旦那が出張中に秘書の巨乳人妻に中出しし続けて孕ませた件:エロ体験談

「んぁっ…あっ…社長…もう無理ですっ!」
桜の叫び声が、夜の長野市の静かなビルに響いてた。場所は俺の会社の役員フロア。昼間は会議と書類の山で真面目に回ってる場所だけど、今はベッド代わりのソファの上で、人妻秘書の体を押さえつけて突きまくってる。

俺は30代前半、IT系スタートアップの社長。資金調達と投資で金はあるが、感情を出すのは無駄だと思ってる。女も同じ。支配するか、抱き潰すか。それだけだ。

桜を雇ったのは一年前。28歳、旦那あり、子なし。黒髪をまとめた清楚系で、眼鏡をかけてタイトスーツ。大きな胸はブラウス越しでも形が分かるくらい張ってて、腰は細いのに尻と太腿はむちむち。秘書としては完璧。だが俺にとっては「抱く価値のあるメス」にしか見えなかった。

最初に手を出したのは残業の夜だった。
「肩、凝ってませんか?」って桜が気を利かせて後ろに立った。マッサージを始めたところで、俺は椅子に深く座り直してわざと胸を近づけさせた。布越しに当たる感触で竿が固くなる。

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「ちょっとこっち来い」
「え…社長?」
振り返った瞬間、俺は手を伸ばして腰を引き寄せた。驚いた顔のまま胸を掴むと「だ、だめです!夫が…!」って必死に言った。けど腕力じゃ俺に敵わない。
ソファに押し倒してディープキスした後、スカートをたくし上げ、ストッキングを破いた。
「やっ…やめ…ほんとにダメです!」
抵抗の声なんて関係なかった。パンティのクロッチを指で押すと、すでに湿っていた。
「言葉と体がバラバラだな」
「ちが…そんなこと…あぁっ!」

指でほぐしてから強引に突っ込む。ぐちゅっ、といやらしい音が響いて、桜の体がビクッと震えた。涙を浮かべて首を横に振ってるのに、膣は俺の指を締め付けて離さない。

そのまま舐めて乳首を立たせ、下の口をじゅぶじゅぶ鳴らしながら責めると、桜は「やぁっ…あっ…!」と声を上げて、初めての絶頂を迎えた。
「ほら、イってるじゃねぇか」
「ちが…こんなの…っ!」

最後は竿をそのまま突き込んだ。コンドームなんて付けなかった。
「んあぁぁっ!」
狭い膣に根元まで押し込むと、桜は涙を流しながら体を反らせて絶叫した。何度も突きながら乳を揉み、子宮口を叩き続けて、結局その夜は何回もイカせた。桜は「いやぁ…やめ…」って言いながら、最後は腰を自分から揺らしていた。

あの夜を境に桜は変わった。

次からは社長室に呼び出すたびに抱いた。最初の頃は罪悪感に震えてたけど、回数を重ねるごとに体の反応は敏感になっていった。乳首を摘まむだけで腰を跳ねさせ、クンニするとすぐにぐちゅぐちゅ音を立ててイく。

そして今じゃ、呼び出しの電話一本でパンティがびしょ濡れになっている。
俺のデスクに立つ時点で、太腿を伝う湿りが分かるほどだ。本人は恥ずかしそうに眼鏡を直して取り繕うけど、体はもう隠せない。

今夜も同じ。シャワーを浴びて出てきた桜を押し倒すと、タオルの下はもうじんわり濡れていた。乳を鷲掴みにすると「んぁっ…また…」と声が漏れる。自分でも気付いてるはずだ――俺に飼われたせいで、体が完全に変わってしまったことを。

いまでは桜は、金も、立場も、全部俺の支配下。
桜はもう、弱者男性のザコ旦那のチンポよりも、圧倒的強者の俺のチンポを待ち望む牝になってる。

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昼間の会議室。ガラス張りの窓から長野の街並みが見える。善光寺の参道を歩く観光客の姿も遠くに見えて、季節は春の終わり。桜の花びらがまだ少しだけ残っていて、外は平和そのものに見えた。

