茨城の空気って、なんか湿ってる。
特に昼間、土浦駅の西口側とか、建物の間を歩いてると、ふいに服の中に熱がこもるような感覚があって、無性に女の身体を思い出したりする。
俺は27歳。職業はマンションの管理人。
派遣で回ってるわけじゃなくて、物件ごと持ってる管理会社の社員。現場の常駐っていう名目で、実際には一人暮らしの独身女とどれだけ関係持てるか、そればっか考えて動いてる。
絢音に出会ったのも、そのマンション。
4階の角部屋。内見のときからなんか気になってた。顔立ちはややキツめの美人。長めの髪を一つにまとめてて、細身じゃないのに清潔感あって、いかにも“ちゃんとしてる主婦”って雰囲気だった。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
「えっと…旦那さんはご一緒に?」
「いえ、うちの人は仕事で名古屋に転勤中で…」
声が少し小さくなったのを覚えてる。
そうか、単身赴任か。
間取り聞いても、完全に一人暮らし仕様。ベッドも一台。テレビもリビングの端っこにしかない。女が退屈でセックスのことを考えるには、十分すぎる環境だった。
数週間後、エレベーターで偶然鉢合わせたとき、こっちから軽く挨拶すると、絢音のほうから声をかけてきた。
「いつも、清掃ありがとうございます。ほんとに丁寧ですよね」
そこからは早かった。
「暑いですし、お茶でもどうですか?」
そう言われたのは、ちょうど管理のチェックに来たタイミング。真っ昼間だった。
リビングのテーブルにアイスコーヒー。
だけど目が行ったのは、絢音の格好だった。
ブラウスにタイトスカート。スリットから見える太もも、屈んだときにうっすら見える下着のライン。
年齢はたぶん34、5ってとこ。でも全体的にむちっとしてて、尻が異様に目立つ。胸もF以上はある。
会話の途中、ふと聞いてみた。
「こっち来て、寂しくないっすか?」
「……まあ、正直、話す人があんまりいなくて…」
目が泳いでた。わかりやすい。
家庭第一、って感じを出しながら、実際は孤独と退屈の沼で発情してる。出会い系とか使う勇気もないから、こうして“偶然のきっかけ”に乗ってきた。
昼間に人妻の部屋でふたりきり。
外では筑波山がかすんで見えるような天気。暑さと湿度で、肌が自然とべたついてくる。
「シャワー、どうぞ…使ってください」
誘ってきたのは向こう。
言い訳めいた笑い方だったけど、俺はもう立ってる。
こいつ、たぶん旦那じゃ満足できてない。
普段、どんなふうに腰振ってもらってんのか知らねぇけど、俺のが入ったら二度と戻れなくなる。
浴室から出ると、絢音はリビングのソファに座ってた。
下着姿。白いレースのブラとショーツ。たぶんそのまま洗濯して干してたやつだろう。ちょっと湿ってる。
俺が下半身にタオル巻いたまま立つと、目を逸らしながらも、ちらちらと股間を見てくる。
タオルを取ると、反応が変わった。
「……え、すご…大き…」
絶句してた。
見慣れてないチンポのサイズ。しかも左に曲がってて、根元から反り返る形状。旦那のとは全然違うって顔に出てた。
しゃがんできた。
ゆっくり触ってきた指先。恐る恐る、って感じだったのに、触れた瞬間びくんと跳ねて、舌を出して、ぺろっと亀頭を舐めた。
「……ほんとに……こっちのがいいかも…」
そう言って、フェラが始まった。
最初は手で撫でるだけだったのが、徐々に口に含んできて、喉奥を使うようになってきた。
手コキとフェラの合わせ技。ゆっくり、ぬるっ、くちゅっ、じゅぼじゅぼ…音を立てて、しかもほっぺたが引っ込むほどのひょっとこフェラをしてくる。
絢音の頬が赤くなってて、目はとろんとしてて、もう完全に夢中。
どれだけ俺のチンポが欲しかったのか、これだけで明らかだろ…
旦那よりもいいチンポだったら、楽勝で人妻はハマるからな。
「射精しそう」って言ったら、顔を上げて微笑んできた。
「我慢して、ちゃんと、最後まで……してください…」
ゴムを装着しながら、胸を揉むと、ブラ越しに乳首が硬くなってた。
たぶん1回で、旦那と比べてしまうだろうな。
