不妊治療中のFカップ巨乳人妻をはらませてやった件:体験談

托卵した女との話だ。

俺はアラサーの既婚で、3人の子持ちのサラリーマン。
一応だが、誰もが知る一流企業に勤めている。もちろん、毎日負けないように努力しているぞ。

でも表向きの『いい顔』とは別に、裏ではいろんな女とヤッて性欲処理している。

実は女ってのは、強そうにアピールすれば簡単に股をひらく。
夫がどんなに優しくても、このアピールができなければ、一生ヤレない。

知っているやつだけが、人生レベルでオイシイ思いをできるわけだ。

今回の元同級生のミホもそうだった。

その日、買い物帰りのミホとばったり会った瞬間、俺の直感(チンポじゃないぞ)がビンビンに反応した。 学生時代の同級生で、身長152cmの小柄ボディにFカップ。

すでに結婚しているが、色気は昔よりも上がっている。雰囲気から貞淑で真面目な感じだ。
こんな女を落とすのは、最高に楽しいんだよな。

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その日は一旦飲みに行く約束でLINEを交換して、普通にやり取りをした。
LINEで日常のやり取りをしている中で、ザコい旦那との不妊治療に対する不満を聞き出せた。
しかもセックスはほぼないらしい。これはチャンスだ。

俺はミホの相談に乗るという口実で、後日にいつもの高級バーへ連れ込んだ。
しっとりした雰囲気の音楽が流れる中、ミホは3杯目くらいで本音をこぼし始めた。

「早く子どもが欲しいなって…もう4年も頑張ってるのに…」

心が落ちている。
俺は完全にチャンス到来と見て、優しい顔して聞いていた。

そこで俺はわざと、これまでの恋愛経験を質問してみた。するとミホはちょっとうつむいて、

「実は私、今の旦那としか付き合ったことないんだよね…」

完璧だ。

「じゃあ、たまにはハメ外してみない?」

その後、車にミホを乗せて、俺がいつもセフレ候補の女を落としている最強スポットに向かった。
インスタでも人気の夜景の見える場所だ。

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そこに連れて行って、ミホを軽く抱き寄せた。
俺を見るミホの瞳が揺れてる。

「お気に入りの場所なんだ。辛いことがあったりするとよく来るんだ」

「…私、やっぱり子供が欲しい! こういう景色を見せてあげたいもん!」

もう女のスイッチが入り始めてるのが丸わかりだった。

そこで、ダメ押しの一言。

「そうだね。俺はミホの味方だから。何かあったら相談しなよ」

そう言いながら、耳元で囁いてやった。女の心理なんて簡単だ。
欲求不満+子供欲しさ+『旦那以外で初めて』の禁断感で、股をひらくのは時間の問題だ。

「どこかで休んでいこうか?」

さすがにミホは、どういう意味なのか迷った顔をした。

そこでダメ押し。

「これまで頑張ってきたんだから、息抜きも大事だよ」

お酒の力もあったのか、ミホは頷いた。
よし、これでウブなミホも俺の女になる。

ホテルに入るなり、シャワーを浴びさせる。
そしてねっとりとディープキスしながら愛撫をすると、ミホも顔を赤らめて抱きついてきた。

舌を絡めながら俺のチンポを握らせると、ミホは俺のチンポの太さと長さに息を飲んだ。
そりゃ、不妊治療するくらいの旦那の情けないチンポじゃ、比較にもならないだろう。

「こんなの、初めて…」

その震える声がたまらなかった。

「ほら、咥えてみろよ」

ミホは跪いて、必死にフェラしてきた。小柄な体で一生懸命咥えてる姿が最高に興奮する。
すっかりエロくなってやがる。

ミホは嬉しそうに眉を下げて、かなり大きなおっぱい(Fカップらしい。生理中はGカップになる)で俺を挟むと、パイズリしてきた。
柔らかくて、熱い谷間で、絶妙な圧力でチンポがぐにぐに揉まれる感触に、思わず声が出てしまうと、「かわいい…もっと気持ちよくなって」とより激しくしてくる。
ミホの乳首はすでにビンビンに勃起していた。

俺は彼女の顔をじっくり観察した。 瞳がトロトロに溶けて、唇は半びらきで、よだれも垂れている。
完全にメス顔だ。

この表情…ゴムなしで行けるかもな。もう少し激しくして、限界まで追い込んでやる。

すでにアツアツの割れ目にチンポをあてがうと、ミホは腰をくねらせて自分で入れようとしているくせに、「外に出してね」と言ってきた。
もう頭の中はチンポ欲しさでいっぱいで、俺の種を欲しがってるくせにな。

正常位でゆっくり挿入してやった瞬間、ミホは手足を使って俺の体にしがみついて、アツアツできつきつの膣が俺のちんぽをキツく締め付けてきた。

「ああ…すごい、奥、全然違う…ああ、気持ちいいよぉ…」

俺は腰をゆっくり動かしながら、彼女の反応を一つ一つ味わった。
次第にピストンを速めていく。ミホの可愛い顔がどんどん淫乱に歪んでいく。
眉を寄せて、目は閉じられて、口からは甘い喘ぎが止まらない。

