社内でも人気者の芸能人級の美女を毎日抱いて中出ししまくってしまった!
オレが一目惚れした人妻は、職場の32歳の奥さん。
同じ部署で、いつもニコニコしながら仕事を教えてくれる優しい人だった。
黒木瞳を思わせる上品な顔立ち、165cmの長身に95cmのFカップ。脚も長く、少し肉感的な体つきがいやらしいオーラを放っていた。
ただの「憧れの人妻」だったはずなのに、ある日を境に一気に現実味を帯びた。
顔を腫らして出勤してきた彼女に「どうしたの?」と聞くと、
「大丈夫…何でもないから」
と寂しそうに笑った。
その日の定時後、勇気を出して声をかけた。
「駅まで一緒に帰りましょう」
彼女は少し迷った後、どこか話したそうな目をしていた。
オレは思い切って「よかったら食事でも」と誘った。
欲求不満な人妻と即ヤリできる!(18禁)
居酒屋で向かい合い、グラスを交わす。
最初は軽い雑談だったが、酔いが回るにつれて彼女は旦那の暴力、ED、そして数年間のセックスレスを吐き出した。
「もう女として扱われてないのよ」
「旦那は触りもしない、ただ怒鳴るだけ」
そんな話を聞いているうちに、オレの下半身はどうしようもなく反応していた。
酔いに任せ、オレは告白してしまった。
「俺、あなたのことが本気で好きです」
彼女は少し困った顔をして笑い、
「嬉しいけど…私は人妻だから。ゴメンね」
と返した。
居酒屋を出て人通りの多い歩道を歩きながら、オレの中の衝動は抑えきれなくなった。
背後から思わず抱きしめ、耳元で囁いた。
「好きだ…」
拒絶されると思った。だが、彼女は驚いた顔をしたあと、震える腕でオレの背中に手を回した。
正面を向き合い、二度目の抱擁。そして――唇が重なった。
「んっ…レロッ、ちゅぷ…ピチャッ」
歩道の真ん中で舌を絡め、音を立てて貪り合った。通行人が振り返ろうが関係なかった。完全に二人だけの世界に堕ちていた。
気づけば近所のラブホに飛び込んでいた。
初めて見る彼女の裸体は、想像以上にいやらしかった。
白く艶のある肌、形のいい巨乳、丸みを帯びた腰つき。若い子にはない、熟した肉体。
「こんなおばさんの体、見てガッカリでしょ?」
照れ笑いしながらも、その顔は明らかに期待と興奮で火照っていた。
浴室で抱き合い、キスを交わしながら体を擦り合わせる。
「私ね、経験は旦那入れて10人くらい。最初は17歳のとき」
そう告白しながら、彼女はM字に脚を開いてオレの顔に迫ってきた。
「こんな使い込んだマンコ、見せるの恥ずかしいけど……シロウ君になら」
目の前に広がったのは、濃い色を帯びた大きなアワビ。小陰唇は伸びてビラビラと主張し、膣口は赤く充血してパクパク蠢いている。
オレは震える指で花弁を開いた。
「うわっ……奥まで見える…」
直径6cm近くに開かれた膣の奥には、ピンク色の子宮口が覗いていた。
「若い子と違って緩いからゴメンね」
そう微笑む彼女に、オレは逆に心底惚れ込んでしまった。
「舐めて欲しいな」
促され、オレは膝をついてクンニを始めた。熟れた膣肉はショッパイ味がしたが、舌先を差し入れると「ひゃんっ」と甘い声が返ってきた。
すぐにシックスナインになり、彼女はオレのチンポを頬張った。
「若い人は硬いのね。主人とは全然違う」
ジュルジュルと音を立てて吸い上げ、裏筋を舌でなぞる。尿道口に舌を押し付けられた瞬間、あまりの気持ちよさに耐えられず、
「あっ、出るっ!」
と叫んでしまった。
ビュクビュクと白濁を吐き出す。彼女は全部飲み込み、口の中の精液をわざと見せつけるようにキスしてきた。自分の精子の味が混じった舌同士の絡み合い――衝撃だった。
「一発目、口の中に中出しね」
彼女はいたずらっぽく笑った。
フェラで一発ぶちまけたばかりなのに、若さゆえかオレのチンポはすぐに復活していた。
ギンギンに膨れ上がった肉棒を見て、奥さんは嬉しそうに笑った。
