豊満な体の奥手な人妻デリヘル嬢はプライベートでは俺の巨根で本番オンリーしか許してくれない件:体験談

普通にデリヘル呼んだら、人妻が来た。
それだけの話なんだけど──最後には、自分から中出し懇願してきた。

平日の昼間、仕事も休みで、抜きたくなってスマホでいつものデリヘルサイトを開いた。
チェーン系の店で、浅草エリア対応。
人妻専門って書いてあって、顔出しなしの胡桃って女のプロフィールが気になった。

「35歳・医療関係勤務・清楚系・Gカップ・おっとりした性格・昼出勤中心」

写メ日記の文章も、どこか奥手そうで、“男に慣れてない感”が逆にそそった。
口コミに「最初は緊張してたけど、途中からエロすぎてビビる」とか書いてあったのも決め手になった。

30分後、指定したラブホのフロントから部屋に電話がかかってきて、インターホンを鳴らしたのは、マスクと帽子姿の小柄な女だった。
入ってきた瞬間にわかった。写真よりエロい。

「…胡桃です。よろしくお願いします…」

その声、マジでデカかった。声じゃなくて胸。
ジャケットの下に白いシャツ、ベージュのロングスカート。そのシルエットだけでも尻と太ももが明らかに肉厚で、スカートがパツパツ気味。

「緊張してますか?」って聞くと、胡桃は小さく笑って「こういうの、慣れてなくて…」って。

仕事で来てるってわかってても、なんか“流れで抱けそうな主婦”感があった。
その天然っぽさが、余計にムラムラする。

料金先払いして、シャワーへ。
部屋に戻ってくると、胡桃はバスタオル1枚。髪をまとめた後れ毛から首筋が見えて、妙に色っぽい。

俺がバスローブでベッドに座ってたら、胡桃はちょっと距離を置いて座ってきた。

「……その、触ってもいいですか?」

目線が下をチラチラ見てるのが分かる。俺の極太を察してる。

「いいよ」

タオルの中にそっと手を入れてきた瞬間、胡桃の呼吸が変わった。

「……あっ、すご……太い…こんなの、入るのかな…」

そのまま目の前で立たせると、胡桃が自然に膝をついて、フェラを始めた。

最初は遠慮がちに舌先でペロペロ舐めるだけだったのに、しばらくしたら唾液たっぷり絡めて、ぐちゅぐちゅと音を立てながら咥えてきた。

こいつ、完全にスイッチ入ってる。
デリヘルって本番禁止なのに、完全にメスの目。
まんこがぐちゃぐちゃになってるだろう、これ。

「ん…んぐっ……こ、これほんと…太い…っ」

喉奥に何度もぶつかるたびに、目が潤んできて、顔がトロトロに崩れていく。
指で自分の股に手を入れてかき混ぜながら、チンポしゃぶってるその姿に、正直このまま口に出したくなった。

でも、ギリギリで止めた。

「してみようか? 大丈夫、店に言わないよ」

「うん、してほしい…」
「ゴム、つけるよ」って言ったとき、胡桃はわずかに残念そうな顔をしてた。

その顔が、たまらなく興奮した。

「後ろ向いて、ベッドに手ついて」

胡桃は小さく頷いて、四つん這いになる。
丸く盛り上がった尻が、柔らかそうで、どこか淫らだった。

その割れ目にゴムつけた先端をあてがって、少しずつ押し込んでいくと──

「ふぁ……あっ…!すっご…中、圧迫される…!」

膣内がじゅるっ、じゅるっと音を立てて締めつけてくる。

「お前、最初から締まりすぎなんだけど?」

「しょ、しょうがないですよ…こ、こんな太いの…旦那のより全然…!」旦那。
仕事で来てるくせに、その単語を口にしたとき、膣がひときわ強く締まった。
このデリ嬢、もう終わりだな。

胡桃の膣壁が、俺の極太をぐにゅっと締めつけてくる。ゆっくり腰を進めると、じゅぶじゅぶと音が響く。コンドーム越しでも、熱い肉襞が絡みついてくるのがわかる。胡桃の背中が震えて、息が荒い。「あ…あぁ…入ってきてる…太すぎて…中が広がってるみたい…」彼女の声が掠れてる。俺はさらに押し込む。奥まで。根元まで埋め込むと、胡桃の尻肉がぷるんと揺れる。圧迫感がすごい。俺の太さが胡桃の内側を無理やり広げてる。彼女の体がびくっと反応する。「んぐっ…!奥に…当たってる…旦那のじゃこんなに…感じたことない…」旦那の名前を出した瞬間、胡桃の膣がきゅうっと締まる。背徳感か。溜まった性欲が爆発しそうで、俺のチンポを貪ってるみたいだ。この人妻、相当欲求不満だな。俺は腰を引いて、ゆっくり突き入れる。ぱんっ。軽く。胡桃の口から「あっ!」と短い喘ぎが漏れる。

