裏垢でオフパコしたのは人妻の巨乳デリヘル嬢だった!

最初からヤれる匂いしかしない女って、いるだろ?
この冬、島根の松江駅近くで出会ってオフパコした春香が、まさにそれだった。

俺は27歳、一世。Web系ソフトウェア会社で営業をしている。ぺこぺこ頭を下げて、心の中では「こいつら、いつか叩き潰してやる…」と腸煮えくり返りながら働いている。
その仕事の溜め込んだストレスは、全部女でぶち壊す性格。アパート帰って飯食いながら、裏垢でオフパコしたうち4人をセフレ化して、ヤリまくってる。だがまだ足りないので、牧場を作るまでは次々にヤリまくるつもりだ。
ある晩、裏垢にDMが来た。

「初めまして、フォロー失礼します」

アイコンは観光地の土産グッズで、誰が見ても普通の垢。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

名前は春香という。
短くやりとりしてみると、すぐに要点を外さない返しをしてきた。
何日かDMを続けていくうちに、春香が主婦ながら人妻デリヘルをしていると言ってきた。ぜひこんな女とオフパコしてみたいものだ。
そして夜の不満をポロッと漏らしてきた。

「旦那は淡白なんですよね」
「仕事では触られますけど、やっぱ違いますね」

ソープ嬢かつ人妻。普通なら面倒くさい条件だが、俺にとっては背徳のご褒美。
直接「ヤろう」なんて言わない。でも、だんだんこっちの想像を煽る言葉が増えていく。

「会ったら緊張するかも」
「でも、一世さんって優しそう」

こういう、踏み込みすぎない距離感は逆に効く。

トントン拍子で出会う約束を取りつけて、雰囲気写真を交換した。
白ニットの胸元が主張しまくりの雰囲気写真。茶髪ウェーブ、顔は半分隠れてるが唇の色気が妙に目に残った。

会う約束をしたのは松江駅南口。
冬の空気が冷たく、吐いた息が白い。

春香は、黒のロングコートに膝上のタイトスカート。
黒パンストは、びりびりに破いて即生ハメしたら最高においしそうだ。
そして胸はコートの前を留めててもわかるサイズだ。

「…一世さん?」
声は意外に柔らかく、白ギャル特有の軽さも混じってる。
ホテル街へ歩く途中、世間話を挟む。
「旦那さん、今日は…?」
「出張です。…だから久しぶりに夜に外出」
その言い方が、ただの食事ではなく“これから”を意識しているように聞こえる。
信号待ちで横に並んだ時、ほんの少し腕が触れた。その柔らかさに下半身が反応する。
部屋に入っても、春香はすぐに服を脱ぐ様子はない。
バッグを置き、コートをゆっくり脱ぎ、スカートの裾を整える仕草。その指先の動きが妙に艶っぽい。
「シャワー…別々でいいですよね」
「うん、じゃあ俺先」

先にシャワーを終えてタオル一枚で出ると、春香もほどなく白いバスローブ姿で現れた。髪は湿って香りが立ち、胸元がふわっと開いて谷間が見える。視線に気づいて、口元でだけ笑う。
ベッドの端に腰を下ろして、隣に座る。

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「緊張してます?」
「…ちょっとだけ」
そう言いながら、少し肩が俺の腕に触れる。たぶん無意識じゃない。
バスローブの上から肩を抱き寄せると、春香は抵抗せず、そのまま寄りかかってきた。
「…近いですね」
「嫌?」
「…嫌じゃない」
声が少し低くなった瞬間、胸に手を当てると、布越しでも柔らかさと温かさが伝わる。
そこで一度手を離す。急ぎすぎると、こういうタイプは防御モードに戻るからだ。
でも春香は自分からバスローブの紐を少し緩め、肩口を開いた。
白い肌と、ブラのストラップが覗く。視線を逸らさず見ていると、少しだけ頬が赤くなった。
この時点で「もう落ちたな」と確信。
ただ、まだ全部は崩さない。
俺はその肩口に唇を落とし、軽く舌を這わせた。春香の吐息がひとつ深くなった。
指先は太ももへ移動し、膝の内側を撫でると、少し力が抜けた。
「…温かい」
ぽつりと呟く声が、さっきより甘い。

