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フェラを始めても、口に収まりきらず、何度も咳き込む。
「無理しなくていいですよ」
「……大丈夫、頑張ります」
そう言って必死に咥え込む姿が、人妻の背徳感をさらに煽った。
しばらく堪能したあと、俺は彼女をベッドに押し倒した。体位は正常位から始めようと思ったが、わざと変えて騎乗位にさせた。
「自分で動いてみて」
「えっ…」
「元モデルなら見られるの慣れてるでしょ?」
少し躊躇したあと、美里はゆっくり腰を下ろした。
「んっ…! 入った…大きい…!」
奥まで一気に飲み込んだ瞬間、彼女の顔が歪んだ。必死に腰を動かすが、快感と痛みが混ざった声が漏れる。
「だめ…でも、気持ちいい…」
豊かな胸が揺れ、スレンダーな脚が震える。旦那のチンポじゃ届かなかったであろう奥を、俺の巨根が突き破っている。
「ほら、自分で腰振って」
「やだ…でも…止まらない…!」
美里は潤んだ目で腰を振りたくって、喘ぎまくっていた。
大分市の夜は、夏祭りも終わって街全体が静まり返っていた。ホテルの一室、窓の外に見えるネオンの揺らめきが、俺と美里の背徳を照らしていた。
シャワーを浴びた美里は、真っ白なバスローブを身にまとってベッドに腰掛けていた。元モデルらしい姿勢の良さ、スレンダーな体に大きな胸のアンバランスさ。目を合わせると、どこか怯えたような、それでいて期待を隠しきれない瞳をしていた。
「本当に…こんなこと、していいのかな」
「旦那に言わなきゃバレませんよ」
「…あなた、ずるいね」
そう言いながらも、彼女は笑った。
俺はバスローブを脱がせ、ベッドに押し倒した。美脚を掴み、松葉崩しの体勢に持っていく。太ももを肩に乗せ、角度をつけると、彼女の膣口が大きく開かれた。
「ちょっと…恥ずかしい…こんなの見せたことない」
「俺にだけ見せればいい」
巨根を押し当て、一気に突き入れる。
「ひぁああっ…! なにこれ、奥まで…!」
子宮にぶつかる感覚がはっきり伝わる。膣がぎゅうっと絡みつき、美里はシーツを握りしめて身をよじらせた。
「だめ…大きすぎて…おかしくなる…!」
「でも締まって気持ちいいですよ」
「そんなこと…言わないで…!」
突き込むたびに、彼女の脚が震え、胸が大きく揺れる。モデル時代に鍛えられた体幹も、俺のチンポの前では簡単に崩れていった。
「旦那には…こんなの届いたことない…!」
その声に、背筋がゾクッとした。俺はさらに腰を深く打ち込む。
美里は頭を左右に振りながら、涙を滲ませて喘いだ。
「だめなのに…止まらないの…!」
俺は脚を抱え込んだまま何度も突き上げた。膣の奥で何度も痙攣し、彼女は絶頂を迎えていた。
「もう…壊れちゃう…!」
「まだ終わらないですよ」
体位を変えた。四つん這いにさせ、バックで突き入れる。大きな尻を揺らしながら、奥へ奥へと突き刺す。
「やだ…後ろからなんて…!」
「旦那にしたことある?」
「ないっ…こんなの絶対できない…!」
背中を反らせ、長い髪を振り乱しながら、彼女は声を殺せなくなっていた。
「気持ちいい…やだ…もっと…!」
突き込みながら尻を叩くと、声がさらに跳ねる。
「いやぁ…! でも…すごいの…! 奥で当たって…!」
腰を突き上げるたびに、膣がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。彼女の身体は完全に巨根に順応し始めていた。
「こんなにイって…旦那にバレませんかね」
「バレない…! でも、もう戻れない…!」
その瞬間、美里は腰を震わせ、絶頂の波に飲まれていった。尻を突き出したまま痙攣し、涙混じりの声をあげ続けた。
俺は腰を止め、荒い息をつきながら彼女の背中に覆いかぶさった。
「まだ終わらないですよ。次は…生で欲しいですか」
その言葉に、美里は顔を赤くして振り返った。
「……もし、あなたが望むなら」
俺はこの言葉に、背筋がゾクゾクとした。
美里から連絡が来たのは、平日の昼だった。
「今日は店、休みなの。誰にも言えないけど、あなたに会いたい」
デリヘル嬢として客を相手にするのではなく、人妻として休みの日に俺を選んだ。その事実だけで、興奮を抑えられなかった。
待ち合わせたのは大分駅前。観光客で賑わうバスロータリーを抜け、二人でホテル街へ向かう。彼女はサングラスをかけていたが、元モデルらしいオーラは隠しきれなかった。
「休みなのに、いいんですか」
「……旦那が出勤してる間だけよ。お金のためじゃなくて、今日はあなたが欲しいの」
そう囁いた声に、心臓が跳ねた。プロとしてじゃなく、一人の女として俺を選んでいる。
部屋に入るなり、美里は自分から抱きついてきた。乱れた呼吸、熱のこもった体。もう理性は吹き飛んでいる。
服を脱がせ、最初からバックで突き入れる。
「ひぁぁっ…! やっぱり大きい…生だともっと…!」
膣がきゅうきゅう締まり、奥まで貫かれるたびにシーツを掴んで声を上げる。
「旦那に知られたら…終わりなのに…!」
「だから余計に気持ちいいんでしょ」
「やだ…その通りで悔しい…でも…もっと突いて…!」
途中で騎乗位に体位を変える。巨根を根元まで飲み込み、大きな胸を揺らしながら、自分で腰を打ち付けてくる。
「休みの日に…あなたに抱かれてるなんて…私、もう戻れない…!」
涙を滲ませながら腰を振り、何度も絶頂に達していた。
限界が来て、俺が告げる。
「中に出すぞ」
「いい…今日は仕事じゃないから…全部ちょうだい…!」
腰を突き上げ、一気に精液をぶちまけた。
「んあぁぁっ…! 熱いの奥にきてる…! もう旦那じゃ絶対に満足できない…!」
美里は全身を痙攣させ、子宮で精液を受け止めながら泣き笑いしていた。
果てたあと、乱れた髪を直しながら彼女は小さな声で言った。
「旦那には絶対に言えない。でも…あなたの部屋には、また来る」
この女は、デリヘル嬢としてではなく、人妻としてでもなく、一匹のメスとして俺のチンポを欲しがるようなメスになった。
それから美里は、旦那が出勤したあと毎週のように俺の部屋へやってきては、休みの日を利用して中出し漬けにされて、絶賛子宮を孕ませ中だ。
