【中出し】口説き落とした巨乳人妻を巨根で突きまくって俺の子種を子宮に植え付けてやった!:エロ体験談

水戸の夜って、意外と静かだ。 偕楽園とかアートタワーとか有名どころはあるけど、観光地のイメージが強いせいか、地元民が夜に遊ぶ場所って、駅前くらいしかない。 でも、そういう“人が多すぎない場所”のほうが、女と密な時間を過ごすにはちょうどいい。

あの日、水戸の南町で行われていた地域活性イベント。 地元食材のフェアで、軽い屋台とクラフトビールの出店が出てて、俺は会社の後輩とふらっと覗いてた。 名前は伏せるけど、俺は20代後半、土浦から水戸の営業先を回ってる会社員。見た目は普通。ちょっと筋トレしてるから体格はしっかりしてる方。 でも本性は、執着強めの性欲オバケ。チンポは20cm超えの化け物サイズで、元カノにはよく「最初ビビった」って言われた。

そんな俺の視界に、ふいに入ってきたのが美里だった。

白シャツにベージュのパンツスーツ。髪は胸まである緩いウェーブ。 体型はスレンダーというより、“張ってる”。腰のくびれと尻の厚みがエグいバランスだった。 この女、絶対どこかで口説かれてるはずだなとすぐ思った。

でも、美里は人懐っこく話しかけてきた。 「これ、結構美味しいらしいですよ」って、目の前にあった芋焼酎チョコの試食を差し出してきた。 話を聞けば、取手から水戸に引っ越してきたばかり。職業は歯科助手。年齢は34歳。結婚してて、子どもはいないらしい。

「…うちの人、仕事で沖縄なんですよ。全然帰ってこなくて」

その言葉のトーンがちょっと寂しそうで、すぐにピンときた。 旦那って呼ばなかった時点で、距離を感じてる証拠。しかもこっちと話しながら、巨乳を揺らして微笑む姿勢。 狙える、って確信した。

そこからは自然だった。 「このへんって、飲めるとこある?」って聞いて、 「水戸駅方面にワインバーありますけど…」って返してくる彼女に、 「じゃあ行こうよ、1杯だけ」って流れで、そのまま連れてった。

バーでは距離が近くなった。 「歯科って、やっぱ清潔感大事なんでしょ?」 「うん、口まわり見られるから、匂いとか気になるし」

会話が柔らかくて、こっちが軽く足に触れても、美里は驚かない。 俺の肩に髪が当たる距離まで寄ってきた瞬間、こっちの理性が危なかった。 胸の谷間がブラウスから見えて、もうチンポが重たくなってた。

