奈良の秋は空気が澄んでて、興福寺の塔の影がアスファルトにくっきり落ちてた。
マンションの駐輪場で初めて喋ったのが、凪沙だった。
「こんにちは」って声かけられた時、俺は手にチェーンロックの鍵を突っ込んでたとこだった。
年齢はたぶん30ちょい超えてるくらい。顔は真面目そうで、髪は肩下くらいのストレート。
ブラウスに紺のカーディガン、ふわっとしたロングスカート履いてて、なんてことないけど地味にエロい。
しかも、体型がエグかった。胸より尻が目立つ感じで、歩くたびにスカートの下でむっちり揺れてた。
専業主婦って言ってたけど、どう見ても“溜まってる女”だった。
俺は27歳。職業は営業。業種はリフォームの訪問営業で、車で走り回ってる日が多い。スーツ着るけど中身は割と適当。
客の家でも、玄関開けた奥さんがちょっと可愛かったら、それだけでテンション上がるタイプ。
性格は自覚あるけど、女の表情と声でどこが弱いかわかっちゃう。声のトーン、まばたきの速さ、脚を閉じるタイミング。全部、感じるタイミングのクセに直結してる。
凪沙とはその後、エレベーターで何度かすれ違って、天気の話とか、ごみ出しルールの話とか、そんな会話だけ。
でも、会うたびに視線が多くなってた。
向こうから近づいてくる頻度も増えた。昼間なのに、化粧がちょっと濃かったり、前はノーブラっぽかったのにブラ線が見える日もあった。
これは、こっちを試してるなって直感した。
「近くのイオン、平日なら空いてますよ」
「ランチなら、駅前のカフェおすすめです」
そんな情報をちょいちょいくれてくる。
俺もそこで引っかかって、「じゃあ一緒に行きます?」って返したら、
ちょっと目を泳がせたあと、「…いいですよ」って言った。
その時点で、もう確信した。
俺の中では、出会いアプリでLINE交換するより早かった。
“同じマンションの住民”ってだけで、ナンパより自然だし、警戒心も薄い。
不倫、浮気、人妻、主婦同士の挨拶、近所付き合い……この辺のワード全部が、この流れにぴったりハマる。
平日、昼過ぎ。
ならまちを一緒に歩いて、ちょっと洒落たカフェ入ったあと、自然な流れで「うち寄っていきます?」って聞いてみた。
凪沙はほんの一瞬だけ躊躇った顔したけど、
「…じゃあ、ちょっとだけ」って。
本当にちょっとだけ、のつもりだったのか、最初から決めてたのかはわからない。
でも、エレベーターで2人きりになった時、すでに距離はゼロだった。
俺の部屋は1DK。昼間だし、カーテンは閉めずに自然光。
凪沙が玄関に入った瞬間、ふわっと甘い香水のにおいがした。
「ほんとに、少しだけですよ?」って言って、ソファに座るその姿勢だけで、俺の中のスイッチが入った。
清楚系の顔、声も抑えめ。なのに、こっちをチラチラ見ながら太ももを閉じる動作が、あきらかに“誘ってる”。
なのに言葉では、
「私…こんなこと、普段はしませんからね…」
って。
……言ったな。
“普段はしない”って、つまり“今日はする”ってことだろ。
俺は黙って、ソファの横に腰かけて、凪沙の顔を横から覗き込んだ。
その瞬間、目が合って、息をのむように凪沙が肩を震わせた。
俺の目は、もうあのスカートの奥しか見てなかった。
さっき座ったときに、太ももと尻の肉感が、ありえないくらい伝わってきた。
絶対ヤバい。これは…たぶん、旦那のチンポじゃ欲求不満になってるはずだ。
シャワー浴びてきます、って凪沙が立ち上がったとき、俺の脳内ではもうプレイの順番が決まってた。
その尻に、俺の左曲がりのチンポがどんな風に突き刺さるか。
その声が、どれくらいで裏返るか。
頭の中はもう、エロしかなかった。
そして、シャワーから出てきた凪沙がバスタオル1枚で俺の前に立ったとき……目がうるんで、吐息が深くなって、股をもじもじさせて、完全に雌になってた。
⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談
白いタオルがむっちりした身体に張り付いて、乳首の形が薄っすら浮いてる。股をモジモジさせてるのが、欲が溜まりすぎて我慢できない証拠だ。俺のチンポはもうビンビンで、ズボンの中で左に曲がりながら脈打ってる。凪沙の目がチラッと俺の下半身に落ちて、すぐに逸らす。その仕草だけで、こいつがどれだけ飢えてるか分かる。
