結婚7年目の夫です。
私は妻が他人に抱かれる想像に凄く興奮するタイプで、X(旧Twitter)でNTR動画を毎日見ていました。
妻の遥は32歳。
髪を明るいブルネットに染めていて、身長150cmくらい。服の上からでもわかるほどのHカップの爆乳で、むちむちしたエロいスタイルがたまらないくらいです。
いまでも谷間の見える服を来ていると、買い物に行っただけでよくナンパされています。
私自身は普通のサラリーマン。遥は専業主婦で、子どもはまだです。
ある夜、いつものようにXを見ていると、タイムラインにハメ撮り動画が流れてきました。
そのアカウントは、『リュウ』というフォロワー9万人の裏垢男子です。
20代、長身180cm超の筋肉ムキムキ細マッチョ。さらに最低20cm以上の巨根で、200本以上のハメ撮り動画では必ず中出し。
ハメ撮り動画内の女性たちは、リュウが巨根を抜くと、股をひらいたままびくびくとベッドの上で震えていました。
そしてリュウがその女性の股間に接写するシーンを必ず入れるのですが、モザイク越しにもひくひくするピンク色の割れ目から精子が大量に垂れているのがわかりました。
こんなすごい体で、大量に精子を吐き出せる男だったら、間違いなく妻を果てしなくイカせることができる!
私は迷わずDMを送りました。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
「うちの妻をリュウさんに寝取ってくれますか? 妻をイカせるところを、私自身も現場で見て、ビデオカメラで録画したいのですが…」
それから2時間後、返事は来ました。
「現場に来るのはいいよ。ただ、俺の顔を知られることになるから、条件として、お前の嫁が受け入れたら遠慮なく中出しさせてもらう。いつものライブ配信の場でな。それでOKなら、抱いてやるよ」
若いのに、完全に上位の男の語りです。
私は不安と興奮が入り混じった感情で、遥に内緒のまま承諾のDMを送りました。
それから日程を調整して、有給も使って1週間後に会うことになったんです。
当日、新宿のラブホで待ち合わせ。 リュウは写真よりさらにデカくてカッコいい。
遥は最初びっくりしてましたが、私が「お願い」と頭を下げると、酔った勢いもあって了承。
⇨会社の技術士主任の人妻が性欲旺盛な後輩に中出しされて寝取られた体験談
⇨子持ちの人妻が浅黒いマッチョなコーチと対面座位でつながって連続絶頂させられた体験談
⇨人妻の裏垢女子がイキまくって絶叫した姿をハメ撮りされた体験談
部屋に入るなりリュウがスマホを三脚にセット。
「じゃあライブ開始するわ。はい! では、フォロワーのみなさん! 今日は人妻の遥ちゃんに気持ちよくなってもらいます! 旦那さんからの依頼ですから、大事にさせてもらいますね。では、今日もじっくり見ていってくださいね!」
リュウが、私の姿がカメラに入らないように注意してPC画面を見せると、コメントがどんどん流れてきます。 私は自分のビデオカメラを構えて、別の角度から録画開始。
遥は緊張しながら服を脱がされていきました。 リュウの巨根がズボンから飛び出すと、遥が息を飲みました。
「うわ…こんなに大きい…」
リュウは笑って遥をベッドに押し倒し、まずは正常位でゆっくり挿入。
「あっ…入ってる…お腹いっぱい…」
ライブコメントが爆速で流れます。
「いつもの中出し確定だろ」
「遥ちゃん可愛すぎ」
「夫さん撮影頑張れ」
私はカメラを近づけて、遥の爆乳が揺れる様子をしっかり収めました。
リュウは体位を次々変えていきました。
対面座位で遥を抱き上げながら突く。
騎乗位で遥が自分で腰を振る。
バックでむちむち尻を叩きながらガンガン突く。
遥の声がだんだん大きくなって、押し殺した喘ぎが甘い悲鳴に変わっていきます。
「ほら、遥の旦那さんにもよく見てもらえよ」
遥は私の方を見て、恥ずかしそうに目を逸らしながらも腰を動かしていました。
クライマックスはまた正常位。
リュウが遥の足を肩に担いで、ガンガン奥まで突きまくります。
遥は何度も気をやって、息を荒くびくびくしながら「だめ…もうイっちゃう…!」と言いました。
リュウは獣のように息を吐きながら「気持ちよすぎる…中に、中に出すぞ…! いいか、遥!?」とついに宣言。
ライブコメントが「中出しいけー!」で埋め尽くされる中、遥は「うん、いい…いい、出して、出して…ください…あああああ! イク、また…ああっ!」と乳を揺らしてまたアクメ。
リュウは一瞬、勝ち誇ったような表情を私に向けたかと思うと、一気にピストン速度を上げた途端、低くうめいて尻が引き締まったのが見えました。
間違いありません。中出しです。
リュウは遥の足を持ったまま、頭をそらして「おおっ…おお、おお…」とうめき声を上げながら、ゆるやかに腰を前後させています。
そのたびに遥の体がビクンビクン痙攣していました。
やがてリュウがベッドの上で立ち上がると、私のカメラには、股を広げたまま痙攣している遥の股間から、濃い色の精液が溢れ出る瞬間がバッチリ映りました。
リュウは水を口に含み、まるで恋人のように遥に口移しすると、まだ硬いまま二回戦、三回戦と続けました。
全部生で、全部中出し。
ライブ視聴者はピークで2万人超え。世の中のキモオタたちは、スタイル抜群の遥の絶頂した姿に、大喜びだったでしょう。
私はカメラを回し続けながら、興奮と嫉妬と満足感で頭が真っ白でした。
終わった後、遥はグッタリしてベッドに横たわっていました。
リュウは遥の全身を拭って、自らの汗を拭き終えると、その日のライブ配信を終えました。
彼は、いまだ度重なる絶頂で放心している遥の肩を抱くと、「大丈夫だ、〇〇さん。もう配信は切ったから、顔バレしないよ」と私をそばに呼びました。
「ほら、これからはあんたの出番だ。奥さん、明日は筋肉痛になるだろうから、無理させるなよ。だから、明日はあんたが家事仕事をやれよ。それと、あんたの奥さん、すごくよかったよ。これで、今度からもっといいセックスができるだろうぜ。また呼べよ。次はもっと長く撮ろうぜ」
私はビデオカメラのデータを確認しながら、遥のむちむちした体を抱き寄せました。
遥は目を半分だけひらくと、小さく「…また、いいかも」って呟きました。
帰りのタクシーの中、私は遥の中がまだ熱いことを感じながら、今日撮った動画を後でゆっくり見返すことを考えていました。
これが私の選んだ道です。
遥はもう、リュウの巨根を知ってしまいました。
次はいつになるかわかりませんが、きっとまた連絡が来るでしょう。
