オレ、和也27歳。
学生のころは普通体型で目立たなかったけど、ハタチになってから筋トレにどハマり。今じゃ胸板バキバキ、腕も丸太みたいって言われるゴリマッチョ。
住んでるのは高知県で、仕事はビジホの夜勤だ。
昼はジムとオナニー(1日3発)で性欲のガス抜き。
女は元カノ1人だけ。とにかく溜まりやすい体質で、小池栄子とか巨乳以上のおっぱいのグラドルで抜きまくっている。
高知の夜は、ネオンと欲望の匂いが入り混じってる。
スナック街を通ると香水と煙草の甘い匂いが絡んでくる。そんな街角で、オレは30代後半の人妻スナックママ・真由美と出会った。
きっかけはXの裏垢。
筋トレ後に上半身裸の写真を上げたら、フォロワー外から「フォローしました」とDMが飛んできた。「…直接お話しできたら嬉しいです」とも言ってきたんだ。
発情した熟女は筋肉好きだって、友人から聞いたとおりだな。
そこから何度かやり取り。
雰囲気写真を交換すると、伏せ気味の顔と、ショートボブ黒髪、めっちゃおいしそうな胸肉がつまった谷間が写った写真だった。こんなエロい姿なのに、ひとり息子がいるらしい。
オレのチンポが爆発するかと思ったぞ。
最初は「お店のお客さんが下ネタばっかりで疲れる」とか「旦那は最近全然触ってくれない」とか、愚痴混じりの軽い会話だった。
ちなみにこのとき、巨乳のサイズがFカップだと聞き出した(笑)
オレが「筋肉好きなら、抱き心地は保証する」と軽く煽ると、「…そんなこと言われたら、試したくなりますね」って返事。
その文を見た瞬間、チンポが勝手に反応してた。
さらに数日後、真由美から写真が送られてきた。
胸元まで開いたワンピから巨乳が溢れそうで、首筋にはホクロ。
「旦那さん嫉妬しない?」と送ったら、「もう女として見てないから」だと。
その直後、「…ホテルで会うのはどうですか?」ってストレートにきた。
オレは迷わず「行こう」と即レス。
夏の夜、待ち合わせは帯屋町アーケード近くのコンビニ前。
現れた真由美は黒のタイトスカートに赤いブラウス。胸元のボタンを一つ外してて、歩くたびに谷間がゆれる。
「こんばんは」って笑った瞬間、口紅の艶が街灯に光って妙にエロい。
横に立つと香水とタバコが混ざった匂いが鼻をくすぐり、股間が重くなった。
会話もそこそこに、「ホテル行こ」と直球で言うと、真由美は小さく笑って頷いた。
歩いて数分、古めのラブホにチェックイン。廊下を歩く後ろ姿だけで尻の形がわかる。
部屋に入ると、真由美はバッグをソファに置き、鏡の前で髪を整えながら、「…旦那には友達と飲んでくるって言ってる」って笑った。
その言葉でオレの中のNTRスイッチが完全に入った。
「先シャワー浴びる?」と聞くと、「別々がいいな、準備あるし」と返事。
オレは先に浴びてバスタオル一枚で出る。
真由美が浴室から出てきた瞬間、息が止まった。
赤いランジェリーに包まれたFカップ、腰はスレンダーで尻が突き出てる。
「似合ってる?」なんて聞く余裕が腹立つくらいエロい。
ベッドに座らせて横から抱くと、二の腕に柔らかい乳房が押し付けられる。
胸の谷間に顔を埋めると、真由美の呼吸が早くなる。
腹筋を撫でる手が、いつの間にか下腹部まで降りてきた。
「やっぱり…想像通り」
その言葉と同時に、金玉を包むように撫でてくる。
亀頭がタオルの中で脈打ち、我慢汁が滲むのがわかった。
「舐めてもいい?」と真由美が低く囁き、腹筋の溝に舌を這わせる。