飲み終わったあと、駅近くのビジネスホテルの前をわざと通るようにして、 「ちょっと休憩したくない?歩き疲れたろ」って誘った。

「え、うーん…そういうの、久しぶりで…」

一応は戸惑うそぶり。でも声が小さくて、断る気はないとすぐにわかった。 「ホテルとか、ほんとは苦手なんですけどね…」って言いながら、足は止まらなかった。

部屋に入って、互いに別々でシャワーを済ませる。 先に出た俺は、ベッドに腰掛けてスマホいじるフリしてたが、頭の中は完全に美里でいっぱいだった。

しばらくして、バスルームから美里が出てきた。

バスタオルを胸に巻いてるだけ。 髪は濡れたまま、前髪だけ手でかき上げてた。 目が合った瞬間、身体が反応した。

すぐに近づいて、肩に手を置く。

「キス、していい?」

うなずいた美里の唇は、温かくて柔らかかった。 ぴちゃ、くちゅ、と音が鳴るたびに、互いの舌が溶け合っていく。

そのまま肩のタオルをそっと外すと、ふわっと重力に逆らって揺れる乳房が現れた。 「Fカップ…だよ?」と照れながら言う美里の顔を見て、思わずチンポがピクついた。

形も色も、まるで雑誌で見るグラビアみたいで、ツンと立った乳首は濡れて光っていた。

俺はソファに腰掛けて、美里を立たせたまま、膝の間に引き寄せた。

「咥えてくれる?」

一瞬だけ視線を落とした美里は、小さくうなずいて、タオルを外した俺の巨根を見て、ほんの少しだけ引いた顔をした。

「…え、これ…無理じゃない…?」

「大丈夫、焦らなくていい」

そう言って手を添えると、美里はゆっくりと口を開いた。

ぬちゅっ……じゅるっ……

舌先でゆっくりとカリをなぞり、唇で亀頭を包む。 すぐに唾液が絡んで、肉棒がつやつやと光りだす。

「うわ……こんなの……初めて…」

美里の目はうっとりしていた。 手で根元をしごきながら、口内でゆっくりと往復させる。 そのたびに、喉の奥で、くちゅっ…と音が鳴って、俺の理性をどんどん削っていく。

たまらず立ち上がって、美里をベッドに押し倒す。 そのまま彼女の股間に指を這わせると、ぬるっとした感触。

……濡れてる。さっきのフェラで、こっちも感じてたんだな。

タオルを剥ぎ取って、脚を開かせた。 そこには、とろりと愛液をにじませた割れ目が、いやらしく濡れていた。

「……コンドーム、つけてね?」

その言葉が、現実感を一瞬呼び戻した。 でも同時に、これは挿れられるのを許すサインでもある。

ポーチからゴムを取り出して装着する。 チンポがギチギチに締まるくらい、太さもある俺のサイズに、美里はまたちょっとだけ不安そうな顔をした。

でももう、逃げない。 足を開いたまま、視線は外さず、口元はゆるく開いていた。

「……ゆっくり、入れて…」

俺は腰を沈め、Fカップが揺れる美里の中に、そっと挿れていった。

俺の巨根が、美里の濡れた割れ目に触れる。ぬちゅっとした感触が、先端を包み込む。ゆっくり、慎重に腰を進める。美里の目が一瞬大きく見開かれ、唇から小さな吐息が漏れた。「んっ…!」 熱くて狭い膣壁が、俺のチンポをきつく締め付けてくる。まるで吸い込まれるような抵抗感。亀頭が半分入ったところで、美里の腰がビクッと跳ねた。「待って…ちょっと…大きすぎ…」 声が震えてるけど、拒否じゃない。もっと奥を欲しがってる声だ。俺はニヤリと笑って、「大丈夫、慣れるよ」と低く囁く。ゆっくり、でも確実に押し進める。ぐちゅっ、ずちゅっと、愛液が絡む音が部屋に響く。美里の膣が、俺の形に無理やり広げられていく。やっと根元まで沈めた時、美里の口から「あぁっ…!」と掠れた声が飛び出した。俺のチンポが、彼女の子宮口をぐりっと押してるのが分かる。すげえ締まりだ。動かさなくても、脈打つような圧迫感がたまんねえ。

「美里、全部入ったぞ。どうだ?」 俺はわざと下品に聞いてみる。美里の顔が真っ赤になって、目をそらす。「…ん、気持ち…いいけど…恥ずかしい…」 恥じらう顔が、余計に俺の支配欲をかき立てる。ゆっくり腰を引き、ぬるっとした摩擦を感じながら再び奥まで突き入れる。ぐちゅ、じゅぷっ。美里の体がビクンと震える。「あっ、んっ…!」 俺はリズムを刻み始める。最初はゆったり、膣壁の感触を味わうように。美里の愛液がどんどん溢れて、ゴム越しにも熱いぬめりが伝わってくる。「すげえ濡れてるな、美里。こんなチンポ、旦那じゃ味わえねえだろ?」 わざと背徳感を煽る言葉を投げると、美里の目が一瞬うるんで、でもすぐに「…言わないで…」と弱々しく呟いた。やべえ、この反応。ゾクゾクする。

ピストンを少し速める。じゅぷっ、じゅぷっ、ぐちゅっ! 音が部屋に響き、美里のFカップが上下に揺れる。乳首が硬く尖って、汗で光ってるのがいやらしい。俺は片手でその乳房を鷲づかみにし、親指で乳首をぐりぐり擦る。「ひゃっ…! そこ、ダメっ…!」 美里の声が切なげに跳ねる。膣がキュッと締まって、俺のチンポを締め付けてくる。たまんねえ。この女、どんどん感じてやがる。腰の動きをさらに加速させる。パンパンッ! 肉がぶつかる音が響き、美里の喘ぎが一段高くなる。「あっ、あっ、んぁっ!」 俺は歯を食いしばって、「美里、もっと声出せよ。誰も聞いてねえぞ」と煽る。彼女の内腿が震え始め、俺の腰にしがみつくように脚を絡めてきた。

「体、変えようぜ」 俺は一旦チンポを引き抜き、美里の体をひっくり返す。彼女を四つん這いにさせて、ベッドの端に尻を突き出させる。バックだ。この角度なら、俺の巨根が美里の奥をガンガン突ける。美里の尻は、ムチッと張りがあって、腰のくびれがエロすぎる。俺はチンポを再び当てがい、一気にずぶっと突き刺した。「あぁぁっ!」 美里の背中が反り、シーツをぎゅっと握る。ぐちゅっ、じゅぷっ! バックの角度は、膣の奥まで直撃する。俺は両手で美里の腰を掴み、ガンガン突きまくる。パンッパンッ! 音が部屋にこだまする。「美里、すげえ締まるな。このマンコ、俺のチンポにハマりすぎだろ」 俺の声も荒々しくなる。美里はシーツに顔を埋めて、「んっ…! 激し…すぎっ…!」と喘ぐ。彼女の尻が波打つたび、俺の興奮が限界に近づく。