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「すごいわね……ほんとに若いチンポは休まないのね」
「まだ……奥さんの中に入れてないから」
「ふふ……じゃあ今度は本番ね。ゴムつける?」
彼女は一応そう言ったが、目の奥は明らかに「生で欲しい」と訴えていた。
「奥さん、生でいいですか」
「……私、安全日だから。いいよ、生でちょうだい」
その言葉を聞いた瞬間、腰がビクンと跳ね上がった。彼女はベッドに横たわり、大股を開いて自ら小陰唇を広げた。
「見て、もうこんなにドロドロになっちゃってるの。入れて、若いチンポで突いて」
オレは先走り汁で濡れた亀頭をゆっくりと膣口に当てた。
「んっ……ああっ……!」
ズブズブッと音を立てて奥まで呑み込まれる。熟れた肉壁が熱く絡みつき、奥でコリッとした子宮口に当たった。
「ひあっ! 奥まで届いてる……主人より大きいのが突き上げてる!」
「奥さん……やばい、気持ちよすぎる!」
腰を突き上げるたびに、膣がキュウッと締まり、膣奥で彼女の体がビクンと跳ねた。
「ダメ……もう……イっちゃう……っ!」
「イけよ、オレのチンポで!」
バチンッと音を立てて奥まで突き込んだ瞬間、彼女は痙攣しながら絶頂を迎えた。
「うあああああっ! イッてる! 膣でイッちゃってるの!」
その収縮に耐えられず、オレも限界を迎えた。
「出すっ! 奥さんの中に出すぞ!」
「来て! 中で欲しいの!」
ドクドクッ、ドプドプッと熱い精液を奥までぶちまける。
「うううっ! 出てる、出てるぅ!」
「奥さんの子宮に直撃してる!」
膣奥で精液が溜まっていく感覚に、全身が痺れるような快感を覚えた。
だが、チンポはまだ硬さを保っている。
「はぁ……シロウ君、若いってすごいわね……もう一回できそう?」
「もちろん。まだまだイケます」
「ふふ、じゃあ次は私が乗ってあげる」
奥さんはオレをベッドに押し倒し、巨乳を揺らしながら騎乗位になった。
自分の手でオレのチンポを掴み、膣口にあてがう。
「ほら、見て……生で入れるわよ……」
「うぁっ……!」
ズブリと腰を沈め、一気に根元まで飲み込んできた。
「んあああっ! やっぱり若いチンポは硬い……奥に突き刺さる!」
「奥さんのマンコ……ギュウギュウ締まってる!」
彼女は汗を飛ばしながら腰をグラインドさせ、Gカップの乳房が暴れるように揺れた。
「ああっ、突き上げて! もっと子宮を突いて!」
「うっ……出すぞ、また中に!」
「いいの、中に欲しいの!」
バシンバシンと下から突き上げ、子宮口にカリ首を叩きつけながら果てる。
「うあああああっ!」
「きゃああああっ! あああっ!」
膣奥に二度目の熱い波を注ぎ込み、奥さんはガクガクと震えながら精液を受け止めた。
「奥までドクドク当たってる……また精液溜まってる……」
「奥さんの膣が吸い付いて離さない」
「ふふ……シロウ君の精子、ぜんぶ子宮に押し込んでやる……」
奥さんは腰を押し付けるように動かし、搾り取るように射精の残りを絞り上げてきた。
「次は後ろから突いて……犬みたいにしてほしい」
彼女は四つん這いになり、尻を突き出した。熟れた尻肉を両手で広げ、濡れ光る膣穴を晒す。
「こんな格好、旦那に見せたことないのよ……」
「奥さん……めちゃくちゃエロい」
後ろから突き入れると、膣奥でヌルヌル絡みつき、肉壁がチンポを吸い込んだ。
「ひあああっ! 奥突いて! もっと突き破って!」
「うっ、またイくっ!」
「来てぇ! また奥で欲しい!」
バシバシと尻を叩きながら突きまくり、奥で爆発させた。
「うああっ! 出す!」
「ひゃあああっ! 中で暴れてる! 熱いの子宮にぶちまけてる!」
奥さんと初めてラブホで抱いてから数日。オレはもう完全に彼女に取り憑かれていた。