「凪沙、座れよ」俺は低く言う。ソファにどっかり座りながら、ポケットからコンドームの袋を取り出す。凪沙が小さく頷いて、ゆっくりソファに腰を下ろす。タオルがずれて、太ももの内側がチラ見え。白い肌がやけに眩しい。「…こんなの、主人には内緒ですからね」って、凪沙が小さな声で言う。背徳感が滲んでるその声が、俺の支配欲をさらに煽る。
俺はズボンを脱ぎ捨て、チンポを握って凪沙に見せつける。左に曲がった先っぽが、すでに我慢汁で濡れてテカってる。「これ、入れるぞ」って言うと、凪沙の喉がゴクリと鳴る。コンドームを被せる時、ゴムがチンポの形にピタッと張り付いて、曲がった角度がバッチリ分かる。凪沙の目が、チンポから離れない。欲が溢れてる顔だ。
「膝、開けよ」俺の声に、凪沙がビクッと反応。タオルを握ったまま、ゆっくり脚を開く。濡れた髪が肩に張り付いて、股の間がテカテカ光ってる。もうビチョビチョだ。俺は凪沙の太ももを掴んで引き寄せ、ソファの端に押し付ける。チンポの先を、凪沙の入り口に当てて、ヌルッと滑らせる。凪沙が「んっ…!」って小さく声を漏らす。熱い。濡れすぎて、俺の先っぽが吸い込まれそうになる。
「入れるぞ、凪沙」俺は一気に腰を押し込む。ヌプッ、ズブッと、チンポが根元まで埋まる。凪沙の膣がキツく締め付けてきて、左曲がりの形が奥の壁にガツンと当たる。「あぁっ…! 深い…っ!」凪沙が叫んで、背中を反らす。俺はゆっくり引いて、また奥まで突き入れる。ジュプッ、グチュッ。音が部屋に響く。凪沙の内壁が俺のチンポに吸い付いて、ゴムの感触越しでもヤバいくらい気持ちいい。
「どうだ、凪沙。旦那のじゃこうはいかないだろ?」俺はニヤつきながら、腰を少し速める。パンパンと、肌がぶつかる音がリズムを刻む。凪沙の胸がタオルの上から揺れて、乳首がさらに浮き上がる。「んっ、んんっ…! だ、だめっ…こんなのっ…」凪沙の声が震えて、目がトロンとしてくる。俺のチンポが、左に曲がった先で奥の弱いとこをガンガン抉ってるのが分かる。凪沙の腰がビクビク動き始める。もう我慢できないんだろ。
「体位、変えるぞ」俺はチンポをズルッと抜いて、凪沙をソファから引き上げる。凪沙がフラフラしながらも、俺の指示に従う。メス顔だ。「四つん這いになれ」って言うと、凪沙がソファに手をついて、尻を突き出す。バックだ。凪沙のデカい尻が目の前にドンと広がって、濡れた割れ目が丸見え。俺はチンポを握り直し、グチュッと一気に突き刺す。「ひぁっ…! 奥、奥っ…!」凪沙の声が裏返る。バックだと、俺の曲がりチンポがさらに奥の壁を直撃する。ズンッ、ズンッと突くたび、凪沙の尻肉が波打つ。
俺のピストンが速くなる。パンッパンッパンッ! 部屋に響く音がどんどん激しくなる。凪沙の膣がキュウキュウ締まって、俺のチンポを離さない。「凪沙、ほら、もっと声出せよ。旦那に聞かせてやれ」俺はわざと下品に煽る。凪沙が「んあっ、あっ、だめ、だめぇっ…!」って叫びながら、ソファのクッションをギュッと握る。太ももがプルプル震えて、崩れそうになってる。俺はさらに腰を振りまくる。グチュグチュ、ジュポッ! 凪沙の膣が泡立つくらい濡れて、俺のチンポを飲み込んでる。
「イクっ…! あっ、だめ、イクぅっ…!」凪沙が絶叫して、身体がガクガク痙攣する。膣がビクビク締め付けてきて、俺のチンポを締め上げる。アクメだ。凪沙の腰が落ちそうになるけど、俺は尻を掴んでさらに鬼ピストン。パンッパンッパンッ! 「やっ、待って、待ってぇっ…! またイクっ…!」凪沙が叫ぶたび、連続でアクメが襲ってる。身体が跳ねるみたいに震えて、ソファに突っ伏す。俺のチンポはまだガチガチで、凪沙の奥をガンガン抉る。「凪沙、壊れるまでイカせてやるよ」って俺は唸る。
凪沙がまた「ひぃっ…! イク、イクぅっ!」って絶叫。痙攣が止まらない。俺も限界だ。コンドーム越しに、チンポがビクビク脈打つ。「凪沙、一緒にイクぞ!」俺は最後の鬼ピストンで突きまくり、凪沙が「んあああっ!」って叫ぶのと同時に、ドクドクッと大量に射精。ゴムの中に熱いのが溜まる感触がヤバい。凪沙の膣がビクビク締め付けて、俺の射精を最後まで搾り取る。