ピストンの速度を変える。深く突いて、ゆっくり引き抜き、突然浅く速く突く。美里の反応がどんどん壊れていく。「あっ、ダメっ…! それ、変になる…!」 彼女の声が掠れ、腰がガクガク震え始める。膣がきゅうっと締まり、俺のチンポを締め付ける。「おっ、締まる! 美里、イキそうか?」 俺はわざと意地悪く聞きながら、奥をガンガン突く。ぐちゅっ、じゅぷっ、パンッ! 「あぁっ、イクっ…! イクぅっ!」 美里の体がビクビクッと痙攣し、膣が俺のチンポを締め上げる。すげえ力だ。俺は動きを止めず、さらに突き続ける。「まだだ、もっとイカせてやるよ」 美里の体が崩れそうになるのを、腰を掴んで引き戻す。彼女の喘ぎが、ほとんど叫び声に変わる。「んぁっ! もう…ダメっ…! また、イっちゃう…!」 2度目のアクメが来る。美里の体がガクガク震え、膣がさらに強く締まる。俺のチンポが、ゴムの中で限界を迎える。

「美里、俺もイクぞ!」 立ちバックのまま、俺は最後の猛ラッシュをかける。パンッパンッパンッ! 美里の尻が揺れ、彼女の声が途切れ途切れになる。「あっ…! んんっ…!」 膣の締め付けが強すぎて、俺のチンポが耐えきれなくなる。ドクドクッ! ゴムの中に、馬並みの量の精子が迸る。すげえ量だ。ゴムの先が、ずっしり重くなるのが分かる。美里の体がぐったりとベッドに崩れ落ち、俺も息を切らしながらチンポをゆっくり引き抜く。ぐちゅっと音がして、美里の愛液が太ももを伝う。

「美里、ほら、見てみろよ」

俺は破れないように注意してコンドームを外したら、精子でパンパンに膨らんだ先端を美里に見せた。
彼女の顔が、快感の余韻と恥ずかしさで真っ赤になる。

「…え、こんな…いっぱい…?」

声が小さくて、目が泳いでる。
この程度の射精量もないなんて、ザコ旦那は男として能力が低すぎるんだろうな。

「お前のマンコが良すぎたからな」

俺が笑って返すと、美里はシーツに顔を埋めて、「…もう、恥ずかしいって…」と呟く。

その顔に性欲が湧いてきて、俺のチンポがまた疼き始めた。

美里はまだベッドの上で、脚を投げ出したまま動けずにいた。 頬は赤く、汗で前髪が頬に張りついていて、口は半開き。 さっきまで、ずっと腰を振ってイキ続けてたせいで、呼吸も浅い。

俺はその横に腰を下ろして、タオルで美里の額を軽く拭いた。 そして、少しだけ間を置いて、耳元で囁いた。

「……もう、ゴムつけるのやめてもいい?」

美里は一瞬だけ目を大きく見開いた。 でも、すぐに目をそらして、ポツリと漏らした。

「……もし、入ったらどうするの……?」

その問いに、答えを返す前にキスをした。 長く、深く。唇を重ねたまま、美里の太ももに手を這わせる。 まだ、熱を持ったまま。いや、さっきよりもさらに濡れていた。

「……答え、いらないのかもね」

再びベッドに身体を重ね、今度は何もつけずに挿入する。 ぬるっ……と音を立てて、俺の肉棒が美里の奥へ。

「んあっ……やっぱ、生って……」

違う、さっきと締まりがまったく違う。 膣が絡みついてきて、まるで中に引きずり込まれるような感覚。

美里の腰が震えて、指先が俺の腕に食い込んでくる。 もう快感で思考が壊れている。

「だめ、だめ……っ、もう、出されるの……わかってる……」

「それでも欲しいんだろ?」

「……うん……お願い、中に……ちょうだい……」

最後は立ちバック。 美里をベッドに這わせて、尻を高く突き出させる。 両手でハート型のヒップを開いて、奥まで一気に突き込んだ。

バチン、バチンと尻肉がぶつかる音が部屋に響いて、 ベッドの軋む音と、美里の喘ぎが混ざって、頭が真っ白になりそうだった。

「……っひあぁっ、だめっ……イくっ、イっちゃう……っっ」

ガクガクと腰を振っては痙攣する美里。 膣がキュウッと締まりっぱなしで、もう限界だった。

どくっ……どくどくっ……!

「イッ……たっ……!? んんっ、あぁあ……中に……っっ」

絶頂と中出しが同時に重なって、美里は息を止めるように身体を反り返らせた。

しばらく動けないまま、ベッドに倒れ込む美里。 その背中に手を添えながら、俺は最後の一言を落とす。

「……お前さ、自分で言ったんだからな?」

「……え……」

「もし、子どもできたら……俺の子だって、育てろよ」

美里はゆっくりと振り返って、少し笑った。

「……そのつもりだったよ。最初から……ね」

托卵。確定だった。 この瞬間、美里は俺の種を望んで、自ら孕みにきた。

男として完全勝利だ!