職場でちらっと目が合うだけで、下半身が熱くなる。
あの日以来、彼女の熟れた膣肉の感触が頭から離れなかった。
「今度はゆっくり朝から会いたい」
勇気を出してLINEすると、すぐ既読がつき、
「旦那が出張でいない日があるから、その朝なら大丈夫」
と返ってきた。
待ちきれず、その日が来るまで何度もシコっては彼女の体を思い出していた。
――そして当日。
朝の9時、街がまだ眠っている。俺はラブホの駐車場で待っていると、彼女の軽自動車が滑り込んできた。ひと目につかないように、助手席に飛び乗った。
車内にはムンムンの彼女のイメージに合った甘ったるい香水が漂ってきて、俺の鼻をくすぐる。
「おはよう、シロウくん。朝からなんて、まるで学生みたいだね」
「奥さんに会えるなら、夜明け前でも飛んできますよ」
俺は少しでもいい顔を見せたくて、わざとおどけた様子で返すと、奥さんが目を細めた笑顔になった。
この笑顔だ。すでに俺の股間はうずいていた。
チェックインを済ませて、部屋に入るなり、彼女が俺の首に腕を絡ませてくる。
唇が重なり、温かい舌がねっとり絡むディープキスを味わっていると、奥さんの手が股間に伸びてきて、いやらしい手付きでズボンの上からなでてきた。
「んっ…チュパ…朝からこんな硬くして…」
「逆でしょ、奥さんのせいだよ。エロすぎるんだから」
俺は奥さんをベッドに押し倒して即ヤリたくなる衝動を必死に抑え込んだ。
まだ早い。
今日は浴室へ直行だ。
「シャワーで遊ぼう」と囁くと、彼女は恥ずかしそうにしていた。
浴室で服を脱ぐと、奥さんの肌は朝の光に照らされて白く輝いて、まるで女神のように感じた。
巨乳がタオルから溢れ、股間はすでに濡れて光ってる。
シャワーのお湯をかけ合い、彼女を壁に押し付けた。
唇を重ね、乳首に泡をつけてコリコリとこすると、「あっ…朝からこんな…ダメよ…」と彼女の背中が反った。俺は泡を流した後、奥さんの前にひざまずいて、その脚をひらかせた。
濡れたピンク色のひだひだがテラテラと光り、フェロモンなのか、甘酸っぱい匂いが鼻をつく。
舌で膣口をなぞり、クリトリスを吸うと、「ひゃっ!シロウ…上手い…!」と彼女が喘いでいる。
「どこが? もっと教えてよ」と俺が言うと、彼女は浴室の床に座り、シックスナインの体勢に。
「ジュル…チュパ…うん、やっぱり若いおちんぽ、濃厚ね…」
彼女はビンビンの俺のモノを咥えた。
俺も負けじと彼女の膣を舐め上げる。
舌を奥まで突っ込むと、愛液がドロッとあふれて、奥さんの尻がびくっと引きつった。。
「んんっ!奥まで…舌が…!」
彼女の声が震える。互いの喘ぎと水音が響き合う。
そして俺は脳内がびりびりした途端、限界を迎えた。
「出る…!」
彼女の頭を押さえつけ、ビュルビュルと喉奥に射精。
あまりの快感に喉奥を突き上げたのに、彼女はゴクッと飲み込み、舌で残りを舐め取る。
「今日の元気な中出し一発目、お口がよかったんだね」と彼女が笑う。
そのまま壁に押し付け、立ちバックで突き入れる。「ひゃあっ!急に…ダメっ!」彼女が叫ぶ。「お前が欲しがってる顔してたろ」と俺は返す。お湯が膝を流れ、尻を掴んでガンガン突く。「んあっ!奥…届く…!シロウのチンポ、朝から元気すぎ…!」彼女の声が響く。ドクドクッと膣奥で爆発。彼女の体を壁に押し付け、果てる。「うぐっ…また出すぞ!」「んんっ!熱いの…子宮に…!」精液が床に滴り、彼女の膝がガクガク震える。背徳感が彼女を刺す。夫の顔が一瞬頭をよぎったようだ。
タオルで拭き合い、ベッドへ移動。
「まだ硬いよね?」彼女が囁く。
「お前がエロすぎてな」
彼女をベッドに押し倒すと、もはや当たり前のように生で挿入。膣内は精液でグチョグチョだ。
ぬぷっ…ぐちゅ…
「ああっ!また奥まで…!」
「今度はここで中に出すぞ」
「来て!子宮に…もっとちょうだい!」
パンパン!