⇨人妻が手コキと前立腺責めで男の潮吹きするまで吐精させた体験談
⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談
俺は絢音をソファに押し倒した。
彼女の白いレースのブラとショーツが、薄暗いリビングの光で艶めかしく光る。絢音の目は潤んで、唇がわずかに震えてる。欲が溜まりすぎて、もう我慢の限界って顔だ。ゴムを装着した俺のチンポは、左に曲がりながら上反りで、ビクビクと脈打ってる。絢音の視線がそこに釘付けだ。「…入れるよ」と一言。彼女は小さく頷き、膝を広げて俺を迎え入れる。
ゆっくりと亀頭をあてがう。絢音の入り口はすでに濡れそぼって、熱い。ぬるっとした感触が先端を包む。少し押し込むと、くちゅっと音がして、絢音の腰がビクンと跳ねた。「あっ…!」と短い喘ぎ。俺は焦らすように、亀頭だけで浅く出し入れする。絢音の内壁が締め付けてきて、吸い込むように誘う。ゴムの感触越しでも、彼女の熱が伝わってくる。ゆっくり、でも確実に奥へ進む。左曲がりのチンポが、絢音の奥の特定のスポットを擦るたび、彼女の体が震える。「んっ…そこ、変な感じ…」と絢音が呟く。俺はニヤリと笑い、一気に根元まで突き入れた。ずちゅっと深い音。絢音の口から「あぁっ!」と叫びが漏れる。奥まで埋まった瞬間、彼女の腰が浮いて、俺の腹に爪が食い込む。
そのまま動きを止めず、徐々にピストンを始める。最初はゆっくり、ぬちゅ、ぬちゅっと音を立てながら、絢音の反応を見つつ腰を動かす。彼女の内壁が俺の形に馴染むように締め付けてくる。絢音の目は半開きで、口から涎が垂れそうになってる。「気持ちいいだろ? 旦那じゃこうはいかないよな」と俺は囁く。絢音は目を逸らし、「…そんなこと、言わないで…」と弱々しく答えるが、声は震えてる。背徳感が彼女を締め付けてるのがわかる。けど、その声とは裏腹に、絢音の腰が俺の動きに合わせて揺れ始める。欲に負けてる証拠だ。
ピストンを速める。くちゅくちゅ、ずちゅずちゅっと湿った音が部屋に響く。絢音の胸が揺れ、ブラの隙間から乳首が覗く。俺は片手でそれを摘まみながら、腰をさらに激しく振る。絢音の喘ぎが大きくなり、「あっ、あっ、だめっ、激しすぎ…!」と叫ぶ。俺のチンポが彼女の奥の弱点をガンガン突く。左曲がりが、絢音の感じるスポットを執拗に刺激してるのがわかる。「ほら、もっと声出せよ。誰も聞いてねぇぞ」と煽ると、絢音は首を振って抵抗するけど、すぐに「あぁんっ!」と叫び声が溢れる。彼女の太ももが震え、締め付けがさらに強くなる。
「体位、変えるぞ」と俺は言う。絢音をソファから引き起こし、四つん這いにさせる。バックだ。絢音のむっちりした尻が目の前に広がる。ショーツをずらし、濡れそぼった入り口に再びチンポをあてがう。ずぶっと一気に挿入。絢音の背中が反り、「ひぃっ!」と甲高い声が響く。この体位だと、俺の上反りが彼女のGスポットを直撃する。絢音の腕が震え、ソファに突っ伏しそうになる。「まだだぞ」と俺は彼女の腰を掴み、引き寄せながらピストンを再開。パンパンッと肉がぶつかる音。絢音の尻が波打つ。彼女の声はもう言葉にならず、「んあっ、あっ、あぁっ!」と連続する。
ピストンの速度をさらに上げる。絢音の体が崩れ始める。彼女の膝がガクガク震え、ソファに爪を立てて耐えてる。「イくっ、イっちゃうっ!」と絢音が叫ぶ。俺はさらに鬼ピストン。ずちゅずちゅ、パンパンパン! 絢音の体が跳ね、背中が弓なりに反る。「あぁぁっ!」と絶叫し、彼女の全身が痙攣。内壁が俺のチンポをギュウギュウ締め付ける。絢音がイった瞬間、俺も限界に達する。ゴムの中でドクドクと大量の精液が放出される。彼女の痙攣と俺の射精がシンクロする。絢音はまだイキ続けて、ソファに突っ伏しながら「んっ、んっ!」と小さく喘ぐ。
ゴムを外す。チンポはまだビンビンだ。絢音に見せつけると、彼女はうっとりしたメス顔で俺を見上げる。ゆっくり這ってきて、俺のチンポに唇を寄せる。「…すごい、まだこんな…」と呟き、舌を這わせてくる。じゅるっと音を立てて、亀頭から根元まで丁寧に舐めるお掃除フェラ。絢音の目は完全に堕ちてる。俺は彼女の髪を掴み、「次は生でいいよな?」とニヤつく。絢音は小さく頷き、唇を俺のチンポに押し当てた。