いいぞ…この顔。完全に俺のちんぽに堕ちてる。もう外出しなんて考えられなくしてやる。

騎乗位に変えてやると、ミホは自分で腰を振り始めた。 でも俺は下からガンガン突き上げて主導権を握った。
小柄な体が跳ねるたびにFカップが揺れるのが主観で見られて、より興奮したので、乳もみすると、「ああっ! おかしく、なっちゃう…」とびくんびくんしていた。

ミホの膣奥が俺の亀頭を吸い付くように締め付けてくる。
もう奥の締まりで、「早く射精してください」と頼んできているようだ。

旦那よりも、俺のほうが圧倒的にいいだろう。
ここでイカせてやれば、次回は中出しも許すはずだ。

最後はバックで本気モードに切り替えた。

俺はミホの細い腰を両手でガッチリ掴み、獣みたいに腰を叩きつけた。
ラブホの部屋に、パンパンと肉と肉がぶつかり合うと、俺のでかいタマが揺れるいやらしい音もしていた。

「はあっ…はあっ…あんっ! すごい…奥に当たってる…もっと、もっと…!」

ミホの声は半泣きみたいになっていた。
俺はミホが背中を丸めたり仰け反る様子を見下ろしながら、さらに激しく突いた。もうイク頃合いだ。

俺がミホをイカせるラストスパートとして、一段とピストン速度を上げる。

俺は射精感が高まってきたので、「ああ、ミホの中、気持ちいい…もうイキそうだよ」と言うと、ミホは激しく泣きじゃくりながら叫んだ。

「お願いします…中に、中に出してっ! 全部、出してください…!」

「え? でもさっきは『外に出して』って?」

「いいの! 妊娠させて!」

その言葉を聞いた瞬間、俺の脳が真っ白になった。
まさかの展開。

不倫初回で、しかも夫以外初体験なのに「妊娠させて」だと?
ガチで孕ませられるチャンスだと!

最高に興奮して、よりチンポが硬くなる感じがあった。

「くっ…! 本気かよ…!」

俺は腰を限界まで深く突き入れて、彼女の細い腰を思い切り引き寄せた。
子宮口に亀頭をガッチリ押し当てた状態で、ミホの全身がビクビク痙攣して膣の締まりを感じる。
その瞬間、チンポの付け根がゾクゾクとして頭が真っ白になって…尻がビクビク痙攣した。

今までセフレに何十発と中出ししてきた中でも、最高クラスの量だった。

熱い精子が次々に吐き出されていく感触、ミホの膣内に全部入っていくイメージが脳内に広がって、恐ろしいほど気持ちいい…

チンポの震えがするたびに、射精が止まらない。
俺は歯を食いしばりながら、ミホに覆いかぶさる形で耳元で低く囁いた。

「ほら、いっぱい出てるぞ…ミホ、赤ちゃんできると、いいな」

「うん、嬉しい…」

ミホはメスの顔でキスしてきた。
膣が俺のちんぽをリズミカルに締め付けながら、精子を最後の一滴まで吸い取ろうとしてる。
ミホの体は小刻みに痙攣し続けて、足ピンまでしていた。

俺は満足感で頭がクラクラした。
やべぇな。でも、ザコオスよりも、俺の種をはらむほうが、ミホは幸せだ。

射精が終わっても、俺はまだ彼女の中にちんぽを埋めたまま動かずにいた。 精子が子宮にしっかり留まるように、ゆっくりと腰を押し付けてやる。

事後に抱き寄せると、ミホは放心状態で「はあ…はあ…」と息を荒げながら、俺の胸に顔を埋めてきた。
そして小さな声で言った。

「…また、してほしい…」

俺はニヤリと笑って、彼女の耳を軽く噛んだ。

「ああ、できるまで出してやるよ。 お前はもう、俺の女だからな…」

「うん…」

それから定期的にミホとは会い続けた。

旦那が出張中、俺が外回りに出ているとき、スパに行くとき…チャンスがあればミホと密会して、毎回中出しした。
むしろ、ゴムを用意しても、ミホが中出しを望んできたから、渡りに船と乗っかった。

そして最初の中出しから数えて2ヶ月たたない頃、いつものように立ちバックや松葉崩しで何度もイカせて、ベッドで事後を楽しんでいると、潤んだ目のミホから妊娠を告げられた。

結局、最初の一発の交尾で、俺はミホを孕ませていたんだ。

これまで夫婦で4年以上も不妊治療に金と時間を注ぎ込んで、必死に弱い精子を補おうとしてきた旦那の努力を、俺はたった数時間のホテルで、バックの中出しだけで全部上書きしてやった。

ミホが言うには、旦那は大喜びだそうだ。
そして俺と血液型は同じなので、バレることはないと。

まったく、いい女だよ。

「また、気持ちよくして…」

ミホはそう言って、俺にのしかかってキスしてくる。

当然だ。

これからも2人目、3人目…俺の遺伝子をこの小柄な人妻の子宮にどんどん植え付けてやる。
夫は一生、稼ぎのすべてを俺の子どもに費やして、俺の女を喜ばせるための労働力として生きるんだ。

それはミホも望んでいる。

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