腰を打ち付け、限界が来る。
「出す!奥で出すぞ!」
「んああっ!来てぇっ!」
腰が痙攣。
ドロドロの精液を叩き込み、彼女の膣が痙攣で締まる。
「ひぐっ!イッてる…イッてる…!」
あの朝ホテルでたっぷりとヤリ散らかしてから、俺と奥さんの関係は完全にタガが外れてしまった。
「もう二度としない」なんて言葉は、お互い一度も口にしなかった。
むしろ――隙あらば、という雰囲気が職場でも漂っていた。
その日の午後、オレは社内の給湯室でお湯を沸かしていた。
そこに彼女が入ってきて、誰もいないのを確認すると、耳元で囁いた。
「ねぇ……さっきからずっと欲しくて……濡れて止まらないの」
その言葉だけで勃起が止まらなくなった。
「ここで? 人が来るかもしれないのに」
「それがいいのよ」
彼女は自らスカートをめくり、パンティを片足に引っ掛けたまま下ろす。
「ほら、もうドロドロになってるでしょ」
太腿に垂れる愛液が照明に光った。
我慢できず、背後からチンポを押し当てる。
「んあっ! 入ってる……!」
「静かに……でも、腰は止まらない……!」
カップの中に注がれるお湯の音と、肉を突き合う音が重なる。
「だめっ、イッちゃう……こんな所で……っ!」
「イけよ、俺の精子で満たしてやる」
奥まで突き上げながら射精感に飲まれた。
「出すっ! 奥で出すぞ!」
「んんんーーっ! 来てぇ、中に来てぇぇ!」
ドクドクと精子を膣奥に流し込み、彼女の体をカウンターに押し付けながらしっかりと子宮に種付けした。
「はぁ、はぁ……シロウ君、ほんとに中で出しちゃったのね……」
「奥さんが欲しいって言ったから」
「ふふ……バレたら二人とも終わりなのに……こんな背徳感、たまらないわ」
彼女は自分の指で膣口を押さえ、精液が垂れないようにしながら笑った。
数日後。
残業後、俺が帰ろうとすると駐車場に彼女の軽が止まっていた。
「送っていくわよ」
助手席に乗ると、車はそのまま郊外の暗い河川敷へと走り出した。
「今日は……ここでシたい気分」
エンジンを切ると、彼女は後部座席に移動し、スカートをたくし上げて股を開いた。
「もう我慢できないの……入れて、また生で欲しい」
狭い後部座席で体を重ね、正常位で突き入れる。
「ひあああっ! やっぱり生チンポ最高ぉ……」
「奥まで届いてるの、感じるか」
「うんっ、子宮に当たってる……っ!」
彼女は窓ガラスに手をつき、車体を揺らしながら声を殺して喘ぐ。
外は真っ暗、車内の曇ったガラスに二人の汗が描く模様がいやらしく光っていた。
「うっ……また出るっ!」
「んんっ、中にちょうだい……お願い、また私の子宮に欲しい!」
奥に突き込み、再び精子をぶちまけた。
腰の震えに任せて、どうにでもなれという気持ちでケツ穴を引くつかせて中出し。
「ひゃああっ! また子宮に注がれてるぅ!」
彼女はガクガクと痙攣しながら俺の首にしがみつき、涙目で囁いた。
「……シロウ君の精子で満たされてる……もう旦那のなんて要らない」
「奥さん……俺も離したくない」
車内には汗と愛液と精液の入り混じった匂いが充満していた。
俺達の関係は完全に「不倫」から「依存」へと変わりつつあった。
給湯室で、車内で、オレは奥さんに精子を何度もぶちまけた。
それからというもの、二人の関係は完全に「セックス依存」へと変わっていた。
朝は出勤前に会社近くのトイレで立ちバック。
昼はランチのふりをしてラブホに滑り込み、汗だくで中出し。