下腹部を通って、金玉を口に含み、ちゅぷっと音を立てて吸い上げる。
旦那なんか絶対こんなことしてもらってないだろ、と心の中で笑った。
そしてゆっくり竿を露わにすると、真由美は目を丸くして息を荒くする。
「…すご…」
次の瞬間、Fカップで包み込まれ、谷間の奥で亀頭がぬるっと沈んだ。
パイズリとフェラを交互に繰り返され、唾液と汗で竿がぬるぬるになる。
「まだ…イかせないで」って言ったのに、真由美は無視して吸い続ける。
腰が浮くのを抑えきれず、口の奥に熱いのを流し込んだ。
真由美は全部飲み干し、舌で唇を舐めて笑った。
この時点で、もう完全に旦那の存在は消えてる顔だった。
シャワーから上がった真由美は、さっきより頬が赤くて、瞳が潤んでいた。
赤いランジェリーはもう脱いで、バスタオル一枚だけ。
「待たせたね」なんて軽く言ってベッドに腰掛けたが、その仕草だけで谷間が深くなり、乳首がタオル越しに主張してる。
オレは隣に座り、肩から腕を回して胸を鷲掴みにする。
柔らかいのに張りがあって、手の中で肉が形を変える。
タオルを剥ぎ取ると、Fカップの乳房が勢いよく解放され、デカ乳輪と硬く尖った乳首が目に飛び込んでくる。
(旦那にはもう吸われてもいねぇんだろ…俺が全部味わってやる)
乳首を指で捻ると、真由美は小さく喘ぎ、両腕でオレの首に抱きついてきた。
そのまま唇を重ね、舌を絡めながら乳房を揉み潰す。
「ん…ぁ…やだ、そんな…」と口では言うくせに、腰が勝手に前に出てくる。
手を下腹部まで滑らせ、太ももの内側をなぞると、股間はもう熱く湿っていた。
指を割れ目に沿わせてなぞると、透明な糸が指先に絡む。
「…もうこんなに濡れてるじゃん」
「だって…」と小さく答え、頬を伏せる真由美の耳たぶを噛みながら指を中に入れると、膣壁がギュッと締まる。
ゆっくり指を出し入れし、親指でクリを転がす。
「はぁ…っ…待って…そんな…」
抵抗するような声色とは裏腹に、脚は大きく開かれ、腰はオレの手に押し付けられてくる。
我慢できず、オレは膝立ちになってゴムを取り出す。
「付けるの?」と息を切らしながら聞く真由美に、「初めはね」とだけ答え、膣口に亀頭を当てる。
ヌルヌルとした感触の中に押し入れ、奥まで一気に沈めると、真由美が目を見開いて息を止めた。
「…んぁっ…入って…きた…」
浅いストロークから深い突き上げに切り替えると、真由美は両脚を絡めてきて、背中に爪を立てる。
「やっ…そこ…当たる…っ」
ピストンのたびに乳房が上下に揺れ、汗で肌が光る。
抱きついてきた腕が熱く震えているのがわかる。
「もっと…突いて…」
その声に背中を押されるように腰を速めると、真由美の喉から声にならない声が漏れ、全身が小刻みに痙攣した。
膣が竿を締め付け、精液を搾り取るみたいな感触。
(これ…旦那のちんぽじゃ絶対無理だろ)
絶頂の波が収まる間もなく、オレはピストンを止めない。
真由美の腰が勝手に跳ね、シーツに愛液が飛び散る。
「はぁ…はぁ…もう…ダメ…」
そう言いながら、真由美は尻を突き出すように体勢を変え、濡れた穴を見せつけてきた。
「…いっぱい犯してください…」
糸を引く膣口が、照明にテカテカ光ってる。
ゴムを外して亀頭を押し当てると、「…あ…生…?」と一瞬だけ戸惑ったが、すぐに腰を引き寄せてきた。
奥まで叩き込むと、「っあああぁ」と腰をガクガク震わせ、背中が反る。
そこからは完全に獣。