けど会議室の机の下、桜の太腿は震えていた。
スーツのタイトスカートの下に潜り込ませた俺の足先が、パンティを軽く押し上げている。

「……っ」
桜は必死に表情を保ちながら資料を読み上げてる。けど声がわずかに上ずってるのは、俺のつま先で濡れた部分をぐりぐり押しつけてるせいだ。

机の上では役員たちが真剣に売上のグラフを議論してる。だが桜の股間はもうじゅわっと熱を持ち、濡れすぎて靴下まで染みそうなほど。
俺はわざと無表情で彼女の目を見た。
「……」
桜は耐え切れずに俯き、赤くなった頬を隠した。

会議が終わったあと、廊下で小声で言った。
「濡れてただろ」
「……ちがっ…そんなの…」
返事は震えてた。足を揃えて歩こうとするけど、内腿にまとわりつく湿りが本人にしか分からない。俺はその姿を見ながら、背徳感で心臓が熱くなるのを感じていた。

数日後、俺は東京での打合せを終えて、夜に長野駅へ戻った。人通りは多いけど、平日の夜のホームには少し疲れた顔のサラリーマンばかり。
その足で駅前のビジネスホテルに入ると、桜を呼びつけた。

「旦那に夕飯作るから帰らないと…」と一度は言ったが、俺が「来い」と言えば逆らえない。結局、夜の9時には桜はスーツ姿のまま部屋に入ってきた。

「社長…ほんとにこんな時間に…」
「黙れ」
俺はすぐにジャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンを片っ端から外す。
露わになった胸は相変わらずでかい。ブラに収まってても形が分かる。

ベッドに押し倒すと、桜は「だめ、ホテルなんて…旦那に知られたら…」って言った。
その口を無視して乳を鷲掴みにし、竿を谷間に押し込んだ。
「んぁぁっ!」
汗でしっとりした乳肉が竿を挟み、むにゅむにゅ形を変えながら擦り上げる。
「……はぁ、はぁ…こんなの、だめなのに…」
顔は涙でぐちゃぐちゃ。それでも胸を寄せる手が止まらない。

パイズリで射精しそうになったけど、俺は堪えて桜の口に突き出した。
「舐めろ」
「……」
一瞬ためらったが、舌を伸ばして亀頭を舐めた。じゅるじゅるといやらしい音が部屋に響く。旦那にフェラなんかしたことない女が、俺の竿を必死に咥えている。

「もっと奥まで」
「んぐっ…うぅっ…!」
涙目で咳き込みながらも、根元まで飲み込もうとしてきた。本当に淫乱になったもんだ。ほかの社長連中に、「俺はこんな美人でスタイル抜群の秘書を、無料風俗嬢として毎日性欲処理で使ってるんだぜ」と自慢したいくらいだ。
ルージュを引いた桜の唇はいやらしく光って、顎から唾液が垂れてベッドシーツに染みを作った。

もう我慢できなくなり、桜を仰向けにして脚を開かせた。
ストッキングを破り捨て、パンティを横にずらすと、ぐちゅっと愛液が溢れ出した。
「やぁぁっ…見ないで…!」
「隠せると思うか」
パンティのクロッチは真っ黒に濡れて、太腿までビチャビチャに光っていた。

竿を根元まで突き込むと、桜は背中を反らして絶叫した。
「んああああぁっ!!」
膣はぐちゅぐちゅ音を立てて吸い込み、奥で子宮口にぶつかるたびに桜は「だめっ、壊れるっ!」と叫ぶ。

俺は胸を揉みしだきながら荒々しく突きまくった。パイズリで弄った後の乳首は敏感すぎて、指で摘むだけで桜はイキそうに震える。
「いやぁぁ…もう…またイっちゃう…!」
「イけ。旦那じゃ味わえないだろ」
「んあぁっ…!だめぇぇぇっ!」

結局、何度も絶頂を迎えて、最後は俺の精子を奥にぶちまけた。
「ひぁぁぁっ!!…あつ…っ、また…奥までぇ!」
どぷどぷ精液が注ぎ込まれ、膣壁がキュッと締まって抜け出せなくなる。

射精し終わっても、桜は腰を震わせながら俺の胸に顔を埋めた。
「…もう、赤ちゃん、できちゃいますよ…」
「いいだろ。旦那と血液型は同じって知ってるぜ。子どもができたら、これからも特別扱いしてやるよ」
「…そんな都合の…んんっ!」
俺がディープキスしてやると、桜はうっとりと目を閉じて、舌を絡めてきた。
こいつはもう、俺の孕ませ女だ。

