マンションの管理室って、ヒマな時間多いけど、意外といろんな女が通るんだよな。
俺は27歳、今の物件に勤めて3年目。管理会社の下請けで、修繕とか郵便トラブルとか、雑用全部こなしてる。
地味な仕事だけど、住民と距離近いのが強み。特に人妻。
今日の話は、C棟の302号室に越してきた専業主婦、紗良とのこと。
初めて見た時から、正直ムラムラした。
背が低めで細身なんだけど、ケツだけあり得んくらいデカい。細い脚から繋がる尻が、ぴったりしたパンツから浮き上がってて、管理人室のモニター越しでも抜けるレベル。
もしグラドルだったら、毎日写真を見ながらキンタマ空になるまでシコり続けてしまうぞ?
挨拶のときは、きっちりした喋り方で「主人が転勤でこちらに…」とか言ってた。
その“主人”ってのがクセもんで、挨拶以来一度も見てない。転勤中で月1しか帰ってこないらしい。
つまり、ほぼ放置。しかも、毎日同じ時間にゴミ出しに来る、同じ服、同じ髪型。ルール守る人間ほど、裏がゆるい。経験上な。
⇧匿名で欲求不満なデカパイ人妻と騎乗位を楽しめる!(18禁)⇧
最初に距離縮めたのは、ネットの故障の相談。
ルーター交換がどうとか言いながら部屋に入ったら、洗濯物が室内に干されてて、その中にレースのブラ。
あの時の“気づいてないフリ”の感じ、絶対わざとだった。俺が目線逸らしたの見てから、わざと前かがみになってルーター指差してきたし。
そこから顔を合わせるたび、会話がちょっとずつ増えた。
「いつもありがとうございます」ってお菓子持ってきた日もあった。ああいうの、完全に距離詰めOKの合図だろ。
今日の昼も、郵便物の誤配達でピンポン押したら、部屋着のままで出てきた。
カップ付きタンクトップに、ジャージのショーパン。…ブラしてないの一瞬で分かった。
「今、ちょうどシャワー浴びようと思ってたんですけど…上がってからでいいですか?」
そう言われた時点で、もう勝負ついてた。
「別に、俺、待ってるんで」
この返しで、少し笑ってドアを開けてくれた。
室内はこぎれい。でも生活感が薄い。旦那の痕跡、どこにもない。
待ってる間、リビングで腰かけてたら、浴室からシャワーの音が止まった。
そのあと、紗良がタオル巻いて出てきた。
髪が濡れてて、鎖骨のあたりに水滴が残ってる。そのままペタペタと裸足で近づいてきて、「タオル、ずれたらすみません」って笑った。
……完全に誘ってる。
俺は立ち上がって、近づいて、目の前で言った。
「ずれたら…俺のせいってことで」
タオルの端を指先で引いたら、ゆっくりと落ちた。
目の前に出てきたのは、思った以上に細い腰と、形のいい乳首と、そして…尻。
腰のくびれから膨らむラインがえぐかった。触ったら吸い付くように柔らかくて、ちょっと撫でただけで紗良の呼吸が変わった。
「…見ないで…」
と言いながら、下を向いたまま俺のパンツをそっと下ろしてきた。
曲がりチンポが目の前に現れた瞬間、目を丸くしてた。
「…これ…うちの人と全然…」
言葉が途切れて、次の瞬間には、そっと口を開いて先端をくわえてきた。
下手とかじゃない、ゆっくり丁寧に、味わうようにしゃぶってくる感じ。
手も添えて、根元からしごきながら、喉奥までチンポが当たるたびにビクッと体が反応してる。
俺は射精寸前まで持ってかれたけど、ぎり止めて、口から抜いた。
「フェラだけで出すとか、もったいないでしょ」
そう言って、ポケットからゴムを取り出した。
コンドームを咥えさせて、そのまま俺のチンポに被せさせた。
女に自分でゴム付けさせるときの手の震え、あれがたまんない。
俺は紗良をベッドに押し倒して、タオルをはがして、脚を広げた。
ピンク色の割れ目が、すでにびちょびちょに濡れてた。
紗良の割れ目は、すでに蜜で光ってる。俺の指が触れる前から、こんなに濡れてるなんて、どんだけ溜まってんだよ、この人妻。指先で軽く撫でると、ヌルッとした感触が指に絡みつく。紗良の腰がビクンと跳ねて、小さな声が漏れた。「んっ…!」 俺はニヤついて、わざとゆっくり指を滑らせた。クリを軽く弾くと、紗良の太ももがピクピク震える。「我慢してたんだろ? 旦那、帰ってこねえもんな」と囁くと、紗良の目が一瞬、罪悪感で揺れた。…そう、それだよ。背徳感がスパイスだ。
