同じマンションの欲求不満なむちむち系の専業主婦に寝バックで中出しして性欲処理用のセフレにした:体験談

和歌山の白浜って、観光地っぽいけど意外と静かなとこも多い。
日曜の昼間、マンションのゴミ置き場のとこで初めて話した。
俺がちょっと遅めにゴミ出しに行ったら、ちょうどしゃがんで袋を縛ってる女がいて、髪がさらっと流れて肌が白くて、エプロンしてて……あ、人妻だってすぐに分かった。

そのあと、エレベーター一緒になって。
3階のボタン押すと、隣で彼女が4階押した。
なんか軽く挨拶だけして、そっから数日後に、たまたま郵便受け前でばったり。向こうが「こんにちは」って笑ってきたから、ちょっと話してみたら、一気に距離が縮まった。
子どもはいないって言ってた。
旦那さんは工場勤務で、夜勤多めらしくて、平日は基本1人。

それから数回、エントランスとかで挨拶してるうちに、「ちょっと暇で…」とか言ってくるようになって、俺が「じゃあ昼メシでも一緒にどう?」って言ったら、あっさり乗ってきた。

俺は27歳。和歌山市内で営業職やってて、住宅設備関係の飛び込みが多い。けっこう歩き回るから体力はある。顔は普通、背は高め。性格は基本フラットだけど、ベッドでは女を屈服させてガンガン突きまくるのが性癖。

あのときの華奈は、白いカーディガンに花柄のワンピ。
エロさ隠してるけど、胸がでかくて、しかも体のラインが柔らかすぎて、下半身がむっちりしてるのが逆に目立ってた。歩くたびにスカートの下が揺れてて、そこばっかり見てた。

飯食ったあと、近くの観光スポットで散歩って流れになったけど、正直俺はホテル行く流れしか考えてなかった。
そしたら、歩きながら急に華奈が「……こんなの初めて」って言ってきた。

「何が?」

「知らない人と…こんなにすぐ打ち解けたこと」

その言い方が、もうスケベだった。
だから、ラブホがある通りに入って、俺が「ちょっと涼もうか」って言って扉開けたら、無言でついてきた。
断られなかった時点で、もう女は落ちてた。

部屋に入って、シャワー別々に浴びて。
先に上がった俺がベッドでバスタオル巻いて待ってたら、華奈が出てきた。

髪濡れてて、足の指まで真っ白で、タオルからむちむちの太ももが溢れてた。
目が合った瞬間、ちょっとためらう表情してたけど、こっちが静かに手を差し出したら、ゆっくり近づいてきた。

ソファに座らせて、手を取って太ももに置いてみた。
そしたら、震えてた。
でも逃げなかった。

「見ていい?」

そう言ってタオルをずらすと、ピンクのブラとショーツが露わになって、谷間も尻も肉付きがヤバい。完全に男殺す体だった。

パンツの上から膨らみをさすってやると、腰がピクッて反応して、もう濡れてるのが指に伝わった。
口元に軽くキスして、耳元で囁く。

でかいの、見たいでしょ?

バスタオルを外して、俺のが完全に立ってるのを見せたら、華奈は目を見開いたまま黙り込んだ。

「……そんな…太い……」

呟く声が震えてたけど、視線は離れなかった。
手を添えてやると、ぎこちなく指が絡んできて、そのまま上下にしごいてきた。

ぬるぬる動く掌。華奈の指が震えて、でも動きは止まらなかった。

「旦那と、こんなサイズじゃ…全然…違う……」

呟いたあと、顔を赤くして、ゆっくりと唇を開いて俺のを咥えてきた。
最初は戸惑いながら、でもどんどん夢中になって、舌先が亀頭の裏に這い、ぴちゃぴちゃといやらしい音を立て始めた。

正直、射精寸前だった。

「ヤバい、出そう…」

そう言うと、慌てて口から外してきた。
「ご、ごめん…っ」って言ったけど、目は完全にうっとりしてた。

俺は立ち上がって、コンドームを装着。
「今度は、俺が気持ちよくさせる番だよ」

華奈の身体をベッドに押し倒して、ゆっくり脚をひらかせた。

⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談

華奈の脚を広げると、ピンクのショーツがぐっしょり濡れて張り付いてるのが丸見えだった。指で布をずらすと、熱い粘液が糸引いて、俺のチンポがビクンと跳ねた。華奈のそこは、びらびらがピンクで、すでにぽっかり開いて誘ってるみたいだった。「は…っ」と短い吐息が漏れて、華奈の目が俺をチラッと見てすぐ逸れた。恥ずかしがってるくせに、腰が微妙に動いてる。欲が溜まりすぎて我慢できないんだろう。

