マンション管理人の立場で専業主婦の人妻を俺の射精管理用のセフレとして飼育している:体験談

宇都宮の駅前って、平日の昼間でも人がわりと多い。観光客っぽいカップルもちらほらいるし、餃子屋の行列も当たり前。で、そんな観光地っぽさのなかにあるマンションの管理人室が、俺の職場。

27歳。名前は出さねえけど、管理人歴3年。
昨今はプライバシーにうるさいからな。
で、見た目は地味で冴えないとかよく言われるけど、実際マンションの人妻たち何人も抱いてるし、女の目の前でチンポ出したら誰だって分かる。「普通じゃない」って。

左にぐにっと曲がった上反りの極太。長さはないけど当てるとこ全部当たる。経験済みの女ほど、腰抜かす。

このマンション、けっこう世帯数多くて専業主婦も多い。昼間とか、宅配便の受け取りを理由に管理人室に来る女が増え始めたのが去年の夏頃。そっから、エロいことになる女とならない女が、わかりやすく分かれていった。

で、はなに会ったのは今年の春。

エレベーターの点検立ち会いを頼んで来たとき、管理人室に来たのが最初。31歳。専業主婦。肌が異常に白くて、ロングの髪が真っ黒でツヤツヤしてて、黒のパンツスーツが妙に似合ってた。
しかも、胸の膨らみも結構あって、何よりも尻の形がエロい。
あの腰をつかんで、バックで突いてメス顔にできたら最高だろう。

最初の印象は、え、栃木にこんな女住んでんの?って感じだった。

顔が綺麗すぎて一瞬見惚れた。でも、どことなく表情が薄くて、目がちょっとだけ濡れてるような感じ。

「うちの人が今、東京で仕事なんで…私ひとりで」

って言ったときの声が、ほんの少し震えてて、妙に耳に残った。

それから何回か、顔合わせるようになって。すれ違うたびに軽く会話するようになって。こっちは適当に「最近暑いっすね」とか言ってるだけだけど、向こうはそれに毎回ちゃんと返してきてた。

3週間後、宅配便の荷物を取りに来たとき、こっちから言った。

「今度、昼飯でも行きません?」

一瞬戸惑った顔してたけど、「…いいですよ」って。即答ではなかったけど、断らない時点でほぼOK。

初めて2人で出かけたのは、大谷資料館の帰り。大谷石の地下でひんやりした空気に触れて、そのあと駐車場で2人きりになったとき、はなの様子がちょっと変わってた。

「久しぶりに…こんな静かなとこ来ました」

って、細い声で言いながら俺の腕に触れてきた。指先がちょっとだけ震えてて、たぶんこの時点でもう、向こうも意識してたんだと思う。

そこからホテルまでの流れは、もう自然だった。郊外の宇都宮インター近くのラブホに入ったとき、はなは顔を赤くしてうつむいたまま。喋らなかったけど、俺から手をつないだら拒否しなかった。

風呂は別々に入って、俺が先に上がった。

部屋のベッドに座ってテレビいじってたら、はながタオル巻いて出てきた。

「…目、閉じててくれますか?」

って言われて、軽く目をつぶった。でも、タオルが落ちた音は聞こえてた。で、目を開けた瞬間。

はなはベッドの前に膝をついて、タオルを腰に巻いただけの俺の前にしゃがんでた。黒髪を耳にかけながら、じっとチンポを見てる。

「……こんなに、曲がってるの…?」

うわ、言われたと思ってたら、そのまま指を伸ばして触れてきた。

恐る恐るって感じだったけど、明らかに手の動きが止まらなくなってた。

「うちの…より、太い…奥に当たりそう」

なんか呟きながら、指で亀頭をなぞって、そのまま舌を出して先端をペロッと舐めた。

理性飛びそうだった。

でもはなは、喉元まで入れてくるようなフェラじゃなくて、ずっと亀頭を舐めて、手で竿を上下に擦りながら、

「…すごく硬い、こわいくらい…」

とか言って、頬まで真っ赤にしてた。

でも、止まらなかった。ぬちゅ、ぬちゅって音をさせながら、手の動きもどんどん速くなってく。

射精しそうになったとき、俺が止めた。

「待って、ゴムつける」

そう言って、コンドームを取り出したら、はなは一瞬動きを止めて、それから目を逸らしながらコクンと頷いた。

このあと、俺はベッドに押し倒して、正常位でゆっくり挿れた。

はなの体が、ぶるっと震えて、細い声で「…っあ…っ」って漏らしたのがエロすぎた。

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ぬぷっ、って感じで先端が入った瞬間、はなが「んっ…!」って小さく喘ぐ。すげえ締まる。熱くて、柔らかくて、でもキツい。俺の曲がったチンポが、はなの奥のいいとこにガツンと当たる感触。はなの体がビクンと跳ねて、「あっ…! やっ、深い…!」って声が漏れる。俺、ニヤつく。まだ半分しか入れてねえのに。