徐々に動きを速くする。最初はゆったりとしたピストン。じゅぷじゅぷと、胡桃の汁が溢れてくる音。彼女の尻を掴んで、俺は支配的に思う。お前はもう俺のものだ。極太で胡桃のまんこを征服してる。腰を振り始めて、速度を上げる。ぱんぱんっ。胡桃の体が前後に揺れる。「はぁ…はぁ…もっと…激しくして…」彼女の声が懇願調。俺は笑う。溜まった欲が胡桃を大胆にさせてる。ピストンを激しく。ずんずんと奥を叩く。胡桃の膣内がぐちゅぐちゅ鳴る。彼女の膝が震え始めて、崩れそう。俺はさらに加速。ぱちゅんぱちゅんと、尻肉が波打つ。胡桃の背中が汗で光ってる。視覚的にエロい。彼女の巨乳がベッドに押しつけられて、横に広がってるのが見える。「あんっ…あんっ…太いのが…中を擦って…気持ちいい…!」胡桃の喘ぎが大きくなってきた。俺の独白が頭に浮かぶ。このメス、俺の極太で壊れろ。

体位を変える。寝バックに。胡桃をベッドに押し倒す。彼女の体をうつ伏せにさせて、尻を少し持ち上げる。「これで、もっと奥まで入れるよ」俺は低く囁く。胡桃が頷く。彼女の顔が赤らんで、目が潤んでる。俺のチンポを再びあてがう。ずぶっと挿入。コンドームが滑る。胡桃の膣が熱く迎え入れる。「ふぁあっ…!この体位…深すぎる…」彼女の声が震える。俺は腰を密着させて、ピストンを始める。最初はゆっくり。じゅるじゅる。胡桃の尻肉が俺の腹に当たる感触。彼女の溜まった性欲が、膣の締まりで伝わってくる。旦那じゃ満足できないんだろ。お前は俺の極太専用だ。俺は速度を変える。徐々に速く。ぱんぱんぱんっ。胡桃の体が崩れ始める。彼女の指がシーツを握りしめて、白くなる。「はっ…はっ…速い…壊れちゃう…」喘ぎが途切れ途切れ。俺はさらに速く、遅くを交互に。ずどんっ。ゆっくり引き抜いて、急に突き刺す。胡桃の腰がびくびく震える。彼女の顔が歪んで、涎が垂れそう。段階的に崩れてる。この人妻、俺のペースで堕ちてる。

ピストンの変化で、胡桃がどんどん壊れていく。速い動きで叩きつけると、彼女の膣が痙攣し始める。「あぁっ…イキそう…!」胡桃の叫び。俺は止まらない。ずんずん。彼女の体が跳ねる。アクメが来る。胡桃の全身がびくんびくんっと痙攣。絶叫。「いっ…いくぅぅっ!」彼女の声が部屋に響く。膣内がきゅうきゅう締まる。俺はさらに奥を押し上げる。極太で子宮口を圧迫。胡桃の痙攣が止まらない。果てしなく続く。彼女の尻が震えて、絶叫が途切れない。「あぁぁっ…まだイってる…止まらないよぉ…!」連続アクメ。胡桃の体がぐったりしながらも、膣が俺のチンポを離さない。溜まった欲がこんなに爆発するなんて。俺の支配欲が燃える。お前は俺の玩具だ。痙攣が何度も繰り返す。胡桃の息が乱れて、涙目。「も…もう…おかしくなる…旦那に…悪いのに…こんなに感じて…」背徳感を口にする。彼女の声が弱々しい。俺はピストンを続け、胡桃の連続イキを堪能する。視覚的に、彼女の背中が汗だくで、尻の肉が赤く腫れそう。

胡桃の痙攣アクメが頂点に。彼女の膣が俺の極太を強く締めつける。「いくっ…またいくぅぅっ!」絶叫。俺も限界。同時だ。俺の射精が来る。大量に。コンドームの中にどぴゅどぴゅと噴き出す。胡桃のイキと同期して、俺のチンポが脈打つ。持久力で持たせたけど、この締まりで一気に放出。胡桃の体がびくびく震え続ける。俺は腰を押しつけて、全部出す。息が荒い。「はぁ…はぁ…お前のまんこ、最高だ…」胡桃の返事がない。ただ痙攣してる。射精後、俺はゆっくり抜く。コンドームが汁まみれ。胡桃を仰向けにさせて、俺のチンポを見せる。コンドームを外す。まだビンビンに勃起してる。極太が脈打ってる。胡桃の目がうっとり。メス顔になる。彼女の唇が緩んで、視線が俺のチンポに釘付け。「…すごい…まだこんなに硬い…」胡桃の声が甘い。彼女の巨乳が上下に揺れて、汗で光ってる。俺は思う。この人妻、完全に落ちた。次は生で中出しさせてやるよ。