コンドームの先を華奈の入口に当てて、ゆっくり押し込む。ぬるっとした感触が亀頭を包んで、キツい締め付けが一気にきた。「んっ…!」華奈が小さく声を上げて、シーツをぎゅっと掴む。俺は腰を進め、左に曲がったチンポが奥のザラザラした壁を擦る。華奈の体がビクッと跳ねて、「あ、だっ…そこっ…!」って声が震えた。ゆっくり、でも確実に奥まで突き入れる。ゴム越しでも熱い肉が絡みついてきて、俺のチンポが脈打つ。全部入った瞬間、華奈の腹がヒクヒク動いて、目がトロンとしてた。

「華奈、すげえ締まるな…旦那じゃ物足りねえだろ?」俺はニヤついて、腰を軽く揺らす。グチュッ、グチュッと湿った音が響いて、華奈の顔が真っ赤になる。「そんな…こと…」って否定しようとしたけど、声が途切れて喘ぎに変わった。俺はゆっくり引き抜いて、また奥まで突く。ズン、ズンってリズムで、華奈の膣が俺の形に馴染むように締め付けてくる。たまんねえ。この人妻、完全に俺のチンポに落ちてる。

だんだん腰の動きを速める。パンパンって音が部屋に響き始めて、華奈の胸が揺れるたびにブラがズレて乳首がチラ見えする。「あっ、あっ、んんっ!」華奈の声がどんどん高くなって、シーツを握る手が白くなる。俺は角度を変えて、上反りのチンポで華奈の奥の弱いとこをガンガン突く。グチュグチュって音が大きくなって、華奈の太ももがプルプル震えだした。「や、だっ…! なんか、変っ…!」って叫ぶけど、俺は止まらない。もっと壊してやりたい。

「華奈、もっと乱れろよ。」俺は華奈の腰を掴んで、ベッドの端に引き寄せる。体位を変えるぜ。「四つん這いになれ。」華奈はハアハア息を切らしながら、ふらふらと膝をついて尻を突き出す。バックだ。この角度なら、俺の曲がったチンポが華奈のGスポットを直撃する。ショーツを完全に脱がせて、むっちりした尻を両手で広げる。華奈のそこは、もうビショビショで、愛液が太ももまで垂れてた。「旦那に見せられない顔だな、華奈。」俺はわざと低く囁いて、チンポを一気に突き入れた。

「ひあっ!」華奈が叫んで、背中が反る。パンパンパン! 激しい音が響いて、華奈の尻肉が波打つ。俺は腰を振る速度を上げて、奥をガンガン突く。華奈の膣がキュウキュウ締まって、俺のチンポを離さない。「あっ、だめっ、だめぇっ!」華奈の声が絶叫に変わる。俺はさらにスピードアップ。グチョグチョって音が止まなくて、華奈の体がガクガク震えだす。「イクッ、イっちゃうっ!」って叫んだ瞬間、華奈の体がビクビクッと痙攣して、膣が俺のチンポを締め上げる。アクメだ。華奈の腕が崩れて、顔がシーツに埋まる。

でも、俺は止まらない。鬼ピストンを続ける。パンパンパンパン! 華奈の尻を叩く音が響いて、華奈が「ひっ、んあっ、ああっ!」って連続で叫ぶ。痙攣が止まらず、華奈の体が何度も跳ねる。もう理性なんかねえ。完全にメスになってる。「華奈、もっとイけよ! 俺のチンポで狂え!」俺は吼えて、華奈の髪を軽く引っ張りながら突きまくる。華奈の声が途切れ途切れになって、「もう…だめ…っ、壊れるっ…!」って叫ぶたびに、膣がギュッと締まる。連続アクメで華奈が崩れていくのが、チンポ越しに伝わってくる。

俺も限界だ。華奈がまた「んああっ!」って叫んで痙攣イキした瞬間、俺のチンポがドクドク脈打って、コンドームの中に大量に射精した。熱いのが止まらなくて、ゴムがパンパンになる。華奈の膣も一緒に締め付けてきて、搾り取られるみたいだ。「ハア…ハア…」華奈がシーツに突っ伏して、肩で息してる。俺はゆっくりチンポを引き抜いて、コンドームを外す。まだビンビンに勃ってる俺のを華奈に見せつけると、華奈がうっとりしたメス顔で俺を見つめてきた。「…まだ…こんな…」って呟く声が、完全に欲に溺れてた。