3回目に会ったのは、日曜の昼間だった。
管理してるマンションで「水道の調子がおかしいかも」ってLINEが来た。どうせ言い訳だろと思いながら部屋に行ったら、絢音はすっぴんに近い顔で、黒のゆるいワンピース姿で出てきた。
「ごめんなさい、やっぱり平日は無理で…」
笑いながら言い訳しつつも、目の奥がもう完全に“抱かれたがってる女”だった。
あれからもう3週間。旦那は帰ってこない、外に出ても女として見られることもない。そんな中で一度“満たされた感覚”を味わった体は、どんどん俺を求めてたんだろう。
「部屋、入ってもいい?」
って言ったら、
「……うん、今なら誰もいないし」
何も起きないわけがない。
リビングのカーテンはすでに半分閉じられていて、ソファの位置もテレビを背にした向きに変わってた。準備されてるって、完全に。
「もう我慢できないの…」
座るなり、絢音が自分から唇を重ねてきた。舌を絡めてくるのも早いし、腰を擦り寄せてくるのも露骨。
脳がもう快楽優先になってる。
「ベッド、行ってもいい?」
耳元で囁いたら、少しだけ躊躇した顔をして、それでも頷いた。
「今日は…ちゃんと飲んでるから…」
「飲んでる?」
「ピル。ちゃんと…避妊、してるから…」
そのまま、絢音はベッドに腰を下ろし、ゆっくりとワンピースを脱いだ。
そして、淡いピンクの下着を自分で外して、全裸になった。
太もも、尻、腰。全部むちっとしてて、あの1回目より明らかに肉付きが増してた。
ベッドに仰向けに寝転がって、股をゆっくり開いた絢音は、笑いながらこう言った。
「入れて…生で……お願い」
両手でびちょびちょになった割れ目を開いて、俺に見せつけてくる。
そんなこと言われたら、もう止まらなかった。
ゆっくり挿入。
ズブリと入った瞬間、あのいつものぬるっとした感触より明らかに熱い。
膣が俺の肉棒を、吸い込んでくる。
しかも、ピルの安心感があるからか、最初から奥で締め付けがエグかった。
「んんっ…やっぱり……直だと全然違う…っ」
喘ぎ声が大きくなるたびに、膣がピクピク痙攣する。
バックに体位を変えると、あの尻がベッドに突き出された。
パンッ、パンッ、音が部屋に響く。
動かすたびに、ぐちゅぐちゅとえげつない音が混ざった。
「んぁっ、だめぇ……そこ、直で擦れたら、イッちゃ…っ!」
自分から生でお願いしてきたくせに、突かれるたびに情けない声を漏らして、腰が引けてくる。
でも逃がさない。
尻を鷲掴みにして、奥まで押し込むたびに、
「やば…気持ちよすぎて、意識飛びそう…っ」
って言ってた。
突きまくって、絢音がぐったりしたところで、一気に奥までブチ込んで中で出した。
どくっ、どくっ……びくっ、びくっ……
「うあぁ……っ…入ってる…全部……」
ピル飲んでるとはいえ、中で出されて震えてる女の姿は、見てるだけで射○2回目いけるくらい興奮する。
射○のあと、膣が俺のチンポを抜かせないみたいにキュッと締め付けてくる。
最後まで、搾り取ってやろうって無意識でやってるんだろうな。
絢音はしばらく動けず、ベッドに突っ伏したまま荒く息を吐いてた。
「……こんなセックス……初めて…」
小さく、でもはっきりと呟いた。
「もう…戻れないかもしれない…」
その顔を見て、俺は思った。
この女、もう完全に俺のもんだ。
旦那にバレたら?とか、罪悪感?とか、全部どうでもいい。
身体が気持ちよさに負けて、自分で開いて、自分で頼んできた。
ピル飲んでまでチンポ受け入れて、中に出されて、イカされて、ぐちゃぐちゃにされて、それでもまた会いたいって思ってる。
結局その日、2回目もやってイカせまくったら、絢音の体力が切れてた。
マジでアツアツの肉が絡みついてくる感触は気持ちよすぎて、もう一発発射してしまった。
でも、帰るときには俺の腕にすがりついて、
「また…いつでも、呼んで…?」
って言ってきた。もう完全にチンポ中毒だ。
セフレ化なんて言葉じゃ足りないくらい、俺のチンポに依存してる。