尻肉を掴み、腰を前後にぶつけるたび、ジュブジュブと卑猥な音が部屋に響く。
「…あっ…ああっ…もう…おかしくなる…っ」
その言葉にさらに腰を速め、限界まで突き上げて一気に奥で放つ。
「あぁ…熱い…中…いっぱい…」
精液が子宮に広がる感覚を味わいながら、真由美は脚を震わせて崩れ落ちた。
尻の奥から白濁がとろりと垂れ、シーツに染みを作る。
(旦那に内緒で、今この女の中はオレのもので満たされてる)
真由美がベッドに崩れ落ち、肩で息をしている。
背中は汗で光り、尻の割れ目からはオレの精液がゆっくり垂れていた。
それを眺めながら、まだ半勃ちの竿を軽くしごく。
(終わったばっかなのに、また硬くなってきやがる…)
「立てる?」と声をかけると、真由美は驚いたように振り向く。
「え…もう?」
「まだ終わらせねぇよ」
腰を掴んでベッド脇に立たせ、窓際まで引っ張る。
夜の高知のネオンが窓越しに差し込み、真由美の裸体を照らす。
窓ガラスに両手をつかせ、尻を突き出させる。
正面のガラスには、自分に犯される真由美の顔が映っている。
頬は上気して、唇は半開き。
自分のそんな顔を見て、さらに腰を震わせてるのがわかる。
後ろから腰を引き寄せ、亀頭を濡れた膣口に押し当てる。
もうゴムは付けない。
ズブッと奥まで突き込むと、「んあぁっ」と声が跳ねた。
そのまま両尻を鷲掴みにして、前後に荒く腰を打ちつける。
パシン、パシン、と肉のぶつかる音。
ジュブジュブと愛液と残った精液が混じる音。
部屋の中は汗と女の匂いでむせ返りそうだ。
「…あっ…ああっ…もう…止まんない…っ」
真由美の脚が震え、ガラスに額を押し付ける。
突くたびに膣の奥が脈打ち、竿を吸い上げてくる。
(旦那の細チンじゃ絶対無理な締まりだな…俺で完全に作り替えてやる)
腰をさらに速め、深く押し込んだ瞬間、真由美が甲高い声をあげて全身を反らせた。
「…っあああああ」
膣がギュウウッと締まり、二度目の射精が奥で炸裂する。
精液が子宮にぶちまけられる感覚に、自分でも声が漏れた。
真由美はガラスに手をついたまま、肩で息をしながら尻を震わせていた。
太ももの内側を精液が伝って、床にポタポタと落ちる。
数分後、ベッドに戻して仰向けに寝かせると、まだ余韻で目がとろんとしている。
「これ…動画に残していい?」とスマホを取り出すと、一瞬だけ迷った顔をしたが、
「…もうどうにでもして…」と呟いた。
スマホをベッド脇に固定し、録画開始。
カメラが赤く点滅するのを横目に、再び竿を膣口に当てる。
真由美はカメラを意識してか、脚をさらに開き、谷間を強調するように胸を張る。
その姿を見ただけで、また硬さが増す。
カメラに爆乳を揺らす映像を刻みつけながら、腰を叩き込む。
「ん…っ、んあ…っ」
声にならない喘ぎと、汗で濡れた肌の照り返しがたまらない。
10分ほどで、三度目の限界が来る。
「奥で出すぞ」と耳元で言うと、真由美は無言で腰を引き寄せてきた。
そのまま奥に精液を流し込み、竿を抜くと、膣口から白濁がカメラの前に溢れ出す。
帰り際、服を着てエレベーターに向かう途中、真由美がオレの袖を引いた。
「…ねぇ、また…してくれる?」
上目遣いでそう言われた瞬間、さっきの映像と締まりの感触がフラッシュバックする。
「次はもっとヤバいことするぞ」
そう答えると、真由美は嬉しそうに笑い、腕を組んできた。
もう完全に俺のもんだな…旦那には戻れねぇ体にしてやる。