胡桃の体が余韻で震えてる。彼女の股間がぐちゃぐちゃ。俺の極太の痕跡。部屋にセックスの匂いが充満。胡桃が俺のチンポをじっと見つめて、指を伸ばす。「触っていい…?」頷く。彼女の手が優しく握る。温かい。胡桃の顔がさらにトロける。メスそのもの。俺の支配的な視線で、彼女を睨む。お前はもう、俺のものだ。溜まった性欲を俺で解消しろ。胡桃の息がまだ乱れてる。「旦那じゃ…こんなに満足できない…」背徳の呟き。彼女の目が俺を求める。視覚的に、胡桃の体が赤らんで、乳首が硬く立ってる。俺はベッドに座って、胡桃を抱き寄せて、頭を撫でた。

胡桃は仕事関係なしに、完全に女の目で胸に顔をうめてきた。

この人妻デリヘル嬢、俺の極太にハマったな。
プライベートな連絡ができたら…と考えていた。

あれから、もう3回も胡桃と会ってた。
完全に仕事じゃなく、休みの日にプライベートで連絡が来る。

「○日って、空いてますか?」

最初は“デリヘル嬢”として来てたはずなのに、今じゃ完全に“オンナ”の顔で誘ってくる。
たまに「体が疼く…」とか、「この前の夢見ちゃって…」とか送ってくるし、日中のスキマ時間にしか連絡できないのも、あいつが“家では母親と妻を演じてる”ってリアルに伝わってくる。

この日も昼間、上野のちょっと外れのホテルで会った。
予約入れておいた部屋に先に入って待ってると、胡桃は白いニットワンピに黒タイツという完全私服で現れた。

「お待たせしました…♡」

マスクとコートを脱いだ瞬間、胸のラインとムチッとした太ももが一気に目に飛び込んできて、勃起が止まらなかった。

「…なんか、服の下からすでに濡れてる気がする」

冗談っぽく言ったら、胡桃はちょっと恥ずかしそうに笑って、

「だって……朝から、イメージしてたから…」

その瞬間、この女はもう終わってるなって思った。

シャワーもそこそこに、ベッドの上でキスしながら下着を脱がせていくと、胡桃の太もも内側がすでにトロトロで、濡れたパンティが張り付いてる。

「……ねぇ」
って、胡桃が言った。

「今日はね…ピル、飲んできたの」
「だから…ナマで、欲しい」

言いながら、自分の割れ目を指で開いて、ベッドに膝立ちで腰を突き出してくる。

「いっぱい、奥で感じたい……あなたの、全部」

背筋がゾクッとした。
人妻が、仕事でもないのに、避妊してまで“生で抱かれたい”って願ってる。
しかも、その姿が甘ったるいんじゃなくて、完全に性欲の化け物みたいな顔になってる。

「…そっちからお願いしてきたんだから、どうなっても知らないよ?」

「うん…もう、どうにかなりたいの」

寝バックでチンポをねじ込んだ瞬間、胡桃は全身をビクンと反らせて、ガクガク震えた。

「あぁぁ…っ!ちょ、直って…全然、違うっ……!」

膣がじゅぶじゅぶと肉棒に巻き付いてくる。
一度抜こうとするだけで、内側がぬちゃぬちゃ音を立てながら離してくれない。

こっちは腰を打ち付けるだけ。
胡桃は、喘ぎ声を漏らしながらシーツに指を食い込ませて、腰を引かれるままに奥を許してくる。

「……旦那、こんな風にしないの?」

「……ううん……っ、こんな奥まで来ないし……声も出ない…っ」

「でも、今は?」

「……イっちゃう……あなたの…チンポ、ヤバすぎる…」

パンパンパンッ、と尻に打ちつける音が部屋に響いて、胡桃は崩れ落ちたように倒れた。
それでも俺はピストンを止めず、腰の奥で脈打ちながら──

どくっ、どくっ、どくっ……

膣奥に、生のまま子種を叩きつけた。

「…んくぅっ……っ、あぁ……全部…入ったぁ……♡」

全身が痙攣しながら、胡桃はヨダレを垂らして、白目を剥く寸前みたいな顔でベッドに崩れていった。

何も言わずに俺の手を引いて、腕の中に顔を埋めながらポツリ。

「……また会える?」

「当たり前だろ」

「……奥で出してくれるなら、何度でも会いたい……仕事関係なくていいから……」

その言葉が、こっちの奥まで響いた。

普通に呼んだデリヘルが、今じゃ俺のナマ専用メスになった。
完全に自分の意思で。