肩口に軽くキスしたあとも、春香は何も言わない。
ただ、呼吸が少しずつ早くなっていく。
俺はそのままバスローブの前をゆっくりはだけさせた。
中から現れたのは、黒のレースブラに収まったFカップ。形がしっかりしていて、谷間が深い。乳輪が透けて見えるくらい生地は薄い。

「…きれいだな」
そう呟くと、春香は視線を落として小さく笑った。
胸を揉むと、むにゅっと肉が指の間に溢れ、ブラ越しに乳首が硬くなるのがわかる。
「旦那…こういう触り方、しないだろ」
「……うん」
否定しないあたりが、もう半分堕ちてる証拠だ。

ブラを外すと、乳房が解放されてぷるんと揺れる。
乳輪は少し大きめで、色が濃い。乳首を軽く舌で舐めると、春香の背筋がぴくっと震えた。
「ん…っ」
その声が耳に心地いい。

下半身も反応しているのがわかる。
「ちょっと見せて」
春香がそう言って俺のタオルをめくる。竿を見た瞬間、目が一瞬大きくなった。
「…太い…」
手で握ると、指と指の間から竿の太さがあふれる。
そのまま下を向いて、ためらいもなく口をつけてきた。

唇で先端をくわえ、舌で裏筋をなぞる。
「ん…ん…っ」
片手は根元をしごき、もう片方の手は自分の太ももを撫でている。
そして膝を少し開き、レース越しに自分の割れ目を指でなぞりはじめた。
フェラしながらオナニー。最高すぎる…

俺とオフパコするために会いに来た人妻デリヘル嬢がやってると思うと、背筋にゾクッとくる。客の男どもよ、このデリヘル嬢は俺のチンポ目的で無料でやってくれてるんだぜ(笑)

口から竿を抜き、今度は自分の胸を寄せてパイズリに切り替える。
Fカップの谷間に竿を埋め、上下に擦り上げると、乳房の柔らかさと温かさで先端が溶けそうになる。
「ん…これ…好き…」
乳首が俺の腹に擦れながら、先端が胸の谷間を出入りする光景は完全にAV。

我慢できずに春香をベッドに押し倒し、脚を開かせる。
黒レースを脱がすと、内ももまで愛液が伝っている。
「…濡れすぎだろ」
「やだ…」
顔は背けるが、膝はさらに開いていく。

先端を割れ目に当てて、ゆっくり押し込む。
中は熱く、きゅうっと締まる感触。
「…っ…」
小さく声が漏れる。腰を浅く動かして慣らすと、次第に春香が自分から腰を押し付けてくる。

最初は正常位で奥まで突き上げる。
「はぁ…あっ…」
声が段々と高くなり、胸が揺れるたびに乳首が立つ。
次は体勢を変えてバック。尻を高く突き上げさせ、根元まで一気に挿し込む。
尻肉が揺れ、奥に当たるたびに膣が締まる。
「や…っ…奥…あたって…」
その声でさらに突き込む。

限界が近づき、腰の動きが速くなる。
「…出すぞ」
「…奥に…いいよ…」
背徳感の最後の一線を、自分から踏み越えた瞬間だった。
奥で射精すると、膣がギュッと締まって精液を逃がさない。
「…熱い…いっぱい…」
そのまま抜かずに、腰をゆっくり動かし続ける。精液が混ざった音がくちゅくちゅ響く。

春香はシーツを握りしめ、腰を小さく揺らしながら余韻に震えていた。
俺はその乱れた顔を見て、次はカメラを回そうと決めた。

1回目が終わっても、竿はまだ半分硬さを残していた。
ベッドにうつ伏せで横たわる春香の尻を見ながら、さっきの膣奥の熱さが頭から離れない。
白い尻の割れ目から、俺の精液がゆっくり垂れてシーツに染みを作っている。
この映像、絶対に残したい──そう思った。

「春香、ちょっと待ってな」
スマホをベッドサイドのスタンドにセットして、カメラアプリを起動。
レンズが俺たちを真正面から捉える位置に固定される。
「撮るの…?」
「記念だよ。見返してまたやりたくなる」
少しだけためらった顔をしたが、俺の竿が太ももに触れると、その表情はすぐに熱っぽいものに変わった。