「はな、全部入るぞ。しっかり感じろよ」俺は腰を進め、じわじわ奥まで突き進む。ぬちゅ、ぐちゅ、って音が部屋に響く。はなの顔が歪んで、眉間にシワ寄せて、口半開き。目が潤んで、俺を見上げてくる。「んっ、んんっ…! 太い…っ、こんなの…っ」って、はなの声が震える。背徳感、ビンビン感じてんだろ。旦那以外の男のチンポでこんな顔して、悪い女だな、はな。

全部入った瞬間、はなの腰がガクッと浮く。「あぁっ…! そこ、だめっ…!」って叫ぶ声がエロすぎ。俺、ゆっくりピストン始める。ずちゅ、ずちゅ、って音が規則的。はなの内壁が、俺のチンポに吸い付くみたいに締まる。曲がった角度が、はなのGスポットをゴリゴリ擦ってるのがわかる。はなの手がシーツをぎゅっと握って、爪が食い込む。

「気持ちいいだろ、はな。ほら、もっと声出せ」俺はペースを上げる。ぐちゅっ、ぱちゅっ、って音が激しくなる。はなの胸が揺れて、乳首がピンと立ってる。すげえ眺め。はなの口から、「あっ、あっ、んぁっ!」って短い喘ぎが連続で漏れる。目がトロンとして、どんどんメス顔になってく。俺、支配感マックス。こいつ、俺のチンポで完全に落ちるな。

「体位、変えるぞ」俺ははなの体をひっくり返して、四つん這いにさせる。バックだ。はなの白い尻が目の前にドンとあって、腰のくびれがエロい曲線描いてる。「はな、尻突き出せよ。もっと奥までぶち込むぞ」俺、はなの腰を掴んで、チンポを一気に突き入れる。ずぶっ! はなの背中が反って、「ひぁっ…! んんっ、だめっ、深すぎっ…!」って絶叫。旦那にこんな声出したことねえだろ、絶対。

バックでガンガン突く。ぱんっ、ぱんっ、って尻に当たる音が部屋に響く。はなの黒髪が乱れて、背中に張り付く。汗でテカテカ光ってる肌が、めっちゃやらしい。俺、速度変えてみる。ゆっくり引いて、一気に奥まで突く。ぐちゅっ、ずんっ! はなの体が前に倒れそうになるけど、俺が腰を掴んで引き戻す。「逃げんなよ、はな。全部受け止めろ」俺の声、低く唸る。

はな、崩れ始めてる。喘ぎが叫びに変わって、「あぁっ、だめ、だめっ、壊れるっ…!」って喚く。俺、鬼ピストンに切り替え。ぱちゅっ、ぱちゅっ、ずちゅっ! はなの体がガクガク震えて、膝が崩れる。イキそうになってる。「はな、イケよ。俺のチンポでイキまくれ!」俺、腰の動き止めねえ。はなの内壁がキュウッと締まって、ビクビク痙攣し始める。「んああぁっ! イクっ、イクっ!」って、はなの絶叫が部屋に響く。

はなの体、ガクガク震えながら連続でイく。痙攣が止まらねえ。俺も限界近い。はなの奥、ゴリゴリ擦りながら、「はな、俺もイクぞ。一緒にイこうな!」って叫ぶ。はな、目を潤ませて、「うっ、んっ、きて、きてっ…!」って掠れた声で返す。俺、ラストスパート。ぱんっ、ぱんっ、ずぶっ! はなの絶叫と一緒に、俺もゴムの中でドクドク大量射精。すげえ量。チンポがビクビク脈打つ。