「華奈、旦那には悪いな。」俺はニヤニヤしながら言う。華奈の目が一瞬揺れて、背徳感で顔が歪む。でもすぐまた、俺のチンポに視線が吸い寄せられる。溜まりに溜まった欲が、華奈をこんな淫乱に変えたんだ。俺はベッドに腰掛けて、「この人妻に旦那を忘れさせてやる」と華奈の髪を撫でながら思った。

華奈の髪を撫でながら思う。この人妻、完全に俺のものだ。

それから3回目に会ったのは、平日昼間。
華奈からLINEが来た。「ちょっとだけ会えませんか?」って。

俺は午後から仕事休みだったから、「じゃあ、こっち来る?」って自分の部屋を指定した。
同じマンションだから、外に出なくて済む。こんな関係でも、バレなきゃ勝ち。
いや、バレたらバレたで…っていうスリルが、華奈の目をどんどん淫らにしてたのも知ってる。

ピンポンの音がしてドアを開けたら、華奈は白いブラウスに淡いベージュのパンツスタイル。
服は日常そのままなのに、顔つきはもう完全に“欲求不満で濡れてる女”。

「旦那…じゃなくて、“あの人”に、最近疑われかけてて…」
ってボソッと言ってたけど、その直後に俺の胸に抱きついてきた時点で、もう止める気はゼロだった。

ベッドに連れていってキスしたら、華奈の口から小さく吐息が漏れた。
胸を触ると、ブラの上からでも乳首がツンと立ってるのがわかる。
指で撫でたら、ピクリと震えて、目を逸らしてた。

「最近…ピル、飲み始めたの」

その言葉に、こっちはフル勃起。
華奈はゆっくりパンツを脱いで、自分からベッドの上に這いつくばった。

「……ねえ、生で…いい?」

その背中越しに、濡れた声が聞こえた。
しかもそのまま、自分で尻を両手で開いて、割れ目の奥まで見せてきた。
トロトロに濡れたあそこが、ピクピクうねってる。完全にメス。

「全部…中で欲しい。……私の奥に、ちょうだい…」

もう、たまらなかった。

何も答えず、そのまま膝をついて、腰を密着させてバックで挿入。
ぐちゅ…っと、ぬめった感触と共に奥までズブズブ入っていった。

「っぁあああっ!!…やば…やばいっ……っああっ…!」

生の熱さが膣内に染み渡って、華奈の体がガクガク震えてた。
腰を掴んでパンパンと奥を突く。
むっちりした尻がぶるんと揺れて、全身がビクンビクン痙攣してる。
見るだけでゾクゾクと興奮が高まっていく。

「こんなの…旦那じゃ…ムリっ……!!」

顔をシーツに埋めながら、華奈は絶叫に近い喘ぎを漏らしてた。
理性も日常も、もうどっかに消えてた。

俺はひたすら突き上げ続けた。奥、奥、奥へ。
左に曲がった先端が、膣壁の一点を擦るたびに、華奈の声が跳ね上がる。

「も、無理ぃ……っイク、イクイクっ…イッちゃうの…!!」

締まりがエグい。膣内がギュウゥッと収縮して、俺のチンポを搾り上げる。

「もう…出すぞ、奥で…!」

「うん、うんっ…奥に…ちょうだい…いっぱい、いっぱい、私に○○して…っ」

ラスト一発、腰を深く沈めた瞬間。
どくっ、どくっ…と脈打ちながら、膣奥に精液を叩きつけた。

「っぁあああああっ!!!……出てる、入ってきてるっ…うれし…っ…」

華奈は、絶頂のまま動かなくなった。
膣内がピクピク痙攣して、抜いたあともしばらく締まりが残ってた。

俺はそのまま尻に手を置いたまま、しばらく動けなかった。
汗と体液のにおいが、部屋に充満してた。

しばらくして、華奈がボソッと呟いた。

「…帰らなきゃ。夕飯の支度しないと…」

その表情は、さっきまでの快楽の顔とはまるで違って、いつもの優しい主婦の顔だった。
だけど、下半身はまだヌルヌルしてた。

「…また、来てもいい?」

「いつでも」

それだけ答えると、華奈は笑って頷いた。二重生活の始まりだった。
日常では“真面目な主婦”、でも裏では、中で出されることを求めるメスとして、俺の無料風俗嬢、いや性欲処理女として使わせてもらおう。