旦那が一週間の海外出張に出るって話を、桜の口から聞き出したのは社長室での打合せの最中だった。
「社長、来週は少しスケジュール調整お願いできますか。夫が海外に…」
その瞬間、俺の頭の中では答えは決まってた。
こいつの自宅ベッドで、旦那の匂いが残る布団に俺の種をぶちまけてやる。

旦那が出張した初日の夜。俺は桜と一緒に退社して、彼女のマンションまでついていった。
長野駅からタクシーで10分ほど、静かな住宅街。灯りが少ない通りで、玄関に入る時の桜の顔は赤く火照ってた。
「一週間、ほんとにここで…」
「だからいいんだ。特別だろ?」
返事を待たず、リビングを抜けて寝室へ押し込んだ。

ベッドはダブル。旦那と桜がいつも寝てる場所。そこに桜を突き倒し、すぐにブラウスとスカートを剥ぎ取った。大きな乳がブラに収まりきらずに揺れ、太腿は恥ずかしそうに閉じている。
「やめ…旦那の匂いがまだ残って…」

それから1週間、俺は桜の自宅から出社して、一緒にそこへ帰宅することを繰り返した。
なぜって、その週が排卵期だと桜が恥ずかしがりながら伝えてきたから、孕ませにはちょうどいいとも思ったからだ。
この人妻を孕ませて、心も体も寝取ってやる。

最初は「だめ、こんなところで…」と震えていたが、一度突き込まれると腰を震わせてすぐに雌の顔になった。
「ひぁぁっ…!またっ…奥に…熱いの…っ!」
ぐちゅぐちゅと膣の奥で音が鳴るたびに、桜の乳が揺れて、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら絶頂に飲み込まれていった。

その夜、俺は桜をベッドに押し倒して、まず正常位で突き刺した。彼女の両足を肩に担ぎ上げて、深く深く腰を叩きつける。桜の膣内は熱く締まって、俺の竿を根元まで飲み込んで離さない。彼女の腹が俺の腹にぶつかるたび、ぱんぱんと音が響いて、汗が飛び散る。

言葉責めを浴びせながら、ピストンを速くすると、桜の目が虚ろになっていく。
口からよだれが垂れ、乳首が硬く尖ってるのが見える。彼女の体はビクビク痙攣して、膣壁が俺のものを絞り上げてくるので、孕みやすいようにしっかりと中出ししてやった。

俺は毎晩のように彼女の乳を揉み潰し、谷間に竿を押し込んでパイズリさせて、ラストは膣奥でどぷどぷと種を注ぎ込んだ。
「…また出されてる…もういっぱいなのに…」
「俺との子どもがほしいんだろ。きちんと孕ませてやらないとな」
「やぁぁっ…嬉しいぃ…」
叫びながらも、桜は自分から腰を突き上げて、子宮口で俺の先端を受け止めていた。

毎日出社前に一発。
そして夜になると、桜は旦那とのダブルベッドで股をひらいて、俺を迎え入れた。

旦那の帰国前夜、俺は桜の腰を掴んで激しく突き上げながら言った。
「明日帰ってくるんだろ。嫌だろうが、一発だけ出させておけよ」
「……うん、わかってる。あの人、きっと気付かないから…」
「いい女だな。じゃ、また出してやるからな」

その言葉に一瞬だけ笑みを浮かべた桜は、背徳感よりも快感に震えながら再び絶頂を迎えた。
「んあぁぁぁっ!あっ、またイくぅぅ!」
びちゃびちゃと潮が飛び、旦那のシーツを濡らしていく。

それから数か月。桜は秘書業を続けながらも、日に日に体つきが変わっていった。
胸はさらに張り、スーツの上からでも分かるくらいお腹が膨らんでいた。
もちろん、俺の子どもだって、わかっていたから、仕事では無理をさせなかった。

ある日、桜は小さな声で言った。
「社長…お休みをいただきたいんです。産前休業に入るので…」
「旦那は?」
「……仕事で疲れた私を慰めてくれた、って思ってるみたいです」
潤んだ目で微笑んだその顔には、罪悪感よりも快楽の余韻が残っていた。

「……お腹の子、あなたのだって…私だけが分かってる。旦那には絶対言わない。二人だけの秘密にしてね」

俺は無言で頷いた。
この個人秘書は、完全に俺の女になった。

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