はな、崩れ落ちる。ハァハァ息荒くて、尻がまだ小刻みに震えてる。俺、チンポ引き抜いて、ゴム外す。まだビンビンのチンポをはなに見せつける。「ほら、はな。まだこんなだぞ」って言うと、はな、フラフラしながら体起こして、俺のチンポに目を奪われる。うっとりしたメス顔で、俺を見上げながら、ゆっくり亀頭に舌を這わせてくる。ちゅぷ、ちゅぷ、って音がエロい。お掃除フェラ、めっちゃ丁寧。はなの舌が、俺の先端を舐め回す。「…まだ、硬い…」って呟きながら、はなの目が完全に落ちてた。

あれから3日。

正直、こっちも忘れられなかった。
ベッドの上で真っ赤な顔して、汗だくで腰振ってたはなの姿が、頭から離れなかった。

昼間。俺の部屋。管理人室じゃなくて、普通のワンルーム。
はなが来るって、LINEで言ってきた。自分から。

「少しだけでいいので、顔を見たいです」

って送られてきたメッセージ、完全に崩れてる女のそれだった。
こっちが誘ったわけでもない。自分で来た。

チャイムが鳴って、ドア開けたら、はなはまたあの黒のパンツスーツ。だけど今日は、ブラウスのボタン、微妙にひとつ多く開いてた。

「……お邪魔します」

部屋に入った瞬間から、もう息が浅い。
ヒールを脱ぐ手が震えてた。

「緊張してんの?」

って笑って聞いたら、首を横にふって、

「ちがうの…今からすること考えたら……なんか、変で」

って、顔が真っ赤になってた。

そのまま、ソファに腰掛けたはなを後ろから抱きしめると、ビクッと身体が震えた。でも、逃げない。むしろ、背中を俺の胸に押し付けてくる。

耳元で囁いた。

「抱きたくなったら、どうすんの?」

「……もう、抱いてもらうって、決めてきたから」

こっちが何も言ってないのに、はなのほうから立ち上がって、
ゆっくりと自分でブラウスを脱ぎ始めた。
そのままパンツも、ストッキングも、下着も――全部、無言で脱いだ。

ベッドの上に移動して、四つん這いになったあと、俺のほうを振り向いて、息を呑んでから言った。

「……薬、飲んでるから、大丈夫」

その言葉の意味がわからないわけがない。
はなは、ピルを飲んでるって意味で“避妊はしてる”ってことを言った。

だけど言い方は、違った。

「避妊してるから、中に出してもいいよ」じゃなくて、
「大丈夫だから、……もう入れて」だった。

それはもう、完全に“お願い”だった。

そのまま、はなはベッドの上で尻を突き出して、両手で自分の割れ目を左右に広げてきた。

ぬるっ、って粘り気のある糸が、指の間に伸びて、太ももに伝っていった。
びっしょびしょで、もう準備はとっくにできてた。

「入れて……生で、欲しいの」

はなの声が震えてた。怖いんじゃなくて、興奮で。

理性なんて、もうどうでもよかった。
俺は何も言わず、そのまま腰をあわせて、ズプゥッ…と押し込んだ。

「あ……っ……ッッ!!」

膣の中が、じゅわっ…と包み込んできて、
生のままの肉と肉がぶつかる感触が、頭まで痺れるくらい気持ちよかった。

「んん…っっ…あぁぁ……ちがう…旦那と、全然…っ……」

喉の奥から漏れてくる、かすれた喘ぎ。
はなは、自分の旦那と無意識に比較してた。完全に“上書き”され始めてた。

腰をゆっくり、だけど深く突き込むと、
奥の方で膣がびくびくって反応して、ヒクついて吸いついてくる。

尻を押さえて、後ろから何度も何度も突くたびに、

「あっ…あっ…!それ……だめぇ、そこ当たると…ああぁっ…!」

って、何度も脚を震わせて崩れていった。

最後、俺が限界に近づいたとき、はなは振り返って言った。

「中に……全部、欲しい……」

何も答えずに、腰をグッと奥まで押し込んだ瞬間、
どくっ…どくっ…どくっ…って、脈打ちながら全部注ぎ込んだ。

「っ……!!あ、ぁああ……ッッッ!」

はなは背筋を反り返らせて、全身痙攣してた。
膣がぐぅぅっと締まって、精子を最後の一滴まで搾り取ってくる。

体力が尽きて、ベッドに崩れ落ちたはなを、後ろから抱きしめる。

しばらく無言だったけど、息が整ったあと、小さく呟いた。

「……また、ここ来てもいい?」

もう完全に俺のセフレに堕ちていた。