夜は残業を装って、駐車場の車内でハメ散らかし。
「シロウ君……私、もう毎日オマンコ疼いて止まらないの……」
「俺もです……奥さんがいないと勃起しても満足できない」
そんな会話を繰り返しながら、ほぼ毎日3回以上、中出し。
奥さんの膣はオレの精子漬けになり、白濁が垂れるたびに「嬉しい」と言って笑った。
「子宮口に直撃するとね……本当に赤ちゃん出来ちゃいそうで怖いのに……その感覚がたまらないの」
「じゃあ、オレの子供孕んでください」
「バカ……でも……本気でそんなこと思っちゃうくらい、溺れてるのよ」
そんな日々が1年近く続いた頃。
奥さんはある日、いつもと違う真剣な顔で俺に告げた。
「ごめんね……もう終わりにしなきゃいけない」
「……どうして」
「旦那が変わったの。暴力もなくなって、治療して……今、子作りしようって言われてる」
オレの頭は真っ白になった。
不倫の関係に終わりが来ることは分かっていたはずなのに、想像以上に胸が締め付けられた。
「最後に……お願い。もう一度だけ、抱いて」
二人でいつものホテルに入る。
いつもなら彼女は積極的にフェラでオレを昂らせてくれたが、その日はベッドに仰向けになり、ただ静かに股を開いて待っていた。
「……来て」
自分の手でビラビラを開き、赤黒く充血した膣穴を晒す。
オレは震える手でゴムを外し、素股のふりをしてそのままズブリと生で突き入れた。
「ひゃああっ! 生で……っ! 危ない日なのに……!」
「最後だから、中に欲しいんです……」
泣きそうな顔で腰を絡め、彼女は自ら子宮口をオレの亀頭に押し付けてきた。
「んああっ! 当たってる! 子宮まで突かれてるぅ!」
オレは我を忘れ、ガンガンと突き込み続けた。
「うっ……出す! 最後だから、中に全部!」
「だめぇ! 赤ちゃん出来ちゃう日なのに! でも……欲しいのっ!」
ドクドクドクッと大量の精子を注ぎ込み、彼女は失神しかけながら絶頂した。
「奥さん……俺の子供、妊娠してください」
「シロウ君……私、本当に出来ちゃうかも……でも……それでもいいって思っちゃった」
涙を流しながら抱き合い、最後の精子を膣奥に受け止めてくれた。
それが最後の中出し。
誰にも明かせない禁断の関係のフィナーレだった。
その後、奥さんは本当に旦那との家庭に戻っていった。会社も2週間後に退職した。
もしそのとき、俺が男らしく「旦那と別れて俺と結婚してくれ」と言ったら、奥さんはすぐに離婚して俺についてきたつもりだったそうだ。
彼女が退職後、俺は放心状態で、彼女の連絡先も消せずにただ日々を過ごした。
だが、それから7年後。
共通の友人を通じて、再び彼女と再会した。
俺はずっと奥さんの事が忘れられず、彼女ができてもセックスに満足できずすぐに別れてばかりだった。
「シロウ君……会いたかった」
隣にいたのは、7歳になる女の子。俺に瓜二つの顔をしていた。
奥さんは言った。
「あの時の子……やっぱりシロウ君の子供だったの」
あのときの最後の中出しで妊娠したのが、目の前の女の子だった。
幸い、旦那と俺の血液型は同じA型だったので、バレずに誤魔化せたそうだ。
そして再び旦那が暴力を振るい出したので、奥さんはついに決心して離婚したという。
そして今年、俺と彼女は正式に入籍し、娘と三人で暮らしている。
今、目の前で笑う娘は、あの日の“最後の中出し”が生んだ命だ。
禁断の背徳の関係の果てに、俺は本当の家族を手に入れた。