ゴムを被せたチンポを、俺は紗良の入口にゆっくり当てがう。熱い。濡れた肉が俺の先端に触れた瞬間、ヌチュッと吸い付くような感触。紗良の目が俺を見上げて、ちょっと怯えたような、でも欲に負けたメス顔になってる。「…ゆっくり、ね?」って小さな声。俺は「分かった」と言いながら、わざと焦らすように先端だけをクチュクチュと擦りつけた。紗良の腰がモジモジ動く。たまんねえ。我慢できなくなって、俺は一気に腰を沈めた。ズブッ! 奥まで一気に突き入れると、紗良の口から「ああっ!」って叫びが飛び出した。キツい。熱い。ゴム越しでも、紗良の中が俺の曲がりチンポに絡みついてくる。左に曲がって上反りの形が、紗良の奥のいいとこにガツガツ当たってるのが分かる。「すっげえ締まるな、紗良」って呟くと、彼女の顔が真っ赤になって、シーツをギュッと握った。
ゆっくり引き抜いて、またズンッと奥まで突く。グチュ、グチュッと音が響くたび、紗良の体がビクビク反応する。俺はリズムを刻みながら、わざと角度を変えて、曲がったチンポで紗良の弱いとこを探る。…あった。右奥のザラッとしたとこに当たると、紗良の声が一段高くなる。「ひっ、あっ、そこっ!」 そこだな。俺はそこを重点的に抉るように腰を振った。ヌチャヌチャと淫らな音が部屋に響く。紗良の目はもう半分閉じて、口から涎が垂れそうになってる。「旦那にはこんなんできねえだろ?」って煽ると、紗良は首を振って「言わないで…!」って掠れた声。最高だ。この背徳感が、俺のチンポをさらに硬くする。
だんだん我慢できなくなってきた。俺は腰の動きを速めた。パン! パン! と肌がぶつかる音が部屋に響く。紗良の乳が揺れて、汗で光ってる。俺は片手で乳首をつまんでやると、紗良の体が弓なりに反った。「あっ、だっ、だめっ!」 叫びながら、紗良の中がギュウッと締まる。すげえ、この締め付け。俺はさらに速度を上げて、ズコズコと突きまくった。グチャグチャに濡れた音が止まらない。紗良の目はもう焦点が合ってなくて、ただ喘ぐだけになってる。「ほら、もっと声出せよ、紗良」って言うと、「んああっ! も、だめ、壊れるっ!」って叫びながら、シーツを掴む手が震えてる。
ここで体位を変えるか。俺はチンポを一度抜いて、紗良の体をひっくり返した。バックだ。紗良のデカいケツが目の前にドンと突き出される。たまんねえ、この尻。両手でガバッと掴んで広げると、濡れた割れ目がヒクヒクしてる。俺は一気にチンポを突き入れた。ズブゥッ! 「ひゃあっ!」 紗良の叫びが部屋に響く。バックだと、俺の曲がりチンポがさらに奥の変なとこに当たるらしい。紗良の腰がガクガク震えて、崩れそうになる。俺は容赦なく腰を振った。パン! パン! パン! って激しい音。紗良のケツが波打つたびに、俺の支配欲が疼く。「紗良、こんなケツで毎日ゴミ出しに来てたんだろ? 誘ってたんだろ?」って言うと、紗良は「ちがっ…あっ、んんっ!」って否定するけど、声がもうメスそのものだ。
ピストンの速度をさらに上げた。もうグチャグチャに濡れてて、ゴム越しでも熱が伝わってくる。紗良の体が崩れ始めてる。膝がガクガク震えて、顔をシーツに埋めてるのに、ケツだけは突き上げて俺のチンポを求めてる。「イくっ、イっちゃうっ!」って叫びながら、紗良の体がビクンッと跳ねた。キタ。締め付けがハンパない。俺はさらに鬼ピストンで追い込んだ。ズコズコズコ! 紗良の叫びが絶叫に変わる。「あっ、あっ、だめっ、もうっ、イってるっ!」 体がガクガク痙攣して、連続でイキまくってる。俺のチンポが締め付けられて、頭おかしくなりそうだ。紗良の絶叫が止まらない。「ひっ、ひぃっ! も、止めてっ!」 でも俺は止めねえ。もっと壊してやる。
