巨乳美人の人妻ホステスとインスタグラムでつながってオフパコした夜:エロ体験談

那覇の国際通りは夜になると、観光客でごった返している。湿気を含んだ潮の匂いと、三線の音色、居酒屋の呼び込みの声。俺にとっては地元の当たり前の光景だけど、外から来た人には雑多でエロい匂いがするだろう。

俺は26歳、沖縄生まれ沖縄育ち。倉庫の仕分けバイトを続けていて、取り立てて自慢できるものはない。けど、仕事帰りにシャワーも浴びずインスタをぼーっと眺めるのが習慣になっている。

その時、目を奪われる女がいた。

「美咲、30歳」
スナックのホステスらしく、ドレス姿の写真が多い。夜の照明に照らされて浮き出る胸の谷間。なのに、たまにアップされる自撮りは部屋着で、生活感がだだ漏れしている。ギャップがえげつない。

さらにコメント欄を見ると、キモいおっさんたちが群がっていた。
「今日も女神様みたいだね!」
「会いに行きたいけど遠くて残念です」
「旦那さんが羨ましい…」

普通ならスルーしそうなものなのに、美咲はちゃんと返信していた。
「ありがとうございます、励みになります」
「遠くからでも見ていただけて嬉しいです」
「いえいえ、そんな大した者じゃないですよ」

どの返事も丁寧で、にこやかに見せている。でも、俺には透けて見えた。――これは表向きの顔だ。本音は絶対「うわ、キモ…」って思ってる。

そして、そんな建前のやりとりの合間に、ふと俺のコメントにだけ短くハートがついた。
「この写真、那覇の○○カフェですよね?俺もよく行きます」
既読がついて、「そうだよ!地元近いの?」と返ってきた。

そこからの展開は早かった。何度かDMを重ねて、互いに地元の話題で盛り上がった。旦那が東京に単身赴任中だとさらっと教えてきたのも意外だった。
「暇してるから、誰かと話したくて」
そう送られてきた文章を見て、俺の中の欲望は一気に膨らんだ。

――旦那がいない夜に、若い地元の男とDMでやり取り。もうこいつは不倫の入口に片足突っ込んでる。俺が仕上げれば、自分専用の牝になる。

最初に会ったのは昼下がりのカフェ。彼女は思ったより普通の格好で現れた。シンプルな白シャツにタイトスカート。だけど、胸の存在感だけは隠せない。
「はじめまして」
「うん、ほんとに近所だったね」

会話はすぐ弾んだ。地元のスーパーの話、商店街の話、観光客で混みすぎる那覇バスターミナルの話。どうでもいいことなのに、妙に楽しい。

「旦那さん、長いんですか?」
「うん、ほとんど帰ってこない。月に一度くらい」
「寂しくないんですか」
「寂しいけど…慣れた。慣れちゃったら、逆に暇すぎる」

そう言って笑った彼女の目が、一瞬だけ寂しそうに沈んだのを俺は見逃さなかった。

――ああ、こいつは絶対に堕ちる。旦那がいない寂しさを埋めるように、俺を欲しがるようになる。

2回目は、夜の小さなバーで会った。泡盛を数杯飲んで、美咲の頬は赤くなっていた。
「インスタで見るより落ち着いてるね」
「落ち着いてるかな」
「そうだよ。写真だと派手に見えるのに」
「仕事だからね。ほんとは普通」

その「普通」という言葉に、妙に色気を感じた。インスタでキモいおっさん相手に愛想笑いしてるのも、ぜんぶ商売用。その裏で、俺にだけ見せる素の顔がある。

帰り道、俺たちは自然に手を繋いでいた。
「こんなこと、普通はしないよね」
「普通じゃないね」
「でも…悪くない」

指輪をはめたままの手が、俺の手をぎゅっと握り返してくる。その瞬間、心の中で叫んだ。

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国際通りから少し外れた路地に並ぶラブホテル街。
飲んだ帰り、美咲は何も言わずに俺の隣を歩いていた。指輪の光る手を繋いだまま、ゆっくりと歩幅を合わせる。

「ほんとに…入っちゃうの?」
ホテルのネオンを見上げながら、美咲は小声でつぶやいた。
「嫌ならやめる?」
「…嫌じゃない。嫌じゃないけど、怖い」
「大丈夫。俺しか見てない」

そう言うと、美咲は黙って頷き、入口のドアを押した。

部屋に入った途端、妙な静けさに包まれた。さっきまでの居酒屋のざわめきが嘘みたいに遠い。ベッドの上に腰を下ろす美咲は、スカートの裾を落ち着きなくいじっていた。

「緊張してる?」
「当たり前でしょ…旦那以外の人と、こんなとこ来るなんて」
「じゃあ、帰る?」
「…そう言われると、帰れない」

俺は笑って、彼女の隣に座った。肩が触れる距離。目が合った瞬間、もう我慢できず唇を重ねた。

「んっ…んぅ…」
最初は抵抗するように唇を閉じていた美咲が、次第に舌を受け入れてきた。腕が背中に回り、抱きしめ返してくる。

シャツのボタンを外すと、豊満な胸が姿を現した。レースのブラに収まりきらず、谷間に汗が滲んでいる。
「やだ…見ないで…」
「無理。隠せないだろ」
「…んっ…」

ブラを外した瞬間、弾むようにこぼれ落ちた胸。乳首はすでに固く立っていた。舌で転がすと、美咲は背中を反らして声を漏らした。
「だめぇ…こんな…声出ちゃう…」
「出していい。ここには俺らしかいない」