息を切らしながら、俺はチンポをゆっくり抜く。凪沙がソファにぐったり突っ伏して、太ももがまだプルプル震えてる。俺はコンドームを外す。ビンビンのチンポが、精液まみれでテカテカ光ってる。「凪沙、見ろよ。まだこんなだぞ」って言うと、凪沙がフラフラ顔を上げて、俺のチンポを見る。目がうっとりして、完全にメス顔だ。「…すごい…まだ、こんな…」って呟く声が、どれほどチンポに飢えていたのか明らかだった。
駅近くのスーパーで、たまたま買い物袋持った凪沙を見かけた。
声をかけたら、ふわっと笑って「今日は夕飯、作る気しなくて」って。
そっから自然に、「うちでゆっくりします?」って言ったら、なんの躊躇いもなく「いいんですか?」って返ってきた。
こいつ、もう完全に俺を“そういう相手”って認識してる。
最初はあんなに堅かったのに、今じゃ部屋に来るのが当たり前みたいになってた。
俺の部屋に入った瞬間、凪沙は玄関でヒールを脱ぎながら、こう言った。
「…ちゃんと飲んでますから」
意味がわからずに振り返ると、凪沙は目をそらしながら、
「ピル。…ちゃんと毎日、決まった時間に。だから…大丈夫です」
しばらく時間が止まった感じがした。
俺の頭の中で、その言葉がゆっくりと変換されていった。
避妊しなくていいよ、って。
中で出していいよ、って。
むしろ、生で繋がりたいって、そういう意味だって。
凪沙は言ったあと、リビングに入って、静かにソファに座った。
その仕草すら、もう全部わかってやってる。
俺はゆっくり近づいて、ソファの前にしゃがみ込む。
凪沙は、そっと脚を開いた。
スカートの中、パンティはもう濡れてて、指を入れたらヌルッと音を立てた。
こいつ、マンションのエレベーター乗ってる時点で、もう濡れてたんじゃねぇか。
服を脱がせようとすると、凪沙の方から言ってきた。
「今日は…私の方から、したい」
そう言って、ソファから立ち上がると、ベッドのほうに歩いて行った。
そして、枕元に膝をついて、スカートをめくって尻をこっちに向けた。
「ほら…私、こうだから。見て」
手で、びちょびちょに濡れた割れ目を広げて、俺のチンポを誘ってきた。
こっちを振り返って、顔が赤くなってるのに、目は潤んでて、口だけが笑ってた。
「…して、いいよ?中に…そのまま」
こいつ、もう完全に狂ってる。
最初、あれだけ“私はそんなの無理”って顔してたくせに、今は自分から股開いて、中に欲しいって言ってる。
俺は答えず、ただチンポを掴んで、割れ目の奥に押し当てた。
ぬるぬるの膣が、先っぽに触れた瞬間、凪沙がピクンと腰を震わせた。
挿入した瞬間、凪沙の声が漏れた。
「んっ…やっぱり…生、全然違う…」
キュウウウっと締めつけてくる膣。
ピルとか関係ない。もうこいつは、本能で俺のを搾り取ろうとしてる。
寝バックで深く突き上げるたびに、凪沙の体が震えた。
片手で尻を掴んで、腰の角度を調整しながら、奥を擦りまくる。
「やば…それ…そこ、ダメ…あっ、んぅ…」
尻が揺れて、汗が背中に滲んで、足先がピーンと突っ張る。
膣の中が、びくっびくっってリズム狂って痙攣してきた。
こいつ、もう限界だ。
俺も溜め込んだままだから、動きが止まらない。
「出すぞ、奥、ぜんぶ…いく…っ」
「きて……きてぇ……奥に、いっぱい、ちょうだい…!」
その瞬間、腰をガッと押し込んで、先っぽが膣の最奥に押し付けられた。
脈打ちながら、ドクドクと熱いのが中に流れ込む。
凪沙は声も出せないまま、震えながら、膣で俺のを逃がさないように締め付けてきた。
終わったあと、ぬるっと抜いた瞬間、精液が一気に流れ出て、シーツに垂れた。
「……もう、どうでもいいかも。色々」
凪沙は天井を見ながら、小さく笑って言った。
あの日から、週1で俺の部屋に来るのが当たり前になった。
買い物帰り、夫の出張中、暇な昼下がり。
気がつけば、俺の中で凪沙は「セフレ」であり、「生活の一部」になってた。
こっちから誘わなくても、向こうからメッセージが来る。
今日は中、いっぱい出してほしいって。
生で繋がってる時間がないと、落ち着かないって。
気づいたら、そういう関係になってた。
マンションの隣人で、真面目そうで、清楚な人妻だった女は、 いまや俺のチンポがないと不安で泣き出すくらいのド淫乱なメスで、完全に俺のチンポにフィットしたオナホとして俺に飼われている。