俺の限界も近い。紗良がまたビクビクッとイくのと同時に、俺のチンポがドクドク脈打つ。「紗良、出すぞ!」って吠えて、ゴムの中で大量に射精した。ドピュッ! ドピュッ! って脈打つたび、紗良の体もビクンと反応する。すげえ量だ。ゴムがパンパンになってる。紗良はもうグッタリで、ケツを突き上げたまま動けない。俺はゆっくりチンポを抜いて、ゴムを外した。まだビンビンに勃ってるチンポを、紗良の目の前に突きつける。紗良の目が、うっとりとメス顔に変わった。「…す、すごい…まだ…」って呟きながら、這うように近づいてきて、俺のチンポを口に含んだ。チュパッ、ジュルッと音を立てて、丁寧にお掃除フェラしてくる。舌が絡みついて、俺を見上げてくる目が完全に堕ちてる。「紗良、いい女だな」って言うと、口いっぱいにチンポ咥えたまま、コクンと頷いた。
昼間の出来事がきっかけで、紗良は完全に俺を拒めなくなった。
その後も「ちょっと相談が…」なんて理由をつけて管理室に顔を出すようになって、数回目の夜、俺の部屋に来た。
時間は19時過ぎ。外は小雨で、窓の外の街灯がぼんやり滲んでた。
インターホンが鳴ってドアを開けると、紗良が立ってた。
ベージュのニットとタイトスカート。髪を軽く巻いてて、いつもより女っぽい。
「……誰にも見られてないよね」
「大丈夫。カメラの角度、俺が知ってる」
そう言うと、少し安心したみたいに笑った。
部屋に入るなり、彼女の方から抱きついてきた。
「もう、我慢できないの」
その声が震えてて、甘い匂いが鼻に残った。
ソファに押し倒すと、息を切らしながら俺の服を脱がせてくる。
下着姿になった紗良の体は、前よりも柔らかくなってた。
腰に手をまわして、スカートの中に指を入れると、すでに濡れていた。
「……ピル、飲んでるから。今日は……そのままでいい」
一瞬だけ、目を見た。
その目にもう迷いはなかった。
ベッドに移動して、俺の上に跨った紗良は、下着を指でずらして、自分で広げた。
濡れた割れ目が、照明の光でぬらっと光ってる。
両手で○を開いて、俺を見ながら小さく笑った。
「ほら……見て。こんなになってる」
正直、息が止まった。
理性も何も吹き飛んで、腰を持ち上げてそのまま入れた。
最初の瞬間、熱で焼けるようだった。
「んっ……あっ……!」
彼女の腰が勝手に動く。
上反りの俺の先が、紗良の奥に当たるたびに、目がとろんとしていく。
俺の中で、もう止まらなかった。
「……もっと、奥まで……」
「動くな、そのまま」
体を押さえて、奥を何度も突き上げた。
音が部屋中に響いて、彼女の脚がびくびく震えた。
「……気持ち……いい……こんなの……」
紗良の声はかすれて、途中から途切れた。
腰を掴んで、限界まで突き込む。
ぬるっ、ぐちゅっ、と音を立てながら、奥で締まってくる。
「出すよ……」
「……いい……出して……中に……」
その瞬間、膣の中で痙攣が走った。
脈打ちながら熱を注ぎ込む感覚。
紗良の体が反り返って、俺の胸を掴んで震えてた。
しばらく動けなくなるほど、膣の締まりが強くて、抜けなかった。
静かな呼吸だけが残る。
照明の下で、彼女はぼんやり天井を見上げたまま、口元だけが笑ってた。
「……あなたに抱かれてる時が、一番生きてる感じがする」
それを聞いた時、背筋がゾワッとした。
完全に堕ちた。もう戻れない。
そのあと、シャワーを浴びて、タオルを巻いたままベッドに戻ってきた紗良は、俺の横に座って肩に頭を乗せた。
「ねぇ……次、いつ会える?」
「お前がしたい時でいいよ」
「……すぐ、したい」
囁く声が震えてた。
その夜、俺の部屋に残った香水と汗の匂いは、翌朝まで消えなかった。
それから紗良は、週に一度じゃ足りなくなっていった。
昼も夜も関係なく、俺の部屋に来ては、同じ言葉を繰り返した。
「中で出していいよ」「もっと奥まで」「あなたじゃないとだめ」
専業主婦のはずの女が、気づけば男の欲で壊され、
自分から堕ちていくのを止められなくなってた。
もう完全に、俺のセ○レ。
千葉の海風が吹く夜、カーテン越しの明かりの下で、紗良はまた俺を求めて喘いでた。