スカートを脱がせ、ショーツ越しに指を這わせると、すでにぐっしょり濡れていた。
「やだ…恥ずかしい」
「正直でいいだろ」
「…んっ…」

ショーツを横にずらして指を差し込むと、ぬるっと受け入れる感触。膣がきゅうっと締まり、指を吸い込んでいく。
「はぁ…っ、こんなの…久しぶり…」
「旦那とは?」
「もう、何年もまともに…してない」

その告白に俺の心は熱くなった。
――旦那に抱かれない女が、俺の指で溶けてる。これからは俺だけが満たす。

ゴムをつけ、ゆっくりと挿入する。
「ひぁっ…あぁ…!」
美咲はシーツを掴み、肩を震わせた。
「痛い?」
「ちが…深い…! 忘れてた感覚…」

腰を動かすたび、ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋に響いた。
「やっ…んっ…これ…だめ、ほんとにだめ…」
「何が?」
「旦那のこと、忘れちゃう…!」

その言葉に、俺の中の支配欲が一気に膨らんだ。
――忘れろ。そのまま俺専用の牝に堕ちろ。

体を起こすと、美咲の腰を引き上げた。
「次は、上に乗ってみ」
「えっ…私が?」
「そう。自分で確かめろ」

一瞬ためらったあと、美咲はゆっくりと跨ってきた。巨乳が揺れ、視線の高さで彼女の吐息がかかる。
「入れるよ…?」
「おいで」

自分で腰を落とした瞬間、
「んんんっ…!」
奥まで突き刺さり、美咲は全身を震わせた。

「だめ…っ、奥に…当たる…!」
「気持ちいいんだろ」
「んっ…気持ちいい…でも…背徳すぎて…!」

両手で俺の胸を押さえながら、必死に腰を揺らす。巨乳が上下に跳ね、汗が滴る。
「やばい…これ…止まらない…!」
「旦那のこと、考えてる?」
「考えられない…もう…」

顔を覆いながらも、美咲は腰を止められなかった。
「んぁっ…っ、イッ…イク…!」
絶叫とともに全身を反らし、絶頂に飲み込まれる。

その締め付けで俺も限界を迎える。
「出すぞ」
「やっ…だめ…でも…抜かないで…!」
「本当にいいのか」
「わかんない…でも欲しい…!」

その言葉で一気に奥に吐き出した。
「ひぁぁぁぁぁ!」
美咲は涙を浮かべながら痙攣し、俺にしがみついた。

それから数日。夜勤明けでスマホを開くと、美咲からDMが届いていた。
《ねえ、今日会える?》
絵文字も何もなく、短い文章。それだけで胸が高鳴った。

夜、俺の部屋にやってきた美咲は、いつもの派手なホステス姿ではなかった。Tシャツにジーンズ、髪を後ろでまとめただけ。
「こんばんは」
「おつかれ。仕事は?」
「今日は休みにした。…会いたくなったから」

その一言で、俺の中の理性は吹き飛んだ。

ベッドに座ると、美咲は自分から俺に跨ってきた。
「待てない…もう、我慢できない」
「急にどうした」
「昼間からずっと頭の中があなたでいっぱいだったの。店で笑ってても、心の中じゃ…」

言葉を切り、唇を重ねてきた。舌を絡め、吐息を荒げながら、ブラウスを自分で脱いでいく。
豊満な胸があらわになり、すでに乳首は硬く立っていた。

「ねえ…抱いて」
「そんなに欲しいのか」
「欲しい。旦那にはもう感じないの。あなたじゃなきゃ…」

背徳感を口にしながら、腰は止まらない。自分でパンツを脱ぎ捨て、俺を導くように熱いそこへ押し当てた。
「んっ…あぁぁ!」
挿入された瞬間、美咲は大きく背を反らした。

「やば…すぐイキそう…」
「いいよ。何回でもイケ」
「だめ…ほんとに壊れちゃう…でも気持ちいい…!」

腰を振るたび、肉がぶつかる水音が部屋に響く。
巨乳が上下に揺れ、汗が滴り落ちてシーツを濡らす。

「旦那に悪いとか思わないのか」
「思ってた…でも、もう無理。…あなたのおちんちんじゃなきゃ、無理なの…」

「お前、完全にハマってるな」
「そうだよ…離れられない…!」

絶頂を何度も繰り返し、最後は俺の射精と同時に痙攣して倒れ込んだ。

荒い息の中、美咲は天井を見つめながら呟いた。
「また、会ってくれる…?」

沖縄の蒸し暑い夜は、俺専用のメスを生み出した。