正常位で脚を抱え上げ、カメラがしっかり奥まで突き込む様子を映す。
汗で張り付いた茶髪が頬にかかり、春香の口が小さく開いて甘い声が漏れる。
一突きごとに胸が揺れ、デカ乳輪と立った乳首がライトに照らされて光る。
奥を突くと、膣がきゅっと締まり、射精後のぬるぬるが竿を包む。
その感触にゾクッときて、腰の動きが自然と早くなる。

次は騎乗位。
春香が自分から竿に跨がり、両手で自分の胸を揉みながら上下に動く。
谷間に汗が溜まり、乳房の揺れで滴が飛ぶ。
カメラのレンズに向かって乳首を摘んで見せるあたり、もう完全にスイッチが入ってる。

「…あの人より、全然…いいっ」

吐き捨てるように言ったその瞬間、腰の動きが激しくなり、俺の腹筋に尻が打ち付けられる音が響く。デリヘル嬢でも、オフパコ目的だとこんなに狂って、メス犬になるんだな…

俺は腰を掴み、動きを止めずにバックに移行。
尻肉を左右に割って、奥まで突き込みながら春香の背中越しに胸を鷲掴みにする。
「はぁっ…あっ…やば…」
膣奥を押し潰すたびに声にならない声が漏れ、足がベッドを蹴る。
精液が混ざった愛液が尻の付け根まで流れ落ち、太ももを伝ってポタポタと垂れる。

限界が近い。
「…奥、いいか」
春香は頷く代わりに、腰を押し付けてきた。
根元まで叩き込んで二度目の射精。
奥で膣が脈打ち、精液を吸い込む感触が竿に伝わる。
抜かずにそのまま浅く突くと、春香の体がビクビク痙攣して崩れ落ちた。

その後も、体勢を変えて何度も突き込み、連続で中に吐き出して、男の女の交わりを終えた。

ベッドの上はぐちゃぐちゃだった。
シーツは精液と愛液と汗で色が変わり、まだ生温かい匂いがこもってる。
春香は脚を開いたまま仰向けで、太ももの間から白濁がゆっくり垂れていた。
その様子を立ったまま見下ろす俺の竿は、やっと熱を失いかけている。
ああ、これが“やり切った”って感覚だ。

春香は呼吸を整えるのにしばらくかかった。
やっと上半身を起こしたとき、茶髪が頬に張り付き、口元にはうっすら涎の跡。

それは、そうだろう。

店でご奉仕、これまでのオフパコ経験よりも、俺とのオフパコのほうが過激で激しいから、女に目覚めるのも当然だ。

さっきまでの小悪魔っぽい表情は消えて、完全にイかされきった顔だった。

「…なんか、全身だるい」
「そりゃ、中に何回も出されたからな」
冗談っぽく言ったら、視線を逸らして笑った。
旦那の話なんか、もう一切出てこない。
今この瞬間は、目の前の竿の記憶で頭がいっぱいなんだろう。

シャワーで軽く流して出ると、春香はベッドの端に腰かけてストッキングを履いていた。
俺の視線に気づいて、スカートの裾を少しだけ上げる。
中はノーパン。
さっきの精液がうっすら脚に伝っている。
「…ちゃんと全部飲まれちゃった感じする」
あえて何も返さず、その光景を脳裏に焼き付けた。

支度を終えてロビーへ向かうとき、春香が俺の服の袖をそっと引いた。
「ねぇ…また、してくれる?」
声は小さいけど、瞳は期待と欲で濡れていた。
「もちろん」
それだけ答えると、彼女は安堵のため息をつき、口元だけ笑った。

駅まで送る道すがら、春香はスマホを何度も開いては閉じていた。
別れ際、改札前で俺を見上げて、ほんの一瞬迷った顔をする。
そして、思い切ったように耳元で囁いた。
「…動画、今度送ってね。それ見ながら…待ってるから」

そのまま人混みに消えていく後ろ姿を見て、笑いがこみ上げた。
最初は背徳感に揺れてた女が、今や自分から中毒になる道を選んでる。
あの“あの人より…いい”の一言も含めて、頭にいまも乱れた姿が焼き付いていた。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)